私のひょうたん島  ~冒険シリーズ

今年の夏は離島に行きたい! 例えば 【福岡県沖ノ島:周囲4キロの無人島】宗像大社から派遣された神職が交代で守る島。タブーが多い。島全体がご神体で一般人の立ち入りは制限されている。女人禁制。 【沖縄県新城島下地:3平方キロの無人島】足を踏み入れてはならない禁断の御嶽(うたき)がある。タブーが多く犯した者は病気になる。【鹿児島県諏訪瀬島:70年間無人島になった】不気味に鳴動を続ける活火山。火口から半径2キロは立ち入り禁止。

●●はおっきくなるのか!?【結果】

身長伸ばし器具でコツコツ身長伸ばし(という名の猫背矯正)を1か月半続けたえりす☆ 10cm伸びたら長身美人のアンジェラのようになれる!と7980円の器具に夢を託して伸ばし続けた結果は…! 158cm → <<一か月半後>> 158.1cm ちん毛が伸びた程度。元々ひどい猫背やO脚じゃないにしても変わらなすぎだぞ!ジャイアント馬場みたいになってたら面白かったのに!! 悔しいから販売元に問い合わせてみた。

敵 Part2

いつもの浮気調査でのこと。今回の張り込みは付近に空き地や駐車場があり、前回の記事の様な敵に遭遇することもないだろうと思われた。しかし・・・ 何かがおかしい。何かって? お腹「ギュルルゥ・・・スピィ・・・」はい、そうです。敵はまだいました。敵は自分自身。お察しの通り猛烈な便意が。ご存知の通り、小●とは違い大●はヘタすれば制御しきれず爆発する可能性もある。しかしながら今回の張り込み、結構重要な局面なのでおちおちトイレにも行けやしない。
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BUCK-TICKが誰でも参加出来るコラボを始動!?

群馬県藤岡市で行われた最速先行上映会も大盛況だった劇場版『劇場版 BUCKーTICK ~バクチク現象~』。前編後編それぞれの主題歌を新たに書き下ろしたことが話題になったばかりだが、なんと本日よりファンにはたまらない新たな展開が始まる。それは、ズバリJOYSOUNDとのコラボ! 課題曲としてファンにはお馴染みの15曲からいずれかを採点機能『全国採点ONLINE』で歌い、6月度の全国1位を目指すというカラオケファンにとっても嬉しい企画である。

リアルコスプレファイトをやってみる2 ~Melty Blood~

以前に、リアルコスプレファイトをやってからと言うもの、「あのアニメ・ゲームを再現して欲しい」というリクエストが結構来るようになりました。頭文字Dの「溝落とし」なんてチョット無理すれば出来なくはないようなヤツから、ドラゴンボールの「元気玉」なんて実現しようが無いようなものまで・・・。みんな、アニメやゲームが好きなんだと実感。ならば、次は何をやろうかと考えていた矢先、一通のメールが来たのが、今回のプロローグです

異例の女芸人11人が司会! 局関係者にも心配される『27時間テレビ』の思惑

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フジテレビ公式サイトより

 フジテレビ夏の恒例特番『FNS27時間テレビ』が、今年は8月上旬にオンエアされることが発表された。気になる司会者にはオアシズ、森三中、椿鬼奴、友近、ハリセンボン、柳原可奈子、渡辺直美の女芸人11人が抜擢。これまで単独の大物司会者が恒例だったことから、「新しい試みだ」と視聴者の間で話題になっている。

 同番組は、1987年の『FNSスーパースペシャル 1億人のテレビ夢列島』が前身となり、2002年から正式に『27時間テレビ』とタイトルが変更。これまでに、ダウンタウン、明石家さんま、SMAP・中居正広、みのもんた、ナインティナインら、基本的に冠番組を持てるクラスのビッグタレントが司会を務めてきた。「こうした司会者の抜擢法により、年ごとにスポンサーの集まりも違うし、どこの部署が中心となって制作に携わるかが、よりはっきりしていた」(テレビ誌編集)そうだ。

「えっちゃん……!」チャットモンチー橋本“結婚3年隠し”にファンも業界も騒然!

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チャットモンチー公式サイトより
 人気バンド・チャットモンチーの橋本絵莉子が28日、公式ブログにて現在妊娠6カ月であることを報告した。相手はロックバンドtacicaのボーカル・猪狩翔一で、ふたりは2010年に入籍済みであることも同時に明かされた。3年にもわたって結婚の事実を秘めていたことに対し、「よく隠し通せたな」とファンは騒然。それは、音楽業界関係者も例外ではないようだ。 「橋本は常に彼氏がいる、というウワサは流れていましたが、まさか結婚していたとは……。業界関係者でも知る人は少なく、『えっちゃん、かわいい! 付き合いたい』なんて言ってる人はたくさんいましたよ(苦笑)。3年も匂わせずにいた“鉄壁ぷり”は、事務所とレコード会社の情報管理が見事だったというしかないですね」(他のレコード会社関係者)  ネット上では、祝福する声が上がる一方で、「ショックで仕事もままならない」など、悲しみに暮れる男性ファンの意見も目立つ。チャットモンチーはれっきとしたロックバンドだが、橋本のかわいらしい声質やルックスから、アイドル視するファンも多い。 「本人はそれを嫌がり、ライブで黄色い声援が上がると顔をしかめることもあったようです。橋本は自身を“砂団子のような心臓の持ち主”と表現していますが、音楽は自信を持って送り出してきた。事実、業界でも彼女の実力を評価する人は多いですね」(音楽ライター)  今回の件で、一部には「人気が落ちるのでは?」という意見もあるが、アイドル視する向きが減ることは、本人も歓迎しているのかもしれない。夫である猪狩のバンド・tacicaも、一般知名度こそ高くはないが、音楽業界では評判がいいという。08年にメジャー・デビューした北海道出身のロックバンドだ。 「デビュー当初は、歌声や楽曲がBUMP OF CHICKENに似ていることから『北のバンプ』と評されることもありましたが、近年では個性が確立され、着実にファンを掴んでいます。ただ、現時点での収入は、橋本のほうが多いでしょうね(笑)」(前出のレコード会社関係者)  橋本は妊娠について、「チャットモンチーのリーダーとしても、一皮むけるはずなので、待っていてください。お楽しみに」と公式ブログに書き込んでいる。メンバーの福岡晃子は「バンド界を賑わすだけでなく、女性バンドの更なる明るい未来を予感させます」「この喜ばしい出来事はきっとこれからの私たちの音楽にも新しい命を吹き込んでくれることでしょう」とコメント。母となった橋本が率いるチャットモンチーがどんな音楽を聞かせてくれるのかも楽しみだが、まずは新しい命が無事に誕生することを祈りたい。 (文=木野雪)

ネオヒルズ族は稼げてライターは稼げない 情報産業でメシを食うのに必要なこと

【サイゾーpremium】より 進化の歩みを止めないIT業界。日々新しい情報が世間を賑わしてはいても、そのニュースの裏にある真の状況まで見通すのは、なかなか難しいものである――。業界を知り尽くしたジャーナリストの目から、最先端IT事情を深読み・裏読み!
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インプレス「できる」シリーズは今も続いている(画像は「できるポケット LINE」と「同 facebook」)。新しいサービスが世に広く出た時には、今でも需要があるようだ。
 ウェブメディアの定着と雑誌の低調によって原稿料が下げ止まらなくなり、いわゆる「フリーライター」が飯を食っていくことが難しくなった。しかしこれは、メディア構造の変化に伴い、できる人/できない人の淘汰が進んだだけなのかもしれない。自身もフリージャーナリストである佐々木氏が考える、これからのフリーランスに必要な条件とは?  雑誌などのメディアに原稿を書いて収入を得る「フリーライター」と呼ばれる職業が、急速に終わりを迎えようとしている。インターネットの普及で情報の価値が落ちたことに加え、書くことが専業ではない人たちが安いギャラで原稿の仕事を請け負うようなことが増え、原稿料単価が驚くほど下がってしまったからだ。  少し前に、グーグルの及川卓也氏の呼びかけで『セミプロに駆逐されるプロという構図勉強会』という変わった名称の勉強会があった。集まったのは主にIT分野で記事を書いている専業や副業ライターの人たち40人。雑誌時代には1ページで2~3万円ぐらいだった原稿料単価が、最近のウェブメディアではどれだけ長く書いても1本1~2万円程度で、生活できなくなるレベルにまで落ちていることなどが語られた。驚いたのは、音楽ライター業界に「アルプス」という用語があるという話。 「最近は音楽ライターが『アルプスでやってくれない?』とメディアから言われるらしいですよ。『アルプス一万尺、小槍の上で』という歌があるでしょう。……つまり1万円弱でどうか、という意味なんです」  ……笑うに笑えない話である。  私自身のことを振り返ってみても、この原稿料の低下は体感している。私は1999年に毎日新聞社から月刊アスキー編集部に移り、ライターの人たちとお付き合いするようになった。2002年頃からアスキーの仕事と並行してライター仕事もこなすようになり、03年にフリーとして独立して今に至っている。  私がアスキーに移った99年頃はまだ雑誌が非常に元気で、10万部余り出ていた月刊アスキーの原稿料は、1ページ2万5000円前後だった。1ページは1500~2000文字ぐらいなので、文字単価が一文字10~15円だったことになる。専門性の高い記事や著名人への依頼の場合などでは、1ページ3万円払っていたこともある。ちなみに総合週刊誌の原稿料はもっと高く、だいたい1ページ3~5万円だった。いま振り返ると夢のような金額である。  とはいえ、この時期でさえすでに、古株のライターには「原稿料はもう何十年も上がっていない」というような愚痴を言う人もいた。バブルの頃はライター稼業もかなり羽振りが良かったらしい。  90年代でもまだその残滓はあった。例えばコンピュータ業界では95年以降、Windowsの爆発的人気でパソコンが一気に普及したが、当時はまだ初心者にはかなりハードルが高かったこともあって、解説本が売れに売れた。その象徴がインプレスの「できる」シリーズで、全体の累計はなんと現在までに4000万部に達しているというから驚かされる。  雑誌も同様で、一時は書店の雑誌棚の3分の1ぐらいを各種のパソコン雑誌が占領していた。自作系、エクセルなどの実用系、総合系、初心者系、プログラマー系、エンタープライズ系などさまざまなジャンルに分かれ、膨大な雑誌から依頼される原稿を書き分けているだけでも、ライターは十分に生活できたのである。 ■ある意味では当然のライターの淘汰  しかしこの「パソコン解説本バブル」が続いたのは、せいぜい00年代初頭ぐらいまでだ。WindowsもXPが出る頃にはたいへん使いやすくなり、エラーで落ちたりフリーズすることもあまりなくなって、誰でも使えるコモディティ商品に変わっていった。さらに、ブログが広まり、ちょっとした解説やお悩み相談程度なら、ネットで検索すればすぐに回答が見つかるようになった。これによってパソコン雑誌もパソコン解説本も市場は冷え込んでいく。  加えてブログ文化の勃興は、ネット検索での情報を豊かにしただけでなく、雑誌や書籍の分野でもプロとセミプロの境をなくしていった。それまではセミプロの書く文章は「素人くさい」「専門的すぎてわかりにくい」と思われていたのが、ブログで平易な文章を書き慣れる人たちが大量に現れ、雑誌や書籍にも進出して原稿を書いたり、本を出したりするようになったのだ。これによって専業ライターの領域は極端に狭まり、食えない人がたくさん現れてきた。それがこの10年代の現状だ。  とはいえ先ほどの勉強会では、こんな真っ当すぎる指摘もあった。 「そもそも、これは果たして悪いことなのでしょうか? プロと呼べる質の高い仕事をしていない人もたくさんいたわけで、そうした人たちが食べられなくなっていくのは仕方ない。問題は、良質なものが生き残るためにはどうするのかということ」  インターネットが普及する以前、情報の需給バランスは著しく供給側に傾いていた。つまり、情報を求めている人はたくさんいるのに、供給は雑誌や新聞、テレビなどに絞られていた。この需給バランスがメディア側に余剰の富をもたらしており、放送局や出版社、新聞社の高給はここから来ている。そしてフリーのライターやディレクターなどにも、そうした余剰が回ってきて業界全体を潤してくれていたということなのだ。  ネットが普及したことで需給バランスは逆に振れ、今や需要側に傾いている。つまり供給は膨大にあるけれども、そんなにたくさんの情報を全部読める人はいない、という情報洪水状態になったのだ。旧来の余剰が消し飛んでしまうのは当然である。  ではこのような状況で、専業のライターはどのようにしてメシを食っていけばいいのか。  ひとつは、自分の専門性を磨き、自分の仕事に付加価値をつけていくことである。勉強会では、今も元気に活躍されている女性ライターのひとりが「プロが食えなくなっているなんてことはない」と断言していた。 「ソフトやハード、開発系の記事は専業ライターでは結構難しい。でも発表会の取材記事や海外イベントの取材、企業の作るコンテンツに合わせた記事を書くことなどは、専業ライターの仕事としてちゃんと残っています」  彼女は、淘汰されるダメライターの5つのポイントをこう挙げた。 「特定の編集者とつながっている」 「英語が苦手」 「ソーシャルが苦手」 「昔話ばかり」 「文章が下手」  かなりきつい言葉が並んでいるが、これには私はまったく同意だ。  加えて、これからのライター稼業では、自分の売り方をきちんと戦略を立てて考えていく必要がある。  以前は、特定の編集者やセミナー会社などに人間関係だけでぶら下がり、仕事をもらう人が多かった。このようなやり方は、時折飲みに行って「なんか仕事ないっすかね」「こんな本書けないですかね」と駄弁っているだけで営業活動になるので、楽ちんだったのだ。しかし今やこういう人たちの大多数は、仕事がなくなってしまっているだろう。  そうではなく、自分にどんな付加価値があり、それがどう市場にマッチするかを分析し、その上でソーシャルメディアを駆使してセルフブランディングを構築し、読者を獲得する必要がある。ツイッターやフェイスブック、ブログの活用は必須だ。  単体の記事コンテンツの原稿料は下がっていっても、自分のブランドを確立できれば、ライター自身の価値は低下せず、自分自身というキャラクターを売っていくことで生計を立てていくことができる。そういう戦略が重要なのだ。  反語的だが、勉強会ではこんな意見も出たことを付け加えておこう。 「ライターは食えなくなったと言うけど、同じように情報で商売してるネオヒルズ族の与沢翼はメシが食えているということなんですよ。そういうこと言うと皆さん笑うけど、これはもうちょっと分析してみてもいい問題なんじゃないかな」 (文/佐々木俊尚) 佐々木俊尚(ささき・としなお) 1961年生まれ。毎日新聞、アスキーを経て、フリージャーナリストに。ネット技術やベンチャービジネスに精通。主な著書に『電子書籍の衝撃』(ディスカヴァー・21)、『キュレーションの時代』(ちくま新書)、『「当事者」の時代』(光文社新書)ほか。 「サイゾーpremium」では他にも話題の識者陣による連載が満載です!】【小田嶋 隆】友達リクエストの時代『敬語で始まった関係は友だちになれない?「友だち」という特殊な人間関係』【宇野常寛】批評のブルーオーシャン『新しいリベラルとニコニコ超会議』【町田康】続・関東戎夷焼煮袋『物事はダマになり易い ダマという人生の障害といかにして向き合うか』
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セックスに“理由”を求めるな! ヤリマン×添い寝屋×占い師が語るセックス観

【ハピズムより】

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左から、占い師アイビー茜さん、ライター菊池さん、リョウさんは顔出しNG!

 ハピズムをご愛読の皆様、初めまして! サイゾーウーマン大人のぺいじで『ヤリマン肯定主義』を連載しているライターの菊池美佳子です。3度の飯よりセックスが好きな私ですが、セックスと同じくらい好きなのがスピリチュアル! 女性はみんなスピリチュアルが好きといいますが、ヤリマンもまたスピリチュアルが好きなものです。

 皆さまは、スピリチュアルに何を求めますか? 「占いは心のエステ」という言葉がありますが、癒やしやリフレッシュを求めている人が多いことと存じます。

 癒やしやリフレッシュが得られるのは、スピリチュアルだけではありません。殿方とベッドを共にするひとときもまた、私たち女性にとって癒やしやリフレッシュのひとときです。

 「結局セックスの話か?」とツッコミを入れられそうですが、殿方とベッドを共にする=セックスとは限りません。たとえば添い寝。互いの体温を感じつつまどろむだけでも、十分な癒やしが得られると、私は考えます。

 そんな、「添い寝」のサービスが受けられるお店があることをご存じでしょうか? 女性客を対象に、添い寝サービスを提供する『ヒメシエスタ』。代表を務めるリョウさんと、ハピズム『週末の恋とセックスの運命』でもお馴染みのアイビー茜さんに、セックスについて語っていただきました。

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SMAPが後輩とメル友&食事に! プライベートも結束する飯島派閥

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親子くらい年が離れた関係だもんね~

 6月5日に、記念すべき50枚目のシングル「Joy!!」をリリースするSMAP。近年では、KAT-TUNやKis-My-Ft2、山下智久などジャニーズ事務所の後輩との“バーター”共演が倍増しているが、グループ間の交流は仕事だけでなくプライベートにも及んでいるようだ。

 中居正広がMCを務める『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系、5月22日放送)にSexy Zone・佐藤勝利が出演した際、稲垣吾郎と“メル友”であることを告白。昨年1月期のドラマ『ハングリー!』(フジテレビ系)で共演した2人だが、連絡先も交換せずにいたところ、Sexy Zoneが出演した『SMAP×SMAP』(同、昨年12月放送)内で、メルアド交換が実現。『仰天ニュース』で佐藤は、その後の稲垣とのメールについて「歌番組が終わった時などに『さわやかで良かったよ』とか返ってくるんです」と、うれしそうに話していた。