「オシャレって何なの芸人」で光った、ジャルジャル・後藤の保守的オシャレ観

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『JARUJARU IN LONDON』(よしもとアール・アンド・シー)

 今回ツッコませていただくのは、6月13日放送分『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「オシャレって何なの芸人」。

 今回は、「番組スタッフが企画して、番組スタッフが呼び出した」というもので、出演者は麒麟の川島明、有吉弘行、オードリーの若林正恭、博多華丸・大吉の大吉、笑い飯の西田幸治、ジャルジャルの後藤淳平、ハマカーンの浜谷健司。パッと見、別にダサいイメージもない顔ぶれである。むしろどちらかというと、こぎれいなイメージの芸人もいるだけに、「なんでこのメンバー?」と不思議に思うが、「オシャレに保守的な芸人を集めた」ということらしい。

夏の股間に“ムレ注意報”! もじゃもじゃ剛毛アンダーに通気性がほしい!

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 雨が降れば湿気でジトジト、晴れれば今度は暑さでベトベト、この季節は毎日が天気との戦いです。カップインキャミソールを着て通気性を高めたり、髪の毛をアップにして涼を取ってみたり、対策を打てるところは全て試したいところ。しかし、どうしたって対応できない場所といえば、そう股間。季節を問わず下着は着用しなければならず、その上にデニムやパンツ、人によってはパンストやガードルも着用という、通気性度外視の蒸れ蒸れ地帯、それが夏の股間です。ところが、髪の毛をアップにしたら涼しくなるように、股間もごわつくアンダーゾーンをスッキリさせるだけで、蒸れが軽減されるんだとか!

 そこで、友人たちに夏の股間並びにアンダーヘア事情について話を聞いてみたところ、「『セックス・アンド・ザ・シティ』のサマンサに憧れて毛を稲妻型にしたら、彼氏に『なんでそんな形なんだ』って問い詰められた」「彼氏に処理しろって言われたからハサミで切ってるけどチクチクする」「彼に約束を破った罰としてカミソリで全剃りされた。それからずっと毛なしで夏は快適」という、アラサーらしいビターな男関係混じりのアンダーヘアエピソードが拾えました。しかし、ここで聞き逃せないのは「毛なしで快適」という意見。やはり、夏は剃毛まではいかずともスッキリさせるだけで蒸れから解放されそうです。

「探せば結構、希望はあるよ」『放課後グルーヴ』で青春が踊り出す

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ドラマNEO『放課後グルーヴ』(TBSテレビ)
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。 「人生なんて、悪いほうが多くできてるんだよ。人生、J-POPみたいに甘くないよ」  男(菅原大吉)は盗んだタクシーを走らせながらそう言った。タクシーには、ひょんなことから“学年ワースト成績のくるくるヘッド”福田(岡山天音)たちが乗っていた。そして男は「一緒に死のう」と言う。突然、妻に離婚届を突きつけられ、自暴自棄になっていたのだ。  「おっさん、知ってるか? 地球は時速1700キロで回ってる」と、福田は男に問いかける。「でも吹いてね-じゃん、風! てことは、俺が吹かせるしかねえだろ、風は!」  福田は「俺には夢があるからな。俺の夢が俺を守ってくれる」と、120キロで高速道路を走るタクシーから飛び出そうとする。「勇気は出るとか出ないとかじゃないんだよ、たとえヤケクソでも勇気は絞りだすものだ!」  大家族に生まれ、『北の家から』なるドキュメンタリー番組に7年間密着され続けている北野(清水尋也)、とても10代に見えないイカツイ風貌ながら、いつも「俺はいいと思う!」と肯定を繰り返す箕輪(草野イニ)、インド旅行で仏教の教えに感化され、常に右手を上げて生活をしている吉沢(デニス)……。  中学2年生の福田とその仲間たちは、それぞれに中学生らしい悩みや葛藤を抱えながら、懸命にもがきながら生きている。それを叱咤激励しているのが、このドラマの主人公で担任の桐生(高梨臨)。生徒から慕われている元ヤンキーの教師だ。そして彼女もまた、もがいている。  『放課後グルーヴ』(TBS系)は、そんな彼らの物語だ。「ダンス」が突如として体育の授業の必修項目となり、ダンスがからっきしダメな教師・桐生が苦心しながらそれを教えていく姿と、そんなダンス教科に戸惑いながらも興味を持ち始める生徒たちが成長していく姿を軸に物語は進んでいく。  このドラマでは、ザ50回転ズの「I can not be a good boy」、電気グルーヴの「N.O.」、JUDY AND MARYの「BLUE TEARS」、UNICORNの「すばらしい日々」など日本語ロックの名曲が挿入歌として効果的に使われている。 「ねぇ君 調子はどうだい? 夜はよく眠れるかい?」  福田は仲間の一人を想いながらYO-KINGの「ずっと穴を掘り続けている」をカラオケボックスで絶唱していた。「結局オレたちはいくら偉そうなことをほざいても友達一人救えないのか」と、もがくように。  その仲間とは本田千夏(萩原みのり)。中1の頃はグループのスターだった彼女は、約1年前、プロを目指していたダンスレッスンの帰り道、居眠り運転のダンプカーにはねられ、下半身不随で車椅子生活を余儀なくされ不登校になってしまったのだ。  そんな彼女を見守るしかなかった桐生は、「『見守る』なんて言葉は、何もしないやつの言い訳」という言葉に奮起し、福田たちと共に一計を案じる。学校に来るまで待っているとは言わないが、来たくなったら来てほしいと、彼女の思い出の公園に呼び出したのだ。彼女はそんな桐生の誠意に応えて公園にやって来る。しかし、「もう一度学校に来て」という言葉には応じない。 「一度やめたことってなかなか再開できないんですよ。始めることも、続けることも難しいけど、きっと再開することが一番難しい」  さらに本田は語る。 「ほかの誰かじゃなく、どうして私なんだろう? って、毎日毎日思ったよ。過去形なんかじゃない。毎日毎日、朝起きるたびに、なんでだろう? なんで私なの? って思わない日はない。私なんか悪いことした? 両足とられるようなことした? って」  希望なんて持つ気もないし、持ちたくもないという本田に、桐生は必死に語りかける。「希望持てるまで一緒に探すから。見つかるまで一緒に探すから!」と。  時間は巻き戻せない。けれど、感情を甦えらせることはできる。仲間たちは本田に“あの日の中1感”を思い出させるように、それぞれの想いのこもったメッセージを寄せた。  中1の頃、福田は本田と一緒にアナログフィッシュのアルバム『Fish My Life』を聴いた。その中に収録されている「Sayonara 90's」の一節を2人とも気に入っていた。福田はそのフレーズを引用したメッセージを彼女に伝える。 「本田、おまえが人生サボってた時間なんて地球から見たら一瞬だし、『探せば結構、希望はあるよ』」  彼らが懸命にジタバタともがく姿は、まるでダンスを踊っているかのようだ。優れた音楽がある時代の記憶を呼び戻すように、『放課後グルーヴ』は僕らを青春時代に引き戻す。  仲間たちのメッセージに感極まった本田は何か言おうとするが、それを言葉にできず、泣き出してしまった。桐生は彼女を抱きしめて言う。 「言葉にならない言葉ってあるから……!」  『放課後グルーヴ』は、そんな言葉にならない感情をサンプリングしたようなドラマだ。重苦しい現実や答えの出そうのない悩みに「ツラい時こそユーモアで」と明るく笑いながら立ち向かう彼らは、キラキラして愛おしい。瑞々しく、そして切実に青春を踊っている。「日本語ロックの精神」で! (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

ジローラモのモッコリ満載! SMをお薦めする「LEON」の下着特集がすごい

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) ネットでカード決済はやっぱり危険?情報漏洩事故で露呈…対処法と便利なサービス iPad、望まざる大幅値上げのワケと、再度の値下げはないと見るインフレ経済学的根拠 料理やワインで外交の質が決まるわけではない、は田舎者の発想である〜外交の危機 ■特にオススメ記事はこちら! ジローラモのモッコリ満載! SMをお薦めする「LEON」の下着特集がすごい - Business Journal(6月19日)
ちょいワル。
(「LEON 7月号」主婦と生活社)
 ご機嫌麗しゅう。漆原直行でございます。今回は、7月号の男性誌から2本の企画をご紹介。 ■LEONの下着特集でジローラモ氏の股間に釘付け  ということで、まずは一発目。 『LEON 7月号』(主婦と生活社) 新定番からニキータとのお楽しみまで この一枚! をお伝えします モテる下着(アンダーウエア)の最新事情  “ちょい不良(ワル)オヤジ”で名をはせた同誌。オヤジがモテるための各種情報を毎号毎号、胸焼けしそうになるくらい提供してくれるワケですが、濃厚な誌面をさらに濃ゆ~くしてくれているのは、メインモデルとしてフィーチャーされているパンツェッタ・ジローラモ氏の存在。「典型的なイタリア男」というキャラクターを徹底的に演じきるプロフェッショナル感は、冷静に考えると他にこれといった芸がない印象なのに、それを補ってあまりあるほどの潔さで、私たちの胸を打つのです。  そしてこの特集では、そんなジローさんがお洒落な下着姿で大活躍。というか、モッコリとしたご立派な股間を「もう十分です」とご辞退申し上げたくなるまで堪能できます。あ、もちろんモテたいオヤジがおのれの股間を彩りたいときに役立ちそうな、シャレオツで機能的な各種パンツのカタログとしてもなかなか楽しめます。  ただ、そこはまあ「LEON」ですから、ただのカタログページに留めておくはずがありません。『ヤラスィー関係に「こっそりオソロ」』てな見出しで男女ペア下着を紹介したり、『これさえあれば……●▲!?な夜の幕開け』とSMプレイ的にも使えたりする女性向けのランジェリーアクセサリーなどを提案したりと、ブレてない感じです。  パンツ1枚6300円……みたいな金額に固まらないアナタなら「これ、買ってみようかな」と思える1枚に出会えることでしょう。 ■自分でリノベする住まいづくりはいいけど、先立つものが……  続いては、こちら。 『GQ JAPAN 7月号』(コンデナスト・ジャパン) 男の空間の作り方 楽しいリノベ!  新築マンションではなく、中古マンションを購入して自分好みのリノベーションをしよう……と提案する特集。たしかに、そうしたスタイルでの住まいづくりが近年注目されているようですな。  特集のメインになるのは、さまざまな物件の実例を素敵な写真とともに紹介するコーナー。いや、どれもとてもオシャレで、こだわりが感じられて、眺めているだけで楽しめるし、憧れてしまうような物件も少なくありません。さらに、リノベーションについて相談すると頼りになるだろう建築家やデザイナーといった専門家たちも紹介されており、リノベ住宅への住み替えを真剣に考えている人にも参考になる内容といえるでしょう。  ただ、そもそも論になってしまうかもしれませんが、マイホームを購入しようと現実的に考えられる層って、全労働人口のうち、どのくらいいるものなんでしょうね。皆さん、そんなに余裕があるのですか? 特集冒頭のリード文では、5000万円の予算で新築マンションを買うくらいなら、4000万円で中古マンションを購入して、1000万円かけてリノベしよう。そうすれば、自分好みの住まいをつくることができる、みたいなことを謳っています。あくまで一例として出した金額なのかもしれませんが、その金額を見た時点で「あ、俺には関係ないや」と思わなくもなかったり。同誌の中心読者層の年収分布がどのような構成になっているのか、非常に気になってしまいました。  それに続けて、同じリード文では「長期借り入れ金利が上がる可能性があり、公示地価を見ると不動産価格も底を打ったようだ。さらには、来年の4月には消費税が8%に上昇する。機は熟した!」と、わりと大雑把な不動産まわりの商況を持ち出して、なんとなく現実的な風情で煽ってみたりしているんです。  う~む、企画意図の部分で、どこかチグハグな印象を抱いてしまうんですよねぇ。そんな、中途半端に現実的な数字の話なんてせずに、オシャレな住まいカタログみたいな方向でソレっぽくまとめてしまえばいいのに。まあ、GQは別に経済誌でも住宅情報誌でもありませんから、ほどよく大雑把に「だいたいこんな感じ?」と語ることができればそれで十分なのかもしれませんが。  付け加えますと、「自分らしさ」てな表現が頻用されていたのも、個人的にはちょっとムズムズでございました。 (文=漆原直行) ■おすすめ記事 ネットでカード決済はやっぱり危険?情報漏洩事故で露呈…対処法と便利なサービス iPad、望まざる大幅値上げのワケと、再度の値下げはないと見るインフレ経済学的根拠 料理やワインで外交の質が決まるわけではない、は田舎者の発想である〜外交の危機 フジ加藤綾子アナ、フリー転身について「きっかけがあれば、というのは考えます」 マック、値上げで業績回復 メガポテト原価率62円と判明!パワハラで社員が提訴…

【ジャニーズJr.青田買い】「天然のJr.」とヘッドスピンが代名詞・高橋颯

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

今回の気になるJr.
<ヘッドスピンを嵐に褒められた! 本格ブレイクダンスが武器>

高橋颯(たかはし・ふう)

【性格・来歴】

 2011年3月に“芸能界の仕事がしたい!”と思って自分で履歴書を送り、オーディションを受けた颯。もともとブレイクダンス経験者ではあるが、「踊りは得意です」と笑いながらインタビューに答えられるあたり、スターに必要な大きな器の持ち主のようだ。

フジテレビが“視聴率女”ビッグダディ元妻・美奈子さんを囲い込み!『ビッグマミィ』構想も……

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 テレビ朝日系の大家族ドキュメンタリーで人気シリーズとなった『痛快! ビッグダディ』だが、4月に離婚した“ビッグダディ”こと林下清志さんと元妻の林下美奈子さんが、相変わらず話題を振りまいている。  離婚後、清志さんは東京スポーツや「週刊新潮」(新潮社)などの取材に応じたり、「女性セブン」(小学館)の記者とともに宮崎に住んでいた当時の美奈子さんの自宅をアポなしで“急襲”。「アサヒ芸能」(徳間書店)の人気コーナーであるテリー伊藤氏との対談に登場した際には、美奈子さんとの“夫婦の営み”をぶっちゃけるなどしているが「義理堅い性格なので、テレ朝に恩義を感じ、他局へのテレビ出演は断っているようだ」(週刊誌記者)という。  一方、美奈子さんは7日放送のTBS系『中居正広のキンスマスペシャル』に出演すると14.4%(ビデオリサーチ、関東地区)の高視聴率を記録。さらに18日にはフジテレビ系情報番組『ノンストップ!』に出演するなど、テレ朝以外の局に積極的に出演している。 「13日放送の『ノンストップ!』では“ビッグダディ流子育て”特集と題して、ゲストが討論したが、タレントの神田うのは清志さんを『親としてどうかと思う。ありえない』と痛烈に批判。それだけに今後、同番組で、うのと美奈子さんの“公開討論”が実現する可能性もある。フジは6月に亀山千広氏が新社長に就任し、とにかく視聴率主義。今のところ、美奈子さんは“視聴率女”なので、テレ朝に対抗して美奈子さんを主役にした『ビッグマミィ』シリーズをスタートさせるべく、美奈子さんの囲い込みを始めているようだ」(テレビ関係者)  とはいえ、テレ朝が“逃がした魚”をこのままにしておくはずがない。今後、ビッグダディ・ビッグマミィの両家族の動向が、まだまだ注目されそうだ。

フジテレビが“視聴率女”ビッグダディ元妻・美奈子さんを囲い込み!『ビッグマミィ』構想も……

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 テレビ朝日系の大家族ドキュメンタリーで人気シリーズとなった『痛快! ビッグダディ』だが、4月に離婚した“ビッグダディ”こと林下清志さんと元妻の林下美奈子さんが、相変わらず話題を振りまいている。  離婚後、清志さんは東京スポーツや「週刊新潮」(新潮社)などの取材に応じたり、「女性セブン」(小学館)の記者とともに宮崎に住んでいた当時の美奈子さんの自宅をアポなしで“急襲”。「アサヒ芸能」(徳間書店)の人気コーナーであるテリー伊藤氏との対談に登場した際には、美奈子さんとの“夫婦の営み”をぶっちゃけるなどしているが「義理堅い性格なので、テレ朝に恩義を感じ、他局へのテレビ出演は断っているようだ」(週刊誌記者)という。  一方、美奈子さんは7日放送のTBS系『中居正広のキンスマスペシャル』に出演すると14.4%(ビデオリサーチ、関東地区)の高視聴率を記録。さらに18日にはフジテレビ系情報番組『ノンストップ!』に出演するなど、テレ朝以外の局に積極的に出演している。 「13日放送の『ノンストップ!』では“ビッグダディ流子育て”特集と題して、ゲストが討論したが、タレントの神田うのは清志さんを『親としてどうかと思う。ありえない』と痛烈に批判。それだけに今後、同番組で、うのと美奈子さんの“公開討論”が実現する可能性もある。フジは6月に亀山千広氏が新社長に就任し、とにかく視聴率主義。今のところ、美奈子さんは“視聴率女”なので、テレ朝に対抗して美奈子さんを主役にした『ビッグマミィ』シリーズをスタートさせるべく、美奈子さんの囲い込みを始めているようだ」(テレビ関係者)  とはいえ、テレ朝が“逃がした魚”をこのままにしておくはずがない。今後、ビッグダディ・ビッグマミィの両家族の動向が、まだまだ注目されそうだ。

HKT48・指原莉乃に大人の対応を見せる、鈴木福の社交術にマスコミ感服

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「イヤイヤYO~!!」/ ユニバーサル ミュージック

 AKB48の『第5回選抜総選挙』で見事1位となったHKT48の指原莉乃。17日、都内で行われた出演映画『俺はまだ本気出してないだけ』の舞台あいさつで、自身を推しメンとして挙げている人気子役・鈴木福のネタを披露した。

 指原は、ムロツヨシ、福田雄一監督と共に登壇。司会者がタイムスケジュールをかなり気にするほど、指原のヘタレネタで盛り上がった。

「『堤真一を知らない』『台本は、自分の出番シーンの前後1ページしか読んでこない』『そもそも、この映画を見ていない』といった指原の呆れたネタを、監督らが暴露。指原本人もそれを認め、会場は爆笑に包まれました。映画の話題は、ほとんどありませんでしたね(笑)」(映画関係者)

パートナーの不貞行為、離婚のタイミング

最近の調査は同じケースが続いていて、担当者の私も若干テンションが下がり気味。

どんなケースかというと、

・ 依頼人が20代後半から30歳前後の女性
・ 子供2人、上の子が3歳程度で下の子が6ヶ月程度
・ 調査依頼の内容は夫の浮気
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