森公美子の“ロングブレス”発言が気づかせたダイエット業界のタブー

<p> ワールドカップアジア最終予選に日本は見事通過、5回目のワールドカップ出場を決めた。しかし気になったのはやはりあのこと――。同点ゴールを決めた本田圭佑の目だ。一部でレーシック失敗と報じられていたが、確かに顔つきまで違って見えた。まあ、見慣れてしまえば問題ない程度のことだけど、そればかり気にして見入ってしまった。</p>

自分のアカウントが、知らぬ間に独り歩き!? Facebookの‟ニセモノ”にご用心

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Facebookより
 国内だけで約1,900万アカウントも利用されているFacebookなので、同姓同名のユーザーが存在する可能性は高い。アメリカでは同姓同名の人に友達申請を送るのがはやったり、同姓同名の男性と女性が結婚したことがニュースになったりしている。しかし、日本では好ましくない動きが目立ってきた。  実在するFacebookユーザーと同じ名前でアカウントを登録し、そのユーザーの友人・知人に友達申請を出しまくるのだ。写真を流用されたり、プロフィールを似た内容に編集されたら、友人・知人は本人だと思い込み、多くが友達申請を受け入れてしまうことだろう。顔を合わせた友人から「なんで2つ目のアカウントを作ったの?」と言われて初めて、自分の名前の別アカウントが存在することを知ることになる。  この恐ろしさがわかるだろうか? 今のところは、信用させてから出会い系サイトやアフィリエイトサイトに誘導するくらいしか報告されていないが、悪用しようと思えばいろいろできる。例えば、「ある製品がすごくいいので購入した」という記事をアップすればステマになるし、直接購入をお願いすることだってできる。「自分が開発に携わった」などと言われれば、安い物なら買ってしまいかねない。さすがに借金の申し込みはSNSでしないと思うので、金銭的な被害は限定的だが、本物ユーザーの信用を落とすのは簡単だ。  友人の投稿に対し、偽物が暴言を書き込みまくったらどうなるだろう? 明らかに攻撃的なら、いっそFacebookに通報されたほうが話が早い。しかし、地味に嫌な投稿を続けられると、水面下で被害が広まることになる。言い合いになり「だったら友達をやめればいいだろう」と書き込まれたら? 相手は当然、偽物だけでなく本物のアカウントとの関係性も切ることだろう。本当に仲のよい友人なら、電話やメールで真相を確かめてくれるかもしれない。しかし、数百人とつながっている人なら到底無理。ネットでつながっている人やコミュニティ仲間なら、壊滅的な被害を受けることは確実だ。学校や会社つながりでも深刻な問題になる。しかも、時間がたってから状況の説明ができても、そんな状況になるのもなんか変だよね――という空気が残ってしまいがち。  事が起きてからFacebookに報告しても、明らかにプロフィールや写真を盗んでいない限り、簡単にアカウントを削除してくれることはないだろう。削除されても、再作成するのは簡単だ。  このような事態に陥らないために、注意することは2つ。利用するSNSは限定し、使わないSNSは確実にアカウントを削除すること。次に、見知らぬ人とつながらないこと。友達申請をむやみに受け入れていると、そのうちスパムアカウントとつながり、餌食にされかねないからだ。  最後に、この記事をSNSでシェアしてはいかがだろう。万一の際になりすましの可能性を考えてくれて、本物のアカウントに状況の確認をしてくれるかもしれない。 (文=柳谷智宣)

auでトラブルが頻発する理由 通信障害、表示法違反…もう“ズル”はできない!?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か ■特にオススメ記事はこちら! auでトラブルが頻発する理由 通信障害、表示法違反…もう“ズル”はできない!? - Business Journal(6月4日)
ビビビビ。(「KDDI HP」より)
 KDDI(au)は5月30日、高速データ通信サービス「LTE」が利用できなくなる通信障害が、5月29日と30日の二日間連続で生じたと発表した。auでは今年だけですでに4件の大規模な通信障害が発生している。  日本経済新聞は5月31日の朝刊で、頻発する通信障害の原因を「急激な顧客獲得策の影響で、急増する通信料に設備の運用面が追いつかなくなっている可能性がある」と指摘した。  同紙によると、これまでスマホ顧客獲得競争で劣勢にあったauだが、2011年秋にiPhoneの販売を開始し、2012年秋に始めたLTEでは先行するNTTドコモに追いつこうと、サービス提供地域を急速に広げた。その結果、auは2012年度のMNP(番号持ち運び制度)による契約数は101万件を超え、携帯電話キャリア3社でトップを獲得している。  しかし、この急激な顧客獲得策の影響で通信量は急増。通信網や設備の運用面が追いつかず、通信障害が頻発しているというのだ。4月には最大で59万人が約6時間、LTEを利用しにくくなった通信障害が発生したほか、iPhoneなどでメールの送受信ができなくなり、288万人に影響が出たトラブルも生じている。  経済ニュースサイトSankeiBizによると、最近の通信障害はauに集中しており、NTTドコモは2012年8月以来約9カ月、ソフトバンクモバイルは2011年5月以来約2年間、大規模な通信障害は起きていない。顧客獲得競争での劣勢を覆そうと必死になるあまり、設備対応が後手にまわり、予期せぬトラブルを招いているのがauの現状だと、同サイトは分析している。  ただ、調査会社MM総研の横田英明取締役の「大規模な通信障害はたまたまKDDIに集中しているだけで、NTTドコモやソフトバンクモバイルにも通信障害が起こるリスクがある」とのコメントも掲載し、過当競争による携帯業界の厳しい状況を伝えた。  また、auは5月21日、LTEサービスの広告でiPhone5に対応するエリアを「カバー率96%」と実際より広く表示したとして、消費庁から景品表示法違反で再発防止と、誤りの周知徹底を命じられている。  5月22日の朝日新聞朝刊によると、auは昨年9月から12月にかけて、LTEのうち最大通信速度が75Mbpsの「4G LTE」サービスについて、自社サイトやカタログで「2013年3月末には実人口カバー率96%に拡大」と表示。しかし、実際にはiPhone5向けに広範囲でこのサービスを提供する計画はなく、2013年3月末のカバー率は14%だった。  この不当表示は明らかに虚偽の内容だったが、「誤解を招きかねない表示は、auだけでなくソフトバンクモバイルやNTTドコモといったライバル会社でもよく見かける」とauを擁護するのは、スマホ/ケータイジャーナリストの石川温氏だ。  石川氏は5月22日配信の日本経済新聞web刊の連載記事で、ソフトバンクがうたうiPhone5におけるLTEの実人口カバー率「91%」も37.5Mbpsをメインにしたものであり、75Mbpsのエリアはauと同様に一部に限られていると指摘している。また、近年は端末のスペックがほぼ横並びの状況で、接続率でも96.7%と96.2%といった小数点で争っているため、各社とも自社サービスを魅力的に見せるギリギリの競争をしているという。そんな中、auが「うっかり一歩踏み越えてしまった」と、石川氏は分析している。  さらに、石川氏によると、au版iPhoneの次期モデルでは800MHzの周波数帯に対応する可能性が高く、これが今回の表示法違反に繋がったという。800MHzの周波数帯は現在、auがAndroid端末で使用しており、最大通信速度75Mbpsの4G LTEのサービスを実人口カバー率96%で提供している。次期iPhoneが800MHzに対応すれば、Androidと同じ96%のカバー率で同サービスを提供できる見込みだ。  また、2013年中に800MHz帯のプラチナバンドをiPhone向けに提供できるのはauだけで、年内は2GHz帯しか使えないソフトバンクモバイルを大きくリードすることができる。2GHz帯で厳しい競争をするよりも、800MHz帯への対応に備えるべきだと、2GHz帯での設備投資を怠った結果が、頻発する通信障害と表示法違反を招いたと、石川氏は述べている。  携帯電話キャリア各社は来年度をめどに、通信速度や接続エリアなど「つながりやすさ」の表示方法を業界で統一する。5月28日配信の日本経済新聞web刊の記事によると、総務省や消費庁の指導のもとで統一基準を設け、利用者の混乱を回避し、各社のサービス比較を容易にするという。  通話品質が明確になれば、今回のような“ズル”はできなくなるだろう。スマホ顧客獲得競争でauは再び、厳しい状況に立たされることになるかもしれない。 (文=blueprint) ■おすすめ記事 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か FacebookもInstagramもキケン!?悪用の犯罪急増中 サイバーエージェント・ヒットメーカーに聞く、人気サービス生む秘訣は収益性度外視?

カバーをここで約束? 嵐・松本潤とGLAY・TERUの知られざる一夜

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【ジャニーズ研究会より】

 5月31日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、新曲「Endless Game」を引っさげ嵐が登場。歌とダンスはもちろんのこと、トークでも楽しませてくれました。

 視聴者からの質問コーナーで「ドラマの打ち上げはどんな感じ?」と聞かれた面々。松本潤によれば、出演者からの挨拶や、景品を持ち寄ってのビンゴ大会、また主題歌が嵐の場合は、一緒にドラマを作ってきたスタッフが寝る間を惜しんで歌とダンスを練習し、打ち上げで披露してくれることも。これにはメンバーも途中から一緒になって歌うらしく、ものすごく楽しそうですね。しかし相葉雅紀の場合はひと味違う打ち上げとなっているようで、「僕最近、歳を重ねたせいか、お酒飲むと涙腺が猛烈に弱くなって。打ち上げで全部のテーブル行って、一つひとつ(のテーブルで)泣いたっていう思い出がありますね」と発言。二宮和也は「ちょっと重たい打ち上げですよね」とツッコんでいました。

2年で20本以上の映画作品に……若手急成長株・染谷将太に電撃移籍のウワサ

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染谷将太 オフィシャルブログより
 昨年公開された、園子温監督の『ヒミズ』で主演を務め、人間の心の闇を見事に演じ切った若手演技派俳優の染谷将太。現在放送中の連続ドラマ『みんな!エスパーだよ!』(テレビ東京系)では、突然超能力が芽生えた男子高校生を演じて話題を呼んでいるが、彼の“本業”はあくまで映画である。 「彼は、昨年から今年にかけて、分かっているだけでも22本の映画に出演しています。月1本という、かなり驚異的なペースですよ。連ドラの撮影はすでに終了していて、現在はまた別の映画を撮影しているそうです。今、一番スケジュールが押さえにくい俳優のひとりですね」(映画関係者)  そんな染谷が所属する事務所は、「エビス大黒舎」というあまり聞きなれない事務所。 「染谷さん以外はあまり知名度のない役者ばかりですから、実質、彼ひとりが事務所を支えているといっても過言ではないでしょうね」(芸能事務所関係者)  この事務所には自らが主宰する“塾”もあり、その運営にも当然、費用が掛かるのだが、 「それをペイできるだけの俳優は、今のところ彼しかいません。もし彼が抜けたら、事務所は大変なことになるでしょうね。実際、彼を引き抜こうという話も、業界内でチラホラ聞こえてきていますよ」(同)  いまや演技派俳優の代名詞ともなった森山未來も、「アトリエ・ダンカン」から松田美由紀が社長を務める「オフィス作」へ、同じく演技派として評判が高い高良健吾も売れだすと大手事務所へ移籍している。 「染谷さんは、青春映画を撮らせたらナンバーワンと言われる矢口史靖監督の作品にも出演が決まっています。なので、これからますます一般的な知名度も高まるでしょうね。そうなると、本格的に“移籍”の話も出るかもしれません。芸能界ではよくある話ですし、円満に移籍すればなんの問題もないですから」(同)  売れっ子なら誰もが避けては通れない道だが、果たして染谷の決断は……。
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中島知子会見で『ミヤネ屋』暴走! 自己中すぎる質問に場内失笑

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『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)
公式サイトより

 4日、元お笑いコンビ・オセロの中島知子が、8月開催のファッションイベント『第2回 東京ボーイズコレクション』の会見に、ファッションディレクターとして出席した。芸能界復帰後初の記者会見ということで、多くの報道陣が会場に駆け付けた中、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が大暴走する一幕があったという。

 会見冒頭、中島は「私事になるんですが、世の中をお騒がせしましたことをお詫びいたします」と、これまでの騒動を謝罪。パンツ一丁姿のイケメンモデルを見渡しながら、「小さい頃から、こういう服着たらいいのにと、服を人に押しつける傾向がありまして。今からウキウキして仕方ない!」と、ファッションディレクターへの意気込みを語った。さらに今後についても言及し、「女優業をメインにやっていきたいです。もちろんバラエティをやらせてもらえるなら、ぜひ」とコメントした。

おじぎ

BOZZはじめまして、おかいち と申します。
記事「秘密基地のテンポ」を拝見しましたが、その中で名刺を渡すBOZZの姿勢の素晴らしさに見とれてしまい、思わずメールを送ってしまいました。
今度、就職支援の一環でお辞儀について30分ほど説明と実践を行います。

心霊スポット調査「廃墟チャイナタウン」

沖縄には数多くの心霊スポットが点在している。
その一つが、中城高原ホテルという建設途中で放置され40年近く経ってしまった廃墟で、不気味な中華風の外観から「チャイナタウン」と呼ばれている。

濃霧で不気味さ増してる