深まる謎……矢口真里の「クローゼット間男」梅田賢三Twitterは、本当に“なりすまし”だったのか

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 矢口真里の不倫相手・梅田賢三を名乗る人物が行っていたTwitterが「なりすまし」だったことが、所属事務所を通じて明らかにされたが、ネット上では「本当なのか?」という議論がやまない。  梅田は矢口の自宅で不倫に及んだとされる2月下旬に、Twitterアカウントを削除。ところが、“事件”が表面化した5月下旬に再びアカウントを復活させ、反省ゼロのコメントを連発。自らを「騎乗位の覇王」と呼ぶチャラさで、騒動によって所属事務所をクビになったとされた際には「事務所クビナンデス」と、矢口がレギュラー出演していた『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に引っかけてツイートし話題となった。  ところが、今月5日に再度アカウントが消滅。翌6日、所属事務所のコメントとしてこのTwitterが「なりすまし」であると報じられた。同事務所によると「梅田本人とは連絡を取り合えており、契約を解除した事実もない。事務所をクビになったなどとツイートしている時点で、なりすましと判断できる」とのことだったが、何やらキナ臭い話も出てきている。 「そもそも事務所は最初、『梅田は音信不通で、どこにいるかも分からない』と答えていた。事務所のコメントだけでは、容易に信じることはできませんよ」(ワイドショー関係者の話)  タイミングも引っかかる。梅田は矢口と同じ元モー娘。の小川麻琴に対して「真こっちゃん また合コンしたいね」(原文ママ、以下同)とつぶやくなど、これまでもさんざん火の粉をまき散らしてきた。 「普通ならその段階で事務所が動いて、なりすまし対策を講じるはず。これまでスルーだったのに、今さらってのもおかしい」とは週刊誌デスクだ。  そこで、アカウントが削除された今月上旬のツイートを確認すると……。 「何で俺だけ。。日本で生まれて育ったくせにスペイン国籍取得したボソボソ喋る演技しか出来ない反日俳優は何の制裁もなしかよ」「こんな城田優はイヤだ」など、あたかも城田も自分と“同類”であることを示唆するツイートをしていた。城田は矢口の元夫である中村昌也と同じ事務所の所属。事実なら、大スキャンダルに発展する可能性もあった。  テレビ関係者は「結局、アカウントは削除され、真相は闇の中ですが、タイミング的に中村と梅田の事務所同士でなんらかの折衝があったのかもしれない。今回の騒動で中村側は完全な被害者なので、矢口の事務所にも梅田の事務所にも、立場的に上から物言いすることができる」と話す。「なりすまし」だったか否かは、やはり梅田本人しか知らないということだろうか。

あなたの「隠れおばさん度がわかる心理テスト

【ハピズムより】


 今、マンションや家を買う独身女性が増えているそうです。毎月の家賃がもったいないし、結婚の予定も今のところない……。多くはそんな理由から、「自分の城」を持つという大きな決断をするようです。「不動産」という資産があるのは、独身女性にとって心強いもの。また、たとえ結婚したとしても、せまくて設備の古い賃貸マンションや社宅に、ずっと住み続けるのは嫌! いつかは「夢のマイホーム」が欲しい! そう思う人は多いでしょう。そこで質問です。

【質問】
 将来あなたが住みたいと思うのは、どんな家でしょうか? 以下の中から選んでください。


A:閑静な住宅街にある大きな洋風住宅
B:繁華街にある高級マンション
C:空気のいい別荘地にあるコテージ
D:田舎の古民家

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長瀬智也、松本潤に続きV6・三宅健が柴咲コウと熱愛報道!

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健ちゃんのモテぶりを博にも分けて!

 6月13日発売の「女性セブン」(小学館)が、柴咲コウとV6・三宅健の熱愛を報じている。柴咲といえば、かつて妻夫木聡やUVERworld・TAKUYA∞との交際が伝えられるなど“恋多き女優”として名を馳せてきた。そんな柴咲は近ごろ、TOKIO・長瀬智也との交際が囁かれていたのだが、今回柴咲の交際相手として報じられたのは、意外にも長瀬と同じジャニーズ事務所の後輩・三宅だった。

 柴咲は、2010年1月に一部スポーツ紙でTAKUYA∞との破局が報道された後、フジテレビ開局50周年ドラマ『わが家の歴史』で共演した嵐・松本潤と急接近したとウワサに。また昨年1月、柴咲のライブツアーにバックバンドとして参加していたクラブ系ユニット「Jazzin’park」の栗原暁とのお泊まり愛を「女性セブン」にキャッチされている。

視聴率ドン底の『アゲるテレビ』で、西尾由佳理アナが「扱いづらすぎる……」の声

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セント・フォース公式サイトより
 元日本テレビの西尾由佳理アナが“腫れ物扱い”されているという。フジテレビの『アゲるテレビ』に鳴り物入りで起用されたものの、視聴率は低空飛行どころかドン底状態。1%台で推移することも珍しくなく、4月スタートにもかかわらず、早くも打ち切りがささやかれている。 「好感度ランキングでも上位に位置し、トヨタなどの大企業のCMにも起用されてきたが、今回の『アゲるテレビ』の失敗で西尾アナの名前にミソがついたのは間違いない。今後、ギャラやCM価値の下落は避けられないはずです」(テレビ関係者)  日テレ時代から西尾アナは外づらの良さには定評があったが、最近はイライラも募る一方。4月22日放送の同番組では、生放送中に仏頂面がお茶の間に流れてしまった。気象予報士の資格を持つ落語家・春風亭昇吉が亀戸天神から中継した際の一言が、西尾アナの逆鱗に触れたのである。 「藤の花が満開だったので、昇吉さんは『フジが満開です』と、『藤』に『フジ』を引っ掛けたんです。しかし、番組は低視聴率で満開どころか、枯れ気味。これを嫌みと捉えたのか、西尾さんの顔がみるみる紅潮し、一気に不機嫌になってしまったんです」(番組スタッフ)  番組終了後にも、西尾アナは周囲のスタッフに「あれ何なんですか?」「私はフジじゃないんですけど……」などとグチっていたという。西尾アナを古くから知る人物は「仕事は確かにできたけど、どこかクールというか協調性がないというか……。スタッフからの評判はイマイチでしたね。例えば、番組スタッフと飲みに行く時も、予約した店が気に入らないと『私、ここで帰ります』と空気を読まずに帰ってしまう。外づらがいいだけに、何を考えているか、何が彼女の“地雷”なのかわからないことが多々あった」と明かす。  先日、テコ入れのために『めざましテレビ』でおなじみの軽部真一アナがメーンキャスターとして同番組に投入されることが発表されたが、これも西尾アナのプライドを傷つけた。 「その日の西尾さんの機嫌の悪さといったら(笑)。スタッフが気安く話しかけられる雰囲気ではなかったですね」(前出の番組スタッフ)  ルンルン気分の西尾アナを一度でいいから見てみたいものだ。

AKB総選挙、指原1位にファンから異論噴出?開票イベント途中退席者が続出…

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 介護大手ニチイ学館に訴訟、一方的なケアプラン変更&解約で要介護者を見放しか 秋元康でさえ…“シラけ選挙”でAKB48終了!? ファンの擁護も厳しい“センター指原”の功罪 山岸舞彩騒動は氷山の一角?テレビ各局セクハラ事情…人気アナ、フリー転身の一因か ■特にオススメ記事はこちら! AKB総選挙、指原1位にファンから異論噴出?開票イベント途中退席者が続出… - Business Journal(6月10日)
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 6月8日17時30分から、アイドルグループ・AKB48の32枚目シングル曲の選抜メンバーとカップリングメンバー、合計4グループ総勢64名を選ぶ「AKB48 32ndシングル選抜総選挙」の開票イベントが開催され、会場となった日産スタジアム(横浜)には、7万人のファンと、国内外から700以上のメディアが集まった。  今回の開票イベントでは、昨年総選挙1位で現在センターを務める大島優子が2位となり、1位の指原莉乃(昨年4位)に破れるほか、昨年と同じ5位にランクインした篠田麻里子が、突如AKB48からの卒業を発表するなど、多くのサプライズが起こった。  イベントに参加していた、大島に投票したという30代男性は、今回の順位について「指原は2~3位止まりで、まさか1位になるとは思ってなかったので、ひたすらビックリした。しかも2位の大島に2万票も差をつけてというのが信じられない」と驚きの表情を見せた。同じく大島に投票したという30代女性も、「びっくりして途中で会場を出てきてしまった。『指原はすごい』と思う半面、複雑な心境」と本音を明かした。  また、同じく2位に大島の名が呼ばれ指原1位が決まった時点で、席を立ち会場を後にしたという40代男性は、「大島2位発表後、イベント途中で会場を出て行く人が目立った。この動きが、“指原1位”に対する一部ファンの本音を物語っていると思う。やはり、まゆゆ(渡辺麻友の愛称)か大島が1位になってほしかった」と、会場内の様子を語った。  一方、指原に投票したという30代男性は、「指原は(過去の異性との交際を一部週刊誌が報じたことを受け)突然博多の(AKB48の姉妹グループ・)HKT48に移籍させられ、どん底に突き落とされたが、めげずにリーダー役としてHKTを盛り上げた。その結果が評価されて本当に良かった」と嬉しそうな表情を見せた。  このほかにも、AKB48の姉妹グループ・SKE48のファンで、同グループの斉藤真木子に200票も投票したという30代男性は、「SKE48のダブル松井(珠理奈と玲奈)が(1~7位を指す)“神7”に入ったので満足。今夜はおいしいお酒を飲めそう」と語った。  また、AKB48総監督・高橋みなみに投票したという20代男性は、「たかみな(高橋の愛称)は8位で、(1~7位を指す)“神7”に入れなくて残念。3位になったまゆゆか大島が1位になると予想していたので、指原1位は驚き」との感想を漏らした。  投票受付は5月21日~開始され、5月22日に発表された投票速報では、前回1位の大島優子が3位となるほか、多くの前回上位メンバーが順位を下げたのに加えて、投票権が付いているAKB48のシングルCD『さよならクロール』(キングレコード/5月22日発売)が、オリコン歴代最高の初週売上176.3万枚を記録するなど、注目を集めていた。  今回の総選挙は前回までとは異なり、AKB48とその姉妹グループなどからの立候補制となっており、投票権は、各グループの公式ファンクラブ会員ほか、シングルCD『さよならクロール』(キングレコード)購入者などに与えられていた。  ※本取材は、会場の日産スタジアム敷地外で実施しました。 (文=編集部) ■おすすめ記事 介護大手ニチイ学館に訴訟、一方的なケアプラン変更&解約で要介護者を見放しか 秋元康でさえ…“シラけ選挙”でAKB48終了!? ファンの擁護も厳しい“センター指原”の功罪 山岸舞彩騒動は氷山の一角?テレビ各局セクハラ事情…人気アナ、フリー転身の一因か PCハードディスク、データ復旧会社により20万円も料金に差?横行するボッタクリ “新鮮な”深夜トーク番組、嘘くさい芸能人に飽きた人を魅了する“ユルさ”“破壊力”