週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された『テニスの王子様』のコミックスを大量に不正ダウンロードしたと男子高校生がTwitterで自慢し、騒動に発展した。
「テニスの王子様11~42巻までダウンロードしてやったwww このサイト神www」。実際に取得した内容のキャプチャー画像も掲載していた。「今12巻見てる~ 違法ダウンロード^p^」と、問題行為であることは認識している様子。
日別アーカイブ: 2013年6月20日
超☆雨天祈願
超☆晴天祈願で「空梅雨なのは僕のせいですゴメンなさい。」と書いたら、「お前のせいでこの夏渇水になったらどうするんだ!」とか「お百姓さんに謝れ!」だの「日本国民に対して責任をとれ!」という趣旨のメールが僕のシャイなハートにチャックイン。
「もう現地に用はない?」猫ひろしの“日本人復帰計画”にカンボジアは大激怒!
やっぱり「日本人」になりたがっていた!――ロンドン五輪を機にカンボジアに帰化し、同国のマラソン代表をもくろんでいた猫ひろしが今、“日本人復帰”を画策しているという。 そもそも猫はカンボジア国籍を取得した際、「将来はカンボジアと日本の橋渡し役になりたい」と殊勝な発言をしていた。だが、五輪不出場が決定したころから雲行きが一変。口では「4年後の五輪か、2年後(今年)の世界選手権をカンボジア代表で目指す」と語っていたが、「言葉に力がなく、その場しのぎ的な発言」とスポーツ紙記者もいぶかしがっていたのだ。 その猫が、いよいよ「日本人復帰」に向けて始動したようだ。関係者が語る。 「今、猫は自宅がある千葉・市原を拠点にして、日々走っています。カンボジアへの“帰国”は今年に入ってから2回程度。数カ月に一度、ビザの都合に合わせ、カンボジアに戻るようですが、それも2~3日の滞在。もはや、カンボジアには用がないらしく、猫は師匠とおぼしき人物、政府要人らと日本人復帰について“シナリオ”を作っているとか」 最近は毎週末、全国で開催されている市民マラソン大会にゲスト出場。キャスティングをしているのは、猫のランニング指導をしているA社である。そのA社代表者が猫の師匠であり、財界人と太いパイプを持つN氏だ。 N氏の豪腕はランニング業界でも有名。現在、A社は猫のランニング関連の仕事窓口になっているが、猫のギャラは1回50~100万円。五輪2大会、連続メダリストの有森裕子ですら1回100万円という相場を考えると、単なる“芸人ランナー”にしては異常とも思える金額だ。 単純計算すると、猫の月収は200~800万円……これではカンボジアに帰国する気にならないのも理解できる話。無理して「五輪出場」に時間を注ぐより、週末に全国行脚していた方が精神的にも金銭的にも余裕が生まれるはずだ。 では、ランニング業界で猫を「地味ながら」一大ブレークさせたN氏とは、どんな人物なのか――? 「九段下にあった工業系新聞社の経済担当記者だったのがN氏です。ランニングが趣味だったことから皇居で走友会を作ったところ、知り合ったのが美人ランナーの先駆けT。アマチュアだったTを実業団選手に仕立て上げ、自身は専属コーチに就任。その後、Tはチームから離れ独立、新チームを結成したのですが、水面下で暗躍したのがN氏でした」(N氏の知人) この新チームのオーナーが、当時、財界で「ビッグ4」と呼ばれたドン。晩節を金融事件で汚したが、プロ野球の球界再編で渡邉恒雄氏と共闘した人物と言えば分かるだろうか。 そのドンに直談判したN氏。見事、新チームを立ち上げたと思いきや、今度は政界のドンにも接触。現在、A社はランニング事業をベースに展開する傍ら、不動産業をはじめ、大学教授のイベント開催など、経営は多岐に及んでいる。N氏の政財界人脈が発揮されている、何よりの証拠である。 さらに猫の“カンボジア問題”にも、N氏が関与しているとささやかれているのだ。 「一般的には“カンボジアはレベルが低いから、猫が選んだ”と思われていますが、それは間違い。実はN氏の政治力で、Tがベトナムやカンボジアなどの地雷撲滅大使に。Tはそのため、年に数回、現地を訪問し、実際に地雷除去活動を行っている。そのボランティアの一環としてN氏は、猫をカンボジアに国籍変更させた。国家貢献の度合いが大きいので、猫の国籍変更などたやすい。また、Tが現地に赴けない時、代役としてで猫に地雷除去をさせる、というプランもあった。すべてN氏と政財界の要人が描いたストーリーなのでしょう」(同) 五輪への出場ができず、といってカンボジアで地雷除去の専従者となっても、「猫ひろし」では企業のスポンサードは望めない……ならば、さっさと日本人に戻り、カネになるゲストランナーとして生計を立てたほうが得策――どうやら、これが答えのようだが、そうは問屋が卸さない。今度は、カンボジア側関係者からクレームが入っているという。 「今回、カンボジアが猫を受け入れた最大の理由は“ジャパンマネー”。ロンドン五輪落選の真相は“今回出場させるよりも、次回の五輪に出場させれば、4年間日本が支援してくれる。そちらのほうが得だから”というウワサもある」(陸連関係者) 裏には「マネー」の存在があるだけに、問題はまだまだ長引きそうだ。『猫ひろしがやってくる ニャー!ニャー!ニャー! 』
DAIGO、ソロ活動開始を期にフリーメイソンを脱退!?
「DAIGO TV」通常版(video maker)
デビュー6年目となるロック・バンド「BREAKERZ」のボーカリストDAIGOが、ソロ名義の1stシングル「いつも抱きしめて / 無限∞REBIRTH」を7月31日にリリースすることが明らかになった。
DAIGOの発表によると、今年4月より、バンドの新たな飛躍を理由のため、メンバーそれぞれがソロ活動を始めていたそうで、「(ソロ活動は行うが)『BREAKERZ』の解散は2億8万%ない」と郷ひろみばりに断言。バンド活動と平行してのソロ活動となるようだ。
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「もはや結婚詐欺スレスレ!?」魔性の女・蒼井優が事務所のイメージ戦略に反発しまくり中!
今月14日に芸能界では異例の2人そろってHPでの破局報告をした女優の蒼井優と俳優の鈴木浩介だが、破局報告した真相について「女性自身」(光文社)7月2日号が報じている。 同誌によると、今年2月に蒼井が鈴木に一方的にメールで「好きな人ができたから」と別れを告げたことをキャッチし、今月11日に鈴木を直撃。鈴木は記者の質問に対して哀しそうな表情を浮かべ、3日後の14日に2人そろって今年3月に破局したことを報告したのだという。 しかし、もはや2人の交際はあっさり破局報告で済まされるレベルではなく、すでに互いの両親にあいさつを済ませ、今年の秋には結婚予定で、鈴木は2人の新居としてマンションを購入済み。ところが、蒼井と破局したため、鈴木は毎月50万円の新居のローンを払い続けるハメになり、さらには、2人の結婚を見越して来年の年明けに“夫婦初共演”となるはずだった舞台の上演も決定済み。鈴木サイドが蒼井サイドに上演中止を打診したところ、蒼井サイドは拒否。舞台では恋人役を演じるだけに、鈴木は復縁に期待を膨らませているというのだが……。 「蒼井の性格からして、鈴木にはもう一切興味がないだろう。もともと鈴木は女優の藤谷美紀と5年ほど交際しゴールイン寸前だったのを、蒼井の“略奪愛”で交際に発展。藤谷は昨年、一般人男性とデキちゃった結婚して幸せになったが、鈴木は蒼井のせいでドン底に突き落とされてしまった。もはや、鈴木は女性不信に陥ってもおかしくないだろうし、マンションのローンで借金を背負わされたという実害の大きさも最近の芸能界では異例で、蒼井の“手口”は魔性の女レベル。一般人ならば、婚約不履行で提訴されてもおかしくないケースなのでは」(スポーツ紙記者) 映画を中心に仕事をこなし、その演技力はかなり高評価だった蒼井だが、その魔性ぶりは今に始まったことではないという。 「かつて交際していたV6の岡田准一も蒼井との新居としてマンションを購入し、蒼井のために約5,000万円かけて水回りから照明までひと通りリフォームしたにもかかわらず、蒼井にあっさり別れを告げられた。岡田は人ごととは思えないだろうが」(女性誌記者) 芸能界では順調にステップアップしているものの、プライベートはかなりヤバイ蒼井だが、その原因とは? 「自然体なメイクや性格で『森ガール』なんて呼ばれた時期もあったが、すべては売り出すための事務所の戦略。素顔の蒼井は男勝りのサバサバした性格で、ヘビースモーカーで大酒飲み。プライベートではすっかり事務所に反発し、『森ガール』のイメージを打ち破って好き放題やっているが、このままだとイメージダウンは必至」(同) 蒼井が鈴木に告げた「好きな人」が誰か気になるところだが、蒼井の意中のその男性が交際中であるとすれば、岡田や鈴木のような金銭的“被害”を受けるハメに陥らないかが心配でならない。
「SMAP、嵐で1,000万円は下らない」スキャンダル写真の取り引き事情
ジャニーさんクラスだと1億円は下らない?
AKB48選抜総選挙目前の先月末、「週刊新潮」(新潮社)にてAKB48創始者の1人であり、「office48」 代表取締役の芝幸太郎氏が山口組関係者と並んで写っている写真が掲載された。
2011年には、お笑い界の頂点にいた島田紳助がヤクザとの交際を理由に芸能界を電撃引退。その後、週刊誌で紳助と暴力団の大幹部が並んでいる写真がスクープされたのは記憶に新しい。
「あれは警察関係者から流れた資料だといわれてます。当時の安藤隆春警察庁長官は暴力団対策に並々ならぬ決意を持ち、各都道府県では次々と暴力団排除条例が施行されていきました。そんな中、『ヤクザとの交際が原因で有名人が引退に追い込まれた』というのは、暴力団排除運動の格好の宣伝材料ですからね、そこでかつてガサ入れで手に入れた写真をマスコミ関係者に流したというんです」(関西大手紙社会部記者)
芸能人にとって、暴力団との交際を匂わせる写真はひとたび日の目を見たら致命的な存在である。それゆえ業界関係者はこういう写真を「黒い宣材写真」と呼んでいる。



