学長が単位を不正操作?大学ぐるみの不祥事発覚か

大学の教員らの問題行為を、Twitterで自慢した大学生がいる。

彼は前日に酒を飲み過ぎて寝坊し、2月6日の試験を受けそこなったという。そこで、追試を受けられるように病院で診断書をもらったそうだ。上気道感染症による発熱で、3日間の休養と書かれている。実際にはそのような症状はないとのことで、「医者適当すぎワロタ」という。

花粉症を根絶する

花粉症はつらい。

花粉症に苦しむ人。イメージ。

だめだ。苦しむ人を見てみぬふりすることはできない。だめだ。
どうにかして彼らに救いの手を。花粉症を根絶するのだ。するのだ。あああ。

『平清盛』の悪夢ふたたび!? NHK大河ドラマ『八重の桜』視聴率が“記憶にない”ほど急落中

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NHK大河『八重の桜』
 NHK大河スタッフの顔が青ざめている。現在放送中の『八重の桜』3月3日放送分の第9回の視聴率が15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回21.4%と好スタートを切った同作だったが、早くも「『清盛』の再来か……」と局内が騒然としてきたというのだ。 「昨年、全話通しての平均視聴率が過去最低の12.0%を記録した『平清盛』。放送後半には1ケタを連発した印象が強く、『八重の桜』の15.1%とはまだまだ差があるように見えますが、実はほぼ同時期といえる『清盛』の第8回目も15.0%なんです。しかも、『清盛』は初回17.3%でスタートしていますから、“降下率”でいえば21.4%スタートの『八重の桜』のほうが悪い。春先の段階でここまで数字が急落している大河は、ちょっと記憶にないですよ」(テレビ誌記者)  綾瀬はるかを主演に迎えた同作は、福島・会津で“幕末のジャンヌ・ダルク”と呼ばれた新島八重の生涯を描いたドラマ。主人公の知名度は低いが、東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方の復興を支援する目的もあって、この題材が選ばれていた。 「確かに、大河ドラマの“ご当地ビジネス”は地元に莫大な利益をもたらします。毎年、誘致合戦も盛り上がっているし、実際に壊滅的な状況だった福島近郊の観光産業にも、明るい兆しが見えつつあるようです。ですが当然、NHK局内は『復興のためなら低視聴率でもいい』といった割り切った意見ばかりではない。2年連続で大河が“惨敗”となれば、受信料を納めている視聴者も黙ってはいないでしょう」(NHK関係者)  ちなみに『清盛』は第8回で15.0%を記録して以降、一度もこの数字を超えることができなかった。『八重の桜』も同じ轍を踏むことになるか、あるいは挽回して見せるのか、まずは次回の数字に注目したい。

相葉雅紀実家の商品を転売? 嵐ファンの集う“聖地”店主が危険な暴走

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やっぱね、おばちゃんは手強い
んですよ!

 「芸能人ゆかりの」という謳い文句で経営を行う飲食店は多く存在するが、ジャニーズの人気グループ「嵐」に関連する飲食店をめぐって、現在、一部ファンの間で穏やかでない事態が起こっているという。

「都内には『SMAP居酒屋』といったジャニーズに絡めた飲食店が存在していて、ファンにも愛されているのですが、その問題の店に関しては、ファンの間でも『ちょっとやりすぎじゃない!?』とウワサになっているんです」(熱心な嵐ファンの女性)

 その問題の店舗とは、埼玉県にある居酒屋「N」。嵐ファンという女性店主が1人で切り盛りする小じんまりとした店舗で、地元の嵐ファンの間では有名な聖地の1つだという。同店で嵐ファンが集うオフ会を先日行ったという、前出の女性が続ける。

“ぶっちゃけすぎ”元PL野球部・清原和博氏「暴力は伝統ですから」発言で広がる余波

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『男道』(幻冬舎)
 3日、高校野球の甲子園大会で、春夏合わせて7回の優勝を誇る名門・PL学園高校の硬式野球部が、部内での暴力事件を理由に春季大会への出場を辞退したことが報じられたが、その報道を受けた同校OB・清原和博氏の発言が大きな波紋を呼んでいる。  清原氏は同日夜のスポーツ報道番組『S☆1』(TBS系)に出演。MCの爆笑問題・田中裕二に事件についてのコメントを求められると、「PL学園といえば伝統ですから、暴力は」と淡々と語り、「僕も1年生で甲子園出てるときでも、体中アザだらけでした」と明かした。  清原氏といえば、現在、“体罰問題”で積極的な発言をしている元・プロ野球選手の桑田真澄氏と“KKコンビ”で甲子園を沸かせた同級生。桑田氏は「体罰を受けなかった高校時代が最も(自分の能力が)伸びた」と語っており、清原氏の発言と相反するようだが、これについても清原氏は「(桑田氏は)要領がよかったから、やられなかった」などとしている。  この発言に、ネット上の掲示板には「清原ぶっちゃけすぎ!」「この発言に嘘偽りはまったくないと思う」「自由に発言させたTBSは評価できる」などの書き込みが相次ぎ、大きな反響を呼んでいる。実際、PL学園硬式野球部は今回だけでなく、01年にも3件の暴力事件が明るみに出て、6カ月の対外試合禁止処分を受けている。 「PL学園は多くのプロ野球選手を輩出しており、この手の“暴力沙汰”は、彼らによってまるで笑い話のように語られることが多い。清原の流し打ちが上達したのは『レフトに大きいのを打つと先輩に殴られるから』だとか、ヤクルト・宮本慎也内野手の的確な送球が培われたのは『ファーストの片岡(篤史=元阪神)が怖かったから』など、一流選手たちのこうしたエピソードは、皮肉にも“暴力で野球はうまくなる”ことを伝えてしまっている」(専門誌記者)  また、同番組には野球評論家の野村克也氏も出演しており、この問題について「僕の考えは」とした上で「アマチュアは体罰OK」という考えを示している。  体罰問題が社会問題化する中、一流のプロキャリアを経験した2人の専門家からこうした意見が出たことは、今後さらに大きな波紋を呼びそうだ。

西川貴教と菜々緒の二の舞!? 3年目に別れるカップル占い

【ハピズムより】

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『菜々緒スタイルブック』幻冬舎

 昨年10月に結婚がほのめかされ、ゴール間近と思われた西川貴教さんと菜々緒さんが、交際3年目で破局となりました。本来、乙女座男性の西川さんと蠍座女性の菜々緒さんは相性がよく、交際のきっかけも西川さんのラジオ番組に菜々緒さんがゲスト出演し意気投合してのスタート。その後すぐに熱愛発覚! となった2人がすれ違い、別れに至ったのは、実は「3年目に別れるカップル」だったから!? そこで今回は、3年目に別れの危険がやってくるカップルの星座をホロスコープを使って占います。自分(女性側)の星座を選んでみてください。そこにお相手の星座が!

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織田裕二「ギャラ3分の1でも」の決意見せたドラマが“白紙”に……フジテレビとの関係も終了か!?

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 フジテレビ土曜23時枠で、2年ぶりの連続ドラマ『ぴえろ(仮題)』に出演すると報じられていた俳優・織田裕二だが、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が、同ドラマが“白紙”になったことを伝えている。  ドラマの出演は織田側から「ギャラは3分の1でもいい」と意欲的に持ち込まれた企画だったというが、制作費の面で局側と折り合わず、最終的には「このストーリーじゃイヤだ」と織田が降板。代役として古田新太が起用されることになった。 「『踊る大捜査線』シリーズが終わり、莫大な予算がつぎ込まれた『外交官 黒田康作』シリーズも大コケした織田にとって、今回のドラマはフジとの関係を保つ上で重要な意味がある作品だった。このところ織田は危機感を感じているようで、『東京ラブストーリー』を意識したようなコミカルなCMや、犬の“コスプレ”でのCMに出演したりしてイメージアップを図っていた。心を入れ替えたのかと思っていたが、やはりワガママが爆発してしまったようだ」(テレビ関係者)  織田の撮影現場での“暴君”ぶりは枚挙にいとまがなく、制作陣は常に共演者探しに四苦八苦しているという。 「織田はとにかく、自分の思い通りにやらないと気が済まず、かつては『踊る』で共演した柳葉敏郎との確執が大々的に報じられた。『黒田』で共演した女優の柴咲コウも、さんざん織田に台本をいじられ、同ドラマ以後、織田を“共演NG”にした。これまで織田と共演した女優だと、現状で問題なく織田と共演できそうなのは『踊る』の深津絵里ぐらいしかいない」(週刊誌記者)  フジテレビがこうした織田のワガママっぷりを許してきたのも、“ドル箱”の『踊る』シリーズがあったからこそ。このままのワガママ路線を突き通すなら、俳優・織田裕二は『踊る』の青島刑事と共に消えてしまうかもしれない!?