日別アーカイブ: 2013年6月25日
伝説の防具と言って、20代の人が頭に浮かぶのは不朽の名作ドラクエの「ロトシリーズ」でしょう。Ⅲで世界を救った勇者が使用していた武具がそのままロトシリーズとして子孫に受け継がれて行くという設定は当時、感動に震えたものです。
K-POPブーム完全終了か……SMエンタの営業利益70%ダウン「日本への依存度が強すぎる」
東方神起や少女時代らが所属する、韓国最大手の芸能プロダクション、SMエンターテインメントが第1四半期の決算を発表した。決算資料によると、営業利益が大きく落ちており、ちまたでいわれている“K-POPブームの終焉説”を裏付けるものとなっている。 SMエンタの第1四半期の売り上げは500億ウォン(約40億円)、営業利益は51億ウォン(約4億800万円)で、営業利益は前年同期比で70%以上の減少となっている。まさにK-POPブームの凋落が反映された結果といえそうだが、SMエンタの関係者は「第2四半期以降に所属アーティストのコンサート日程が集中しているため、第1四半期のコンサート収入が少なかったのが営業利益減少の要因。第2四半期以降は利益が増える」と強気を隠さない。 確かに第2四半期以降はSUPER JUNIORや東方神起、少女時代のワールドツアー、SHINeeの日本アリーナツアーなどが予定されており、売り上げが大幅に上昇するとの見方もある。だが、こうした楽観的な見方に異論を挟む向きもある。 「なんといっても、利益減の一番の理由は円安でしょう。韓国の経済アナリストによれば、SMエンタの総売り上げに占める海外売り上げは70%で、中でも日本での売り上げが50%に迫るそうです。ここまで日本への依存が高すぎると、円安が売り上げを直撃するのは当然。これじゃ、第2四半期以降にいくら日本でコンサートを開催して動員を集めたとしても、思うような利益を上げられないでしょう」(韓流エンタメ誌編集者) 韓国では昨年末、SMエンタの株価急落が話題を呼んだが、いまだ回復基調には至っていない。それは前述したように、日本への依存度が高すぎるゆえに円安が業績を押し下げるという悲観的な観測があるからだ。K-POPブームの凋落がいわれて久しいが、いよいよ円安がブームにとどめを刺すのかもしれない。『GIRLS' GENERATION II ~Girls & Peace~』(NAYUTAWAVE RECORDS)
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生瀬勝久が、業界のタブー「ダブルブッキング」! ソニー関係者は「呆れてる」
『警部補 矢部謙三2』(テレビ朝日系)公式サイトより
『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)『TRICK』(テレビ朝日系)など、人気ドラマの脇役で人気を集める俳優・生瀬勝久に、芸能界とはまったく別のある“業界”から大ブーイングが巻き起こっているという。
7月スタートの『TRICK』スピンオフドラマ『警部補 矢部謙三2』に主演することが決定した生瀬。先日にはドラマの記者会見も行われ、多くのマスコミ陣が駆けつけた。そんな中、携帯ゲーム機「PlayStation Vita」を販売するソニー・コンピュータエンタテインメント関係者は、ため息混じりに次のように語る。
舞台“すっぽかし”で130万請求された俳優・田島優成「自腹の可能性も……」
この4月、新国立劇場の舞台『効率学のススメ』を前代未聞の“すっぽかし”で公演に穴をあけた、俳優の田島優成。新国立劇場は、公演中止に伴う損害額約130万円を田島が所属していた事務所トップコートに請求するという。損害額には、チケットの払い戻し経費、観客の交通費などが含まれる。 「すっぽかしの原因は、田島が当日の昼公演を夜公演と勘違いしたことによる“二度寝”とされていましたが、あまりにも前代未聞の失態に『実はマネジャーにハメられたんじゃないか』というウワサもあったほど」(芸能ライター) 当時、「ドタキャンで田島優成の名前は明らかに知れわたった。さほど知名度があったわけではないから、失敗をはね返す活躍をすれば、災い転じて……となるのかも」と芸能関係者は語っていたというが、あまりの事の重大さに、そんな都合のいい展開とはならなかった。 「新国立劇場が海外から演出家を招聘して打った公演の、3回しかない日曜公演のうちの1回を飛ばしたわけですから、ただじゃ済みませんよ。結局、田島は事務所をクビになり、芸能活動の自粛に追い込まれることに。さらに、水谷豊の愛娘で女優の趣里との同棲関係も解消したとも伝えられ、田島としてはたった一度の寝坊ですべてを失った格好です」(同) トップコートは「誠心誠意、対応させていただく」とのコメントを発表しており、今後、田島本人が“自腹”で支払うかどうかも含めて、話し合いが持たれるという。田島優成オフィシャルブログ
(現在は削除されている)
「32万人が死亡」予測された南海トラフ地震 政府が発表しない、本当の被害で「日本沈没」も?
梨花、「息子のスクールに何度も電話」で危惧される、育児ノイローゼの可能性
「恋愛体質」キャラだった頃の梨花
自身がディレクションするショップの“ガーリー路線終了”宣言、深刻な抜け毛の告白など、少々気になるニュースが伝えられている梨花。2011年11月の出産後は露出を減らし、ショップ運営と育児に専念しているが、関係者の間ではこんな情報が出回っているという。
「どうも春頃から、育児と仕事の両立でノイローゼ気味になってしまっているようなんです。テレビなどの露出が減った現在、梨花本人の動向はブログを通じてしかわからず、テレビ局関係者の間でも、梨花を心配する声が上がっています」(芸能プロ関係者)
「ダルに強引に接触しようとしていた……」棒高跳び澤野と結婚の、テレ東・前田海嘉アナ“激しすぎる上昇志向”
テレビ東京の前田海嘉アナウンサーが、陸上・男子棒高跳びの日本記録保持者でもある澤野大地選手と結婚していたことがわかった。ネット掲示板などでは、「2人ともマイナーすぎて、ピンと来ない」といった書き込みもあるようだが……。 「確かに、民放キー局の中ではマイナーなテレ東ですからね。大江麻理子と大橋未歩の“ツートップ”以外は、お茶の間の認知度も低いかもしれません。しかし、芸能メディアの間ではよく知られた人物なんです。というのも、ダルビッシュ有(テキサス・レンジャーズ)と熱愛説が報じられたことがあるからです。 ダルビッシュといえば、元プロゴルファーの古閑美保との同棲が取り沙汰されています。でも、前田が結婚というので『相手はもしかしたら……』と一瞬思いましたが、まさか棒高跳びの選手だったとは。まったくのノーマークでした(笑)」(スポーツ紙記者) 過去の報道によれば、紗栄子と離婚協議中の2010年当時、メジャー挑戦を控えたダルビッシュに対して、現場取材を申し込んだり、合コンのセッティングを画策したりと、複数の女子アナがかなり強引に接触を図ろうとしていたという。そうした女子アナの1人が前田だったと、報じられている。 「前田はミスキャンパス出身で、かなりの上昇志向の持ち主。それだけに、今回の結婚は驚きでしたね。ただ、彼女も一時期、アナウンサー職から外されたこともあったりして、人知れず苦労をして、男性観も変わったのかもしれませんね」(同) 前田は10年に人事異動でアナウンサー職を離れ、スポーツ局へ異動し、アシスタントプロデューサーを務めていたことがある。アナウンサー職からほかの職種への異動はなくもないが、専門職から一般職の異動だけに、多くの場合、アナウンサー失格の烙印を押されたり、高齢のための肩叩き、といったニュアンスが強い。その意味でも、入社3年で異動になった前田のケースは極めて異例だった。上昇志向の強い彼女としては当時、ショックだったのではないか。もっとも、12年にはアナウンス部に復帰しているので、当時の異動の事情は今となっては知る由もないが……。 いずれにせよ、野球選手でもサッカー選手でもなく、富士通に所属する陸上選手と結婚するというのは、地味なイメージのテレ東の女子アナらしい堅実な選択ではなかろうか。前田海嘉オフィシャルブログより





