藤原紀香、次は第2の黒柳徹子に挑戦?

藤原紀香が第2の黒柳徹子路線にシフトするという噂が浮上している。

『週刊文春』によれば、女優としては同じモデル出身の米倉涼子や松嶋菜々子に完全に水をあけられ、起死回生で発売したセミヌード写真集の売り上げもイマイチ……。
が、藤原は『日経ソーシャルイニシアチブ大賞』で特別賞を受賞するほど人道支援活動が評価されている。

探偵達の心霊事件簿 Ver.3 「某宗教団体施設跡地」

皆さん、元気ですかー? 元気があればなんでも出来る!!

と、いうわけでやってまいりました、心霊スポット検証の時間です。

正直言います。これまでの心霊スポット巡りは失敗でした。何故なら霊が見えなかったから……。

プロ野球・原巨人に“10年目の崩壊危機”懲罰采配にナインが大幻滅で……

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読売ジャイアンツ公式サイトより
 2日、交流戦真っただ中の巨人は、西武相手に1-5で完敗。チームも5連敗で、好調だった宿敵・阪神と順位が入れ替わり、2位に後退した。今後も、しばらくはTGの怒涛のマッチレースが繰り広げられること間違いなしだが、チーム関係者の間では、原政権“10年目の崩壊危機”を口にする者が多いという。 「このところ、運もない。もう少し先発投手が粘ってほしい。そうすれば、運も味方について(負けている流れが)好転すると思います」  巨大戦力を抱えながら、西武から1点しか奪えなかった原辰徳監督。「渋い表情をしていたのはもちろんですが、ナインはというと、実は戸惑っている人間が多いのも事実」(在京スポーツ紙野球デスク)という。一体、どういうことなのか?  前出関係者が続ける。 「原さんは監督として指揮を執り、今年で通算10年目。ナインもチーム全体もいわゆる勤続疲労がむちゃくちゃ出ているんです。そもそも原監督は、負けがこみだすと、すぐに打順を変えたり、やたらエンドランをかけたりと、じっとできないタイプ(笑)。動けば動くほど、その荒々しい部分が敵チームにハッキリ見えてしまうんです」  事実、5月26日にはスタメン出場する村田修一がエラーで先制点を与え、直後に回ってきた打席では3球三振。「心技体ともに準備ができていなかったという判断」で、1回裏が終わるとベンチに下げたため、マスコミは一斉に「懲罰交代だ!」と大叩きした。 「自身の冷静な判断が、しにくくなっているのでしょうね。それを選手起用に露骨に出すもんだから、チームの士気も下がる。4番でキャプテンの阿部に頼りまくっている現状も、当の本人は満身創痍なので、本音はフル稼働したくないハズ。長期政権になり、長所も短所も分かったが、5月には首位をキープしているのに『来季は松井が監督就任』って書かれたり。そういった部分でのイラだちも加わっての、迷采配なんでしょうね」(球界OB)  さらなる懲罰采配「乱発」となれば、ますます他球団有利の状況が生まれそうだ。

道端ジェシカ、モデルを引退してヒーラーの道へ!? 「地球を変える力をもっています」

【ハピズムより】

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画像は、『ジェシカの言葉 心の奥のもっと奥』(ポプラ社)より

 5月31日に発売された『スターピープル』(ナチュラルスピリット)で、モデル・道端ジェシカの連載企画「道端ジェシカのスピリチュアル体験記」が開始した。

 兼ねてから“スピリチュアル好き”を公言し、もう何年もその日にあった感謝するべきことをノートの左に書き、かなえたい夢を右に書く“感謝ノート”を書き続け、これまでモデルでの成功のみならず、年俸3,000万ポンド(約46億円)のイケメンF1レーサーをゲット、ファッション・ブランド「サマンサタバサ」のデザイナーとしての地位確立など、確実に“幸せ”を引き寄せ、そしてつかんできたジェシカ。

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オールスター中間発表1位! ルーキー藤浪晋太郎に至上命令「トーク力を鍛えるべし」

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阪神タイガース公式サイトより
 プロ野球・阪神のスーパールーキー・藤浪晋太郎投手が3日、マツダオールスターゲームのファン投票・セ・リーグ投手(先発)部門の中間発表で、同じルーキーの巨人・菅野智之や“マエケン”こと広島・前田健太らを抑え、堂々の1位(1万2,325票)を獲得した。くしくも前日には登板した試合で勝ち負けはつかなかったが、チームは勝利。巨人と日替わり首位を争う展開になっている。  福岡・ヤフオクドームで取材に応じた藤浪は「それだけ多くのファンの方に投票していただけるのはありがたい。もし出場できるのであれば、ファンの方の期待に応えられるようにプレーしたいです」とコメント。これまで、同じルーキーで“二刀流”挑戦中の日本ハム・大谷翔平に話題を持っていかれがちだったが、「球宴では、打者・大谷との対峙以外にも、目立たせようと努力してきたことがある。それは、トーク力なんです」(プロ野球番記者)  これまで阪神では、超人気球団がゆえに、ファンやマスコミの過剰な期待で潰れていった選手は数知れず。だが、地元・大阪出身の右腕に対して、チーム関係者は「ほかの(潰れた)選手の二の舞いにはさせられない」と心配の声が多かった。そこで取り組んだのが、ボケの効いた質問でもツッコミで返させる──まるで、お笑いの基礎を磨くかのごとく地道に取り組んだ“藤浪流”コミュニケーション能力だという。 「実は、1月の自主トレからチーム関係者と報道陣が対策会議を持ち、『大きな取材の最後には、必ずボケの効いた質問をする』という取り決めを作ったようなんです。これに、最初は戸惑った藤浪でしたが、投球同様、対応力は抜群。徐々にうまく返すようになってきた。この前も、ソフトバンク戦登板を目前に報道陣が藤浪に『ソフトバンクは“速く、そしてつながる”というのがモットーな会社ですが、自軍の打線にも同じ期待をしますか?』という趣旨の質問をされ、『盛り上がるよう、うまく書いておいてください!』と回答。真面目一辺倒だけじゃない、面白いヤツというイメージが少しずつ浸透し始めています」(スポーツ番組プロデューサー)  オールスターについて「もし出られたら、勉強にはなると思います」と話していた藤浪。実際に出場となれば、登板がない試合でのテレビ中継のゲストに招かれる可能性は高い。チームの順位やファン投票同様、トークでも球界のトップを奪取する絶好のチャンスを生かすべく、裏ではこうして準備しているのだ。

山P、タッキーを抜いてA.B.C-Z『ワーホリの旅』がシリーズ最高視聴率に!

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A.B.C-Z公式サイトより

 ジャニーズ事務所初のDVDデビューを果たし、7月には4th DVD『Walking on Clouds』の発売が決定しているA.B.C-Z。デビュー2年目となった今年は、4月から『J’J A.B.C-Z オーストラリア縦断 資金0円ワーホリの旅』(日本テレビ系)がスタート。これまでの『J’J』(ジャニーズジャーニー)シリーズの中で最も過酷と言われる今回の旅だが、視聴率においても番組史上初の記録を打ち出したようだ。

 同番組は、2012年1月に放送された山下智久の『ルート66~たった一人のアメリカ』を皮切りに、3カ月ごとに出演者とタイトルを変え放送されているシリーズの最新作。山下に続いて、Kis-My-Ft2・北山宏光、Hey!Say!JUMP・高木雄也&知念侑李、タッキー&翼・滝沢秀明が世界各地を回ってきた。

FacebookもInstagramもキケン!?悪用の犯罪急増中

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か ■特にオススメ記事はこちら! FacebookもInstagramもキケン!?悪用の犯罪急増中 - Business Journal(6月4日)
簡単にいい写真が撮れるのだが…。
(「インスタグラム HP」より)
 人気アプリはIT犯罪者の目に留まりやすいのだろうか? セキュリティ企業が、写真共有アプリ「Instagram」を悪用した事例を報告している。  まず、2012年4月には、セキュリティ企業のソフォスが、InstagramのAndroid偽アプリを発見している。偽アプリは、公式マーケットである「Google Play」ではなく、一般のサイトで配布されていたようだ。  この偽アプリは、裏でSMSを勝手に送信する仕組みになっている。海外ではSMSの通信料という形でコンテンツ利用料を支払うサービスがある。偽アプリ作成者は、このサービスを悪用して、SMSを勝手にどんどん送信させ、通信料から自分の懐にお金を入れていたというわけだ。  また、12年12月には、トレンドマイクロ社によってInstagramとFacebookを悪用したケースが報告されている。  手口としては、Facebook上の投稿から危険なウェブサイトへと誘導し、そこでInstagramアプリを表示させると見せかけたポップアップウィンドウを表示する。ユーザーがポップアップウィンドウをクリックすると、Facebookの偽サイトへと飛ばされる。  この偽サイトでは、ユーザーがアルバム「Instagram Photos」を作成し、不正なリンクを拡散するように誘導される。こうして、危険なウェブサイトへのリンクが拡散していくことになる。  13年4月にはトレンドマイクロ社が、InstagramのAndroid版偽アプリの存在を確認した。このケースでは、まずInstagramの正規インストールサイトを真似た偽サイトが作成されていた。ユーザーがこの偽サイトを正規サイトと思い込んでインストールを開始すると、不正アプリがインストールされてしまう。  さらに5月には、Instagramを悪用したアンケート詐欺が発見された。これは、Instagram上でフォローを要求し、フォロワーに詐欺用アカウントのページにアクセスさせる。ページには、「Get Free Followers!(訳:無料でフォロワーを手に入れよう!)」という写真が投稿されているのだが、この写真をクリックすると、「Get Followers」という不正アプリの配布サイトに飛ばされる。  さらに、この「Get Followers」という不正アプリをインストールしてもしなくても、アンケート詐欺サイトに飛ばされるようになっているという。そこでさまざまな個人情報を入力してしまうと、IT犯罪者によって2次利用されてしまうというわけだ。  なお、この手のアンケート詐欺は、写真共有ウェブサービス「Pinterest」上でも発見されている。このように、IT犯罪者はInstagramやPinterestといった人気サービスを悪用しようと手ぐすね引いて待っているのである。 (文=宮島理) ■おすすめ記事 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か auでトラブルが頻発する理由 通信障害、表示法違反…もう“ズル”はできない!? サイバーエージェント・ヒットメーカーに聞く、人気サービス生む秘訣は収益性度外視?