錦戸亮と掴み合いに!? 関ジャニ∞のトラブルメーカー横山裕のイタすぎる言動

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【ジャニーズ研究会より】

 6月24日放送の『深イイ&しゃべくり合体スペシャル』(日本テレビ系)に関ジャニ∞大倉忠義が出演しました。番組前半は『人生が変わる1分間の深イイ話』。主演映画『100回泣くこと』のプロモーションでの出演でしたが、テーマが「巷で話題の深イイ毛の悩み解決法SP」ということで“毛に関する悩みを持つ芸能人”の1人として紹介されます。一体大倉は毛のなにに悩んでいるのかというと、「わき毛が薄いんですよ」とのこと。他ゲストからは「かわいい~!」と言われますが、大倉は「恥ずかしいんですよ。ライブで手を振ってる時にスポットライト浴びたら、ないようにみえるんですよ」と打ち明けます。どうやら「ちょっとあった方が男らしい」と思っているようですが、濃すぎるアイドルというのもちょっと嫌かも?

 また女性のムダ毛については「女性は基本的に毛がないものだと思ってる」と発言。以前、美容室で髪を洗われている時にパッと目を開けたら「わき毛がフサッと見えて、一気に冷めた」そうで、大倉は女性にだいぶ理想を抱いているようです。

田中理恵以外にも!? 殺人予告、デート隠し撮り、尾行、深刻な声優のストーカー被害

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「彩リエ」/学習研究社

 2013年6月22日、声優ファンの間に激震が走った。今年7月から放送開始するテレビアニメ『超次元ゲイム ネプテューヌ』(TOKYO MXほか)のイベント会場に、鈍器を持った男が乱入するという事件が起きた。男は即刻取り押さえられ、ケガ人などはいなかったというが、標的となった声優・田中理恵は精神的ショックが大きく、いまだ寝込んでいる状態だという。

 イベントや握手会などが頻繁に行われる声優業界は、声優とファンの距離が非常に近い。そのことから、同様の事件はたびたび起きている。

サザン活動再開は“看板付け替え商法”? でも株価急伸・ファン歓喜のブランド力

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サザンオールスターズ公式サイトより
 ボーカル・桑田佳祐が食道がんを患ったことを理由に、2009年より活動休止していたサザンオールスターズ。35周年という節目を迎えた25日、新曲「ピースとハイライト」を8月7日にリリースすることと、全国ツアーを開始することが発表された。ネット上では「うれしすぎる!」「このときをどれほど待ち望んだことか」とファンが狂喜。また、朝日新聞が号外を配布し、アミューズの株が急伸するなど、社会的なお祭り騒ぎともなっている。しかし、ある音楽業界関係者は「桑田さんの音楽活動は実質上、変わらないのでは?」と指摘する。 「サザンのメンバーの演奏技術が“超一流”とは言いがたいため、桑田さんはサザン活動中も、斎藤誠など自分の周辺にいる優秀なプレイヤーをレコーディングに呼んで、楽曲のクオリティを上げる……という手法を取ってきました。ソロになると彼らは、より明確に桑田さんの楽曲を支えていますね。サザンのライブでもサポートミュージシャンの功績は大きく、言ってみれば2つのバンドが同時に演奏している状態。ソロでもサザンでも、サウンドはさほど変わらないのです」  この事実はファンもよく知るところで、再結成を喜ぶ声に紛れて「ソロ活動していたから、休止中なのを忘れていた」という冷静なコメントも見られた。 「休止の際も、関係者の間では『桑田さんがソロに飽きたら復活するだろう』とフラットに受け止められていました。今回の復活は、例えばX JAPANやLUNA SEAのように明らかな崩壊劇を経たバンドの再結成とはワケが違う。X JAPANの復活ライブのようなピリピリムードなど皆無で、意地の悪い見方をすれば“看板付け替えショー”(笑)。それなのに事務所の株価まで上がるとは、“サザンオールスターズ”というブランド力はさすがですね」(同)  ファンにとってうれしいのは、ライブで思う存分サザン名義の楽曲を聞けること。ツアーは8月10日、横浜の日産スタジアムでスタートする。活動再開に関して、桑田は「デビュー以来35年もの間、こうしてやってこられたことは、すべてみなさんのおかげです。これからもどうぞよろしくお願い致します。再会を祝してオッパイ!……じゃなくてカンパイ!」と、これまで通りの陽気なテンションでコメントしており、夏の音楽シーンを大いに盛り上げてくれそうだ。 (文=木野雪)

【ブラック企業大賞】今年は自民党から出馬

夏の参院選を目前に、27日から「ブラック企業大賞2013」の投票がスタートしました。目的はブラック企業の撲滅と投票で関心を高め、誰もが安心して働ける社会を目指すこと。これは、レイバーネットや労働組合が主催していて今年で2回目を迎えます。自民党は参院選の公約に「ブラック企業の定義を明確にし、企業名を公表する」という提案を発表しています。候補者には突っ込みどころ満載だが…これは自民党!いい公約じゃないか。

思わず唸った社長の話

皆さんは「働きアリの法則」をご存知だろうか? 働きアリの集団には、2対6対2の法則がある。アリの集団を分析すると3つのグループに分かれるらしく、優秀に働くアリは20%、普通に働くアリは60%、残りの20%は働かないアリだそうだ。働かないアリを除いて、優秀なアリと普通に働くアリで集団を作っても、それでも2対6対2の法則になるらしい。ここまでは有名な話だが、それでは働かないアリは集団の中でどんな意義があるのかと考えたことはおありだろうか?
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Viperaギャラリーvol.1

「去年、友達の誕生日に男装を頼まれてやってみたら、楽しかったんです。好きなことをやろうと思って!」(優弥) ひょんなことから結成されたのは男装ユニット『Vipera』だ。男装アイドルという謎が多すぎるジャンル。不定期に開かれる男装カフェのお客さんは9割が女の子ということで、メンバーに好みの女の子を聞いてみた!

いんでぃー ジョーンズ

たーったらったー、たったらー たったらったー、たーたーたー インディージョーンズのテーマを思い出しながら、今回はご覧ください。何シリーズか出ていますので、見たことあることも多いかと思う「インディージョーンズ」 古き良きアメリカを体現したような主人公が行なう冒険活劇に「冒険したい!」という気持ちを抱いた人もいることでしょう。

関東連合OBも!? ネオヒルズ族の黒い交友関係…六本木ヒルズは半グレの棲み家?

――月刊サイゾーがウェブで読める「サイゾーpremium」から、今ホットな話題に関する記事をご紹介!  現在発売中の「週刊文春」(文藝春秋)にて「関東連合」元最高幹部の独占インタビューが掲載され、そのセンセーショナルな内容から今再び「半グレ」なる存在が注目を浴びています。記事では「長澤まさみを『借金返済』で追い込んだ」なんて物騒な話も飛び出しましたが、果たしてその実態とはいかに。月刊サイゾーでも度々とりあげる「半グレ」関連の記事から今回はコチラをピックアップ!六本木ヒルズが棲家になっているとかで、やはり金回りはよさそうです……。 ■今回のピックアップ記事 『関東連合OBも!? ネオヒルズ族の黒い交友関係…六本木ヒルズは半グレの棲み家?』(2013年4月号掲載「ネオヒルズ族の真の顔」特集内) ──ここまで、ネオヒルズ族たちの”オモテの顔”から、その実態を探ってきたが、やはり彼らの周辺には、”ウラの顔”を持つ人物たちもウロウロしているよう。ヒルズ住民たちの黒い関係を探った。
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『六本木ヒルズの若手社長たち』(ブック
マン社)
 最近、ネオヒルズ族たちの周辺にすり寄るある会社に、刑事事件化の噂が飛び交っている。渦中にあるのは、太陽光発電設備の訪問販売を手がけるE社だ。  激安販売を売りに、ここ数年で売り上げが急拡大している同社だが、どうやら詐欺の疑いがあるのだ。取引先の関係者が言う。 「大勢の営業マンを抱え、実際に設備の販売は行っているようなのですが、そこから得た利益で回っている会社ではないんですよ。実態よりも業績を良く見せかけながら、金融機関から融資を引っ張り、A社長はじめ幹部連中がそのカネをことごとく流用しているのです。返済する気など端からなく、計画倒産で逃げ切りを狙っているんでしょう」  A社長が私的に流用するカネは、年間5000~6000万円ともいわれる。使途はご多分にもれず、女・酒・クルマのぜいたく三昧だ。そして、その蕩尽の「前線基地」になっているのが六本木ヒルズなのだ。 「E社の本社は関西なのに、A社長は会社のカネでヒルズに部屋を借りている。それだけで、相当な無駄遣いですよ」(前出・関係者)  A社長がわざわざヒルズに拠点を構えるのは、この街ならではの人脈に理由がありそうだ。金融業界の事情通によれば昨年、ある証券会社を、見るからにイカツイ男たちが訪れたという。 「関東連合の有力OBです。E社への投資をネタにカネ集めをする相談を持ちかけてきたらしい」  六本木ヒルズには、複数の関東連合OBが居を構えているといわれる。オモテとウラの商売で潤っている彼らなら、別にヒルズでなくとも高級マンションを選びたい放題にも思えるが、何ゆえ同じ物件に集まってくるのか。 「彼らは、飲みに行く店も大体一緒なんですよね。ずばり言うと、六本木の高級クラブ『M』です。係りのママまで同じだから、飲んでいるだけで仲間の動向がなんとなく耳に入ってくる。ヒルズに住んでいれば、いつでも合流できるじゃないですか」(前出・金融事情通)  昨年9月、六本木のクラブ「フラワー」で飲食店経営者の男性が関東連合OBらに襲われる「人違い殺人事件」が起きたあと、このママはこんなことを吹聴していたという噂がある。 「関東連合に(被害に遭った男性が店にいると)連絡したのは、フラワーの責任者らしいわよ」  フラワーは名義上の経営者や店長の背後に、実質的なオーナーグループが控えているといわれ、彼女の言う「責任者」が誰を指すのかは判然としない。ただ、このクラブもフラワーも広い意味での関東連合ネットワークの中に含まれており、彼女の耳に事件の関連情報が入る蓋然性は高い。  クラブの常連客が話す。 「この店には芸能界関係者なども来るが、最近の上客は関東連合OBと、その周辺にいる企業経営者たち。また、かつては山口組五菱会(現6代目清水一家)系のヤミ金の連中が豪遊していた時期もあり、フラワーのオーナーグループのI氏もそのひとりだ。ヤミ金には暴走族上がりや元チーマーが多く、今羽振りのいい関東連合OBらの先輩の世代にあたる。元ヤミ金と関東連合OBは関係が近く、人脈もかぶっている」  ここに登場する面々の中にもヒルズの住人や元住人が含まれているが、ヒルズが開業したのは奇しくも、五菱会が摘発されたのと同じ03年のことだ。ヒルズは生まれながらにして、半グレの”棲み家”となっていたのだろうか。 (文/李策) 「サイゾーpremium」では他にも半グレの実態に迫る記事が満載です!】逮捕前夜の関東連合・元リーダー石元太一が語る”メディアと芸能界と俺たち”暴力団にとっては“バラマキ政策”が最後の春? 暴力団の抗争激化の懸念 危険度が増す裏社会の未来関東連合壊滅に着手した警察 あの有名人の"闇"も炙り出す!?
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