すごいぞ安倍ちゃん2

安倍ちゃんのおかげで

1月8日の元金2000万円がこんなに増えた。これもすべて安倍ちゃんのおかげだ。
読者と賭けをしたので元金を増やせなかったのが、かなり損。もうギターとキューはプレゼントしてあと1億円出撃する。無駄な縛りをかけていたら安倍ちゃんに申し訳ない。こんなに能力の高い総理大臣はそう簡単には出ない。私なりに出来る限り投資に回って応援しようと思う。

医薬品個人輸入・代行業者のウラ話

脱法ドラッグ規制強化に伴い、先日、情報サイトが公開された。

あやしいヤクブツ連絡ネット

ここでは医薬品個人輸入問題も扱う。
薬局・病院でないと入手不可な薬が簡単に個人輸入できる状況…
円安を考慮しても、日本で入手するより圧倒的に安価だが、リスクも多く、警告を発するためだ。

密告電話

ある御依頼者様のお話です。


・・・ある日、家の電話がなった。

「あなたの夫は浮気してるわよ」
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ダブル不倫で火種再燃?瑛太夫妻にまたまた離婚危機

ドラマ『最高の離婚』(フジテレビ)が好評の瑛太が、プライベートでも離婚の危機と言われている。

過去にも何度か離婚危機を報じているが、今回の原因はなんと現在ドラマで共演中の真木よう子。

「今はお互いに結婚してる2人ですが、過去に交際していた時期があるんです。しかも、別れたりくっついたりを繰り返していたそうなんですよ。それが、今回の共演をキッカケにまた親密な関係に戻ったという噂があるんです」(業界関係者)

天然パーマを救え!

あぶない探偵あてに一通のメールが来た。

はじめまして。突然ですが相談に乗ってください。
僕は学校でいじめられています。理由は天パーだからです。
「やーい、かた焼きそばー」と罵られ、頭にとろっとろの中華アンをかけられます。
なんでこんな目に。もう耐えられません。
あぶない探偵の皆さんなら僕を助けてくれるはず。どうか天パーに救いの手を。
だが縮毛矯正は断る、金がない。よろしくたのんます。
HN:サイババさん

最近の生命保険は、顧客無視で商品ゴリ押し? 急増する乗り合い代理店に気をつけろ!

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) ついに3月から全国の交通系ICカード相互利用開始!というわけではない? 富士通1000億円規模の赤字、9500人削減 ルネサスに逃げられ半導体事業統合どうなる? 女子高生が鶏を育てて解体して食べる 「命の授業」は残酷か? ■特にオススメ記事はこちら! 最近の生命保険は、顧客無視で商品ゴリ押し? 急増する乗り合い代理店に気をつけろ! - Business Journal(3月4日)
「Thinkstock」より
 店頭の無料相談で、親切な販売員に勧められた保険に加入したら、実は自分にとって無駄があまりに多い商品で……。気づかぬうちに、そんな状況にハマっている人が増えているのかもしれない。  金融庁が3月1日、首相の諮問機関である金融審議会で、複数の保険会社の商品を取り扱う「乗り合い代理店」の規制強化案を提示したことを、各メディアが伝えている。複数の保険会社を比較・検討できるのだから、消費者にとってメリットが大きいだろう……と思えるが、「手数料が高い商品を優先販売している」という指摘がなされている状況であり、同審議会は特定の商品を薦める理由を説明するよう義務付ける方向で検討している。  そんななか、本日(3月4日)付日本経済新聞朝刊は、乗り合い代理店の急増を大きく報じている。大手4社が展開する「ほけんの窓口」「保険クリニック」「保険見直し本舗」「みつばち保険ファーム」の店舗数は6月末に約800店に達する見通しで、これは4年前の2.7倍にあたるという。  同紙にコメントを寄せた大手生命保険会社幹部によれば、乗り合い代理店が伸びている背景には、警備強化で職場の勧誘がしにくくなっているほか、大手生保の伝統的な販売手法ーーつまり、“生保レディ”の訪問を「嫌がる家庭が増えている」ため。そのため、乗合代理店が有力な販路として急成長を遂げているようだ。  同じく、本日発売の「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)は、「もう騙されない保険選び」と題した特集を組み、『中立公平は真っ赤なウソ! 手数料稼ぎに明け暮れる来店型保険ショップ』との見出しで、その内実を暴いている。  記事によれば、代理店に対する高額な手数料とインセンティブを武器に、希望する商品を薦めさせている企業として、メットライフアリコが挙げられるという。同社元幹部は、一定の条件をクリアした代理店の店主だけが手にする裏のインセンティブ=「マッチング・ファンド」と呼ばれる退職金制度のようなものがあり、「地方の老舗代理店の店主の退職金は2億円に上った」と明かしている。  同誌にもコメントを寄せた独立系保険コンサルタントの後藤亨氏は、日経新聞の紙面で「保険を売ることが目的の乗り合い代理店が中立であることは難しく、手数料が多かったり、ノルマが設定されたりしている商品を顧客に勧めている可能性がある」と語った。莫大な見返りがあることが事実ならば、代理店が顧客の要望を軽視した“ゴリ押し商法”に走ってしまう可能性も否めない。  金融審議会での議論により、こうした状況は是正されていくと思われるが、手数料の開示義務については結論が出ていない状況だ。日経新聞によれば、日本で唯一、自主的に代理店に支払う手数料を開示しているのは、新興のライフネット生命保険。同社の出口治明社長は、「日本でも投資信託の販売手数料は開示されており、保険だけ非公開なのは道理に合わない」としている。  また、ニュースサイト「ZAKZAK」では、経済評論家・山崎元氏も同様に株式や投資信託で手数料が明示されていることを例に挙げ、以下のように指摘している。 「生命保険はこれらよりも複雑で高額な商品。手数料の開示は最低限必要な消費者保護措置だ」 「乗り合い販売代理店が、顧客に対して手数料に見合う価値あるサービスを提供していると自信を持っているなら、代理店が得る手数料を開示することに何の問題もあるまい」  各メディアが懸念を示している「乗り合い代理店」問題。保険業法の改正に期待がかかるところだが、まずは店頭の無料相談で“高いコスト”を払わされていないか、消費者にも注意力と知識が求められていると言えそうだ。 (文=blueprint) ■おすすめ記事 ついに3月から全国の交通系ICカード相互利用開始!というわけではない? 富士通1000億円規模の赤字、9500人削減 ルネサスに逃げられ半導体事業統合どうなる? 女子高生が鶏を育てて解体して食べる 「命の授業」は残酷か? 忙しい毎日を充実させる睡眠の秘訣 悪徳投資コンサルが再び跋扈中? アベノミクスで投資熱高まりの裏で…

「女の友情は壊れやすい」を覆す、セレブが築いた理想の友情

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リアーナとケイティ・ペリーはもとの友情に戻る?

 心を許し、なんでも言い合える友人を作ることはたやすいことではない。知名度を利用されることが多いセレブはなおさらのこと、心から信頼できる人と出会うことさえ難しいとされている。セレブ同士が友人になることもあるが、ライバル意識が強いために続きしないことが多い。ニコール・リッチーらと仲違いしたパリス・ヒルトンが、そのよい例だ。しかし、一方で、ジェニファー・アニストンとコートニー・コックスのように、セレブ同士の大親友も存在するのである。今回は、ともにセレブでありながら友情を育み、無二の親友“BFF(Best friends forever)”となった人たちを紹介したい。

■クリステン・スチュワート(22)とダコタ・ファニング(18)

 映画『ニュームーン/トワイライト・サーガ』(09)で共演したことがきっかけで大親友になったという、クリステンとダコタ。大スターの2人だが、ダコタは「一緒にいる時は映画の話はしない。クリステンは私にとって純粋に仲のよい友達で、どこにでもいるような親友って関係なの」と語っている。2人は『トワイライト』シリーズ以外でも共演しており、70年代に活躍したガールズロックバンド、ザ・ランナウェイズの伝記映画『ランナウェイズ』(10)では息の合った演技を披露。クリステンと、当時まだ15歳だったダコタのキスシーンは大きな話題になり、プロモーションでも質問攻撃にあったが、2人はにこやかにコメントしていた。ダコタは「とっても仲がいい友達と一緒に仕事ができて、私は本当にラッキーだって感じている」とも発言。プレミア上映会では腕を組み、大爆笑しながらレッドカーペットを歩き、その仲のよさが報じられた。

風間俊介と夏菜の仲睦まじい姿に、有働アナがピシャリと苦言

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『純と愛』公式ホームページより

【ジャニーズ研究会より】

 V6井ノ原快彦がキャスターを務める朝の情報番組『あさイチ』(NHK)。3月1日の「プレミアムトーク」に風間俊介が登場しました。風間が出演する朝の連続テレビ小説『純と愛』(NHK)の撮影が、ついに先日クランクアップ。この日は共演の夏菜と共に、ドラマの裏話を語りました。

 番組では共演者からのビデオレターも公開。純(夏菜)の父親・善行役である武田鉄矢は、風間演じる愛(いとし)との思い出のシーンとして病室シーンを挙げ、「愛になりきってきってましたよね。風間こん身の演技だったんじゃないですかね」と風間の演技力を絶賛。さらに司会の有働由美子アナが「あの若いヒーローとヒロインには最高の評価と賛辞を贈りたい。僕のキャリアをかけて。本当に彼らはよくやった」と武田のコメントを読み上げると、風間は目を潤ませます。

非難ゴウゴウの買収劇で孤立する全日本プロレス

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『全日本プロレス40年史』
(ベースボール・マガジン社)
 プロレス界に激震が走った。故ジャイアント馬場さんが立ち上げ「王道マット」として親しまれてきた全日本プロレスの“身売り”が、先月25日に明らかになったのだ。  昨年11月1日に企業再生支援会社「スピードパートナーズ」の白石伸生社長が全日の株式を100%取得。買収額は「およそ2億円」(関係者)という。  都内で行われた会見で、白石オーナーは全日プロの大改革を宣言。業界で唯一の勝ち組といわれている新日本プロレスをライバル視し「2年以内の東京ドーム進出を厳命した。今年12月か来年3月くらいになるだろう。3年以内にドームツアーもやりたい」と青写真も掲げた。  さらに「人間の限界値を超えるのがレスラー」と繰り返した白石氏は「総合格闘技もできて当然。(所属選手の参戦も)考えている。格闘技団体を丸ごと買うかも」とぶち上げた。  一方で補強や契約解除はシビアに行い、フリー選手の契約は3月で見直し、4月から“鎖国”に入るという。だが、さっそく頼みの綱である新日プロは「関わりたくない」とばかりにソッポ。三冠王者の船木誠勝は、“プロレス新聞”である東京スポーツ上で公然と白石体制批判を行った。  その背景にあるのは、白石氏がプロレス業界のために全日を買収したのではなく、あくまで自分の金儲けのために買収したと見る向きが強いからだ。 「細かい経歴は割愛しますが、要は苦しくなった企業を安値で買い叩いて、ある程度回復してきたら、よそに購入額の数倍で売る。彼のこれまでの歴史を見ると、買収と売却の繰り返し。まったく信用できませんよ」(プロレスライター)  そもそも白石氏に買収を持ちかけた人物についても、批判の声が上がっている。 「元社長で全日のトップレスラーである武藤敬司が一枚噛んでいます。もともと全日は巨額の負債を抱えており、いつ潰れてもおかしくなかった。1年以上も前から武藤は“身売り先”を探していて、人を紹介すると聞いた時の口癖は『そいつ、金持ってんの?』。銭ゲバぶりは有名で、伝統ある全日を潰さないよう駆け回っていたというよりは、どうすれば儲けられるかと考えていた。その結果、白石氏と組んだんです」(プロレス担当記者)  “王道マット”が消滅しなければいいが……。

『沖縄映画祭』から京楽が撤退!? カジノ利権と吉本の最悪のシナリオ

『沖縄国際映画祭』公式サイトより

 今年で5回目となる『沖縄国際映画祭』が今月23日から開催される。今年新たにコンペ部門を新設し、年々規模が拡大している同映画祭だが、その一方で、これが最後になるのでは……と関係者の間で囁かれているという。

「この映画祭のメインスポンサーは、パチンコメーカーの京楽なのですが、どうも今年限りで京楽が撤退するというのです。一昨年、震災直後に同映画祭を吉本が強行したことで不信感を持ったと報じられましたが、撤退の理由はそれだけではない。いつまでたっても進展しない沖縄カジノ構想が最大の問題なのです」(週刊誌記者)