柴咲コウ主演『ガリレオ』スピンオフ、吉高由里子が脚本にクレームを入れた理由

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『ガリレオ』(フジテレビ系)公式サイトより

 初回視聴率で今期最高の22.6%、現在まで平均20%以上をキープする絶好調のドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)だが、いまだにヒロイン交代劇の余波は続いているようだ。前作までヒロイン・内海薫を務めていた柴咲コウが、今作の第1回でバトンタッチする形で、ヒロイン役を吉高由里子とチェンジした。

「各報道では『柴咲が傲慢にオファーを断った』として、柴咲VS吉高の確執がささやかれていました。中には『柴咲が吉高の枕営業を暴露した』といったものまでありましたが、実情はそこまでの“泥沼交代劇”はありませんでした。柴咲側が『スケジュールの都合で撮影時間を作ることが難しい』と降板を申し入れたのは事実のようですが、今回の交代について、両者をめぐる確執が現在まで尾を引いていることはないようです」(芸能プロ関係者)

柴咲コウ主演『ガリレオ』スピンオフ、吉高由里子が脚本にクレームを入れた理由

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『ガリレオ』(フジテレビ系)公式サイトより

 初回視聴率で今期最高の22.6%、現在まで平均20%以上をキープする絶好調のドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)だが、いまだにヒロイン交代劇の余波は続いているようだ。前作までヒロイン・内海薫を務めていた柴咲コウが、今作の第1回でバトンタッチする形で、ヒロイン役を吉高由里子とチェンジした。

「各報道では『柴咲が傲慢にオファーを断った』として、柴咲VS吉高の確執がささやかれていました。中には『柴咲が吉高の枕営業を暴露した』といったものまでありましたが、実情はそこまでの“泥沼交代劇”はありませんでした。柴咲側が『スケジュールの都合で撮影時間を作ることが難しい』と降板を申し入れたのは事実のようですが、今回の交代について、両者をめぐる確執が現在まで尾を引いていることはないようです」(芸能プロ関係者)

愛し方を間違えたDV男

栃木県真岡市の路上で1日未明、無職関口ヤス子さん(70)の遺体が見つかった事件(関連記事)。

5日、栃木県警は関口さんの次女の夫、堀内真治容疑者(39)を殺人容疑で逮捕した。

堀内容疑者は子どもへの虐待と覚せい剤取締法違反で服役を終えたばかり。
次女は堀内容疑者が服役中に離婚手続きを進めており、別の男性と結婚する意志も伝えていたという。
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僕たちの樹海攻略戦!

どうも。芸能探偵の西原です。もう私の事を知っている人は少ないんじゃないかな?と思ったり。
昔から探偵ファイルを見てくれている勘のいい人は、私が出て来た事で、大体の内容を察してくれると思います。
そうです。
また今回も、おバカな人たちに付き合わされたのです。。

DVで逮捕の元サッカー日本代表・奥大介容疑者「指導者時代から情緒不安定だった」

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『ひとりでできるサッカー上達トレーニング』(実業之日本社)
「このままなら本当に殺される……」  脅迫の疑いで神奈川県警戸塚署に逮捕されたサッカー元日本代表の奥大介容疑者の妻で女優の佐伯日菜子が、以前から知人にも、おびえた様子で夫への恐怖を相談していたことが分かった。  長年、夫の家庭内暴力に耐えてきたとされる佐伯だが、彼女と10年近く付き合いのある知人女性によると、数年前にも奥容疑者から「殺すぞ」と脅された話を聞いていたという。 「大介さんの暴力が始まったのは彼が引退した6年ぐらい前からで、『オレが引退したのは、おまえのせいだ』と言われるようになっていたと聞きました。『体は動くのに、精神面が影響している。家族のサポートがないからだ』とか、その暴力も最初は肩を押す程度だったのが平手打ちになり、そのうちに人前でも蹴飛ばすようになって『殺すぞ』と言われるまでにエスカレートしているって」(同)  奥容疑者は日本代表としても活躍したスター選手だったが、2006年に横浜F・マリノスから戦力外通告を受け、翌年に横浜FCへ移籍も同年限りで引退。その後は指導者として活動していたが、この1月に「体調不良」で退職していた。かつて所属していたチームの関係者によると「30代前半で動きが明らかに落ちていたんですが、『オレは負傷さえなければ40まで動ける』とは言っていた」という奥容疑者だけに、無念の引退となったイラ立ちからDV夫となってしまったのだろうか。同関係者は「家族のせいだとは聞いたことはなかった」というものの、前出女性によると「何かにつけ日菜子さんが責められていたようです」という。 「昨年、会ったときにも腕にアザがあった。そのときはあまり詳しくは語りませんでしたが、明らかに大介さんからの暴力だという感じで、仕事をしに出るだけでも『俺への当てつけか』とか『自分のことしか考えていない』と言われていたことを漏らしていました」(同)  実は、奥容疑者の言動が現役時代と違っておかしなものになっていたという話は、1月まで指導者として勤務していた横浜FCでも聞かれていた。 「普段は優秀な指導者なんですが、何かの拍子に急に激しく怒りだすことがあって、周囲で彼のことを避ける人がかなり増えていました。情緒不安定の原因は分かりませんが、今回の逮捕を聞いて驚くよりも“家庭でも暴発していたのか”と思いました」(横浜FC関係者)  本来なら業界で尊敬される立場にある奥容疑者だったが、自身の言動から孤立を深めたせいなのか、最近は地元の兵庫県で、お好み焼き屋の店員に転身していた。 「サッカーに触れる環境にあるとイライラするだろうからという、日菜子さんのアドバイスだったと聞いています」と前出女性。  そんな愛妻にも牙を向けてしまった奥容疑者について、戸塚署の関係者は「日菜子さんは警察に相談するまで相当に我慢を重ねてきたのが分かるほど憔悴していて、緊急性も感じたので、夫の逮捕に踏み切らざるを得なかった」と話している。留置場では非常におとなしくしていると伝えられる奥容疑者、過去の栄光を自ら汚したことに何を思っているのだろうか。 (文=鈴木雅久)

指原莉乃・総選挙1位の陰に、『いいとも!』で話題の霊視芸人のアドバイス!?

【ハピズムより】

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パシンペロンオフィシャルブログより

 2009年に登場した手相芸人・島田秀平に始まり、風水芸人・出雲阿国、ゲッターズ飯田、最近は、スピリチュアル女子大生CHIEのオーラ鑑定が人気となった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に、新たに霊視芸人が登場。「はい! 見えちゃいました」の決めゼリフで始まる驚愕の鑑定内容が、ネット上でも話題となっている。

 それが、女芸人・パシンペロンのはやぶさゆかだ。

■特技は霊視! 「はやぶさゆか」とは何者?
 
 パシンペロンは、はやぶさゆかと、岡ちゃんによるホリプロコム所属の2人組の女芸人。はやぶさのTwitterによると、霊感と相対音感の持ち主で、趣味は、動産情報集め、タロット占い、バイオリン演奏など。さらに、「特技、霊視!!」と書かれている。

 『いいとも!』では、はやぶさが霊視し、相方の岡ちゃんは鑑定中、ホワイトボードに鑑定内容の板書を担当。はやぶさ霊能力は子どもの頃からだそうで、以下のことをみることができる。『いいとも!』での鑑定例もあわせて、彼女の能力を紹介しよう。

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ビートたけし、老舗SMクラブに資金援助!? 業界の知られざる「美談」

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トイレの神様説もたけしが言うと説得力ある

 2006年頃にオープンしたという、赤坂の外れにある老舗の会員制SMクラブ。欧米人の女王様と巨乳のM女が多いと評判なこの店は、映画監督としても有名な大物お笑いタレント・ビートたけしが資金援助している店として一部で知られているという。

「もともと、たけしさんが店のオーナーと知り合いだったみたいですね。オーナーというのは、40代後半のYさんというんですけど、まだたけしさんが売れない頃、お世話になったご夫婦の息子さんだそうです」と話すのは埼玉県在住のSM愛好家・Sさん。

「ファン向け海外ツアーの都合で?」藤原竜也が突如、結婚会見を開いた裏事情

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『藤原竜也 演劇の遺伝子』(ポニーキャニオン) 
 俳優の藤原竜也が5月31日、都内のホテルで会見を開き、9年間交際していた会社員の女性と年内に結婚することを発表した。  藤原によると、すでに同居を始めて7年がたっており、約20分の会見では終始笑顔で「下の名前で呼び合ってます」「(彼女は)小動物的な、ミーアキャットみたいな。怒られるかな」などとのろけた。 「藤原といえば10代のころから女遊びが盛んで、『100人斬り』とも『1000人斬り』とも言われていた。会見場では所属するホリプロのスタッフが『あの話はウソ』と、やたら過去の記事を否定していたが、どこかが今回の件で取材に動いていたような感じではなかった。おまけに、マスコミ各社に会見の連絡があったのが当日で、あまりのドタバタぶりに会見が行われた背景についてさまざまな臆測が飛び交った」(スポーツ紙デスク)  しかし、よくよくその背景を探ると、藤原本人よりというよりも、ホリプロサイドの事情で急遽、結婚報告会見を行うことになったというのだ。 「藤原のファンクラブでは毎年ファン向けのツアーを開催しているが、ここ数年は海外が中心。金額は10万円台後半~20万円台半ばで、支払う金額によってツアーの“グレード”が違うようだが、6月15日までに申し込むと、11月に藤原と行くハワイツアーに申し込みが可能。その申し込み期限を過ぎてから会見を行うことも可能だったに違いないが、『話が違う』とファンからクレームが入る可能性を危惧し、5月中にさっさと会見を済ませてしまったようだ。それでもツアーに申し込むのは、コアな藤原ファン」(テレビ関係者)  とはいえ、「女性自身」(光文社)6月4日号によると、9年間の交際中、お相手の女性は決して「結婚」の二文字を出すことなく藤原に寄り添っていたものの、唯一「赤ちゃんが欲しい」という願いを漏らしていたとか。一方、藤原も周囲の親しい人たちが立て続けに結婚したことに触発されたようで、2年ほど前から結婚願望が芽生えてきていたという。  そんなタイミングで、ホリプロサイドが藤原の意向よりもビジネスを優先した形で結婚を発表したが、ようやく藤原もお相手の女性も、心のモヤモヤが晴れたに違いない。