“芸能界一モテる女”といわれるタレントの芹那(28)と、人気ドラマ『あまちゃん』(NHK)に出演中の俳優・小池徹平(27)の熱愛疑惑を、7日発売の「FRIDAY」(講談社)が報じた。 記事によると、5月下旬の夜10時過ぎ、小池が住む都内の高級マンションへ芹那が訪れ、約2時間過ごしたのち、芹那は1人で帰宅。しかし、自宅の鍵が見当たらなかったのか、マンションの前でしゃがみ込み、ローライズジーンズから丸出しとなったTバックも気にせずバッグをゴソゴソ……。 結局、鍵は小池宅に忘れてきたようで、深夜1時過ぎに再び小池のマンションへ戻り、約1時間後に鍵の束を握り締めて出てきたという。 この記事に対し、小池は自身のブログで「友人数人が集まって自宅で食事をしていただけ」と熱愛を否定。さらに「本当に人権侵害だと思っています」と怒りをあらわにした。 「小池といえば、かなりの肉食系として知られ、かつて同誌が女優の滝沢沙織が小池の自宅マンションを訪れる様子を報じたが、小池にとってはただのセフレだったらしい。おそらく、今回の芹那も滝沢と同じような関係だったようで、慌てて否定。否定しなくても、小池は芸能界のドンこと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションの所属なので、どこのメディアも後追いしないが……」(テレビ関係者) 一方、テレビではピース・綾部祐二やバカリズム、麒麟・川島明、スギちゃんなど、芸人に口説かれたエピソードをポンポン暴露してモテぶりをアピールしている芹那だが、こちらも“本命”は別にいるのだという。 「『最高の離婚』で共演した綾野剛にかなり熱を上げているようだが、綾野のスケジュールが多忙なため、まったく相手にされていない様子。肉食女子だけに、自分から積極的にアタックする“本命”のほかに、小池のような気楽に遊べる関係の相手が複数いるようだ」(芸能プロ関係者) 互いに“肉食”同士の2人、いったいどんな夜を過ごしたのだろうか。『芹那 Eden』(ラインコミュニケーションズ)
日別アーカイブ: 2013年6月7日
ネットで買える「並行輸入」のブランドコスメ、失敗しない買い物方法は?
「ショールーミング」というスタイルの買い物をご存知ですか? 聞いたことがない人も、ネットショッピングを楽しんでいるのなら、もうすでに経験者かも。ショールーミングとは、店頭で見つけた商品をネットで購入するというショッピング方法のこと。洋服屋や書店で目星をつけ、後日ネット通販で同じ商品を手に入れたことのある人も多いのでは? 最近では、スマートフォンでも購入できるケースが多くなり、ショールーミングの機会もぐっと身近になりました。
でも、なぜショップで見つけた時に買わずにネットで買うのでしょうか。実際にスマホでショールーミングをしている20~30代女性のアンケート(株式会社ネオマーケティング「夏前のスマホでのショッピングに関する意識調査」※2013年5月調べ)によると、一番の理由は、「商品の価格比較をする為」で69.5%。次に「商品の詳細を調べる為(使い方やスペックなど)」、「商品の評判(口コミ)を調べる為」となっています。商品を慎重に検討し、購入する女性が多く利用していることがうかがえます。少しでもお得で自分に合ったアイテムが欲しいという気持ちは、世代を問わず全女性の欲求ですよね。
Surface Pro、ノートPC並み実現でタブレット勢力図への影響は?

5月29日、Surface Proの国内発売が発表された
マイクロソフトが5月29日、自社のOS・Windows 8を搭載したタブレットSurfaceの新機種・Surface Proを、6月7日、日本国内向けにリリースすることを発表した。3月に発売したSurface RTに数カ月遅れての発売となるが、Surface Proは北米市場ですでに3月にリリースされている。ちなみに、ProはRTと同じく10.6インチのフルHD解像度ディスプレイを搭載している。
日本市場向けモデルの1つのポイントとして、北米モデルの記録メディアが64GB、128GBのSSDなのに対して、128GB、256GBと大容量化している。ちなみに128GBモデルは9万9800円、256GBモデルは11万9800円。ただし、RTと異なってキーボードカバーは別売りになる。
普通のノートPC並みのキータッチを持つ「タイプカバー」は、オプションで1万980円。タイプカバー込みの256GBモデルで13万円程度というのは、タブレットとしては高価に感じるかもしれない。しかし、そのストレージ容量の大きさとOffice Home& Business 2013をプリインストールしていることを考えれば、リーズナブルとさえいえる。
●RTとProの大きな違いとは?
さて、同じSurfaceでも、RTとProは大きく性格が違う製品だ。その決定的な違いがCPUだ。RTでは、Nexus 7など一般的なタブレット製品が採用するARM系CPU・Tegra 3を搭載するのに対して、Proはパソコンと同じインテル系のCore i5プロセッサーを搭載している。ARM系は低発熱、低消費電力という強みがあるものの、逆に処理能力ではCore i5が圧倒的に優れている。これがRTとProの性格を分けている要素だ。
また、ボディの厚み、重量も大きく異なる。これはCPUの発熱の問題が大きいのだろう。発熱が大きなProではボディが厚く、重い。これに対して、RTはタブレットとしては普通のサイズと重さを持っている。

タブレットにしてはやや厚いボディのSurface Pro
Proの重量は実に約907gで、RTの約675gを大きく上回る。ちなみにiPadの重量はWi-Fiモデルで652gなので、RTと大差ない。ボディサイズはProは約275×173×14mmであり、RTが275×172×9 mmなので、縦横はほぼ同じだが、5mmだけProが厚い。
この重さとサイズの違いは、ProとRTの手で持った印象を大きく変えている。Proを普通のタブレットのように気軽に使うのは、日本人にはやや難しい印象がある。
さらに消費電力が大きいため、Proは駆動時間が短い。実働で4時間程度というのは、タブレットとしては極めて短いといえる。一方RTは公称約8時間で、1日の仕事時間をカバーできそうなのと対照的だ。とはいえ、この駆動時間はタブレットとしては短いが、ノートパソコンと比較すれば十分に長い。
●ビジネスユーザー広がりの予感
それでは、Proに長所はないか? というと、そういうわけではない。パソコンと同じCPUを搭載したおかげで、処理能力もパソコン並みだし、OSにWindows 8 Proを搭載し、パソコンのWindows 8のプログラムが動作する。他のタブレットとの決定的な違いはここにある。Windowsパソコンの仕事環境を、そのままタブレットに移行することができるのだ。また、タイプカバー(キーボードケース)は普通のノートPC並みのキータッチを実現しているので十分に仕事に使える。

Windowsプログラムが動作するデスクトップモード
そして、日本市場にだけ投入される256GBのSSDストレージのおかげで。より多くのデータを持ち運ぶことができ、仕事でも実用的に使える。そのため、Surface Proのメインターゲットはビジネスユーザーとなるだろう。ビジネスユーザーにすれば、重いノートパソコンよりも軽量なタブレットのほうが持ち歩きやすい。Surface Proのタイプカバーを加えた重量は、軽量なノートPC並みなのだ。
そして、パソコンとして使えるのに加え、必要があればMetroインターフェースでタッチ操作で使えるアプリを使ったり、人にデータを見せるのもやりやすい。まさにビジネスマーケットにはうってつけと言える。現在、Windowsノートパソコンを使っている人には、Surface Proは魅力的だろう。Surface Proはビジネス向けに圧倒的な強みを持っている。

付属のデジタルペンでタッチ液晶に絵を描くこともできるSurface Pro
●タブレット市場の勢力図はどう変わる?
このSurface Proの登場で、タブレット市場の勢力図はどのように変わるだろうか?
まず、最大勢力であるiPadは、キーボードケースを組み合わせて仕事に使っている人も多いと思うが、こうしたユーザー層には、処理速度や動作するプログラムのおかげで、Surface Proが魅力的に見えることだろう。とはいえ、この層はあくまでiPadユーザーの一部で、多くのユーザーはメールやSNSを気軽に楽しんだり、情報検索したりするのが大半だろう。彼らはSurface ProではなくSurface RTでカバーするのがマイクロソフトの戦略だろう。
それでは、Androidタブレットはどうだろうか?
Androidは7インチのNexus 7がヒットしているが、10インチサイズのタブレットではヒット作があまりなく、Surface Proと争うタマがない。ソニーモバイルのXperia Zなどは比較的成功しているが、その方向性は主にAV用途などで、趣味的に使われるものなので、ビジネス志向のSurface Proのライバルにはなりにくいだろう。
総合すると、Surface Proはビジネスのためにタブレットを使いたいユーザー、そして、さらにウルトラブックなどの軽量なWindowsノートPCの市場に食い込むことが予想できる。特に10インチ級タブレットのビジネス向け市場では、大きなシェアを取る可能性があるのではないだろうか?
(文=一条真人/フリーライター)
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レギュラー全滅危機の矢口真里「ファミ通」連載だけは「ぜひ続けたい」と編集部も……
不倫騒動の渦中にいるタレントの矢口真里(30)が、続々とレギュラー番組を降板し、今後のタレント生命が心配されている。 現在、矢口は急性胃腸炎で休養しており、生番組を先月から休んでいたが、所属事務所は4日、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(CBC)、『女子力cafe~やぐちんげーる~』(アメスタ)の3番組の降板を発表。 CMキャラクターを務めるゼリア新薬も5日、「一連の騒動」を理由に商品公式サイトから彼女の写真を削除し、「降板を検討中」としている。 また、残りの『福島をずっと見ているTV』(Eテレ)、『ジョブチューン』(TBS系)の2本の今後についても「協議中」としており、不定期で出演していた『アッコにおまかせ!』(同)も、このままフェードアウトする可能性が高そうだ。 テレビのレギュラーが全滅となると、残っている仕事は連載コーナーを持つゲーム誌「週刊ファミ通」(エンターブレイン)のみ、ということになる。 ちなみに、不倫報道直後に発売された同誌の連載で、矢口はゲーム『トモダチコレクション 新生活』(任天堂)を紹介。「4月30日は旦那さんの誕生日☆だから、盛大なパーティーをやりましたよ~」と、ゲームの仮想世界の中で、自分や夫を模したキャラクターたちがケーキを囲む画像を紹介したため、「もう別居してただろ」「現実世界とのギャップw」などと読者から失笑を買っていた。 また、最新号(6月6日発売)では、「連載200回越え記念企画」として、矢口とゲームクリエイターの対談を掲載。矢口は終始相打ちを打っているだけで、当たり障りのない内容となっている。200回以上も続いたこの連載も、テレビ同様に打ち切りとなってしまうのだろうか? 発行元の関係者は次のように話す。 「ファミ通編集部は、事務所からまだなんの相談も受けていないようです。人気連載なので、編集部サイドも『ぜひ続けたい』と言ってますし、何号か先までの原稿はすでにあるようですから、突然打ち切りということはないでしょう」 連載ページの写真では、左手薬指にしっかりと指輪をはめている矢口。こんな矢口が見られるのは、もう「ファミ通」だけだ……。『銭湯の娘!?DVDBOX』(ポリドール映像販売会社)
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「GENESIS ARIA」/ランティス
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