『木村さんのリンゴ 奇跡のひみつ』(学習研究社)
どうも。オカルト・怪談を研究している吉田悠軌と申します。
前回は、「映画『奇跡のリンゴ』にはオカルト成分が足りない!」などと、オカルト野郎からの言いがかりに近い難癖を述べてしまいました。それもこれも、モデルである木村秋則さんのオカルティック体験が素敵すぎて、つい映像化を期待しすぎてしまったからなのです……。
それでは、前回もオススメした『すべては宇宙の采配』(東邦出版)ほか、木村さんについての書籍からエピソードを拾ってみましょう。
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モデルの碧井理乃が、初のイメージDVD『純潔彼女』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを行った。 2月中旬にグアムで撮影したという本作。初めてのDVD撮影が海外ということで、緊張もしたが、とても楽しい経験だったという。仕上がりについても詳しく聞いてみた。
「とにかく何も分からないので、とても緊張しました。私が家庭教師の役で、生徒と旅行に行くというストーリーものですが、台詞をしゃべるのも初めてで、全然出てこなくて(笑)。でも、現場は楽しかったですし、こうして形になって嬉しいです。モデルは服を魅せるもの、DVDは自分を魅せるもので、その違いも楽しかったです!」 ――オススメのシーンは? 「黄色のビキニで海に入るところ.....、テニスをするところ.....、ベッドでゴロゴロするところ.....、いっぱいありますね(笑)」 ――恥ずかしかったシーンは? 「入浴のシーンはとてもセクシーです。バスタブに寝転がるところがなんとも.....(笑)。あと、オネダリされて、ほっぺにキスするシーンも恥ずかしかったです!」 ――今後チャレンジしてみたい衣装は? 「和風顔といわれるので、浴衣を着てみたいです。あとは、ナースコスプレもやってみたいです。看護師さんは小さいときからの憧れなんです!」 チャームポイントはすらりとした脚。今後もグラビアで活動していきたいという。整ったマスクや完璧なプロポーションに似合わぬ、ほんわかとした癒し系の雰囲気がたまらない、期待の超新星だ。
碧井理乃オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/rinorino-aoi/>
パンダ以降、幅利かせてるマッチで~す
2006年からKAT-TUN・亀梨和也が主演を務めていたミュージカル『DREAM BOYS』が今年から大幅にリニュアルすることが27日に発表され、ジャニーズファンに衝撃が走っている。これまでは、ボクシングをテーマに夢を追い求める若者たちの青春群像劇を描いてきたが、今作ではカーレースを題材にした内容に変更されるという。「アイドルからレース界に飛び込んだ近藤真彦の半生とも重なる内容」になるといい、近藤自身も特別出演するという。
04年1月に滝沢秀明主演で開幕した『DREAM BOY』は、翌年にはKAT-TUNと関ジャニ∞主演の『Hey! Say! Dream Boy』として上演され、以後は亀梨の主演舞台として毎年公演が行われてきた人気舞台。『DREAM BOYS JET』と題する今作では、昨年も同作に出演し、重要なキャラクターを演じたKis-My-Ft2の玉森裕太が座長を務め、同グループの千賀健永・宮田俊哉も出演する。
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