既婚の市議会議員が偽装婚活

今、京都・宇治市を騒がせる男。

※後援会「新しい風」HPより転載

金ヶ﨑秀明(かながさき ひであき)氏である。

京都府宇治市の市議会議員を務めるこの男。
なんと妻子ある身でありながら「バツ1」と偽り、離婚者専用の婚活サイトを出会い目的で利用していたという。
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迷走中の中島知子、今後の行方を占う?

世間や所属事務所の期待を裏切る形でオセロを解散、最近ではセクシーグラビアに挑戦したことが話題の中島知子。

▲オセロとして最後のツーショット

本人は今後も芸能界で活動していく気持ちが大きいようで、ジャズシンガーとして初の音楽ライヴを開催することがブログで発表された。

退屈なアナタに わたパチ地獄変

そこのアナタ、毎日が退屈だと感じていませんか?
そう誰もが常に刺激を欲し、追い求めているのです。
そこでそんなアナタにささやかな刺激をお届けすべく、刺激といえばわたパチ、わたパチといえば刺激ということで今回、ご家庭でも簡単に出来ちゃうわたパチ作りに挑んだ。

参院選出馬も取り沙汰される藤原紀香の“自己プロデュース力”とは

fdslakug.jpg  女優の藤原紀香に、夏の参院選への出馬情報が流れている。選挙のたびに取り沙汰されるが「前回と違って、今回は自民党の圧勝が確実。出馬すればタダもらい」(政界関係者)だけに、可能性はいつもより高そうだ。  実際、紀香は女優業やモデル業と平行して、かねてから慈善事業に取り組んでいる。先月23日には社会貢献活動を表彰する「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」で、日本赤十字社の広報特使として約10年間、人道支援を行ったとして特別賞に選ばれた。 「よく言えば、彼女はプロ中のプロ。何事も“一流”にこだわるんです。写真集の出版が決まれば、ストイックなまでに体を絞るし、ドラマの仕事が入れば台本を擦り切れるまで読み、稽古も手を抜かない。慈善事業も言い出したのは彼女ですが、イメージアップを狙ったものではなく、ライフワークとして真剣に取り組んでいる」(芸能プロ関係者)  だが、こと恋愛面に関しては一流を追い求めるがゆえに、失敗の連続だ。前夫の陣内智則とスピード離婚した原因は夫の浮気であると同時に「自宅に彼女しか入れない部屋がある」「指1本触れさせてもらえない」という彼女の潔癖さにもあった。  最近もサンケイスポーツで外資系テレビ制作会社の30代イケメンディレクターとの熱愛を報じられたが、ここでも次のような後日談が……。 「熱愛報道は紀香さんの後ろ盾であるバーニングプロの意向が働いて、すべてのメディアがスルーでした。要するに誤報ということになるのですが、実際は紀香さん自身が『絶対にありえない!』と声を荒げて否定するものだから、事務所サイドも渋々メディアに“スルー指令”を出したそうですよ。実際そのディレクターとどういう関係だったのかは不明ですが、一流を目指す彼女にしてみたら『私は紀香よ。ディレクターなんかと付き合うわけないじゃない!』ということなのかもしれません」(事情通)  イメージに捉われるすぎると、幸せを逃すかも!?

KAT-TUNは私生活で仲よすぎ!? 「カラオケ&飲み行くノリのよさ」の評判

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不必要に仲良しアピをしないところがまたいいよね~

 ジャニーズの中でも、トガったヤンチャなグループとしてデビューしたKAT-TUN。近年は、野球解説やコメンテーターなどデビュー当初にはイメージできなかったジャンルへの進出が目立っているメンバーたちだが、グループの雰囲気も、かつてとは大きく様変わりしているという。

 2001年にKinKi Kidsの堂本光一の専属バックダンサーとして結成され、05年に亀梨和也・赤西仁が出演した『ごくせん』(日本テレビ系)第2シーズンの爆発的人気により、一躍人気グループとなったKAT-TUN。しかし、その後メンバーが歩んだ道が平坦でなかったことは広く知られている。

「学生時代は超モテ!?」女性シンガーmiwaの素顔とは?

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『Delight』(SMR)
 音楽業界で「今年一番のブレイク候補」の呼び声も高いのが、23歳の女性シンガーのmiwaだ。今年の3月には武道館公演を成功させ、5月に発売した3rdアルバム『Delight』は初動で約7万枚を記録。7月13日からスタートするライブツアー「miwa concert tour 2013 “Delight”」では、3,000人クラスの公演チケットがすべてソールドアウトしている。いま最も勢いのある女性シンガーだが、デビュー当初は「コケるのでは?」という声が業界内から上がっていたという。 「所属レコード会社がSony Recordsとあって、多くのシングルにタイアップがつくなど、デビュー当初から売り出し体制は万全。しかし、ギターで弾き語る姿や透明感のある歌声、等身大の女性を描く歌詞はYUI(yui)とイメージが被りますし、また148.9cmと小柄であることから、『狙いよりは目立たず、プロモーション先行に終わるのでは?』とささやかれていました。しかし、デビューから3年たった今では、業界内でもファンが増えているんです」(音楽業界関係者)  人気上昇のきっかけとなったのは、昨夏リリースの9thシングル「ヒカリヘ」だ。エレクトロサウンドに挑戦し、また月9ドラマ『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)の主題歌に起用されたことでも話題を集め、自身最高となるオリコンチャート最高位4位を獲得。「楽曲の幅が広がって、いろんな場面で流しやすい」と放送関係者からも好評だったという。 「人気には、本人の人柄も関係しているようです。miwaの父親はエリート金融マン、祖父は某大学の名誉教授といわれており、育ちの良さが性格に表れているのだとか。本人も慶應義塾大学卒の才女で、その“お嬢さま”ぶりに、関係者はトリコになってしまうようです。加えてあのルックスですから、大学在学中は交際相手が途切れなかったというウワサも。『今後さらにブレイクして、スキャンダルが発覚したら……』と心配している人も多いと思いますよ(笑)」(同)  『Delight』は、ラップ、打ち込み、ラジオボイスなど、あらゆる要素を取り入れた意欲的な作品。miwaは過去のインタビューにおいて「演奏面でも、きちんと表現できるように頑張りたい」という趣旨の発言をしており、気合は十分のよう。ツアーはもちろん、間を縫って出演する夏フェス・イベントでの活躍も期待できそうだ。 (文=木野雪)