<p> 矢口真里の浮気離婚騒動はいまだ尾を引いているが、ますますおかしな方向に。男の浮気には寛容なくせに女の浮気は総攻撃。これじゃあ、矢口も怖気づいてしまうのもわかる。芸能人が浮気したら芸能界を休養、引退というなら、石田純一や歌舞伎界の面々、松方弘樹なんか何度引退したらいいのか。日本人の頭の中には、未だ姦通罪の概念が巣くっているのではと思ってしまう。既婚女性とその相手の浮気に適用されるが、一方、既婚男には適用されないという男尊女卑の刑法(昭和22年廃止)。矢口はマスコミや世間によって姦通罪を執行された――。</p>
日別アーカイブ: 2013年6月18日
【『ニコ生ナックルズマガジン』出張版】ついに“闇社会の論理”で動きだした「関東連合問題」
不倫を隠し通せ!! インポッシブルなミッションを遂行する6つの方法
Photo by Ella (local colours) from Flickr
ゲッシーの雌★観察「ゲストーーク」
前回、二股どころか三股もかけて不倫しちゃってる奥様・旦那様たちのアレコレを紹介しましたが、今回はそんな不道徳な方々にも実用的なエピソードを紹介するので、みなさんメモのご準備を。どんなテーマかというと「不倫相手との連絡の取り方」。
不倫を隠し通せ!! インポッシブルなミッションを遂行する6つの方法
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ゲッシーの雌★観察「ゲストーーク」
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「秋葉原みたいにエロに溢れかえるのはダメ」と宣言する、「阿佐ヶ谷アニメストリート」って……?
JR東日本都市開発が、高円寺駅~阿佐ヶ谷駅間の高架下に予定している「阿佐ヶ谷アニメストリート」計画。これには、単に地元の杉並区だけではない、広い地域の発展が見込まれている。 杉並区は、全国で練馬区に次いで2番目にアニメ関連企業が集中する地域。これまで、日本最初の施設アニメ関連展示施設である「杉並アニメーションミュージアム」や、西武新宿線上井草駅前に作られた「ガンダムモニュメント」が知られるところだ。 今回の計画で使われるのは、高円寺駅~阿佐ヶ谷駅間の、これまで駐車場や倉庫として使用されていたところ。2つの駅の間の高架下は、地元の人にはよく知られた生活道路。どちらも駅からしばらくは、ちょっと味のある飲食店やショップ並ぶ商店街となっている。 ここに新たに登場するストリートの長さは約100メートル、敷地面積は約2,000平方メートルで、そこにフィギュア工房、コスプレ衣装のオーダーメイド店、撮影スタジオ、配信スタジオなどの「クリエイターズ・アンテナショップzone」、キャラクターグッズやCD・DVDなどの「物販zone」、さらには「製作スタジオzone」、展示・イベントスペースを併設した「カフェ」、専門学校のサテライト教室や就業体験ができる「大学・専門学校zone」と多種多様な店舗が軒を連ねることになる。いわば、歩いているだけでも楽しめる、アニメの商店街ができるわけである。 そこで気になるのは、都内のほかの地域との連携だ。本サイトでも幾度か報じているように、秋葉原は従来の利用者を超えて、観光地として国内はもとより国外からの訪問者を増やそうと模索している。高円寺のお隣・中野区の中野駅前商店街からつながる中野ブロードウェイも、オタク文化の中心軸のひとつだ。JR東日本都市開発の担当者は、次のように説明する。 「そうした地域と対抗しようとは思っていません。むしろ、総武線の黄色い電車がアニメ文化のひとつの軸となることを目指しているんです」 と、実はここまでは電話取材で「なるほど」と聞いていたワケなのだが……なぜか電話の向こうの担当者は、聞いてもいないのに、こんなことを言い出した。 「でね、出店にエロはダメなんです」 何を言いたいのか? 「やはり、マンガやアニメにはエロもあるじゃないですか。秋葉原の街なんか、そんなもので溢れ返っている。でもね、阿佐ヶ谷アニメストリートは、エロはダメなんです」 聞いてもないのに、いったいこの人は何を言い出すのだろう。その話の最後に、電話口の担当者は、こう言った。 「私は、もう異動なんですよ」 ううむ、どうせ異動するから何を話しても構わないと思ったんだろうか? いずれにしても「秋葉原にエロが溢れている」なんて思い込んでいる人間が担当していたら、うまくいくハズもない。この人事異動は正解だね! (取材・文=昼間たかし)阿佐ヶ谷駅(Wikipediaより)
都会暮らしの匿名性が快楽を加速させる、“隣人”の欲情ドラマ『となりの果実』
『となりの果実』/幻冬舎
■今回の官能小説
『となりの果実』(黒沢美貴、幻冬舎)
都会に住む人たちは、一体どれだけ隣人のことを知っているだろう? うっすらと顔形が判別できればいい方、ほとんどが「隣は何をする人ぞ」ではないだろうか? 薄い壁の向こう側には、想像もつかない他人の人生が繰り広げられている。穏やかな家族生活を営んでいる、夜な夜なAVを眺めて自慰行為に耽っている、あるいは、恋が叶わずに自暴自棄になっているかもしれない。
今回ご紹介する『となりの果実』(幻冬舎)には、都会の喧噪にひっそりと寄り添う隣人たちの姿と、その交差が描かれている。舞台は都会のド真中、麻布十番のマンション。彼らは、その小さな一角で人生ドラマを繰り広げている。
AKB高橋みなみと西川貴教がラブラブ? ウワサの根拠は
日曜夜23時15分~放送中の音楽トーク番組『新堂本兄弟』(フジテレビ系)で共演している、AKB48のオリメンにして総監督・高橋みなみ(22)と、T.M.Revolution西川貴教(42)が“イイ感じ”だという。 番組収録中は二人でイタズラっ子のようにふざけたり、肩を組んだり、顔を寄せ合って笑ったりしているうえ、収録時間以外の場でも親密だという。頑張り屋でしっかり者、AKBのまとめ役、というイメージながら、バカ&低身長でイジられ役に回ることも多い「たかみな」と、同じく低身長ながら喋りが達者で頭の回転も速く、イジり役として活躍するタイプの西川。二人の関係を怪しむ声は昨年からネット上でも多々あったが、「仲良しすぎる」「兄妹みたい」のほか、「でも菜々緒がいるのにたかみな選ぶか?」などと疑問視する見方も強かった。 つづきを読む遊びな遊びな(C)AKS
愚痴も悪口を我慢したら、キラキラ系ママ友ができるの?
【作品名】『アプリのいうとおり』(前編) 【作者】六条間 『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】自他共に認めるネガティブ主婦の私は、ママ友たちと愚痴や悪口を言いまくるのがストレス解消法! だけど、近所に越してきた夫の上司の奥さんは超ポジティブ。私も憧れのポジママになりたい!
【サイゾーウーマンリコメンド】愚痴や悪口を養分にして生きているサイゾーウーマンとしては、きれいごとしか語らない、喜怒哀楽の乏しい女が増えちゃ困る! 「毎日感謝してポジティブな人はどんどんポジティブになっていく」、こんなことをもし友達が言いだしたら上地雄輔・ベッキーに毒され始めた証拠だから、みなさん逃げて~!



