「4カ月くらいしゃべらなかった」AKB48板野友美と前田敦子の壮絶大ゲンカの知られざる原因は……

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撮影=岡崎隆生
 AKB48の板野友美が18日放送のバラエティ番組『有吉AKB共和国』(TBS系)で、親友・前田敦子との大ゲンカについて語った。  番組では、卒業を8月に控える板野の、これまでの歴史を振り返るVTRを放送。その中で、2012年8月27日に行われた前田の卒業イベントで、板野がメッセージを送った際に「卒業まで1カ月を切ったときに、些細なことでケンカをしてしまって……」と告白したことについて触れた。  板野は当時を「4カ月くらい、しゃべってない時期がありましたね」と回想。「(前田の)卒業の東京ドームリハ3日目に、仲直りしました。(ネックレスを)お揃いでプレゼントしました」と関係修復までの経緯を明かした。  だが、気になるケンカの原因については「卒業しちゃうって寂しさや、先に行かれちゃうっていう焦り」と述べるにとどまった。そんな中、AKBを知る関係者が“真相”を明かす。 「あるメンバーの誕生日を祝うために、みんなでサプライズパーティーの準備をしていたにもかかわらず、あっちゃんだけが『聞いてない』『ほかに予定がある』などと理由をつけて、参加を渋ったそうなんです。これにブチ切れたのがともちん。『あんたがいないと始まらないんだよ!』と語気を荒らげ、グズグズしているあっちゃんに、その場で説教したそうです。結局、誕生日会にはあっちゃんも参加したそうですが、口論となった両者の間にはわだかまりが残ってしまったようです」  それでも最後は打ち解け、今に至る2人。“ケンカするほど仲が良い”ようだ。

西川史子、ウザい毒舌キャラで“ご意見番”化! 「和田アキ子の後釜狙い」の魂胆は 

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『女盛りは、賞味期限が切れてから』/マガジンハウス

「いい加減ウザい」「矢口に個人的な恨みでもあるの?」

 ネットユーザーから批判の声を浴びるのは、『サンデー・ジャポン』(TBS系)レギュラーの西川史子。彼女の発言はほぼ毎週、必ずといっていいほどニュースサイトやスポーツ紙に掲載されている現状だ。

森山直太朗がキレた、「トリッキーすぎる兄」おぎやはぎ小木の謎理論

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『JACK POT』/ポニーキャニオン

「2人揃うの初めて見るわ」

 ゲストを出迎える明石家さんまが、冒頭にこう言っていたが、おぎやはぎ・小木博明と森山直太朗の義兄弟が、6月15日放送の『さんまのまんま』(フジテレビ系)に2人揃って出演した。どちらも強すぎる個性を持つこの兄弟、どんな感じのやり取りをするのかと思っていると、

「ブスなんですよねぇ……」

 直太朗の姉でもある妻のことを、いきなり「ブス」よばわりする小木。直太朗は、

「ブスじゃないよ! そんなにブスかなぁ」

「ジャニーズだって卒業してるのに」忽那汐里の大学中退に見る、オスカープロの仕事優先主義

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「忽那汐里 カレンダー2013年」(ハゴロモ)
 大ヒットドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の長女役などで人気の女優・忽那汐里が、在籍していた都内の大学を中退していたことがわかった。忽那は堀越学園を卒業した2011年4月に、都内の4年制大学に推薦入学。芸術系の学部に在籍し、当時はインタビューで「大学ではクリエイティブなものに挑戦します。学業と仕事、何がなんでも両立させます」と意気込みを語っていたが、3年生になる前に“中退”の道を選んだという。  所属事務所は「やはり大学に通いながら仕事をするのは難しかった。ドラマなどに出演していると授業への出席が厳しくなり、本人も納得の上で中退しました。今後は女優一本でやっていくということです」とコメント。  売れっ子だけに“文武両道”は無理だったのか……。 「いやいや、一概には言えませんよ。ジャニーズの櫻井翔や山下智久、中丸雄一などは芸能活動と並行して、きっちり大学を卒業しています。山下については留年していますが(笑)。これは事務所の考え方の違いでしょうね」  そう語るのは、某芸能プロ幹部だ。ジャニーズが「学業も大事」という考え方なのとは対照的に、忽那の所属するオスカープロモーションは仕事優先主義で有名。 「大きな声では言えませんが、仕事のオファーを受けすぎて、ダブルブッキングやトリプルブッキングすることもある。これでどうやって勉強しろっていうのか、という感じですよ」(同)  具体的な例を挙げると、「国民的美少女コンテスト」で演技部門賞を受賞し“上戸彩の妹”として売り出された福田沙紀。大学には進学していないが、彼女は忽那と同様、堀越高校に通っていた。 「その当時、映画『櫻の園』と『ヤッターマン』の出演を同時に抱え、とても学校に通える状況ではなかった。当然、留年危機に直面。奇跡的に卒業はしましたが、本人は相当追い込まれたそうですよ」(別の芸能プロ関係者)  忽那も中退を自ら望んだのであれば別だが、状況的に中退しか選択肢がなかったのなら、なんとも悲しい。勉学に励めなかった分、女優業にまい進してもらいたいものだ。

【オカルト】人肉しゃぶしゃぶ、唐揚げ、3千回肉そぎの刑…中国4千年の食人史とは?

【ハピズムより】

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 次から次へと驚愕のニュースが流れる中国産の食品問題。

 2004年には、頭髪などの人毛から作られた「人毛醤油」が、日本および外国へ輸出されていることが発覚し大問題となった。

 また、2011年は、人間の胎児や死んだ赤ん坊などから作られた粉末入り「人肉カプセル」が「最高の滋養強壮剤」として韓国に密売されていたという事件が起きた。

 人間を使った食品まで出回るとは、まさにタブーなき恐るべき国である!

 ……と、日本人なら叫んでしまいそうだが、中国では古代から「人肉食い」の話は多く、中国のさまざまな史書に記録されている。

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敏腕実業家としての顔も……楽しんごが芸人仲間から「本気で嫌われてる」理由とは

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『楽しんご DVD みんなの疲れを癒しんご』(よしもとアール・アンド・シー)
 「ラブ注入!」でおなじみ、お笑い芸人の楽しんごが芸人仲間から煙たがられている。  このところテレビでの露出が減ったと思ったら、“本業”以外でボロ儲け。著書の『楽しんごの1分整体ダイエット』(ワニブックス)は増刷するほどの売れ行きで、プロデュースしたリフトアップ美顔器「佐藤眞御のぶるぶるバー」は、5月に行われた美容イベントであっという間に完売した。リラクゼーションサロン(整体院)の経営も順調そのもので、5月末には新宿・歌舞伎町に焼き肉店「美味しんご」もオープン。  お笑い関係者によると「リラクゼーションサロンは名古屋に2店舗、新宿に1店舗ある『たなごころ』に続いて、『ほぐしんご』という名前のお店の出店も考えているそうです。さらに、野菜ジュースなどのヘルシーで体にいい飲み物を提供すると同時に整体も行う『へるしんご』も名古屋と東京にオープン予定。彼の年収は1億円以上ともいわれている」という。  一方、お笑い界では四面楚歌状態。19日に行われた「笑楽校 presents SUMMER SMILE SCHOOL!」の会見でも、先輩芸人がこぞって楽しんごにブチ切れる事件が勃発した。  楽しんごがイベントのPRそっちのけで「ドドスコでウエストがくびれる。焼き肉店『美味しんご』もよろしく!」と宣伝すると、同席したFUJIWARAの藤本敏史が激怒。「おまえ、古いねん。存在が古い。もうあかんて。誰も笑わへんねん、おまえの言うことで。今の小学生、ドドスコダンスやってくれへんのちゃうか」とボロクソにコキ下ろした。  これにダイノジの大谷ノブ彦も「うさんくさい店!」と追撃。楽しんごの嫌われっぷりがマスコミの前で浮き彫りとなったが、前出のお笑い関係者によると「アイツはネタにかこつけて、副業の宣伝ばかりやっている。真剣に笑いを追求しているほかの芸人が怒るのも無理も、ない。しかも、最近は副業の調子がいいから、態度も横柄。後輩に対して『将来不安じゃない?』『あと何年やるつもり?』などと、バカにした物言いが目立つ」という。  いっそのこと引退して、副業に専念したほうがいいのでは!?

「YOUアリーナ行くよ!」Hey!Say!JUMP仕様の鹿児島市バスにファン大歓喜!

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鹿児島はジャニオタフレンドリーな県として認知されました!

 鹿児島市内を走っていたとあるバスが、ジャニーズファンの間で話題沸騰中だ。現在コンサートツアー中のHey!Say!JUMPが6月23日、鹿児島アリーナでコンサートを開催。当日は鹿児島中央駅西口からコンサート会場までの臨時バスが出ていたのだが、そのバスが “粋なサービス”をしていたと、感嘆の声が上がっている。

 実際にバスを利用したファンが写真を撮影し、Twitterなどに画像をアップ。ファンが喜んでいるのは、バスの前方上面に「Hey!Say!JUMP 全国へJUMPツアー 2013」と、行き先が表示されていたことや、側面の方向幕に「YOU→このバス→アリーナ→行くよ!」と、遊び心のあるメッセージが掲示されていたことだった。

 当日乗車したファンが感動しているだけでなく、画像を見た人からも「鹿児島のバスすごい! こういうサービスいいな」「ジャニーズファンの心掴みすぎ」「行き先表示がジャニーさん口調ww」などと好反応の意見が寄せられている。

「妻だけED」夫に対し、妻も浮気告白! 「VERY」の幸せな主婦像が崩壊へ

<p> 今月の「VERY」(光文社)は、スタイリストの辻直子さんを迎えて「無理しなくても女らしいオシャレ、できちゃった!」という大特集でスタートします。タイトルだけ見てみると、「VERY」は「母として!」とか「独身女性とは違う」などと、完全に既婚女性向けの思想を貫いているように見えますが、辻直子さんはというと、既婚、未婚に限らず、堅実なファッションを教えてくれる存在です。</p>