議員の息子が公職選挙法違反で炎上!賭博行為も発覚

今月16日、兵庫県尼崎市にて市議会議員選挙の投票が行われる。立候補者の息子である男子大学生が11日、Twitterで父親への投票を繰り返し呼びかけていたことが発覚した。

父親のポスターが写った画像を掲載し、「20歳以上の尼崎市民はオトンに投票してや!笑」とツイート。選挙運動期間中のこうした行為は、現時点では公職選挙法違反である。そのことが話題になると、当該のアカウントは削除された。

僕「だけ」の樹海攻略戦!

<はじめに>
この記事は「青樹ヶ原樹海の中で勝手気ままに2泊3日してみる」というネタをやる予定でした。

(前回の記事の最後)
そう。”3人”。
誰が足りなくなっているのでしょう?
そのお話は次回で!

はい。足りなくなったのは僕こと、千明でした。

昆虫食が主婦の頼りに…

太陽の暖かい日差しが降り注ぎ、生命の息吹を感じる今日この頃。
土岐は流行の先駆けと思われる虫を捕って食べる「若虫会」に参加しております。


主催者である昆虫料理研究家の内山先生もこのとおり!

「あぁ。柔らかそうで美味しそう」

さすが、コメントも昆虫食目線でございます。

「ももクロよりも先に!」AKB48選抜総選挙が“日産スタジアム”で開催された内情

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撮影=岡崎隆生
 8日、ヘタレキャラでおなじみの指原莉乃がセンターを勝ち取り、いつもと違った雰囲気で幕を閉じた「第5回AKB48選抜総選挙」。  前回、前々回と日本武道館で行われた開票イベントだが、今年は舞台を日産スタジアムに移し、約7万人のファンを動員。開票イベントの直前には、「AKB48スーパーフェスティバル~日産スタジアム、小(ち)っちぇ!小(ち)っちゃくないし!!」と題したコンサートも開催され、これにより同会場でコンサートを行った“史上初の女性アーティスト”という快挙まで打ち立てることとなった。  これについて、関係者からある内情が漏れ聞こえてきた。 「実は、今年の総選挙もこれまで通り、平日に日本武道館で行われる予定でした。しかし、ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)が、8月に日産スタジアムで単独コンサートを行うという情報を聞きつけ、慌てて会場を変更したんです。もともと押さえていた6月5日の日本武道館には、“AKB48グループ研究生コンサート”をねじ込みました」(AKB48関係者)  AKB48が日産スタジアムでの開催を発表したのは、1月27日の「リクエストアワー セットリストベスト100」のステージ上。そのわずか6日後、ももクロもイベント中に同会場でのコンサートをサプライズ発表したのだが、もしかしたらももクロ運営は“女性アーティスト初”をうたえなくなったことに、ほぞをかむ思いだったかもしれない。  しかし、ももクロの最新シングル「サラバ、愛しき悲しみたちよ」(スターチャイルド)の初動約7万3000枚に対し、AKB48の最新シングル「さよならクロール」(キングレコード)は初動約176万3000枚。大きな差が開いているようにも感じるが、今回の一件は、アイドル業界の争いがさらに熾烈になっている表れかもしれない。 「国民的アイドルのAKB48も、グループ内での世代交代の真っ最中でデリケートな時期のため、これまで以上に危機感を持っているのは事実です。今回、AKB48グループ総勢260人によって7万人の会場を埋めたわけですが、これをももクロがたった5人のメンバーで成し遂げてしまったら、それはまたAKB48にとって脅威でしょう」(アイドルに詳しいライター)  ももクロはこの8月、AKB48に続いて日産スタジアムをファンで埋め尽くすことができるのだろうか?

AKB48ファンの囲い込みに利用された!? 滝川クリステル年内結婚報道の裏側

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『恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方』/講談社

 10日付の日刊スポーツの一面で、突如報じられた人気フリーアナウンサー・滝川クリステルと、世界的に活躍する指揮者・小澤征爾の息子で俳優の小澤征悦の「年内結婚」報道。しかし、すぐさま滝クリの事務所が「そのような報告はまったく受けていませんし、予定もございません」と否定した。

 そもそもこの話題、今回の報道が初めてではない。結婚報道こそ初めてであるものの、いわゆるスクープでもなければ、特ダネでもない。

深まる謎……矢口真里の「クローゼット間男」梅田賢三Twitterは、本当に“なりすまし”だったのか

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 矢口真里の不倫相手・梅田賢三を名乗る人物が行っていたTwitterが「なりすまし」だったことが、所属事務所を通じて明らかにされたが、ネット上では「本当なのか?」という議論がやまない。  梅田は矢口の自宅で不倫に及んだとされる2月下旬に、Twitterアカウントを削除。ところが、“事件”が表面化した5月下旬に再びアカウントを復活させ、反省ゼロのコメントを連発。自らを「騎乗位の覇王」と呼ぶチャラさで、騒動によって所属事務所をクビになったとされた際には「事務所クビナンデス」と、矢口がレギュラー出演していた『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に引っかけてツイートし話題となった。  ところが、今月5日に再度アカウントが消滅。翌6日、所属事務所のコメントとしてこのTwitterが「なりすまし」であると報じられた。同事務所によると「梅田本人とは連絡を取り合えており、契約を解除した事実もない。事務所をクビになったなどとツイートしている時点で、なりすましと判断できる」とのことだったが、何やらキナ臭い話も出てきている。 「そもそも事務所は最初、『梅田は音信不通で、どこにいるかも分からない』と答えていた。事務所のコメントだけでは、容易に信じることはできませんよ」(ワイドショー関係者の話)  タイミングも引っかかる。梅田は矢口と同じ元モー娘。の小川麻琴に対して「真こっちゃん また合コンしたいね」(原文ママ、以下同)とつぶやくなど、これまでもさんざん火の粉をまき散らしてきた。 「普通ならその段階で事務所が動いて、なりすまし対策を講じるはず。これまでスルーだったのに、今さらってのもおかしい」とは週刊誌デスクだ。  そこで、アカウントが削除された今月上旬のツイートを確認すると……。 「何で俺だけ。。日本で生まれて育ったくせにスペイン国籍取得したボソボソ喋る演技しか出来ない反日俳優は何の制裁もなしかよ」「こんな城田優はイヤだ」など、あたかも城田も自分と“同類”であることを示唆するツイートをしていた。城田は矢口の元夫である中村昌也と同じ事務所の所属。事実なら、大スキャンダルに発展する可能性もあった。  テレビ関係者は「結局、アカウントは削除され、真相は闇の中ですが、タイミング的に中村と梅田の事務所同士でなんらかの折衝があったのかもしれない。今回の騒動で中村側は完全な被害者なので、矢口の事務所にも梅田の事務所にも、立場的に上から物言いすることができる」と話す。「なりすまし」だったか否かは、やはり梅田本人しか知らないということだろうか。

あなたの「隠れおばさん度がわかる心理テスト

【ハピズムより】


 今、マンションや家を買う独身女性が増えているそうです。毎月の家賃がもったいないし、結婚の予定も今のところない……。多くはそんな理由から、「自分の城」を持つという大きな決断をするようです。「不動産」という資産があるのは、独身女性にとって心強いもの。また、たとえ結婚したとしても、せまくて設備の古い賃貸マンションや社宅に、ずっと住み続けるのは嫌! いつかは「夢のマイホーム」が欲しい! そう思う人は多いでしょう。そこで質問です。

【質問】
 将来あなたが住みたいと思うのは、どんな家でしょうか? 以下の中から選んでください。


A:閑静な住宅街にある大きな洋風住宅
B:繁華街にある高級マンション
C:空気のいい別荘地にあるコテージ
D:田舎の古民家

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長瀬智也、松本潤に続きV6・三宅健が柴咲コウと熱愛報道!

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健ちゃんのモテぶりを博にも分けて!

 6月13日発売の「女性セブン」(小学館)が、柴咲コウとV6・三宅健の熱愛を報じている。柴咲といえば、かつて妻夫木聡やUVERworld・TAKUYA∞との交際が伝えられるなど“恋多き女優”として名を馳せてきた。そんな柴咲は近ごろ、TOKIO・長瀬智也との交際が囁かれていたのだが、今回柴咲の交際相手として報じられたのは、意外にも長瀬と同じジャニーズ事務所の後輩・三宅だった。

 柴咲は、2010年1月に一部スポーツ紙でTAKUYA∞との破局が報道された後、フジテレビ開局50周年ドラマ『わが家の歴史』で共演した嵐・松本潤と急接近したとウワサに。また昨年1月、柴咲のライブツアーにバックバンドとして参加していたクラブ系ユニット「Jazzin’park」の栗原暁とのお泊まり愛を「女性セブン」にキャッチされている。

視聴率ドン底の『アゲるテレビ』で、西尾由佳理アナが「扱いづらすぎる……」の声

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セント・フォース公式サイトより
 元日本テレビの西尾由佳理アナが“腫れ物扱い”されているという。フジテレビの『アゲるテレビ』に鳴り物入りで起用されたものの、視聴率は低空飛行どころかドン底状態。1%台で推移することも珍しくなく、4月スタートにもかかわらず、早くも打ち切りがささやかれている。 「好感度ランキングでも上位に位置し、トヨタなどの大企業のCMにも起用されてきたが、今回の『アゲるテレビ』の失敗で西尾アナの名前にミソがついたのは間違いない。今後、ギャラやCM価値の下落は避けられないはずです」(テレビ関係者)  日テレ時代から西尾アナは外づらの良さには定評があったが、最近はイライラも募る一方。4月22日放送の同番組では、生放送中に仏頂面がお茶の間に流れてしまった。気象予報士の資格を持つ落語家・春風亭昇吉が亀戸天神から中継した際の一言が、西尾アナの逆鱗に触れたのである。 「藤の花が満開だったので、昇吉さんは『フジが満開です』と、『藤』に『フジ』を引っ掛けたんです。しかし、番組は低視聴率で満開どころか、枯れ気味。これを嫌みと捉えたのか、西尾さんの顔がみるみる紅潮し、一気に不機嫌になってしまったんです」(番組スタッフ)  番組終了後にも、西尾アナは周囲のスタッフに「あれ何なんですか?」「私はフジじゃないんですけど……」などとグチっていたという。西尾アナを古くから知る人物は「仕事は確かにできたけど、どこかクールというか協調性がないというか……。スタッフからの評判はイマイチでしたね。例えば、番組スタッフと飲みに行く時も、予約した店が気に入らないと『私、ここで帰ります』と空気を読まずに帰ってしまう。外づらがいいだけに、何を考えているか、何が彼女の“地雷”なのかわからないことが多々あった」と明かす。  先日、テコ入れのために『めざましテレビ』でおなじみの軽部真一アナがメーンキャスターとして同番組に投入されることが発表されたが、これも西尾アナのプライドを傷つけた。 「その日の西尾さんの機嫌の悪さといったら(笑)。スタッフが気安く話しかけられる雰囲気ではなかったですね」(前出の番組スタッフ)  ルンルン気分の西尾アナを一度でいいから見てみたいものだ。