元人気AV女優・やまぐちりこが、結婚していたことを報告「これが最後の更新になると思います」

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やまぐちりこブログ
 昨年引退を発表していた元人気AV女優のやまぐちりこが、結婚していたことを自らのブログで明かした。  13日付のエントリーでやまぐちは、「これが最後の更新になると思います。」とし、家族、友人への感謝の言葉とともに、「私事になりますが いま結婚して、幸せに暮らしています。」と報告。「私、超~~~元気\(^o^)/」「今、とっても幸せです。」などと、充実した毎日を送っていることを記している。 「やまぐちは今から5年前の2008年に、中心的なメンバーとして活躍していた国民的アイドルグループから脱退。10年にAV界に身を投じ、“契約金6億円”と報道されるなど、大きな話題を集めました。その後、一時は激ヤセするなどして心配されたんですが、今回の報告を聞いて安心しましたよ。アイドル時代から彼女を見てきましたが、歌もダンスも当時のメンバーでは頭一つ抜けていました。いろいろあったけど、本当に彼女には幸せになってほしい」(ファンのひとり)  ブログでは「謝りたい人がたくさんいます。ごめんなさい。」と、活動の中で葛藤や苦悩があったことも正直に綴ったやまぐち。エントリーの最後は「本当にありがとうございました。みんなの応援があったから 頑張ることができました。 心から感謝しています 本当にありがとう(^o^)」と、ファンに対する感謝で締められていた。

プロ野球「統一球隠ぺい問題」ドタバタ劇の舞台裏 発覚が、このタイミングだった理由は……

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日本野球機構オフィシャルサイトより
 6月中旬のタイミングで、突如降って湧いたように取り上げられ、大騒動を巻き起こしているプロ野球の統一球の情報隠ぺい問題。12日にようやくNPB(日本野球機構)の加藤良三コミッショナーが謝罪したが、現場からは「そんなの、前から知ってるよ」と冷めた目でこの一件をやり過ごす関係者が多い。 「野球ファンはじめ、選手、球団、関係各位にお詫びしたい(中略)隠蔽するつもりはまったくない(中略)私は不祥事を起こしたとは思っていない。情報の流れが悪かった」  こう会見で語った加藤氏だったが、何を隠そう、この一大事の緊急会見を行ったのは午後8時。この日、各地では優勝賞金5,000万円を懸けたセ・パ交流戦の真っただ中。西武ドームでは、西武の菊池雄星がノーヒットノーランまでアウト2つのところだった。 「取材現場では『何がファンのためなんだ。だったら、こんな日に会見しないだろ!』とあきれ返るマスコミや関係者が続出していました」(スポーツ紙野球デスク)  今シーズン、ボールが飛び、各チームが空中戦をやっているのは素人のファンでも簡単に分かること。そこで気になるのは、「選手の反応」と「なぜ、このタイミングだったのか」という点だ。  選手の反応はさまざまだ。「飛ばないボールを経験していないので、なんとも言えない。面倒くさいことをやっているな、と思う」(オリックス・井川慶)、「いろんなことが(NPBサイドで)勝手に決まる。対話して決めていこうと話しているのに、なぜ同じことを繰り返すのか……」(阪神・新井貴浩)、「ボールの飛ぶ、飛ばないは、言い訳にしてはいけない問題」(巨人・橋上秀樹戦略コーチ)。だが、その本音を聞いてみると……。 「フラッと上がった打球の伸びが、昨年と明らかに違う。『あ、飛ぶようになったな』と大概の選手は分かり、投手もある程度は分かってたはず。広島の前田健太が『僕は違いが分からなかった』と言ってますが、あれは例外。それだけ、自分の実力に自信を持っている表れです。公式戦に入り、各チームひと回りする頃までは、対戦チームの仲のいい選手同士の間では、ずっとその手の話題が多かったのは事実」(セ・リーグチーム関係者)  そして、もう1つ気になる「タイミング」には、こんなもっともらしい話も。 「今の状況が続くことを今後、最も恐れているのは、各球団の査定担当。理由は明快で、飛ばないボール前提で投手も打者も各成績に出来高などを設定しているからです。モノが変われば当然、打者ならヒットやホームランの数も変わってくる。査定に厳しい某人気球団関係者が、非公式にNPBサイドに『いい加減にしろ!』とブチ切れたのが、今回公表するきっかけの1つになったと聞いています」(別のセ・リーグ関係者)  ボールの問題は、そのまま選手の年俸=生活に直結するモノ。それをこんないい加減な形でコロコロ変えられては、ますますファンが離れていく様子が目に浮かんでしまう。野球の世界には「一球入魂」という言葉がある。公式球のすべてに自らのフルネームを刻印している加藤コミッショナーには、選手、マスコミ、関係者から責任を問う強い声が上がり始めている。

指原莉乃1位は大島優子の狙い通り!? AKB48選抜総選挙に見る事務所間抗争

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宴の後、どこか哀愁を漂わせるアイドルたち――(撮影:岡崎隆生)

 8日に神奈川県・日産スタジアムで行われた「第5回AKB48選抜総選挙」で、総獲得票数15万570票でセンターの座を獲得した指原莉乃。「世代交代」がテーマに行われた今回の総選挙だが、いよいよ前田敦子と共に不動のセンターとして君臨し続けた大島優子のグループ卒業が現実味を帯びてきたようだ。

「前田と大島が所属する太田プロダクションは、2年ほど前から2人をグループから卒業させたい意向を示していました。しかし人気のツートップが同時に卒業というのは、AKB側としてOKを出せるはずもない。そこで前田が先立っていち抜けを果たしたわけですが、大島の卒業に関しては『後輩の成長』が絶対条件だった。つまり、指原のセンター獲得は、結果的に大島の卒業を後押しすることになったわけです」(広告代理店関係者)

ネット選挙解禁で阿鼻叫喚の修羅場は必至! 県議会議員が病院で「刑務所に来たんじゃないぞ」

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大炎上した、岩手県議会議員のブログ。(現在は削除されている)
 6月5日、岩手県議会議員がブログにアップした記事が大炎上した。あまりの炎上ぶりに、テレビでも取り上げられたほどなので、ご存じの方も多いだろう。  くだんの議員は、病院で番号で呼ばれたことに立腹し、「ここは刑務所か!」と受付嬢に食ってかかり、さらに会計をせずに帰宅したという。その上で、「このブログをご覧の皆さん私が間違っていますか」と問いかけた。匿名のTwitterでも炎上するレベルの投稿だが、今回は顔出し名前出しかつ要職にある人物によるものなので、大きな話題になった。  同じエントリーには、「病院の会計が1万5,000円以上だから上得意の客だ」「精算書を持ってカウンターから出て患者のほうに来い」など、モンスターペイシェントといわれても仕方がない過激な発言が目立つ。そもそも、病院が番号で呼び出すのはプライバシー保護の観点からだ。その点を指摘されると、「個人情報の関係?。馬鹿言っちゃいかんよ。あんたのような個人情報の中身を知らない者が個人情報と振りかざすから、こんな窮屈な世の中になるんだ」と反論。これには、ネットイナゴも大集合。何度もこのコラムで紹介している通り、一度炎上すると過去のエントリーもほじくり返される。以前も病院の支払いをせずに帰宅したり、銀行で5分待たされると通帳やおつりを無視して帰る、といった投稿が見つかってしまう。議員は謝罪文は掲載したものの、騒動が収まるわけはない。ブログだけでなくホームページも削除した上、電話番号も変えてしまった。病院へのクレームで、「事務長は逃げ回っているのですか」と食ってかかった人物とは思えない。  このニュースを見て、常識のない人もいるものだ、と終わらせるのは早計だ。議員は地元での評判がよく、堂々と実名で投稿している。投稿時点では、病院のひどい対応を世に知らしめる、といったつもりだったのだ。もちろん、今回は間違いだったのだが、これは誰にでもあること。ほかの炎上をバカにしつつ、間を置かず炎上を起こしたSNSユーザーは枚挙にいとまがない。自分では常識だと思っていることが、世間の反感を買うことはよくあるのだ。同じ価値観のクラスタで行動しているとわかりにくいが、誰でも閲覧できるネットではすぐに破綻してしまう。他人のふり見て我がふり直せで、攻撃的な投稿をする前はよく読み返し、少しでも不安があるなら取り消すくらい慎重になったほうがいいだろう。  それにしても心配なのがネット選挙だ。7月に行われる可能性が高い参議院選挙では、選挙中にホームページやブログ、Twitter、Facebookなどで情報を発信したり、投票を呼びかけたりできるのだ。街頭演説の情報を告知したり、YouTubeやニコニコ動画でメッセージを発信することも可能。これからの時代には当然の流れといえが、今回の事件のように自分が正義だと思っていることをネットで発信する場合、勘違いだった時に炎上するという高いリスクがある。  今回の議員のような年代だと、ITリテラシーが総じて低い。例えば、メールで投票を呼びかける場合、政党もしくは候補者が直接名刺をもらうなどした相手にしか送信できない。候補者から頼まれたから個人がメールで友人を勧誘する、といった行為はNGなのだ。ただ、メール機能を利用していないSNSのメッセージ機能(Facebookのメッセージや、Twitterのダイレクトメールなど)は規制対象外と、穴もある。  一方で、“当選されたらたまらない”と、ある候補者の落選運動を展開するというのはOK。連絡先の表示は必要だが、虚偽の内容でなければ問題ないのだ。しかし、落選運動へ対抗するために、業者に書き込みを依頼するのは買収行為と見なされてしまう。ITと公職選挙法の改正に詳しくないと、全貌を正確に把握するのは難しい。片っ端から選挙違反を起こす候補者も続出するはずだ。  また、日本人は投票先を直前まで確定させないケースが多い。そのため、投票日直前に、ネガティブキャンペーンが打たれる可能性がある。内容がひどければ、一気に炎上して票が落ちることは間違いない。匿名でリークすることも簡単なので、ギリギリ競っている陣営はなりふり構わず攻撃すると思われる。  どうやら初めてのネット選挙は、阿鼻叫喚の地獄絵図となりそうだ。 (文=柳谷智宣)

“お肌の曲がり角”を曲がらせない! 年は取っても肌は死守するギャップコスメ

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 若い子の肌を見て、その瑞々しさや張り感に失われた自分の若さをひしひしと感じる今日この頃。一般的に、お肌の曲がり角といわれる年齢は24.5歳で、ケアをなにもせずとも美しい肌状態でいられるのは12~20歳前後までなんだとか。しかし、一口にお肌の曲がり角といっても、その角度が急カーブの人や緩やかな人、ほぼ直線の人など事情もさまざま。

 カーブの違いは、生活習慣や食生活、スキンケアで生まれてくるといわれています。周りの同世代の女性たちの間で、「なぜ、そんなに若く見えるの?」といわれる人がいますよね。そういう女性たちは概して、曲がり角も曲がるスピードも緩やかなんだそう。肌の質が低下した実感がありつつも、生活やスキンケアアイテムを特に変えていない人は、そうこうしているうちに、曲がり角から真っ逆さまに急降下し、同世代の女性に差をつけられてしまうかもしれません。逆に、スキンケアを早くのうちに見直すことができた人は、ここから先の数年後には同世代の女性に差をつけることができるんです。

秋元Pでさえ…“シラけ選挙”でAKB48終了!? ファンからも批判噴出“センター指原”の功罪

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 介護大手ニチイ学館に訴訟、一方的なケアプラン変更&解約で要介護者を見放しか 山岸舞彩騒動は氷山の一角?テレビ各局セクハラ事情…人気アナ、フリー転身の一因か PCハードディスク、データ復旧会社により20万円も料金に差?横行するボッタクリ ■特にオススメ記事はこちら! 秋元Pでさえ…“シラけ選挙”でAKB48終了!? ファンからも批判噴出“センター指原”の功罪 - Business Journal(6月11日)
「AKB48 32ndシングル選抜総選挙」1位の指原莉乃(撮影=岡崎隆生)
 先週末、日産スタジアムで開票結果が発表された「AKB48第5回選抜総選挙」に続報が相次いでいる。10日の産経ニュースによれば、フジテレビ系で生中継された番組の平均視聴率は去年を上回る20.3%を記録。“国民的アイドル”としての注目度の高さを見せつけたが、一方で、ご法度の恋愛スキャンダルでAKB48からHKT48に移籍した指原莉乃が1位を獲得し、センターの座に輝いたことで反発や失望の声も上がっている。  スポーツニッポンをはじめ、各メディアが大きく取り上げたのが、マンガ家で業界きってのAKB48フリークとして知られる小林よしのり氏の発言だ。  開票から一夜明けた9日、小林氏は自身のブログで「指原莉乃1位にはシラケた」「こんなに感動がない総選挙は初めてだ。会場の空気も一気にシラケていたのがわかった」と述べ、さらに翌10日は「恋愛禁止ルールを守って、ストイックにアイドルの王道を歩むメンバーより、ルール破りや、左遷や、劇場支配人といった『話題性』と、ヘタレが頂点に立つという『物語性』を持つキャラの方を、ファンは選んだ。社会に失われた『本気(マジ)』という価値観が、AKB48にはあると思って、応援してきたが、今回の総選挙ではそれが失われた」と痛烈にセンター・指原を非難している。  事前の予測で1位指原をはじめ、16位中8枠を的中させたAKB通の評論家・濱野智史氏も、「シラけ選挙」であったことを認めている。6月10配信の朝日新聞デジタル版の記事で濱野氏は、小林氏の発言を受けて「あれほどの客が途中で帰りだす光景を見るのは、初めてだった。正直、筆者も驚いた。昨年武道館で見た優子コールの一体感とは、まるで別物だった。確かにシラけた空気がスタジアムを支配していた」とコメント。「つくづく、面白いものだと思う」と好意的ながら、この1年間に報じられたAKB48の恋愛スキャンダルや泥酔帰宅の光景、合コン、運営関係者とのお泊まり、坊主謝罪などを挙げ、「AKBはこの1年間、世間をシラけさせ続けてきたのではないか」と、そのことを象徴する選挙結果になったと分析している。  このように、明らかに異色の総選挙となったわけだが、それでも前向きにとらえるファンは多い。脳科学者で、生中継番組にゲスト出演した茂木健一郎氏はツイッターで、「AKB48の総選挙がここまで関心を集めるイベントに成長したのも、『ひたむきさ』というアイドルの文法に則っていたから」「指原莉乃さんが、昨日のAKB48総選挙で一位になった。そのことが明らかになった瞬間、会場の雰囲気が一変して、みんなが笑いだした。何かから解放された瞬間。アイドルはひたむきであるべきだ、という昭和時代からの日本ポップカルチャーの根幹が、あの時崩れたのだろう」と述べ、“センター指原”でAKB48が新たなステージに踏み出したと分析。9日付の産経新聞にコメントを寄せた漫画家のやくみつる氏は、「指原さんはAKBのメンバーじゃないから、一種のねじれ現象みたいなもの。でも、この現象を主催者もファンも楽しんでいくのではないか」と楽観的だ。  しかし、大島優子や篠田麻里子、高橋みなみ、板野友美といった主要メンバーの影が薄くなり、HKT48に所属する指原をはじめ、SKE48の松井珠理奈&松井玲奈、NMB48の山本彩、渡辺美優紀など、姉妹グループの躍進が目立つことに、「全国的なアイドルという意味では終わりを迎えるのでは」という分析もある。  6月2日の産経新聞で、速報を受けた『AKB48の経済学』(朝日新聞出版)の著者で、上武大学ビジネス情報学部の田中秀臣教授は「もし主要メンバーがこのまま順位を落とすことになればAKBは全国的なアイドルという意味では終わりを迎えるのでは。劇場に駆けつけるコアファンと、テレビなどを通じての一般的なファンの両輪で国民的アイドルを目指すグループ全体にとって、この地方の大躍進は非常にバランスが悪い状態」と話していた。  一方、総合プロデューサーである秋元康氏のシラけっぷりも話題に。現在に至るまで公式なコメントを出してはいないが、6月8日配信のORICON STYLE記事によれば、開票イベント後の会見で指原自身が「さっき会ったんですけど、こうやって(首をかしげるポーズを真似てみせ)、あんまり納得いっていないと思う」と、秋元氏の反応がイマイチだったことを告白している。  AKB48ブームは次なるステップに進むのか、いよいよ終焉への道に入っていくのか――。センターに問題児・指原莉乃を迎えた新生AKB48への秋元氏の思いや、選挙への“シラけ”がファンの間でどう広がっているかは、8月21日にリリースされるニューシングルの内容やセールスで明らかになるだろう。 (文=blueprint) ■おすすめ記事 介護大手ニチイ学館に訴訟、一方的なケアプラン変更&解約で要介護者を見放しか 秋元康でさえ…“シラけ選挙”でAKB48終了!? ファンの擁護も厳しい“センター指原”の功罪 山岸舞彩騒動は氷山の一角?テレビ各局セクハラ事情…人気アナ、フリー転身の一因か PCハードディスク、データ復旧会社により20万円も料金に差?横行するボッタクリ “新鮮な”深夜トーク番組、嘘くさい芸能人に飽きた人を魅了する“ユルさ”“破壊力”

「なに言ってはるかわからない」関ジャニ∞大倉忠義、大先輩の発言に衝撃!

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【ジャニーズ研究会より】

 6月9日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)に関ジャニ∞が出演しました。前回は4月21日に出演し、年表をもとに関ジャニ∞の歴史を振り返るも盛り上がり過ぎて時間切れ。ということでこの日は、結成後からの軌跡を振り返りました。

 関ジャニ∞は2002年に結成。当時グループ名が嫌だったという横山裕ですが、ではどんなグループ名だったら納得したのかというと「『SPECIAL』とか、『ROLLING』とか」。ちっともかっこよくないこの提案にメンバーは怪訝な顔で、渋谷すばるからは「大阪のお好み焼き屋みたいな名前やん!」とツッコまれます。その後、04年には関西地区限定で「浪花いろは節」をリリース。発売当日はメンバーでCDショップを見に行くも、「実際そこには、丸ちゃんはいないんですよ」と横山。丸山隆平はメンバーに「家族の日やから」とワケのわからない言い訳をして参加しなかったそうですが、実は「な~んかそういう、集団行動が苦手で……」と今さらカミングアウト。唐突すぎる発言に大倉忠義は思わず「(関ジャニ)辞めてまえ、お前!」と言い放ちました。

【保険探偵⑦】車両火災で億単位の賠償金

5月24日に起きた首都高での車両火災。まだ皆さんの記憶に新しい事故だと思います。

全国で年間138件も発生している車両火災。
実際私も調査中に、荷台が燃えているトラックの消火活動に直面したことがあります。
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