コンフェデ杯イタリアに大善戦で見えた、ザック・ジャパン「世界との埋めがたい距離」

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日本サッカー協会 公式サイトより
 19日、FIFAコンフェデレーションズカップのグループリーグ第2節が行われ、サッカー日本代表は4-3で惜しくも敗北を喫してしまった。これで日本はブラジルに続き2敗目となり、勝ち点の関係で最終節を待たずに、グループリーグ敗退が決定した。 「イタリアは前の試合から中2日という、日本よりも短い期間だったため、明らかにコンディション不良で出足が鈍かった。そのせいもあってか、日本は持ち味を存分に発揮して、終始、試合を優勢に進めていました」(サッカーライター)  実際、前半20分に本田圭佑がPKを決めて、先取点を奪取。続く33分には、香川真司がペナルティエリア内で鋭い反転からのボレーシュートで、追加点をゲット。前半終了間際まで2-0と、試合は完全に日本が支配していた。 「しかし、前半41分にコーナーキックからダニエレ・デ・ロッシに1点返されると、後半5分、7分と立て続けに内田篤人のオウンゴール、マリオ・バロテッリのPKでイタリアに得点され、試合をひっくり返されてしまいます。前半終了と後半開始の間際という最も失点してはいけない場面でゴールを許してしまう、日本の悪癖が一向に改善されていないことが露呈。とはいえ、イタリアが不調なだけに、この後もつけ込む隙はいくらでもあったんですけどね」(同)  疲労から足が止まったイタリアに対して、日本はさらに攻勢をかけ、後半24分に岡崎慎司がCKからヘディングでイタリアゴールを破り、同点に追いつく。その後も疲労困憊のイタリアのとどめを刺すべく、岡崎の右ポスト直撃のシュートやその跳ね返りを詰めた香川のクロスバー直撃のヘディングシュートなどで、次々とチャンスを作っていく。日本の追加点も時間の問題か、と思われた後半41分、グロッキー寸前のイタリアが一瞬の隙を突いて、セバスチャン・ジョヴィンコが勝ち越し弾を決める。そのまま試合は終了し、日本のグループリーグ敗退が決定してしまった。 「疲労で動けないイタリアに対して、日本は攻め続けて何度もチャンスを作りましたが、結局追加点が奪えなかった。一方、イタリアはフラフラになりながらも、たった一度のチャンスを決めて勝ち越し点を奪った。ここが世界の強豪国と日本との差。今回の試合を見て、内容は日本のほうがよかったと言う人がいるかもしれないし、日本のポゼッションサッカーはW杯でも通用すると言う人もいるかもしれません。しかし、そんなふうに考えているようでは、日本サッカーの成長はありません」(同)  まさに勝負の世界は紙一重。だが、その「紙一重の差」こそが、史上最強ともいわれる現在の日本代表の力をもってしてもなかなか埋めがたい、世界との距離なのではないだろうか。

秘密基地で生活してみる

こちら大阪から車で1時間半の秘密基地前でございます。BOZZは里芋しか育たないから絶望とか、蛇いるから危ないとか仰っていましたが…「崖諦めてんじゃないわよ!」生活だって絶対出来るよ!BOZZ分かってないなぁ。。最近は、週末のプチ田舎生活が流行ってます。野菜作ったり、キャンプしたりと楽しみ方も男の数ほどあるんです。 崖なめんなよー!私、東京から毎週通っちゃうで。

新宿の女探偵ノリコ11 ~アノ業界の裏事情

探偵モノの小説やドラマは、いつの時代も人気ですよね。1880年代の小説、コナン・ドイルの『名探偵シャーロックホームズシリーズ』も未だに人気が衰えません。昨年、松潤と瑛太主演の『ラッキーセブン』(フジテレビ系列)が放送されたときは探偵社が増えたと、新宿署のお巡りさんが言っていました。ガルも数多くのドラマの監修、及び制作協力しているんですよ。
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哀川翔が疑惑に動揺?

世界最高のアルコール度数を誇るウォッカ・スピリタス。事前の打ち合わせでは割って飲むハズだった96度の酒をストレートで飲み干したのは哀川翔だ! いざ本番となればストレートで一気! まさに男気ジャンケンを彷彿させる一コマであるが、なぜこんな無茶をやったかといえば、このイベントが禁酒法時代の実話をもとにした映画『欲望のバージニア』の試写会だったからである。

剛力彩芽、デビュー曲のPV公開でコメント欄炎上!? ゴリ押し批判まで

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歌って踊っただけでこの騒ぎ

 7月10日にデビュー曲「友達より大事な人」を発売し、歌手活動を開始する剛力彩芽。それに先駆け、同曲のプロモーションビデオが13日からYouTubeで公開されているが、そこに寄せられたコメントが炎上の様相を呈している

 20日午後4時の時点で、高評価が4,157、低評価が11,018と、圧倒的に低評価が勝っている厳しい状態で、さらにPVに寄せられたコメントも手厳しいものが多い。PVの内容は、剛力が朝起きてから学校へ行き、友人らと学校生活を送るストーリーで、一連の動きはミュージカル仕立てとなっている。

“unlimited blade works”

山木です。以前に、関東支部のHALさんの全面的協力を得て、秘密兵器を作成しているとの記事を書きました。今回は、その続編です。実は、ここ1~2ヶ月にかけて斬鉄剣のリクエストを沢山読者の方より頂いたのですが、その中で、多くのリクエストとなった作品がありました。それは、以前に行ったリアルコスプレファイトの元ネタとなったTYPE-MOON作品の続編、「Fate/stay night」からのリクエスト。

寿退社が確定的なフジテレビ本田朋子アナ「性格も純粋」評判のマユツバ度

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フジテレビ公式サイトより
 フジテレビアナウンサー、本田朋子の年内退社が一部で報じられている。 「寿退社だそうです。お相手は、かねてから交際中のプロバスケットボール選手・五十嵐圭です」と話すのは芸能ライター。このところ、フジは女子アナの退社が相次いでいる。3月に高橋真麻がフリーアナウンサーとして独立、9月末には騎手の福永祐一と結婚する松尾翠が寿退社する。 「なので、フジも退社を了承済みなのですが、本田には年末まで退社を待ってほしいと要請しているそうです。カトパン(加藤綾子)やショーパン(生野陽子)といった人気アナの陰に隠れがちですが、本田もなかなかの人気者です。『すぽると!』で見せるミニスカートから伸びた美脚は、男性視聴者を釘づけにしているほど」(同)  本田といえば、派手なフジの女子アナの中では清楚なイメージだともっぱら。局内でも悪いウワサがなく、過去に放送された某番組では「性格も純粋」と同僚の女子アナたちの間でも好評で、一番人気だった。 「まあ、その評判は微妙なところです。元カレはサッカー日本代表キャプテンの長谷部誠だし、今カレの五十嵐は追っかけも存在するバスケ界きってのイケメン。結構、チャラい人選だと思いますけどね(笑)。これまでにも週刊誌で、中学生時代はコギャルで学校の廊下に消火器をぶちまけたりしていたなど、過去の悪行が報じられたこともあります。また、夕刊紙では、酒で酔わせた女性を集団で乱暴するという犯罪を繰り返し社会問題にもなった、早稲田大学の元公認サークル『スーパーフリー』と人気女子アナの関係が取り沙汰されましたが、ネットなどでは本田のことではないかとささやかれたこともあります。もっとも、いずれもウワサレベルの報道なので、真偽のほどは定かではないですが……。まあ、女子アナになるぐらいだから上昇志向も旺盛でしょうし、清楚だとか純粋だといったイメージは、ちょっとマユツバなのでは……(苦笑)」(同)  報道によると、ここのところのフジの女子アナ流出は給料が安いことが原因だといわれている。本田クラスで年収800万円程度なのだそう。秋には正式に寿退社が発表されるというが、退社後はフリーアナとしてガンガン稼ごうということなのだろうか?

南野陽子、深夜に明らかになった“光りすぎる性感帯”で再びヌードに!?

【ハピズムより】

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イメージ画像:南野陽子『ReFined-Songs Collection』ソニー・ミュージックダイレクト

 80年代、アイドルとしてトップに君臨していた南野陽子。45歳になった今でも美貌を保ち、一部でも熱狂的人気が衰えない。

 そんな彼女が6月18日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、知られざる性生活や性感帯をさらけ出されることとなった。
 
 暴露したのは、スピリチュアル芸人・はやぶさゆか。AKB総選挙で指原莉乃の上位選抜を霊視で当て話題となった。そんな彼女を南野は「今一番気になる人」だと指名し、番組内での霊視鑑定が行われたのだ。

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