予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第78回生放送は27日(木)22時です

なんだか最近はじめじめした気候が続いていますが、アイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第78回生放送は、6月27日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 大阪での公開収録イベントの限定パンフレット販売中 IMG_3571_.jpg
こちらからどうぞ
●小明の着うたをdwango.jpにて独占配信中! 配信楽曲「君が笑う、それが僕のしあわせ」「星が見えない会えない夜は」の 着うたフル(r)をダウンロードしてくれた方全員に、それぞれオリジナル待受け画像をプレゼント!※スマートフォンは購入者特典非対応となっております http://r.dwango.jp/iCG8D6mW また、配信開始記念ポスターをサイゾーショップで販売しています。 http://cyzo.shop-pro.jp/
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元・天井桟敷舞台監督が、寺山修司没後30周年にラディカルな提言「脱・寺山のすすめ」

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『寺山修司:天才か怪物か』(平凡社)
 今年、没後30年を迎える寺山修司が、再び脚光を浴びている。忌野清志郎らとともにタワーレコードのポスターに起用されたのを皮切りに、世田谷美術館、ワタリウム美術館では大規模な回顧展を開催。パルコ劇場をはじめ、全国各地で30作品以上の演劇が再演される。さらには、スピードワゴン・小沢一敬やサカナクション・山口一郎らもファンであることを公言するなど、若い世代にもその存在が広く知られつつある。  学生の頃から俳句・短歌で天才的な才能を発揮していた寺山は、31歳の時に劇団「天井桟敷」を結成。折しも数々のカウンターカルチャーが花開いた60年代。唐十郎の「状況劇場」や鈴木忠志の「早稲田小劇場」らとともに、「アングラ演劇」と呼ばれる新しいジャンルを切り開いた。『市街劇』『暗闇演劇』『訪問劇』といった、それまでの“演劇”の枠にとどまらない数々のスキャンダラスな作品を上演し、それらの作品は30年以上を経た現代にまで語り継がれている。  さらに、エッセイストとしても『書を捨てよ、町へ出よう』『家出のすすめ』(角川文庫)といった作品でロマンティックな文才を見せ、青少年の煽動者と目された。そのほか、「映画監督」「放送作家」「作詞家」「競馬評論家」など実にさまざまな肩書を持ち、「職業・寺山修司」と自称していたのはよく知られた話だ。47歳の若さで死去したということもあり、寺山をカリスマ視する者は後を絶たない。  そんな寺山の仕事ぶりを間近で見てきた人物の一人が、映画配給会社アップリンク代表の浅井隆氏だ。10年間にわたって天井桟敷の舞台監督を務め、「伝説」と語り継がれる作品群を、内側から見続けてきた人物だ。高校生の頃に初めて天井桟敷の作品を目撃した浅井氏は、その衝撃を次のように振り返る。 「大阪のサンケイホールで、天井桟敷が『邪宗門』を上演したんです。煙がもうもうとした中でJ・A・シーザー(天井桟敷に所属した音楽家)の音楽がおどろおどろしく鳴る。大仕掛けのスペクタクルがあり、エンディングは『劇は劇場の外にあるんだ』というメッセージでした。そんな空間に飛び込んだのは高校生で初めて。これはかっこいいと思いました。それから、紅テントや黒テントなどが来るたびにいろいろ見に行ったけれど、それらが「芝居」だったのに対し、天井桟敷は「ショー」だったんです。当時、ブロードウェイミュージカルの『ヘアー』が、元祖ロックミュージカルとして話題になっていましたが、天井桟敷はあたかも日本版ロックミュージカルのようでした」  「演劇を通して、社会転覆を目指す」という天井桟敷のスローガンに魅せられた浅井氏は、上京後、天井桟敷に入団。それから10年間、浅井氏にとっては20代の青春の日々を、裏方として天井桟敷に捧げてきた。しかし、浅井氏の視点に立つと、その「伝説」の形は、世間一般に語り継がれているものとはやや異なるようだ。今でこそ「アングラ」は一つのジャンルとして確立されているものの、当時を知る浅井氏は「ほとんど蔑称のようなものだった」と証言する。 「僕たちは、自分で『アングラ』と言うことはありませんでしたね。普通に演劇をしていると思っていたから、『前衛劇団』であっても、アングラではなかった。当時、劇団員にはチケットノルマが課されており、30〜50枚のチケットを友人や知人に手売りしていました。有名だったわけでもなく、評価が高いわけでもなかったから、チケットを売るのも大変だったんです……。アングラ劇団員なんて名乗ったところで、家も借りることができない。みんなバイトをしながら必死で食いつないでいました」  そう笑いながら往時を振り返る浅井氏。だが、毎回苦戦を強いられる国内公演の一方で、ヨーロッパを中心とする各国の演劇祭に呼ばれ、『人力飛行機ソロモン』や『毛皮のマリー』『邪宗門』といった作品を上演。世界の最先端の劇団としての名声を獲得していったのだった。
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アップリンク代表・浅井隆氏
 この経験は、天井桟敷解散後に浅井氏が設立したアップリンクの映画配給の場にも表れている。 「日本で評価されていなくても、海外の演劇プロデューサーは天井桟敷を評価してフェスティバルに招待してくれました。アップリンクでも評価の定まった映画監督の作品を配給するばかりではなく、僕が映画祭で見て、いいと思った作品を日本に持ってくることをいつも心がけています」  数々のアヴァンギャルドな作品や、シリアスなドキュメンタリーを送り出すアップリンクも、寺山の存在なくしては生まれていなかっただろう。そんな浅井氏のこと。30周年という節目の年になされる寺山再評価のムードをさぞ喜んでいるのだろうと思いきや、「あまり加担したくない」と、そこには微妙な思いがあるようだ。 「本当に天井桟敷がすごかったのなら、当時もっとお客さんが入ってもよかっただろうし、もっと日本でも評価されてよかった。これは裏返せば、誰も自分の目で評価していないということですよね、昔も今も。当時の演劇は映像として残されていないし、あるのは台本と著書だけ。そこで、どんどん伝説が肥大化している。30周年で再び注目を集めることは、悪いことではないと思います。けれども、30年前に死んだおっさんの話よりも、いま面白い人を追いかけるべきではないでしょうか。かつて、寺山さんが亡くなった後の世間の様子を見て、彼を懐かしんだり、過去を見続けることはやめようと思ったんです。過去を振り返るのではなく、自分の感性で何か面白いと思ったら、演劇でも音楽でも映画でもなんでもいいから、正当に評価して、人に勧めたり、応援したりすることが大事だと思いますね」  すでに、浅井氏は寺山の本のページを繰ることもなければ、演劇作品の再演に足を運ぶこともないという。 「あえてラディカルに言うなら、寺山作品を読む必要もない。それよりも、自分で街の中の面白いものを見つけて探し出すべきだと思います。30年を経て、寺山さんの作品もすでに古典となりました。もしかしたら、本人も読まれることを望んでいないかもしれないですね」  寺山自身「振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない」と著書の中で語っている。寺山の仕事を10年間にわたって見てきたからこそ、浅井氏は寺山を振り返ることなく“今”を見て仕事を続けているのだろう。 (文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●あさい・たかし 寺山修司の天井桟敷舞台監督を経て、87年、有限会社アップリンクを設立。映画の制作・配給・プロデュースを行い、映画上映やイベントができる「UPLINK FACTORY」、「UPLINK X」や「UPLINK Gallery」などを運営する。 <http://www.uplink.co.jp/

ママ友の間で浮きたくない!! 「I LOVE mama」がまさかの「VERY」化

<p> ギャルママ雑誌「I LOVE mama」(インフォレスト)8月号のファッション特集で、こんな企画がありました。「主婦で母親で女のコ(はあと) 気分に合わせて着回す7days」。ま、よくある1週間の着回し企画なんですが、25歳以上を「姉ママ」、25歳未満を「妹ママ」と称して、それぞれのパターンに分けてコーディネートを見せてるんですよ。25歳以上で「姉ママ」だとすると、30~35歳くらいになると「ままママ」、40歳以上は「ばーばママ」になってしまうのではないでしょーか!? 実際、20歳のママの母親は40歳ということもあるわけで、子どもから見たら正真正銘のばーばです。<br /> </p>

「私、負け犬なんで」…自虐でプライドを守る【真に受ける女たち】

【messyより】

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イラスト/別珍嘆

 その昔、30歳以上で子どものいない未婚女性を一刀両断「負け犬」と看破した酒井順子先生による『負け犬の遠吠え』(講談社)が一世を風靡した。当時ちょうど30歳に差しかかる年頃で子どももペットもいない未婚の私は、条件の該当者として大変生意気な感想を抱いた。

① なぜ、括るのか

「最近まで長澤まさみと付き合っていた」元・関東連合リーダー“闇”の暴露本で、裏社会に風雲急!

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『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)
 市川海老蔵殴打事件、六本木クラブ襲撃事件などで、一躍その名を知らしめた不良グループ「関東連合」。同組織の元幹部が、組織の内部や各事件の裏側を赤裸々に語った“暴露本”を出版することになり、早くも波紋が広がっている。  『いびつな絆 関東連合の真実』と題する同書は、6月27日に発売される。著者は、工藤明男(仮名)という人物で、プロフィールでは「杉並区出身の関東連合元リーダー」となっており、「現在は複数の企業の筆頭株主として、主に投資と企業コンサルタントの仕事を行っている」としている。ちなみに、漢字は異なる同名の関東連合関係者がいるが、その人物とは別人のようで、なぜ、このような紛らわしいペンネームを使ったかは不明だ。  すでに『いびつな絆』を読んだ、裏社会に詳しいジャーナリストによると、「過去に、ここまで具体的に関東連合の内部の様子や人間関係、その背後に関わる山口組や住吉会といった広域暴力団の実態を書いた本は記憶にない。多くの逮捕者が出ている六本木クラブ襲撃事件についても、主犯格とされる見立真一容疑者(逃亡中)の暴走ぶりや、捜査の裏で行われた警察と闇社会側との“不適切な取引”などが詳細に書かれており、出版後は波紋を呼ぶでしょう」という。  また水面下では、本書の出版を妨害しようと、版元に対して闇勢力が動いたという話もある。「六本木クラブ襲撃事件について、今後の捜査や公判維持に大きな影響を及ぼすような、表に出したくない話が含まれている」(同)ため、当局も苦々しい思いで本書の出版を見守っているようだ。  著者の工藤氏は、27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にも登場して、関東連合と芸能界の関わりを詳細に語っているという。“芸能界のドン”といわれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長が起こしたトラブルに暴力団が介入してきた際、関東連合のメンバーが同社長のボディガードをしていたことや、関東連合関係者で、広末涼子の元夫である岡沢高宏が、最近まで長澤まさみと付き合っていたことなどを暴露しているそうだ。また、近々各テレビ局の報道番組にも出演して、関東連合や各事件の実態について語っていくという。  関東連合に接点があるライターは、「工藤氏の正体は、見立容疑者の後輩に当たるS氏ではないか。出会い系サイトなどで成功して財を為し、今は不動産事業やコンサルティングをしているといわれています。すでに逮捕・起訴されている関東連合元リーダーの石元太一被告の面倒を昔から見てきた兄貴分で、石元ルートでさまざまな情報が集まったのでしょう。工藤氏は、“六本木クラブ襲撃事件の刑事裁判での真相究明に役立つように本書を書いた”と言っているようですが、今回の出版で沈静化していた襲撃事件の闇に再び焦点が集まる可能性は高い」と分析する。  「関東連合が深く関わっているとされ、社会問題化している振り込め詐欺などの実態には触れていないようで、バランスに欠ける内容」(同)ともいえる本書だが、話題になることは間違いないだろう。

「最近まで長澤まさみと付き合っていた」元・関東連合リーダー“闇”の暴露本で、裏社会に風雲急!

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『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)
 市川海老蔵殴打事件、六本木クラブ襲撃事件などで、一躍その名を知らしめた不良グループ「関東連合」。同組織の元幹部が、組織の内部や各事件の裏側を赤裸々に語った“暴露本”を出版することになり、早くも波紋が広がっている。  『いびつな絆 関東連合の真実』と題する同書は、6月27日に発売される。著者は、工藤明男(仮名)という人物で、プロフィールでは「杉並区出身の関東連合元リーダー」となっており、「現在は複数の企業の筆頭株主として、主に投資と企業コンサルタントの仕事を行っている」としている。ちなみに、漢字は異なる同名の関東連合関係者がいるが、その人物とは別人のようで、なぜ、このような紛らわしいペンネームを使ったかは不明だ。  すでに『いびつな絆』を読んだ、裏社会に詳しいジャーナリストによると、「過去に、ここまで具体的に関東連合の内部の様子や人間関係、その背後に関わる山口組や住吉会といった広域暴力団の実態を書いた本は記憶にない。多くの逮捕者が出ている六本木クラブ襲撃事件についても、主犯格とされる見立真一容疑者(逃亡中)の暴走ぶりや、捜査の裏で行われた警察と闇社会側との“不適切な取引”などが詳細に書かれており、出版後は波紋を呼ぶでしょう」という。  また水面下では、本書の出版を妨害しようと、版元に対して闇勢力が動いたという話もある。「六本木クラブ襲撃事件について、今後の捜査や公判維持に大きな影響を及ぼすような、表に出したくない話が含まれている」(同)ため、当局も苦々しい思いで本書の出版を見守っているようだ。  著者の工藤氏は、27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にも登場して、関東連合と芸能界の関わりを詳細に語っているという。“芸能界のドン”といわれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長が起こしたトラブルに暴力団が介入してきた際、関東連合のメンバーが同社長のボディガードをしていたことや、関東連合関係者で、広末涼子の元夫である岡沢高宏が、最近まで長澤まさみと付き合っていたことなどを暴露しているそうだ。また、近々各テレビ局の報道番組にも出演して、関東連合や各事件の実態について語っていくという。  関東連合に接点があるライターは、「工藤氏の正体は、見立容疑者の後輩に当たるS氏ではないか。出会い系サイトなどで成功して財を為し、今は不動産事業やコンサルティングをしているといわれています。すでに逮捕・起訴されている関東連合元リーダーの石元太一被告の面倒を昔から見てきた兄貴分で、石元ルートでさまざまな情報が集まったのでしょう。工藤氏は、“六本木クラブ襲撃事件の刑事裁判での真相究明に役立つように本書を書いた”と言っているようですが、今回の出版で沈静化していた襲撃事件の闇に再び焦点が集まる可能性は高い」と分析する。  「関東連合が深く関わっているとされ、社会問題化している振り込め詐欺などの実態には触れていないようで、バランスに欠ける内容」(同)ともいえる本書だが、話題になることは間違いないだろう。

嵐の被災地取材に批判噴出!? 大野智コラボ芸術家にニセモノ登場! 嵐の騒がしい周辺

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嵐の周辺が気を揉みすぎって感じ

編集S 嵐・松本潤、三浦翔平、小栗旬、三浦春馬が一緒に焼肉食べてたって本当? すごいメンバーね。さすが夜遊びが囁かれる肉食系男子たち、本当に肉を食べてるのね。

しいちゃん 6月16日のことね。スペシャル番組『あたらしあらし』(フジテレビ系、7月13日・20日放送)の収録後、都内の高級焼肉店で、松本と三浦翔平が個室ではなく一般客もいるテラス席で食べてたんだって。その後、小栗旬と三浦春馬も合流。みんな変装もせず自然な感じで、松本はファンと握手もしていたとか。Twitterでも目撃情報が多数ツイートされてたよ。お会計は、最初からいて翔平よりも年上の松本が払ったそう。そんなイケメンに囲まれて焼き肉が食べられるなら、あたちが貯金全部はたいていくらでもおごってあげるわ~。だから今度呼んで~。

編集S そうやってイケメンのためなら金に糸目をつけないファンがいるから、転売チケットや偽造チケットが問題になるのよ。「週刊女性」7月9日号(主婦と生活社)に書いてあったわよ。

嵐・松本潤の「イイ人すぎる」結婚式エピソード

女性向けWebサイト【messy】オープン記念とって出し! 全部読む
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(リア充だもの)
 6月16日の夜、東京都内の高級焼き肉店「K」に、芸能界屈指のイケメンたちが勢ぞろいしていたと話題になっている。発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、この日、夕方に番組収録を終えた嵐の松本潤が、俳優の三浦翔平と一緒に同店を訪れ、まだ18時前後の明るい時間帯にもかかわらず、人目につくテラス席で食事をしていたという。  わざわざテラス席を予約してそこに座ったという二人だが、周囲の一般客はイケメンたちの登場にざわつき、握手をねだる客もいたという。しかしプライベートの時間であるにもかかわらず、松本はイヤな顔ひとつせずにノリノリで対応し、感激で涙ぐむ客もいたそうだ。  同日のTwitterでは「やばい、焼肉屋さんにいまいるんだけど、松潤と俳優の三浦翔平いるwww」「●●が焼肉屋で松潤と三浦翔平に会ったんだってーおまけに握手!!」「今、焼肉店で食事してるんだけど 松潤と三浦翔平が来て半径2m以内にいるー」などの目撃情報が書き込まれ…… つづきを読む

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