東進ハイスクール・林修先生、低迷テレビ番組の視聴率まで東大クラスに!?

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東進ハイスクールより

 CMで使用された「いつやるか? 今でしょ!」の名フレーズで大ブレイク中のカリスマ予備校講師・林修氏。数年前の東進ハイスクールのCMがにわかに話題となり、今年に入ってからはテレビ露出が急増。春頃から爆発的な人気を呼び、今やテレビで見ない日はないほどだ。そんな売れっ子の林氏だが、視聴率は一体どれくらい稼いでいるのだろうか。

 6月9日放送の『テレビシャカイ実験 あすなろラボ』(フジテレビ系)では、林先生が落ちこぼれのヤンキーたちに特別授業を行うという企画が実施された。この『あすなろラボ』は4月からスタートした番組だが、日曜午後9時台の放送にもかかわらず、これまで視聴率は4~6%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低空飛行を続けていた。

再ブレーク中の田原俊彦に、痛すぎる金銭トラブル「オレが田原だからって……」

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『I AM ME!』(フォーミュラレコーディング)
 歌手の田原俊彦に金銭トラブルが浮上している。女性週刊誌「女性自身」(光文社)が報じたところによると、田原がパーティーなどで頻繁に利用していた都内の飲食店の代金約260万円を踏み倒したというもの。  飲食店の経営者は、飲食代を支払うよう請求する通知書を田原と、田原の知人で飲食店の関係者だったK氏に送付したという。 「支払いのツケがたまり、金額もかさんできたので、飲食店経営者が会計窓口だったK氏に支払いを促そうとしたところ、連絡がつかなくなってしまった。そこで思い余って、正式にK氏とパーティーの主催者だった田原に支払いを求める通知を行ったそうです」(週刊誌記者)  だが、田原とK氏ともに、未払いの事実を否定。田原が「クレジットカードの明細もあるし、『ツケで』って言ったことは1度だってない。こちらに落ち度はない」と憤れば、K氏も「根拠も証拠もない金額」と、支払いを拒否。両者とも、法廷で争う構えのようだ。 「田原といえば、例の“ビッグ発言”で芸能界を干された経緯がある。それ以降、長らく低迷期を過ごしてきましたが、最近は『爆報!THEフライデー』(TBS系)といった民放キー局のレギュラー番組も持つなど、メディアへの露出も増えており、ひと頃の低迷期を脱しつつある。50歳を超えてもキレのあるダンスは健在だし、YouTubeなどの動画サイトで、全盛期のパフォーマンスを目にした若いユーザーらから高い評価も受けています。そうした中で、今回のような金銭トラブルは痛いですね。しかも、取材陣に対する物言いも『オレに降りかかった火の粉』『いくらオレが田原俊彦だからって失礼だと思う。オレは人にお金を借りて遊ぶことはしないから』などと、かつてのビッグ発言を思わせるようなスターぶりも復活してきたところだったんですが……」(同)  せっかくの再ブレークの機運に、水を差すことにならなければいいのだが。

再ブレーク中の田原俊彦に、痛すぎる金銭トラブル「オレが田原だからって……」

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『I AM ME!』(フォーミュラレコーディング)
 歌手の田原俊彦に金銭トラブルが浮上している。女性週刊誌「女性自身」(光文社)が報じたところによると、田原がパーティーなどで頻繁に利用していた都内の飲食店の代金約260万円を踏み倒したというもの。  飲食店の経営者は、飲食代を支払うよう請求する通知書を田原と、田原の知人で飲食店の関係者だったK氏に送付したという。 「支払いのツケがたまり、金額もかさんできたので、飲食店経営者が会計窓口だったK氏に支払いを促そうとしたところ、連絡がつかなくなってしまった。そこで思い余って、正式にK氏とパーティーの主催者だった田原に支払いを求める通知を行ったそうです」(週刊誌記者)  だが、田原とK氏ともに、未払いの事実を否定。田原が「クレジットカードの明細もあるし、『ツケで』って言ったことは1度だってない。こちらに落ち度はない」と憤れば、K氏も「根拠も証拠もない金額」と、支払いを拒否。両者とも、法廷で争う構えのようだ。 「田原といえば、例の“ビッグ発言”で芸能界を干された経緯がある。それ以降、長らく低迷期を過ごしてきましたが、最近は『爆報!THEフライデー』(TBS系)といった民放キー局のレギュラー番組も持つなど、メディアへの露出も増えており、ひと頃の低迷期を脱しつつある。50歳を超えてもキレのあるダンスは健在だし、YouTubeなどの動画サイトで、全盛期のパフォーマンスを目にした若いユーザーらから高い評価も受けています。そうした中で、今回のような金銭トラブルは痛いですね。しかも、取材陣に対する物言いも『オレに降りかかった火の粉』『いくらオレが田原俊彦だからって失礼だと思う。オレは人にお金を借りて遊ぶことはしないから』などと、かつてのビッグ発言を思わせるようなスターぶりも復活してきたところだったんですが……」(同)  せっかくの再ブレークの機運に、水を差すことにならなければいいのだが。

完全菜食主義者だったら何が食べられるか?

菜食主義を突き詰めし者、それがヴィーガン。完全菜食主義者と呼ばれ、肉はもちろん、乳製品・ハチミツを含む動物性食品を一切とらない。さらに革製品など食用以外の動物利用も避ける人々だ。

そんなヴィーガンが、ファーストフードで外食したら何が食べられるのか検証してきた。

遅れてきた不幸

数年前、ご主人の浮気の相談をされた奥さんから電話がかかってきました。
再びご主人の浮気の相談です。

当時はご主人が頻繁に出張しており、出張先に浮気相手の女がいるみたいとの事。
すぐに調査をやるべきとお勧めしたんですが、「考えます」の一言を残し調査はされませんでした。
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慶應大学の学生、凶悪事件で退学処分になり晒し者に

慶應義塾大学の男子学生について、とんでもない画像が出回っている。

問題の画像は、5月27日付で同大学の法学部長・法学部日吉主任名義にて掲示された文書を撮影したものだ。政治学科の学生が、「複数の重大な事件を引き起こし、もしくは関与した」と書かれている。

新勢力の台頭から二極化まで――ファッション業界最新事情

【サイゾーpremium】より ──流行の速度が加速し、スクラップアンドビルドが繰り返されるファッション業界。ここ最近ではユニクロの就労問題や女性ファッション誌の新創刊が話題になっているが、そんな業界の最新トピックスを専門紙編集長、現役アパレル社員らの弁から見ていこう。
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(写真/石黒淳二 go relax E more)
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【TOPICS 01】相次ぐ女性ファッション誌創刊 『DRESS』の創刊号広告収入 2億5000万円 ■新陳代謝が激しい女性誌の活路 「講談社の女性誌『Grazia』『GLAMOROUS』が8月号で休刊予定の一方で、4月には『DRESS』(gift社)が創刊。今後も『MAMA MARIA』(光文社)、『GOLD』(世界文化社)と、アラフォー以上の女性を対象としたファッション誌の創刊が続く。また、『LEON』『OCEANS』の創刊に参画した干場義雅氏の監修で『Sette mari』という新雑誌も9月上旬に晋遊舎から発行予定」(都築氏)。こちらは船旅をテーマに、成熟したカップルを対象としたライフスタイル誌となる。
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【TOPICS 02】都市型ショッピングセンターの好調 ららぽーとTOKYO-BAYの年間来客数 2500万人 ■勝敗が明確になったショッピングモール 苦戦が続く百貨店、一部で人気に陰りも見え始めたアウトレットに対し、2006年9月の開業後リニューアルなども経て集客を伸ばし続ける『ラゾーナ川崎プラザ』や、年間来客数約2500万人を誇る『ららぽーとTOKYO-BAY』など、三井不動産の都市型ショッピングセンターが好調。「丸の内南口前に3月21日に開業した『KITTE』、6月21日にグランドオープンが迫る『MARK IS みなとみらい』などの施設を手がける三菱地所にも注目」(都築氏)だという。
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【TOPICS 03】環境保全社会貢献の動きが加速 ケリングが発表した12年度の日本の売上高 1506億円 ■PPRの社名変更に見る経営戦略 グッチ、サンローランなどを傘下に持つフランスの巨大ファッション企業組織・PPRグループが、社名をケリングに変更。「(健康を意味する仏語の)社名通り、環境などを大切に“ケア"する企業文化を打ち出し、女性支援なども含め社会貢献の姿勢を強めています。ロックバンド、U2のボノ夫妻が手掛ける『EDUN』はケニアやンド生産のオーガニックコットンのウエアで有名だが、『寄付ではなく産業を』という新たな考えのもと、アフリカやインドでの持続可能なビジネスモデルの創出を目指しています」(都築氏)
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【TOPICS 04】止まらない二極化とコンテンポラリーブランド 12年の全国百貨店売上高 約6兆円 ■経済状況を反映する各ブランドの“次の一手” 「百貨店の利用者の高齢化、若者はファストファッションへ……という流れに対抗し、20~30代を百貨店に呼び戻す起爆剤となっているのが“コンテンポラリーブランド"」(都築氏)。コンテンポラリーブランドとは、個性が明確なデザイナーブランドでありながら、手の届く価格設定のブランドのことで、「シーバイクロエ」「マーク BY マークジェイコブス」など、ラグジュアリーブランドのセカンドラインもこれに該当する。
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【TOPICS 05】「中国離れ」と途上国のトラブル バングラディッシュ縫製工場倒壊の死者数 1000人以上 ■ファストファッション隆盛の光と影 中国以外に製造拠点を分散してリスク回避を図る“チャイナ・プラス・ワン"の戦略は以前から業界のトレンドで、「中国国内の人件費の高騰などにより、その動きが加速。ベトナム、ミャンマー、バングラデシュなどに製造拠点を移すメーカーが増えた」(ラグジュアリーブランド社員)が、今年4月にはバングラデシュでアパレル工場などが入ったビルが崩落し、1000人以上が死亡する事故も発生。生産体制、安全面の整備や児童労働の問題の解決なども求められている。

 ファッション業界では、世相に反して明るい話題が多いようだ。WWDジャパン・WWDビューティ編集長 都築千佳氏は「写真家・蜷川実花氏が責任監修を務めるムック本『MAMA MARIA』(光文社)、45~52歳の女性をコアターゲットにした新雑誌『GOLD』(世界文化社)などが今秋に創刊予定。また、『SPUR』(集英社)を含む集英社女性9誌が青山学院大学構内でイベントを開催したり、『STORY』(光文社)が独自ブランドを展開し、ウェブ連動の通販マガジンの単月売上が1億円を超えるなど、広告や実売以外で収益モデルを構築する雑誌も出てきています」と語る。  また都市型ショッピングセンターも「ラゾーナ川崎プラザ、ららぽーとなどは集客も好調のようですし、この6月に開業のMARK IS みなとみらいも注目を集めるはず。家族でゆったり時間を過ごせる都市型ショッピングセンターは、ファミリー層から支持を集めている印象」(都築氏)と、堅調だという。一方で、”安定物件”と見られていたアウトレットには陰りが見えているようだ。 「安定した数字を持っているアウトレットは、御殿場と神戸三田くらい。オープンしたばかりの酒々井は、早くも集客が伸び悩んでいるようです」(ハイブランド社員)  百貨店も年配の富裕層以外の客離れが加速する中で、コンテンポラリーブランドの強化などを行っているが、売り上げを支えているのは一部のハイブランドだという。 「男性のスーツを例にとっても、売れているのはトムフォードやブリオーニなど、一着が50万円もするような本当に高いブランド。宝飾品を中心にハイエンドのブランドは好調のようですが、フェラガモなどのミドルレンジのハイブランドは苦戦しています」(同)  やはり”消費の二極化”の傾向は根強く、ファストファッションに注目が集まるが、ハイブランド側は「芸術・文化支援や環境保全などに力を入れることで、新たな価値観を創造するブランドが増えています。グッチなどを擁するPPRが社名をケリングに変更し、グループ全体で社会貢献活動に力を入れているのは、その代表例。ヨーロッパには”ノブレス・オブリージュ”という、『富める者は貧しい者、弱い者を助ける』という文化がありますから」(都築氏)と、価格競争とは別の活路を見いだしている。  市場競争に勝ち残るだけでなく、文化を成熟させることも、ファッション業界の役目だろう。本特集では、ビジネス的視点のみならず、文化や歴史など多角的に現代のファッション業界を見ていこう。 (取材・文/古澤誠一郎) 「サイゾーpremium」では他にもファッション業界のタブーに迫る記事が満載です!】「POPEYE」は○? 辛口"ファッション誌"批評 有名アパレルメーカー社員座談会ファッション誌編集者が語る「ブランド広告とカネ」 その"キケンな関係"40億円超の負債を抱えたNIGO…裏原宿カリスマブランド“終焉物語”
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ゲッターズ飯田の婚活占い格言「6月に出費があったら……」

【ハピズムより】

「結婚したいのにできない……!」 そんな全妙齢“女子”たちにあの人気占い師・ゲッターズ飯田が捧ぐ「婚活占い格言」。今月は、6月の周期で読み解く、結婚デキル女とデキナイ女の違いとは?

【今月の格言】
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この6月に、人生で一番大きな買い物をしたり、高額な物を購入する事になった人は、年末に知り合いの紹介で素敵な人に出会えるでしょう。その人とは、最初、友達のような関係になりますが、一緒にいて非常な楽な存在になるはず。そこから大恋愛へと……


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忽那汐里、オスカーゴリ押し女優を尻目に、NHK朝ドラヒロイン内定のうわさ

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『忽那汐里ファースト写真集 「seven sips of water.」』/ワニブックス

 20日付の東京スポーツ新聞で、一昨年前に入学した4年制大学を中退していたと報じられた女優・忽那汐里。武井咲、剛力彩芽と共に「オスカー3人娘」の一員として、「ゴリ押しタレントだ」とバッシングを受けたこともあったが、ここへ来て忽那の快進撃が始まりそうだ。

 『家政婦のミタ』(日本テレビ系)、『家族ゲーム』(フジテレビ系)など、話題の作品にこそ恵まれたものの、CM契約やバラエティ番組の出演などで、武井や剛力に後れを取っていた忽那。東スポにも、大学との二足のわらじがネックとなって、仕事に十分なスケジュールが割けなかったと報じられている。