「胸の柔らかさはプリンなみ」Gカップグラドル・立花絵海莉が自身の柔乳をアピール!!

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 相模原ご当地ユニット「PopLip」メンバーで、Gカップ現役女子校生アイドル立花絵海莉が、4枚目のDVD『純白プリン』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを行った。  2月にグアムで撮影したという本作。南国の日差しの下で、どんなプリンを魅せてくれたのか、詳しく聞いてみた。
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「内容的には、かなりの露出で、頑張った作品だと思います! タイトルの意味は.....、よく分かりません(笑)。胸がプリンぐらい柔らかいことは伝わると思いますけど(笑)。」 ――では、撮影でのエピソードを。 「グアムは初めてで、『海外海外してるのかなぁ』と期待してたんですけど、沖縄との違いが分からなかったです(笑)。あと、実はヒザを怪我していて、痛かったです。屈伸するシーンは必死で顔に出ないようにしました(笑)!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「車のシーンで、胸を、こう、ぐるんぐるん(笑)するシーンは物凄く恥ずかしかったです! あとは肩を出しているピンクのニットの衣装で、自分でも『ヤバイ!』と思いながら撮影しました!」 ――次作ではチャレンジすることがなくなったのでは? 「もっとめちゃくちゃセクシーなものをしてみたいです! 暗がりで.....、みたいな(笑)」  日テレジェニック候補生にも入っており、今後の活躍が期待される逸材。休みの日にはコンビニでグラビア雑誌をチェックし、ポージングの勉強にも余念がないそうだ。
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立花絵海莉オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/eeemitamu/>

嵐・二宮和也が本気でダメ出し!? 松本潤のズレた「お土産センス」

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きっと愛情が空回りしちゃっただけ

 「僕は四月、勉強期間でした!」

 こんな書き出しで始まった、ジャニーズ事務所の公式携帯サイト「ジャニーズウェブ」に連載中の嵐・松本潤の「ENJOY」。昨年には、ファン投票型ライブ『アラフェス』を開催するにあたって、相葉雅紀、大野智らとニューヨークを訪れたことが記憶に新しいが、どうやら今回もエンターテインメントの勉強のため、海外に旅立ったようだ。

「初めてのパリ、ロンドンは刺激的な旅でした!」
「芸術、エンターテインメントから本当にたくさんの刺激をもらった旅でした!」

【衝撃画像】顔面崩壊!! 子ども2人を事故から救い、顎を失った犬の勇姿

【ハピズムより】
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画像は、NBC BAY AREAより。顎はどうなってしまったのか!?
 2年前に飼い主を助けて上顎を失ったフィリピンの犬が、アメリカで手術を終え、無事退院したと話題になっている。  手術を受けた犬のカバンが事故にあったのは2011年12月のこと。その日、カバンが飼い主の家族と散歩している途中、いつもは大人しいカバンが急に道路に向かって一目散に飛び出した。そしてカバンは走ってきたバイクと激しく衝突。鼻の部分を失う大怪我を負った。  一体なぜカバンが道路に飛び出したのか、飼い主の男性はすぐに理解した。  スピードを出したバイクが向かっていた方向には、飼い主の幼い娘と姪っ子がいたのだ! 勇敢なカバンは2人の子供たちを危険から守るべく、身を挺して2人を救ったのである。  それからカバンは怪我を負ったまま1年近くを過ごしたが、傷は化膿し、一向に回復の余地がなかった。  すると、ある日カバンの事件について知った米ニューヨークに暮らす看護師が、カバンのために募金を集め始めたのだった。
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“新鮮な”深夜トーク番組、嘘くさい芸能人に飽きた人を魅了する“ユルさ”“破壊力”

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 東京チカラめしへの逆風 出店ペース鈍化、大幅減益…御三家の包囲網でブームに陰り? ステーキのくいしんぼ社員、過労死の認定…休日、残業代、ボーナスなし 社長は看過 「表紙は山岸舞彩」「GOETHE」の秘書特集に垣間見るオヤジリビドーのほとばしり具合 ■特にオススメ記事はこちら! “新鮮な”深夜トーク番組、嘘くさい芸能人に飽きた人を魅了する“ユルさ”“破壊力” - Business Journal(6月11日)
『オトナの!』公式サイト(TBS HP)より
 主要なテレビ番組はほぼすべて視聴し、「週刊新潮」などに連載を持つライター・イラストレーターの吉田潮氏が、忙しいビジネスパーソンのために、観るべきテレビ番組とその“楽しみ方”をお伝えします。   深夜のトーク番組が面白い。昼間のぬるいトーク番組は、すべて番宣にしか見えない(実際にそうなんだけど)今、深夜枠のトーク番組は非常に質の高い内容である。  ひとつは、『オトナの!』(TBS系)である。いとうせいこう&ユースケ・サンタマリアがゲスト(男性)を招き、「大人の○○」といったテーマでトークを展開する番組だ。いとうせいこうのソツのない意地悪さと、ユースケの他人に一切興味を持たないユルさが丁度いい塩梅で、ゲストも心底リラックスして話しているように見える。あえて「大人の~」という門戸を広げた質問だからこそ、理解できる人だけ理解すればいいネタとして持論を展開できる。酒飲みたい人は飲みながら、タバコ吸いたい人は吸いながら、雰囲気のいい店で、ただしゃべる。つくりこまれていない風の画ヅラが心地いい。   また、人選がなんともいえずシブイ。『A-studio』(TBS系)や『徹子の部屋』(テレビ朝日系)には、けっしてできない人選。シンガーソングライターの岡村靖幸やら劇作家のケラリーノ・サンドロヴィッチが出てきた時には、思わず痺れた。普段あまりテレビで観ることのない人を地上波キー局で観られるのは非常にありがたい。ムロツヨシや大倉孝二など、テレビドラマで名脇役の俳優たちがこっそり出てくるのもたまらない。アーティストなど「非・芸能人枠」も充実している。漫画家・浅野いにおの話はすこぶる面白かったし、今後もこの枠をぜひ増やしてほしい。  もうひとつ、深夜の絶品トーク番組がある。『久保ヒャダ こじらせナイト』(フジテレビ系)である。『モテキ』の作者で漫画家・久保ミツロウと音楽プロデューサーのヒャダインが繰り広げる「こじらせトーク」で、不定期ながらも先日3回目の放送を迎えた。  久保のあふれ出る脳内妄想(これはちょっと厄介だが)とハイセンスな一言斬りがスゴイ。空気を読み、予定調和(しかも面白くない)を重んじる芸能界とテレビ界には今まで存在しなかった破壊力である。ヒャダインもその破壊力をやんわりと受け流しながらも、ちょいちょい爪痕を残す。ラジオ番組に近い自由度とテンションがあり、そこで発揮されるふたりの類まれなる才能は、もはや分類不能。レギュラー化しないかなと思っている。  トーク番組ではなく討論番組だが、『ニッポンのジレンマ』(NHK Eテレ)もひそかに楽しみにしている。社会学者の古市憲寿をメインに、若き評論家や専門家たちが日本の問題点について話し合う番組だ。出演者のほとんどが20〜30代で、頭ごなしに人を叱りつけるようなオジサンやオバサンはひとりも出てこない。激昂して暴れ出す大島渚とか浜田幸一(ハマコー)を懐かしいと思っちゃうくらい、知的で温和で賢い人々ばかり。  皆さんカタカナ用語を頻発するため、ちょっとウザイ印象もあるが、それはたぶん私が老いている証拠なのだろう。討論自体は穏やかで、賢い人向けの意見交流会といったところ。でも、「若くて賢くて問題意識のある人がちゃんといるんだなぁ」と確認するには、いい番組だ。   深夜のトーク番組というくくりでまとめようと思ったのだが、結局のところ、今の私は「非・芸能人枠」に魅力を感じているのだろう。大人のシガラミで“がんじがらめ”のタレントの嘘くささに辟易しているし、芸人がこぞって内輪トークを広げるのにも飽きている。おバカを売りにしたB級タレントの行く末とか、質の悪い大量生産アイドルの受け皿番組とか、もうおなかいっぱい腹いっぱい。新鮮味をください。その一言に尽きる。 (文=吉田潮/ライター・イラストレーター) ■おすすめ記事 東京チカラめしへの逆風 出店ペース鈍化、大幅減益…御三家の包囲網でブームに陰り? ステーキのくいしんぼ社員、過労死の認定…休日、残業代、ボーナスなし 社長は看過 「表紙は山岸舞彩」「GOETHE」の秘書特集に垣間見るオヤジリビドーのほとばしり具合 ソニーに米主要株主が“経営再建”“解体”を突きつけ!外圧で揺さぶられる日本企業たち 高島彩のメイク落としCMは本当にすっぴんか? 花王に直撃!

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