どきどきさせやがってこのヤロー!
TBSで放送される『世界陸上』メインMCに決定し、同局で会見を行った織田裕二。初MCとなる1997年から9回連続の就任で、すでに世界陸上=織田裕二という図式は、日本中に浸透している。しかし、今回の起用に関しては、クビと紙一重だったようだ。
一部報道でもあったように、陸上競技連盟(陸連)は織田の出演に、決していい顔をしていなかったという。
どきどきさせやがってこのヤロー!
TBSで放送される『世界陸上』メインMCに決定し、同局で会見を行った織田裕二。初MCとなる1997年から9回連続の就任で、すでに世界陸上=織田裕二という図式は、日本中に浸透している。しかし、今回の起用に関しては、クビと紙一重だったようだ。
一部報道でもあったように、陸上競技連盟(陸連)は織田の出演に、決していい顔をしていなかったという。

この後、先ずは、一々トレンディなフレーズで『キャメロット~禁断の王城~』の魅力をアピールする小石田VS本家“壇蜜”ばりの“セクシー朗読”で『ボルジア 欲望の系譜』の魅力をアピールする小蜜の作品PR対決がスタート、徐々に場内が異様な空気に包まれる中、続いては≪バブルとネタ(ネタ)女たち~≫と題した禁断にして夢の顔合わせならでは、≪エロティック&バブル・コント≫へとなだれ込み、ナイトガウン姿でブランデーグラスをくゆらす小石田を小蜜が色仕掛けでオトそうと濃厚かつ官能的に絡みつく、キワどいステージが展開され、ここで小石田より決め台詞が…。
『エロは…文化だ』
さらには、≪アーサー王様ゲーム≫なるゲームで王様となった小石田の命令で、遂には禁断の≪野球拳≫がスタート。“ジャンケンでほとんど負けたことがありません”と豪語し、トレードマークのセーターを何枚も(肩口に)重ね着した小石田が“ピンクのノースリーブ・ドレス姿”の小蜜に連続して負け続ける予想外の展開の中、最後は集まった取材陣の期待に応える様に(?)、もうこれ以上は脱げないビキニ姿になった小蜜の“ギブ・アップ”宣言で野球拳は終了。
そして、締めの挨拶でも二人は持ち前のサービス精神を発揮。
『作品の内容が凄く良く伝わったイベントだった思います(場内爆笑) ご本人にお会いしたことは無いのですが、僕は石田純一さん公認(芸人)です!』(小石田)
『このイベントをご覧になって、熱くなってまだまだ物足りない方は、この後、私の楽屋へ来て下さい。壇蜜さんと共演させて頂いた時にハンカチをプレゼントして頂きました。ゆくゆくはわたしと壇蜜さんとのタッグで、アメリカのプレイメイトたちと日米決戦をしてみたいと思っているんです。だから、また是非壇蜜さんと共演させて頂きたいと思います。壇蜜さ~ん、一緒にハアハアさせましょ!』(小蜜)
小石田が、勝利の印となる≪エロは文化だ≫と書かれた旗を小蜜の胸に刺し、異様な盛り上がりの中イベントは無事(?)幕を閉じた。
『キャメロット ~禁断の王城~』 6/5(水)DVDリリース開始
http://spokaidra.jp/camelot/s1.php
「アーサー王伝説」「円卓の騎士」「聖剣エクスカリバー」など、アーサー王の物語はヨーロッパに伝わる伝説の中でも、世界中で知られている最大級の物語。その伝説に愛欲と陰謀渦巻く禁断の宮廷愛を加え、TVシリーズの枠を超える総製作費60億円で壮大に描く、“歴史”“アクション”“ファンタジー”にエロティシズムを融合させた≪アダルト・バージョンの全く新しいキング・アーサー伝説≫にして、あの「スパルタカス」を世界に放った“スターツ”と豪華キャストで贈る禁断と待望の歴史大作!
世界最大級の物語アーサー王伝説にふさわしい圧倒的なスケール感で展開するアクション・シーン+従来のアーサー王伝説のイメージを覆す斬新な解釈を施した過激な性愛シーンが、全米でも話題を呼んだ野心作であり、現在TVシリーズの一ジャンルとして完全に定着し一大潮流となった≪大人向け歴史ドラマ≫に新風を吹き込む、≪究極の歴史・アクション・エロティックドラマ≫
『ボルジア 欲望の系譜』 7/3(水) DVDリリース開始
http://spokaidra.jp/borgia/s1.php
後に“毒蛇の一族”として忌み嫌われたボルジア家とその当主にして“史上最も悪名高い法王” ロドリーゴ(アレクサンデル6世)。徹底的に史実にこだわり背徳にまみれたそのボルジア家の光と影を完璧に再現した、TVドラマではありえないバチカンのタブーに触れる禁断の歴史劇。
ルネンッサンス期の陰謀、バチカンでの罪深い行い、貴族の残虐性──。
フランスのCanal+に過去最高の視聴率をもたらし、イタリアのSkyCinemaで最も人気のある連続ドラマとなる等、全世界を熱狂させたその内容は、まさに驚愕/興奮/感嘆の極致。
ハリウッドのヒットメイカーと本場ヨーロッパの名監督がタッグを組んで世に放つ、映画のクオリティさえ超える本格的にして、禁断の《エロテイック歴史劇決定版》
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 昨年12月に5年半ぶりの歌手復帰を果たした華原朋美が、周囲に「小室哲哉さんのプロデュースでまた歌いたい」と、盛んに漏らしているようだ。だが、かつて華原と小室の関係を取材してきた筆者から見ると、2人はプライベートはもちろんのこと、仕事上でも“復縁”しないほうが正解だと思う。それほど、壮絶な破局劇だったからだ。 華原が、まだ「遠峯ありさ」と名乗っていた売れないアイドル時代、出演したバラエティ番組での歌唱場面を小室が試聴。歌声に惚れこんで、芸名を華原朋美と改名させて、95年に歌手デビュー。大ブレークさせた。 マネジメントを担当したのは、小室との音楽出版契約を結んだ芸能事務所・バーニングプロダクションから派遣されたEというマネジャーだった。Eは小室と華原を守るために文字通り体を張ったが、あまりに威圧的な態度で、メディアを震え上がらせた。あるスポーツ紙のデスクは、Eの暴力団的威圧を恐れて配置転換を申し出た、という笑えない話もあったほどだ。 それだけに、メディアは小室と華原とのプライベートについては沈黙した。結果、何をやっても許されると思ったのか、小室に対する華原のわがままはエスカレート。さらに、以前からドラッグ使用のウワサがあった華原の奇行ぶりが目立ち始めた。 定宿にしていた新宿のホテルのエレベーターの中で、ピョンピョン跳ねている華原が目撃されたこともあった。そんな華原が怖くなったのか、小室は98年頃から、プライベートで距離を置くようになった。翌年1月に、華原は自宅でガス事故を起こす。真相は“ガス自殺未遂”だが、マネジャーのEは強引に真相を隠蔽しようとマスコミを恫喝した。だが、そうした行為がたたって、Eの姿はいつの間にかマスコミから消えた。 その後、華原が転落の一途をたどるのは説明するまでもないが、小室と別れて、しばらくたってから交際を開始、同棲していたのが、飲食店プロデューサーの安藤陽彦氏。現在は元「モーニング娘。」の加護亜依と結婚して、なぜか加護姓を名乗っている。華原が安藤氏にDVで鼻骨を折られたことで、所属事務所のプロダクション尾木は安藤氏と別れることを勧めるが、それを拒絶したために契約解除。事実上、芸能界を追放された。 その後も安藤氏と関係は続いたが、精神的に追い込まれて精神安定剤を常用。ますます追い込まれていくが、3年前に安藤氏と決別したことで解放された。安藤氏との関係は5年間続いたが、華原にとって決して思い出したくない過去であることは想像に難くない。その後、親族に支えられての懸命なリハビリの結果、昨年12月に奇跡的に歌手復帰を果たした。 元気になった華原が、かつての恋人でもあり、世に売り出してくれた小室のプロデュースでもう一度歌いたいという気持ちはわかるが、今の華原は小室だけではなく、マネジャーだったE、それに安藤氏のことを一切忘れて前進することが、ファンへの罪滅ぼしだと思うが。 (文=本多圭)『夢やぶれて-I DREAMED A DREAM-』(ユニバーサルJ)
画像は、オフィシャルサイトより
素顔でモデル活動を開始することを宣言したお笑い芸人のレイザーラモンHG。すでに、モデルとしての宣材写真も撮り終え、ファッション誌「RUDO」(マガジン・マガジン)からモデル業の依頼も受たとのこと。
レイザーラモンHGが急ピッチでモデルへの転身に猛進する裏には、“超能力者による後押し”があったことが、18日発売の「女性自身」(光文社)に掲載された妻・住谷杏奈のインタビューにより明らかになった。
記事によると、ハワイ在住のベトナム人超能力者、ラン・ボー氏は「10年後、20年後のビジョンが見える」人だそうで、杏奈氏が2年前に初めて会った時には子どもの名前やホクロの位置を当て、さらに「7月に事故に遭う」という予言も当てたとのこと。それから3~4回は見てもらっているそうだ。
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