Hey!Say!JUMP八乙女光が距離感を間違え、堺正章にブチ切れられる!

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でもこの子、意外と繊細なんで!

【ジャニーズ研究会より】

 6月22日放送の『チューボーですよ!』(TBS系)にHey!Say!JUMPの八乙女光が出演しました。この日の料理はタコス。調理中のトークはもちろん、玉ねぎを切る時など、八乙女の手元が映るたびに指の長さ・美しさにハッとさせられた人も多かったはず。八乙女は家でも料理するそうで、最近は「かぼちゃドリア」にトライ。「かぼちゃを横に切って器っぽくする」ほどのこだわりようで、初挑戦にも関かかわらず「すごくおいしくできました。ビギナーズラック的な感じで」とのこと。しかしこの料理名に違和感があったのか、いきなり「何だそれ!」とツッコんできたのが枡田絵理奈アナ。八乙女はあくまでもゲストですから、枡田アナの態度に「今の聞き方は何だ! ゲストに失礼! お前タメ口以上じゃねぇか!」と司会の堺正章が注意していました。枡田アナは「(八乙女さんは)平成生まれなんで……」と軽くあしらっていましたが、いきなりのぞんざいな扱いに八乙女も「急に来ましたね……」と苦笑い。

 その後、話題は八乙女の名前に。本名であるこの“八乙女光”という名前について「芸能界入るために生まれてきたような名前だよね」「(見た目の)イメージと八乙女光っていうのが合ってるよね!」と堺は大絶賛。一方堺の名前は芸名ということで、八乙女が本名を当てることに。枡田アナから「秋によく食べるもの」とヒントをもらった八乙女は、思わず「……芋?」と発言。堺は「何でオレが芋なんだよ!」と不満げでしたが、直後「栗? 栗原!」と大正解。本当は知っていたのでは? と思うほど素早く的中させました。

『TVタックル』に出ると選挙に勝てる?テレビ政治家と“視聴率優先”テレビ局の罪

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) パナソニック、責任を取らない中村邦夫は兵士を犬死させた日本軍総司令官と全く同じだ! ソフトバンクの孝行息子!? 宮坂ヤフーが爆速経営で最高益更新! 慢性的な肩こり・腰痛をもたらす「骨格のゆがみ」をチェックする方法 ■特にオススメ記事はこちら! 『TVタックル』に出ると選挙に勝てる?テレビ政治家と“視聴率優先”テレビ局の罪 - Business Journal(6月26日)
「Thinkstock」より
 テレビ視聴率至上主義の弊害についてはこれまでも問題点が指摘されてきたが、『テレビが政治をダメにした』(鈴木寛著/双葉新書)は政治の現場とテレビとの関係を描いた内容としては、画期的なものだろう。 「テレビから干される覚悟で書いた」と話すのは民主党参議院議員の鈴木寛氏だ。そういった覚悟があるだけに、本書に出てくるエピソードは考えさせられる。  例えば、2011年3月の福島第一原発事故直後に文部科学省で副大臣をしていた鈴木氏は、テレビメディアにとある要望をする。  福島第一原発事故直後から、文科省は福島県を中心とした放射線量のモニタリングの数値を、最高値のほかに中間値、最低値も公表していた。ところが、テレビメディアが取り上げるのは水素爆発の映像と最高値のみ。これでは「福島には近寄らないほうがいい」という風評被害が広がってしまう。燃料を運ぶタンクローリーも薬を運ぶMRも福島県内を避けるようになり、物流がストップ。二次被害を生み出してしまうという懸念から、鈴木氏はテレビメディアに対して、風評被害を加速させる映像ばかり流さないようにしてほしい。せめてデータを公表する際には高い数値ばかりではなく、安全な数値も出してほしいという要望を出したのだ。  しかし、あるテレビ局のプロデューサーからは耳を疑うような返事が返ってきたのだ。 「水素爆発の映像のほうが数字(視聴率)が取れる。繰り返し流していても数字が取れる」といい、テレビは最高値だけの放送を継続し、燃料や薬品が行き渡らないために二次被害が続出した。  こうした視聴率至上主義のテレビ局に対して、視聴率が自らの得票率に結びつくものとして媚びへつらう政治家たちも現れる。  消費税増税をめぐる民主党内の議論の時には、テレビメディアに使われる映像のために、形だけ議論に参加する政治家も現れた。とりまとめという段階になって、初めて会合に現れ、テレビカメラが回っている頭撮りの10分間だけ、反対演説をぶち、退出する。  この頭撮りの10分間は、通常、執行部の挨拶、政調会長の発言の時間で、議論も何も始まっていない段階だ。にもかかわらず、進行を無視して反対演説を行い、実際の議論が始まると、会場の外でぶら下がり取材を受けて、民主党執行部批判を繰り出す。こうした執行部批判の映像は、直後のテレビ朝日の『報道ステーション』で流される。テレビでは消費増税を進めようとする執行部とそれに対し反対している政治家という構図の映像が氾濫する。しかも、党内はバラバラという枠組みのなかで、報道されてしまうのだ。 「政治には、政策決定と選挙という2つの側面があります。政策決定とはさまざまな課題に優先順位をつけ、利害関係の複雑な問題を政治責任で解きほぐすこと。その一方、今の選挙はテレビの影響が非常に大きい。だから与野党で熟議を重ねても、芸能事務所に所属するような『テレビ政治家』が人気取りの発言で協議を壊してしまう。そうして政策決定が行き詰まった場面ばかりが放送されるから、政治不信が広がっていく」(鈴木氏) ●テレビで競う政治家たち  こうした現象は、00年代の小泉ワイドショー政治からエスカレート。政治家は、テレビメディアが喜ぶような映像を提供する競争を始めたのだ。  そのきっかけとなったのは、テレビ朝日の『ビートたけしのTVタックル』だ。高い視聴率に、出演する政治家はこぞって人気者になる。自民党からは大村秀章、平沢勝栄、山本一太、民主党からは安住淳、上田清司、河村たかし、原口一博、松原仁といった面々が頻繁に登場している。上田は埼玉県知事に(03年9月)、河村は名古屋市長に(09年1月)、大村は愛知県知事(11年2月)に。09年の政権交代後には、原口は鳩山内閣で総務大臣に、安住は11年に野田内閣で財務大臣に、山本は12年に安倍内閣内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策担当等)に就任している。  何より選挙に強くなる。  平沢は09年の総選挙(東京17区)では、自民党に猛烈な逆風が吹き荒れるなか、5選を果たす。東京都の25の小選挙区で、唯一民主党の候補が敗北した選挙区となったのだ。96年の初当選以来、6選(小選挙区6勝)を果たす盤石ぶりだ。  松原も2000年に初当選以来、東京3区で総選挙のたびに自民党の対立候補・石原慎太郎の三男・宏高とデッドヒートを繰り広げているが、小選挙区で負けても、比例で必ず復活している。12年12月の総選挙でも、石原に2016票の僅差で敗れたが、重複立候補していた比例東京ブロックで復活し、5選を果たしている。政治家の間ではいつしか「『TVタックル』に出れば選挙に強くなる」といった声が出てきているほどだ。 「郵政解散以来の逆風となった12年12月の総選挙では、民主党に猛烈な逆風が吹き荒れ、東京都の小選挙区で議席を獲得したのは、民主党では長妻昭、長島昭久の2人だけでした。比例復活は、海江田万里、松原仁、菅直人の3人でした。政権に就いたあとは、テレビの効果だけで議論をするのは無理があるので、直近の総選挙に関しては現在、分析中だとだけ申し上げておきますが、一度確立した知名度が左右することは間違いがないでしょう。郵政解散以来、テレビに出よう、『TVタックル』に出ようという動きが政治家の間で強まっているのです。こうしたテレビ番組では、テレビ局は党を通さずに政治家を一本釣りするために、テレビに出たい政治家は、党よりもテレビ局が喜ぶような執行部批判を繰り出すのです」(同)  自民も民主もテレビに振り回されてきた。その事実を知ってほしいという鈴木氏。マスメディアへの問題意識から、鈴木氏は12年前からインターネット放送に取り組んでいる。今年7月の参院選ではネットを使った選挙活動が解禁される。「ネット選挙で僕個人の主張を届ける方法が増えました。この逆風下で、ネットを使ってどこまで戦えるか。悪くいえばモルモットですけど、それが僕の存在意義だと思うんです」(同) (構成=松井克明) ■おすすめ記事 パナソニック、責任を取らない中村邦夫は兵士を犬死させた日本軍総司令官と全く同じだ! ソフトバンクの孝行息子!? 宮坂ヤフーが爆速経営で最高益更新! 慢性的な肩こり・腰痛をもたらす「骨格のゆがみ」をチェックする方法 「警告文送付」またブラック企業報道のユニクロ、ワタミと、超ホワイト企業はなまるうどん 増え続ける奇形児…中国の汚染食品が招く最悪のシナリオ

元彼からのレイプ

>元彼氏にレイプされました。一度や二度ではないです。
誘いは断ることができるようになったのですが、終電無くしたから、といっていえにきてやられました。私は精神疾患を持っていて、睡眠薬を大量に飲まないと眠れません。
それを知っているので、薬のせいでぼーっとしている時間に現れるのです。

厳しい白バイの取締りに市民は・・

車両使用者の個人情報を漏えいしていたとして、長野県警の警察官が地方公務員法(守秘義務)違反容疑で逮捕された事件。

あれから約1年が経ち、世間のブーイングをかわすため? か、最近では取り締まりが大幅に減った松本。
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ローラが大ピンチ!

芸能界のハーフ枠を独走するローラの父親が海外療養費詐取の疑いで国際手配された。

奇しくも発表されたのは『笑っていいとも!』出演日である。
フジテレビだけはローラとの関係に触れずに報道し、ローラも生放送に出演したがネット上では早くも注目され、ある意味晒し者状態に……。

自称ブログ芸人といく「ウケるブログセミナー」

世の中には自己啓発から天下り官僚の講演会までさまざまなセミナーが日々開かれている。
そんな中、一つのセミナーが目に止まった。
それが自称ブログ芸人のさきっちょ&はあちゅう氏も参加される「ウケるブログセミナー」である。

フジ・生野陽子&加藤綾子に見る、アイドル女子アナのエース論

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『めざましテレビ』(フジテレビ)
テレビ不況の昨今、ギャラがかからない女子アナはキー局の頼みの綱。似て非なる彼女たちの魅力を、女子アナウォッチャーが語り尽くす!  タレント的な女性アナ、いわゆる“女子アナ”を生み出した局はフジテレビだ。有賀さつき・河野景子・八木亜希子の“三人娘”から始まり、内田恭子や高島彩、中野美奈子など、男性ファンに訴求する魅力の持ち主をうまくプロデュースしてきた。とくに“王道”と呼ばれるアナドルを育てる力は、他局に比してフジが圧倒的に優れている。  そして今、フジで最も注目されているアナドルといえば、カトパンこと加藤綾子アナと、ショーパンこと生野陽子アナだろう。新人時代に『~パン』という冠番組を任されて知名度を増し、バラエティ番組を中心に活躍を広げていくという王道的なアナドル路線を踏襲してきた。オリコンの「好きな女子アナランキング」では上位の常連であり、ヘタな芸能人では太刀打ちできないほどの人気者だ。  メディアの注目度でいえば、ショーパンよりカトパンの人気が先行気味だ。その理由を端的に述べると、「エロイから」ということになる。身もフタもない理由だが、先ほどの“王道”は男性視聴者への訴求力が絶対に必要であり、その最も端的な手法が「お色気」になる。フジはプロデュース力に加えて、この「お色気」が活きる人材の見極めも優秀であり、採用面接の採点シートに「エロさ」という項目がありそうなほどである。  その点において、カトパンの素養は実にすばらしい。担当する『ホンマでっか!?TV』で胸のサイズはEカップと告白させられたり、『超潜入!リアルスコープハイパー』で下着を購入した際のレシートを公開されるなど、結構シャレにならないシーンを連発している。しかし、彼女は最初に嫌がりながらも、いつの間にか、うまくセクハラ演出に乗っていることが多い。なんというか、“言わされちゃいました感”を醸し出しながら、すべて計算ずくでの発言という巧妙さが感じられてならない。『ホンマでっか!?TV』で共演するマツコ・デラックスからの毒舌も、神妙な顔つきや仕方なさそうな笑いで受け流すところは、やはり「うまいな~」と思わされてしまう。  もう一方のショーパンもまた、新人時代はそれなりにセクハラ的な演出で話題を集めていたが、カトパンの洗練された印象には到底及ばなかった。なぜなら、とんでもなく田舎くささが際立っていたからだ。しかし、新人時代から同レベルを維持しているカトパンと比べて、ショーパンは飛躍的に進化した。『めざましテレビ』に抜擢される前後から田舎くささが抜けていき、今では当時の面影を残さないほどの変貌を遂げている。おそらく、多くの人から見られるようになったことで、彼女自身の意識が大きく変化したのだろう。注目を集めるほど、魅力的になっていく才能は、彼女にとって大きな利点だ。 “王道”という観点からすると、ショーパンはカトパンに及ばない。しかしながら、それでも将来性という点において、『めざまし』のメインMCを手にしたショーパンが一歩リードしている。アイドル的な素養を求められた女子アナの商品価値は、年齢の経過とともに下降線をたどるのは当然の流れ。局に残るにしても、フリーに転身するにしても、その決断を迫られるまでに、いかに知名度を維持できるかでその後の流れがまったく違ってくる。その中でも、『めざまし』のメインMCの座は大きい。アヤパンとナカミーの退社後の行方を見れば、いかに担当番組の存在が大きいか分かるというものだ。おそらく、ふたりともにアヤパン&ナカミーと同じく、フリー転向する可能性は高い。その際、経歴と大舞台で伸びる才能で、ショーパンが大活躍する未来も大いにありえる。  『めざまし』を担当してから、「お色気」を抑え気味にしているショーパン。そのおかげでカトパンにメディアの注目をさらわれたが、実はその裏で会心の笑みを浮かべているのかもしれない。 (文=百園雷太)

維新ガールズ・佐々木理江は“デスアイドル”!?  東原亜希を越える呪いとは

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『Little Flower』/ラインコミュニケーションズ

 日本維新の会から昨年12月、衆院選で東京21区から出馬し落選したのに続き、23日に投開票された都議選で日野市選挙区から出馬したものの惨敗した元グラドル・佐々木理江。今回の惨敗は橋本氏の「慰安婦発言」などによる、維新の会への逆風が最大の要因といわれている。しかし、その維新の会逆風の原因は佐々木にあるのでは……? と業界関係者の間で話題になっている。

「ブログで話題にしたものが、次々に不幸に見舞われるという『デスブログ』の主・東原亜希に負けないデスぶりで、佐々木は一部で“デスアイドル”と呼ばれ始めています」(週刊誌記者)