「恋愛はゲーム」「ぶりっこを見抜けないふりしてるだけ」中山優馬は恋愛強者?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!>

 「ポポロ」2013年7月号(麻布台出版社)の見どころは、「ジャニーズJr.虹色GALLERY」と題したJr.のページ。なんと20ページという大ボリュームで、ジェシー&松村北斗、森本慎太郎&田中樹、京本大我&高地優吾、神宮寺勇太&岩橋玄樹、平野紫燿&岡本カウアン、7WEST、Kin Kanのイチャイチャグラビアを披露しています。

 「LOVE」がテーマの森本&田中は、抱き合って寝転ぶドキドキ萌えショット。こ、これはどう見ても“田中が森本を押し倒している図”ではありませんか! しかも、田中がものすごい笑顔。これ以上ないというほどうれしそうに押し倒しています。「LOVEな女子のSchool服」という質問では、森本は「ざっくりカーディガン。基本的にざっくりしたルーズな格好がカワイイなって思うよ。萌え袖してたらなおよし」、田中は「カーディガン&シャツ。カーディガンのなかはシャツで、リボンとかつけてないのが好き! シャツのボタンもちょい開けだね」とコメント。2人ともかなり細かいところまで制服の好みがあるんですね。「カラオケで歌うLOVEなジャニーズソング」という質問では、森本はTOKIOの「自分のために」を挙げ、「(友だちから)『スノープリンス』をおねだりされるけど、絶対に歌わないことにしている。恥ずかしいもん」と回答していました。田中はKAT-TUNの「HELL,NO」。「ライヴとかでもラップやるから、KAT-TUNはかなり歌う」だそうです。実兄である田中聖と共に、兄弟によるラップユニットをやってほしいですね。

ビッグダディが「週刊新潮」に元妻の不倫疑惑をリーク! 愛憎劇は泥沼化……

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『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)
 完全に袂を分かってしまった“ビッグダディ”こと林下清志さんと元妻の美奈子さん。かつて手を取り合って苦難を乗り越えてきた夫婦の姿はなく、“ビッグダディシリーズ”は嫉妬渦巻く愛憎劇に変わりつつある。 「確執の原因は1つでなく、小さいことの積み重ね。原点は、離婚後にそれぞれが出版した著書でしょうね。内容もさることながら、美奈子本がダディ本にダブルスコアで圧勝してしまい、ダディのプライドが傷つけられたことに始まります」(出版関係者)  その後、ダディは週刊誌上で美奈子さんの教育方針を批判。これに美奈子さんが反発するなど、2人の遺恨は深まる一方……。そんな中、14日発売の「週刊新潮」(新潮社)で美奈子さんの不倫疑惑が報じられた。  著書『ハダカの美奈子』をプロデュースした「FRIDAY」(講談社)の男性編集者O氏と、美奈子さんの“関係”が疑われているというのだ。リークしたのは、あろうことかダディ本人。同誌では「その編集者は身長が170センチ台後半で茶髪。普段はおっとりしているのに、仕事となるとビシっとキメる芯の強い人です。俺が女だったら、抱かれたいタイプですね」「離婚後、宮崎県に引っ越した美奈に俺が会いに行くという企画を、彼のところとは別の雑誌でやることになった。ところが、再会して別れた直後に彼女が、“今日のことは彼に言っておいたから”と連絡してきたんです。実際、彼から情報が伝わったのか、企画を考えたのとは違う、発売日の早い雑誌に、俺と美奈の再会記事が先に載ってしまった。義理も何もあったもんじゃない。美奈は完全に彼に入れあげてしまっている。向こうは仕事だから、そりゃなんでもする。プロとして間違っていません。でも、美奈はそれに気づいていない」などと、心配するフリをして、2人の関係を暴露している。  妻子持ちのO氏は疑惑を完全否定しているが、ダディは止まらない。 「美奈は全力投球の人。1人の人間しか見えなくなってしまう。結婚しているときは愛情がすべて俺にぶつけられていたけど、今は40代の編集者に向かっている」と言い切った。  これに前出の出版関係者は「ダディは以前からしきりに『美奈とO氏はデキてる!』という話をマスコミの前で吹聴していました。それに乗ったのが新潮。それ以外の社は『ダディの嫉妬はハンパない』『女々しいにもほどがある』とスルーしていたんですがね」と語る。  一部では「ダディ自ら、美奈子さんとO氏の関係を記した手紙を講談社の社長に送りつけた」という話もある。ダディ、いったいどこに向かっているのか……。
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倖田來未、中居正広との交際を語った!? SMAPファンは「蒸し返すな」と大激怒!

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そりゃあ、中居君も顔面蒼白でしょうよ

 「なんで今さら!?」

 SMAP・中居正広ファンが声を荒らげるのも無理はない。女性ファッション誌「エッジ・スタイル」(双葉社)最新号で、表紙・巻頭インタビューを飾っている倖田來未が、名前こそ出していないものの、明らかに中居との交際について語っているのだ。破局から3年、その後結婚相手を見つけて出産し、ママタレ路線へのシフトチェンジを見せる倖田だが、やはりファン離れは深刻な問題と化しているようだ。

物欲魔王がウィンドウズ8に挑む

評判がすこぶる悪く、当のマイクロソフトが年末に改良版を出すと発表したウィンドウズ8。まだ買わないほうが…というスタッフの声を無視してLavieのLX750を購入した。モニターは15.6型ですこぶる見やすい、が…。

告発!ジュニアアイドルの黒い世界 ~後編~

前回の暴露の続き。中学生にして過度の露出が続き、学校では同級生や先生から「AV女」「ヤラせてよ」と言葉の暴力を受け、撮影会ではファンの人から「精子ぶっかけショートケーキ」を差し入れられ、心に大きなトラウマを持っているという。

「あっちゃんになりすまし……」116億円巨額詐欺事件であぶり出されたAKB48の“負の遺産”

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 AKB人気を象徴する事件だ。元「AKB48」不動のセンター・前田敦子になりすまし、不特定多数にメールを送って出会い系に登録させ、サイト利用料の名目で最大で37万人余りから116億円以上を集めていた詐欺グループが警視庁に摘発された。  詐欺容疑で逮捕されたのは、出会い系サイト運営会社元役員・山中孝浩容疑者や元役員・藤枝隆一容疑者ら男女9人。山中容疑者らは2012年、埼玉県の男性に対して前田敦子のマネジャーになりすまし「本人が悩んでいるので、相談に乗ってあげてください」などとメールを送信。出会い系サイトに登録させ、その後“あっちゃん”になりすましたメールを送るなどしてサイトを利用させ、利用料名目でおよそ136万円をだまし取った疑いが持たれている。  山中容疑者らはアルバイトに、有名芸能人やマネジャーを装ってメールをやりto りさせ、最大で37万人余りからサイト利用料の名目で116億円以上を集めていたとみられている。  悪質な詐欺手法は言語道断だが、驚くべきは116億円という被害額の大きさ。社会部記者も思わず「最近ではこのレベルの詐欺事件は聞いたことがない。さすがAKBといった感じ」とうなるほどだ。  だが、当のAKBサイドはこの事件に対し、怒りのコメントや大々的になりすまし防止を呼びかけることもしていない。 「なぜか? AKBサイドも肩身の狭い部分があって、人気が出れば出るほど、今回のような詐欺事件やチケットをめぐる少年犯罪が増加していることを感じている。派手に動けば動くほど、逆効果になりかねない。警察当局も、AKB絡みの犯罪増加に眉をひそめているといいます」(事情通)  事実、当局の関係者が警察担当記者にAKBの金の流れを相談していた時期も過去にあった。「AKBの勢いが弱まれば犯罪が減る」という考えは短絡的ではあるが、AKBという巨大グループの及ぼす影響が当局にとって脅威なことは間違いない。