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月別アーカイブ: 2013年6月
ビッグダディ前妻・美奈子さん、消えないフルヌード、AV説のウラ事情
『ハダカの美奈子』/講談社
大家族ドキュメンタリーシリーズ『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)で人気を集め、今や主役のビッグダディこと林下清志さんを超える勢いで活動を続ける元妻・美奈子さん。先日出版された自著『ハダカの美奈子』(講談社)は20万部突破のヒット作で、日本各地での握手会の様子が連日報道されていた。
現在は離婚に伴い、香川県小豆島から宮崎県へ住居を移している美奈子さんだが、現在も各メディアから引っ張りだこの状態。ダディのメディア露出に対抗するかのように、元夫婦そろって週刊誌を賑わせており、今月7日には『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)で、初めてテレビ朝日以外のテレビ局への出演も果たした。そんな中、離婚時からささやかれる、美奈子さんの“ヘアヌード”説について、こんな話が出回っているという。
ビッグダディ前妻・美奈子さん、消えないフルヌード、AV説のウラ事情
『ハダカの美奈子』/講談社
大家族ドキュメンタリーシリーズ『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)で人気を集め、今や主役のビッグダディこと林下清志さんを超える勢いで活動を続ける元妻・美奈子さん。先日出版された自著『ハダカの美奈子』(講談社)は20万部突破のヒット作で、日本各地での握手会の様子が連日報道されていた。
現在は離婚に伴い、香川県小豆島から宮崎県へ住居を移している美奈子さんだが、現在も各メディアから引っ張りだこの状態。ダディのメディア露出に対抗するかのように、元夫婦そろって週刊誌を賑わせており、今月7日には『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)で、初めてテレビ朝日以外のテレビ局への出演も果たした。そんな中、離婚時からささやかれる、美奈子さんの“ヘアヌード”説について、こんな話が出回っているという。
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ビッグダディ「あいつはウソばっかり!」と激怒中!前妻・美奈子さんと完全決裂か

ドコモのケータイを支えるのは犯罪とエロ!? iPhone投入できないドコモの戦略とは?
au、ソフトバンクの後塵を拝し、「一人負け」と言われているドコモ。今年4月にも12万件以上のユーザーが別のキャリアへと転出している。この状況を打破するためには、アップル・iPhoneの投入しかない……と長年期待が持たれているものの、いまだに明確なリリースは発表されない状況だ。iPhoneという強力な武器を持たないドコモは、いったいどんな戦略でこの局面を乗り切るのか? ・iPhone導入の布石か?ーードコモ「ツートップ戦略」の効能と課題 ー ビジネスメディア誠(6月3日) ジャーナリストの神尾寿氏による本記事。 5月15日の新商品発表会で、加藤薫社長は「ツートップ戦略」を掲げた。これまでのように各メーカー・モデルを公平に取り扱うのではなく、ソニーの「Xperia A SO-04E」と、サムスンの「GALAXY S4 SC-04E」を今シーズンのフラッグシップと定め、割引の優遇や広告展開などを行なっていく方針だ。両機種は5月末の売上も好調で、ドコモでは早くも手応えを感じている。 しかし、この戦略に対する危惧もある。ツートップに選出されなかったモデルの動きが鈍く「単に売れ筋が偏るだけで終わるのではないか」と、販売店。また、スマートフォンの需要が一般層へと普及している今、必要とされているのはハイエンドモデルよりも、よりこれまでのケータイに近いスマートフォン。シャープ、パナなどが発売する日本のケータイユーザーに照準を合わせた新モデルが沈んでしまうのは「もったいないことだ」と神尾氏は嘆く。 また、神尾氏はこのツートップ戦略はiPhone5導入への下地になると分析する。AppleはiPhoneの取り扱いに際し、携帯キャリア各社に対し「他社製スマートフォンよりも優遇して販売すること」を条件と課している。これまでどおりの公平・平等の方針から脱皮することによって、ドコモにはよりiPhoneを受け入れやすい環境が整った。 神尾氏は「2年以内に『その日』 が来る可能性は、これまでよりも飛躍的に高まっている」と予想する。 ・「一人負け」ドコモが狙うシニア市場 ー ASCII.JP(6月4日) 大手旅行代理店JTBと共同で、新しい旅行サービスを立ち上げることを発表したドコモ。旅行商品をスマートフォンで購入できるだけでなく、旅行中の周辺のスポット情報の確認やナビゲーションなどを行うこのサービス。2013年度下期までにドコモのスマートフォン向けポータルサイト「dマーケット」で提供を開始する予定だ。 若い世代にとって、旅行情報の収集や宿泊予約などでのネット利用は当たり前だが、高齢者層にとってはまだまだハードルの高い作業。比較的シニアユーザーが多いドコモにとっては、彼らにスマートフォンの利便性をアピールすることを期待する一方、JTBとしても、シニア層の旅行需要獲得に必死だ。 「dマーケット」と同じく、ドコモユーザー専用の「dショッピング」では、日用品や食料品などの販売を手がけており、ただの通信事業者から「総合サービス業」へと徐々に転換を図っているドコモ。この試みの成否が、今後の経営方針を左右することになるだろう。 ・ドコモ「NOTTV」エロ番組の“意外な充実ぶり” 中年スマホユーザー向けに壇蜜、イジリー岡田を起用 ー EXドロイド(5月27日) 2012年4月から「日本初のスマホ向け放送局」として鳴り物入りで開局した「NOTTV」の会員数が100万人を突破した。開局当初こそ、対応エリアの限定やコンテンツ不足から「オワコン」の声も囁かれていたものの、1年をかけてAKB48やEXILEといったタレントを起用したオリジナル番組を充実させてきた。なかでも、NOTTVで最近力を入れているのがエロ系のコンテンツ。壇蜜やイジリー岡田、セクシーアイドルなどを起用した18禁番組が数多く配信されており、中高年層から高い支持を獲得。やはり新たな媒体には、エロコンテンツの充実が普及のカギを握るようだ。 しかし、この100万人突破にはあるカラクリがあるらしい……。本記事でコメントを寄せる携帯ショップ店員は「ドコモ端末にMNPすると一括0円などの特典が受けられますが、その条件としてNOTTVへの加入が必須となることが多い」と内情を暴露。“抱き合わせ”のようなこの契約方法でドコモではユーザーの“解約忘れ”を狙っているのではないか……と邪推する向きも多い。 ・98%がドコモ回線=犯罪悪用レンタル携帯—契約数に制限なし要因 ー WSJ.com(5月6日) 犯罪に悪用されたレンタル携帯電話のうち、98%がドコモ回線のものであることが判明し、対応に追われている。au、ソフトバンクはレンタル業者に対して、回線数を制限しているものの、ドコモでは、回線数を無制限にレンタル。さらに、ドコモがレンタルした携帯が、レンタル業者から振り込め詐欺グループやヤミ金融業者などに貸し出され、犯罪の温床になっている。 ドコモでは、レンタルユーザーに対して利用用途やレンタル業者か否かといった確認を行なっていない。まともに利用するユーザーにとっては、いちいちレンタル目的を確認されるのは煩わしいが、犯罪の大きな要因になっているとすれば話は別。「MNP転出率No.1」の汚名に加え、「犯罪発生率No.1」では、王者の復活はまだ先になりそうだ……。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■おすすめ記事 AKB総選挙、指原1位にファンから異論噴出?開票イベント途中退席者が続出… AKB総選挙に賛否両論「思わず泣いてしまった」「理解できない。あざとさ露呈」 AKB総選挙、今年卒業の板野友美は選抜入り「総選挙ずっと嫌いでした。私そんなに強くない」 おぎやはぎ小木、AKB指原“ヤバイ”発言釈明「美味しいものでも“ヤバイ”って使う」 アベノミクス“不況”? 増える低所得/貯蓄ゼロ家庭、スーパー/コンビニ売上減iPhoneを捨ててもみたい!?(「NOTTV HP」より)
ドコモのケータイを支えるのは犯罪とエロ!? iPhone投入できないドコモの戦略とは?
au、ソフトバンクの後塵を拝し、「一人負け」と言われているドコモ。今年4月にも12万件以上のユーザーが別のキャリアへと転出している。この状況を打破するためには、アップル・iPhoneの投入しかない……と長年期待が持たれているものの、いまだに明確なリリースは発表されない状況だ。iPhoneという強力な武器を持たないドコモは、いったいどんな戦略でこの局面を乗り切るのか? ・iPhone導入の布石か?ーードコモ「ツートップ戦略」の効能と課題 ー ビジネスメディア誠(6月3日) ジャーナリストの神尾寿氏による本記事。 5月15日の新商品発表会で、加藤薫社長は「ツートップ戦略」を掲げた。これまでのように各メーカー・モデルを公平に取り扱うのではなく、ソニーの「Xperia A SO-04E」と、サムスンの「GALAXY S4 SC-04E」を今シーズンのフラッグシップと定め、割引の優遇や広告展開などを行なっていく方針だ。両機種は5月末の売上も好調で、ドコモでは早くも手応えを感じている。 しかし、この戦略に対する危惧もある。ツートップに選出されなかったモデルの動きが鈍く「単に売れ筋が偏るだけで終わるのではないか」と、販売店。また、スマートフォンの需要が一般層へと普及している今、必要とされているのはハイエンドモデルよりも、よりこれまでのケータイに近いスマートフォン。シャープ、パナなどが発売する日本のケータイユーザーに照準を合わせた新モデルが沈んでしまうのは「もったいないことだ」と神尾氏は嘆く。 また、神尾氏はこのツートップ戦略はiPhone5導入への下地になると分析する。AppleはiPhoneの取り扱いに際し、携帯キャリア各社に対し「他社製スマートフォンよりも優遇して販売すること」を条件と課している。これまでどおりの公平・平等の方針から脱皮することによって、ドコモにはよりiPhoneを受け入れやすい環境が整った。 神尾氏は「2年以内に『その日』 が来る可能性は、これまでよりも飛躍的に高まっている」と予想する。 ・「一人負け」ドコモが狙うシニア市場 ー ASCII.JP(6月4日) 大手旅行代理店JTBと共同で、新しい旅行サービスを立ち上げることを発表したドコモ。旅行商品をスマートフォンで購入できるだけでなく、旅行中の周辺のスポット情報の確認やナビゲーションなどを行うこのサービス。2013年度下期までにドコモのスマートフォン向けポータルサイト「dマーケット」で提供を開始する予定だ。 若い世代にとって、旅行情報の収集や宿泊予約などでのネット利用は当たり前だが、高齢者層にとってはまだまだハードルの高い作業。比較的シニアユーザーが多いドコモにとっては、彼らにスマートフォンの利便性をアピールすることを期待する一方、JTBとしても、シニア層の旅行需要獲得に必死だ。 「dマーケット」と同じく、ドコモユーザー専用の「dショッピング」では、日用品や食料品などの販売を手がけており、ただの通信事業者から「総合サービス業」へと徐々に転換を図っているドコモ。この試みの成否が、今後の経営方針を左右することになるだろう。 ・ドコモ「NOTTV」エロ番組の“意外な充実ぶり” 中年スマホユーザー向けに壇蜜、イジリー岡田を起用 ー EXドロイド(5月27日) 2012年4月から「日本初のスマホ向け放送局」として鳴り物入りで開局した「NOTTV」の会員数が100万人を突破した。開局当初こそ、対応エリアの限定やコンテンツ不足から「オワコン」の声も囁かれていたものの、1年をかけてAKB48やEXILEといったタレントを起用したオリジナル番組を充実させてきた。なかでも、NOTTVで最近力を入れているのがエロ系のコンテンツ。壇蜜やイジリー岡田、セクシーアイドルなどを起用した18禁番組が数多く配信されており、中高年層から高い支持を獲得。やはり新たな媒体には、エロコンテンツの充実が普及のカギを握るようだ。 しかし、この100万人突破にはあるカラクリがあるらしい……。本記事でコメントを寄せる携帯ショップ店員は「ドコモ端末にMNPすると一括0円などの特典が受けられますが、その条件としてNOTTVへの加入が必須となることが多い」と内情を暴露。“抱き合わせ”のようなこの契約方法でドコモではユーザーの“解約忘れ”を狙っているのではないか……と邪推する向きも多い。 ・98%がドコモ回線=犯罪悪用レンタル携帯—契約数に制限なし要因 ー WSJ.com(5月6日) 犯罪に悪用されたレンタル携帯電話のうち、98%がドコモ回線のものであることが判明し、対応に追われている。au、ソフトバンクはレンタル業者に対して、回線数を制限しているものの、ドコモでは、回線数を無制限にレンタル。さらに、ドコモがレンタルした携帯が、レンタル業者から振り込め詐欺グループやヤミ金融業者などに貸し出され、犯罪の温床になっている。 ドコモでは、レンタルユーザーに対して利用用途やレンタル業者か否かといった確認を行なっていない。まともに利用するユーザーにとっては、いちいちレンタル目的を確認されるのは煩わしいが、犯罪の大きな要因になっているとすれば話は別。「MNP転出率No.1」の汚名に加え、「犯罪発生率No.1」では、王者の復活はまだ先になりそうだ……。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■おすすめ記事 AKB総選挙、指原1位にファンから異論噴出?開票イベント途中退席者が続出… AKB総選挙に賛否両論「思わず泣いてしまった」「理解できない。あざとさ露呈」 AKB総選挙、今年卒業の板野友美は選抜入り「総選挙ずっと嫌いでした。私そんなに強くない」 おぎやはぎ小木、AKB指原“ヤバイ”発言釈明「美味しいものでも“ヤバイ”って使う」 アベノミクス“不況”? 増える低所得/貯蓄ゼロ家庭、スーパー/コンビニ売上減iPhoneを捨ててもみたい!?(「NOTTV HP」より)
女は閉経で刷新される? 伊藤比呂美が語る女の性と『閉経記』
<p> 漢と書いて「おんな」と読む。その心境に至るまで、あまたの地獄を経験してきた女、それが詩人の伊藤比呂美氏だ。摂食障害、不倫、結婚、子育て、家庭崩壊、うつ病、娘の思春期、離婚、親の介護と死、そして更年期・閉経。簡単に羅列するとその重みが薄れてしまいそうだが、伊藤氏はこの「女の波乱万丈フルコース」を一つひとつ咀嚼し、自分の言葉で紡いできた。近著『閉経記』(中央公論新社)は、「婦人公論」(同)の連載「漢である」をまとめた一冊である。</p>
「販売累計13,000本!」のコピーに宿る、「STORY」の生々しいバブル思想
<p> 40代のためのファッション誌「STORY」7月号(光文社)。林真理子が連載「出好き、ネコ好き、私好き」でアンジェリーナ・ジョリーの乳房切除手術について触れているのですが、「何も健康なキズひとつない乳房をとらなくてもいいのではないだろうか」と否定的。「おそらくアンジェリーナは、老いることにも全力で立ち向かっていくに違いない」としながら、3月に亡くなった田中宥久子の「年をとるのはちっとも怖くない」「老いを味方につけることをすれば大丈夫」という言葉と対比させています。先月号では60代女性が婦人科で治療を受け、50代男性と結ばれるというシーンを描いた岸恵子の小説を取り上げ、「こうした医学を味方にしていけば、いつまでもみずみずしい日本女性が出来上がる。(中略)なんだか楽しくなってきたぞ」と書いたばかり。その前の号では、法令線にヒアルロン酸を入れ、「中年は結果じゃないんだ。(中略)試行錯誤しながら歩いている。それ自体、もうひとつの美しさなんだ」と美のメンテを賛美しています。</p>
芝居、歌、趣味、ダジャレ、全てにおいて一流に面倒くさい野口五郎
『FACE/GORO A SIDE STORY』(USMジャパン)
ダジャレを連発したり、小芝居を挟んだり、自分流のこだわりが強かったり。こういう人は、今のトーク番組やひな壇バラエティだと「面倒くさい」扱いされそうな気がする。5月30日の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)のゲストとして登場した野口五郎を見て、この人は元祖面倒くさいキャラだったと再確認した。
登場した時に、「生活も仕事も“こだわり派”」と出ていたが、このこだわりが問題だ。最近は、アナログレコードのデジタル変換に凝っているそうだが、俳優業においてもこだわりを持っているという。テレビがワイド画面に切り替わっていく時期、従来の4:3画面では両端の部分が表示されないことがあった。五郎はこれを利用して、「そこ専用の芝居をしたりとかね」と話す。4:3画面だと見切れてしまう端っこで、
「何か削ったりとか、何かこう拭いたりとか……」


