ダウンタウンや、AKB48のメンバーが出演する人気バラエティ番組『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ系)のドッキリ企画が騒動となっている。 6月2日に、「アツアツ本気ダービー」と題したドッキリ仕立ての検証クイズを放送。山田親太郎、具志堅用高、サバンナ八木の3人が偽番組のロケで静岡県・熱海へ行き、暴走族に連れ去られそうになるADの女性を助けるか否かを、1人ずつVTRで検証するという企画であった。 山田と八木は不良たちと交渉し、見事女性を救出。しかし、暴走族とADが揉める様子をロケ車の中から見ていた具志堅は、携帯電話でどこかに電話。番組スタッフが慌ててネタばらしに駆け寄ると、具志堅は「今、110番に電話したんだよ」と説明。ドッキリ企画にもかかわらず、警察に通報してしまったようだ。 110番にかける様子は、カットされることなく放送され、同時に画面の下には「※事前に警察とは相談の上で撮影しています」というテロップが。 これに視聴者は混乱し、ネットでは「事前に110番する可能性を伝えていたってこと?」「警察に迷惑かけてるようにしか見えないけど、違うの?」というような疑問が溢れた。また、「事前に警察に相談してるなら、スタッフが急にネタばらしに行ったりしないのでは?」という意見もあり、テロップ自体が“ウソ”だと疑う人も多いようだ。 撮影の前に、番組側が警察にした“相談”とはなんだったのだろうか? ドッキリが行われた熱海を管轄する静岡県警に問い合わせてみたが、「“相談”はなかった」という回答が返ってきた。 「現地の役所か観光協会には、スタッフさんから『撮影をするけど、ご迷惑はかけません』という報告はあったみたいで、そのことは役所を通じて警察に連絡がありました。ただ、事前に直接連絡があったという事実は聞いてません」(静岡県警察 広報担当者) どうやら、“相談”がされていない以前に、番組スタッフから警察に連絡はなかったようだ。 ますます謎の深まる『アカン警察』のテロップだが、警察を模したバラエティ番組が、本物の警察に迷惑をかけていないことだけは信じたいものだ。フジテレビ『爆笑 大日本アカン警察』公式サイトより
日別アーカイブ: 2013年6月4日
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中小企業相手に稼ぎまくる、浜田ブリトニーの“マジパネェ”成り上がり
「最近の彼女は、ほとんど作品としての漫画は描かず、企業向けの漫画やキャラクターを描いていて、それで相当儲かっているようです。本人も『漫画家のときに比べて、2倍、3倍の収入がある!』と豪語していましたよ」(出版社関係者) 漫画家だけでなく、タレント、歌手としても活動している浜田ブリトニー。もともとは、“ホームレスギャル漫画家”として自伝的漫画を描いていたのだが、その風貌とキャラクターが受けて、たびたびテレビ出演をしていた。 「一時期は芸能事務所に所属して芸能活動を行っていたのですが、結局2年で辞めて『漫画家に専念する』と言っていました。しかし、やはり“副業”の収入がオイシかったのか、すぐに芸能活動を再開しています。実際、彼女のようなキャラクターはバラエティ界でも貴重なので、結構なオファーはあるようですよ」(芸能事務所関係者) そのため、バラエティのオファーは基本的には断らないという。 「また、いろいろなところに顔を出しては営業活動していて、中でも企業向けの仕事がカネになるとわかってからは、若手の社長などが集まるパーティに顔を出して売り込みをしているそうですよ。そこでのアドバイスか、最近は会社を設立し、相当儲かっているみたいですよ」(テレビ局関係者) ホームレスから漫画家、そして社長へ──。“マジパネェ”成り上がりを体現している彼女の、次なる野望は!?「浜田ブリトニーのパネェ!BLOG」より
矢口真里、キワモノレギュラー揃いの『5時に夢中!』から熱烈オファー!?
『5時に夢中!』(TOKYO MX)公式サイトより
一連の不倫騒動を発端に、急転直下で離婚に至った矢口真里。元夫・中村昌也が生放送番組とブログでこの件を報告したが、詳しい事情が語られていないところを見るに、離婚時の制約に「内情や離婚条件などを口にしないこと」が含まれていたことは明白だろう。
「マスコミが注目しているのは、1つは慰謝料の具体的な金額、そして矢口が今後どういった形で芸能活動を再開するかです」(週刊誌記者)
秘密基地計画 本番
本文はこちらから。
はい、あいつのブログです。
思いのほか好評だったので今回もリンクで済ませました。すみません。
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ファイナルの行方
昔の話になるが、シカゴスタジアムでプロ2年目のマイケル・ジョーダンを見たことがある。目の前で見た神様のプレーは一生忘れない。
アリーナ席で16ドルだったが、私にとってはその100倍以上の価値があった。
アリーナ席で16ドルだったが、私にとってはその100倍以上の価値があった。
ローソンのそうめんにカラコン混入?女子学生が暴露
ローソンで購入したそうめんに異物が混入していたと女子学生が暴露し、話題になった。
発端となったのは、2013年5月27日の以下のツイートだ。「さっきLAWSONで買ったそうめんにカラコン入ってたんやけど、やばない??」。それを撮影した画像もあり、3500件以上もリツイートされた。
発端となったのは、2013年5月27日の以下のツイートだ。「さっきLAWSONで買ったそうめんにカラコン入ってたんやけど、やばない??」。それを撮影した画像もあり、3500件以上もリツイートされた。
秘密基地参加者からのメール
2通だけ紹介。
他の皆さん、投稿ありがとうございました<(_ _)>
ジャンボエビフライ定食御馳走様でした。
たいした役にたたずに申し訳なかったです。
今日始めてBOZZにお会いしましたが、想像以上のバカっぷりと
人の上にたつ有能な人のバランスがとても興味深かったです。
他の皆さん、投稿ありがとうございました<(_ _)>
ジャンボエビフライ定食御馳走様でした。
たいした役にたたずに申し訳なかったです。
今日始めてBOZZにお会いしましたが、想像以上のバカっぷりと
人の上にたつ有能な人のバランスがとても興味深かったです。
イアンソープに勝つ!
ハイ、YUZAWAです。
おいらは今、日本で二番目の大きさを誇る湖、「霞ヶ浦」に来ています。
何故って? それは、テレビ見ていた馬鹿二人の戯言から始まりました。
おいらは今、日本で二番目の大きさを誇る湖、「霞ヶ浦」に来ています。
何故って? それは、テレビ見ていた馬鹿二人の戯言から始まりました。
「子どもと会話するのに10万円」ボビー・オロゴンが共演者に真顔で子育て相談中
2007年に「近田ボビー」として日本に帰化し、最近ではバラエティだけでなく、映画監督としても活動しているボビー・オロゴン。そんなボビーが、ある悩みを抱えているという。 「彼には4人の子どもがいるのですが、長男、長女との折り合いが最近よくないそうです。バラエティ番組の収録現場でも、子持ちのタレントに、子どもとの付き合い方について相談していることが多いんです」(テレビ局関係者) テレビでは、間違った日本語の言い回しを多用したり、傍若無人な態度を取るなどキャラを“演じている”ボビーだが、普段は物腰が柔らかく、言葉遣いも丁寧だという。 「そんなボビーが真顔で相談しているものですから、それが面白くて(笑)。ただ、その相談内容というのが『子どもが口をきいてくれない。10万円あげたらやっと話してくれた』とか、一般的な思春期の子どもを持つ親の悩みだと思うのですが、相談された人も『お金はよくないよ』などと忠告、ボビーは『そうですよね……』と神妙な顔でうなずいてました」(同) 子どもたちは時折、一緒にテレビ出演することもあり、ボビーのギャラや懐具合も分かっているようで、“会話料”として10万円などという大金を要求してくるのだという。 「局としては、その真顔のボビーを中心とした子育て相談みたい番組を作りたいと思っているようですが、彼があのキャラを崩すかどうかがネックですね」(バラエティ番組スタッフ) ボビーの、父親としての顔も見てみたい。『ボビー・オロゴンの日本文化講座 美しい国,ニッポン。』


