米マスコミもドン引き! アマンダ・バインズが精神崩壊、淫乱ツイート連発

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もはやリンジー越えのアマンダ

 10代の頃からテレビ界で活躍し、次世代を担う若手女優として将来を有望視されていたアマンダ・バインズ。彼女が立て続けに法的トラブルを起こした挙げ句に女優引退を表明し、早くも半年が過ぎようとしている。今後はデザイナー業に本腰を入れると宣言した彼女だが、奇行はとどまるところを知らない。先日はラッパーのドレイクに向けて、淫乱極まりないツイートを発信。あまりの壊れっぷりに心配する声が広がっている。

 『ビバリーヒルズ高校/青春白書』のケリー役で知られるジェニー・ガースと共演した青春テレビコメディ『恋するマンハッタン』(2002~06)や、ジョン・トラボルタがぽっちゃり熟女役を熱演したミュージカル映画『ヘアスプレー』(07)に出演し、世界的スターの座へと駆け上がったアマンダ。10代後半からクラブで遊び回りヤンチャもしていたが、意欲的に仕事をこなし、将来を期待されていた。

大友克洋最新作『ショート・ピース』製作発表会見レポート 大友アニメの現在地

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 3月22日、東京ビッグサイトで開催されていた東京国際アニメフェア会場内にて、大友克洋の最新アニメ『ショート・ピース』製作発表会見が行われた。  『ショート・ピース』は、7月20日に公開が決まった新作オムニバスアニメーション映画。森本晃司による「オープニングアニメーション」のほか、密度の高い短編が4作集まっている。大友克洋が脚本と監督を手がけた『火要鎮』0(ひのようじん)、造形作家・岸啓介のストーリー原案を森田修平が脚本化、監督した『九十九』(つくも)、石井克人の原案脚本を安藤裕章が監督しキャラクターデザイン原案に貞本義行を招いた『GAMBO』、そして大友克洋の原作漫画をアニメ化、田中達之がキャラクターをデザインしカトキハジメが脚本化、監督した『武器よさらば』。テーマは「日本」で統一されており、そこに和の意匠を操る岸啓介が参加した理由も求められそうだ。  この会見では、上記スタッフのうち貞本氏を除く8名が登壇。作品に込めた思いなどを語った。  冒頭、スピーチに立った株式会社バンダイナムコゲームスの浅沼誠上席執行役員は「決まり切ったフォーマットをやるのではなく、さまざまなクリエーターさんと仕事をしたいというところから始まった。4人のクリエーターの方々を中心に、我々の住む日本を舞台にいろいろな作品ができたら面白いんじゃないかと」「海外展開については海外向けにするのではなく、日本人がおもしろいと思うものをつくって持っていこうと思っていた」と今回の企画の発端を説明。 「今回はオムニバス4本ということで、少し変わった試みをしています。『火要鎮』(大友監督)の演出を『GAMBO』の監督の安藤裕章さんが担当、『九十九』の監督の森田修平さんは『武器よさらば』(カトキ監督)の演出と、4つの作品のメインスタッフが絡み合っている。そういった中から、新しいテーマが見えるんじゃないかとも考えています」 と、一本芯の通ったオムニバス作品であることを訴えた。  続いて、大友克洋監督を筆頭に、クリエーター陣が登壇。『九十九』のストーリー原案とコンセプトデザインを担当した岸啓介が「立体造形をメインにやっているので、本格的なアニメの仕事は今回が初めてだった」と自己紹介をするなど挨拶した後、各作品についての質疑応答に入った。
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森本晃司氏
【各作品についての談話】 『火要鎮』 「10分ぐらいの短編なので、やるなら時代劇かなと。着物の柄を貼りこむのは難しいことではないんですが、みんなやっていなかったので、ぜひやってみたかった。また火事の表現を古い絵巻もののようなテイストでやってみたかった。着物については手描きのものを貼りこんでいるので、それはそれで大変だった」(大友) 『オープニングアニメーション』 「時代劇やSFがすでにあったので現代劇で日本を表現したいと。3.11以降考えることも多く、扉を開けてその向こうに新しい発展があるものができるようになればいいと思っていました」(森本) 『九十九』 「何かモノにまつわるものをモチーフにしたいという最初の森田さんとの打ち合わせから浮かんだキーワードが『もったいない』だった。使えるものはぞんざいに扱わずに大事にしましょうという考えだと思うんですが、裏を返すと、使えるから使っているという、ある種の合理主義に基づいている。使えるものは使われているからこそ、いつかは使えないものになる。モノとしての役割を終えてしまったものに対する慈しみの心は合理的ではないですが日本的だと思い、そういったことをテーマに作っています」(岸) 「モノとしての存在を出したいと思っていたところ、和紙が眼に入った。そういうものを採り入れつつ、コトッと音が鳴りそうな絵作りにしました」(森田) 『GAMBO』 「白熊と鬼が本気で戦ったらどっちが強いのかな、というのが見たかった。見たいでしょ!? それが動きの中でどうなるか、心配ではあったんですが」(石井) 「石井さんの描かれていた最初の白熊と鬼のキャラクターデザインのインパクトがとにかく強かった。2つの異形が取っ組み合いの戦いをする。外からの異形と内から来る異形の戦いで話をまとめられたらと」(安藤) 「貞本さんは、なかなか描いてくれなくて大変だった(笑)」(石井) 「結果的に、後ろに張り付いて描いていただく感じになったんですが(笑)。貞本さんの事務所でカンヅメになったぶんだけ細かくできた。極力記号的な省略はしないで、ナマからデザインに落としこんでキャラクターを作っていただいた」(安藤) 『武器よさらば』 「責任重大という感じですね。僕ら40代半ば以上は当時、ものすごいショックを受けたと思うんです。特にメカをやっている人は。それを僕がやることになるとは思ってもみなかったんですが、どうやってみなさんに伝えたらよいか。でもスタッフと原作がいいから、いいものになるだろうと思って臨みました」(カトキ) 「僕も高校の時にこの作品に出会ったんですが、とにかく衝撃で。すべてが好きなんですね。ほかの作品でキャラクターデザインのお仕事をする場合は、こういうふうにアレンジしたらもっと膨らむんじゃないかという発想で自分の味が出てくるんですが、今回の場合は原作が偉大すぎるので『こうすれば大友さんぽくなるよ』という描き方のコツをメモとして描いたくらいの意識ですね」(田中) 「短編に関しては、誰かやりたい人がいれば、ぜひやってほしいと思っていた。カトキくんに頼んだのは、正解だったんじゃないかと思っています」(大友)
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大友克洋氏
 終盤の質疑応答では大友監督がさまざまな質問に答えた。 ――注目しているクリエーターは? 「たくさんいる。イラストや漫画のように、アニメーションにも新しい人材が入ってきて活気づけてほしいけれど、今はアニメーションは厳しいところがある」 ――『ショート・ピース』と同じ日にスタジオジブリ作品も公開されるが、意識しているか? 「ジブリにはかなわないですからね(苦笑)。僕らは僕らで頑張るしかないかなと」 ――日本が舞台というキーコンセプトは、どこから浮上したのか? 震災との関連性は? 「この企画は震災の前にあったので、実はあまり関係がない。『スチームボーイ』でイギリスを舞台にしていて、短編では日本をやりたいという話をしていた。クールジャパンなど日本を見直そうという話があったので、くくりが大きいですが、日本がテーマになるんじゃないかとプロデューサーの土屋康昌さんと話をして。本当は過去があって、江戸時代、そのさらに昔のファンタジックなもの、未来がある。現代は途中で立ち消えてしまいましたが、日本を過去から未来まで含め、なるべく新しい、若いいろいろなアニメーション作家に作ってもらおうというのがコンセプトです」 ――なぜいま日本なのか、その思いは? 「今でなくともいいんですけどね。僕らはずっと日本なんですが。後から少しずつ震災に関する思いが入ることはあるんですが、そんなに深く考えているわけではありません」 ――今後、長編作品の可能性は? 「震災以降、劇場用アニメーションの資金集めに厳しい部分があり、なかなか冒険できない時期がありまして。実写でも企画が通らず、映画の上映が延びてしまったり。それが今やっと少しずつ回復しつつあり、企画は以前から出していましたので、今から少しずつ動きだすようになるんじゃないかなと。僕も期待しています」 ――総括のメッセージをひとこと。 「いろいろな思いを持った若い作家たちが、日本について自分たちが思っていること、SFだったり時代劇であったり、それらを新しい形で出せるという素晴らしい機会をいただき、みんな非常に一生懸命作りましたので。みなさんに見ていただきたいと思います」  大友監督の口から何度か「厳しい」という言葉が出たが、そういった状況から振り絞られたものがこの『ショート・ピース』だとすると、よくないときにもどれだけの質のものを出せるのか、日本のアニメ力が問われる作品になりそうだ。  新しいものを生み出さなければ、という気概は確かに伝わってきた。その先にあるかもしれない長編のプロローグとしても、目撃しておく必要があるのかもしれない。 (取材、文、写真=後藤勝)

東方神起とJYJ、ファンが多いのはどっち? 「フライデー」が焚きつけた論争

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極々一部のファンの話ですけどね
【サイゾーウーマンより】  「フライデー」(講談社)の3月29日号の記事「戦争3年『JYJ』東京ドーム公演は実現するか?」に紹介されている、「日本でのJYJの人気は『東方神起』を上回るほど」というコメント。この記述について、フライデー編集部には多くの問い合わせ電話が殺到しているという。 「『この記事を書いた担当編集者を出せ!』と要求する電話まで鳴っているそうです。担当の編集者はほかにも仕事があるし、付き合ってられないとばかりに逃げ回っているようですね」(同編集部の関係者)  JYJの日本活動が復活間際とはいえ、「どっちのファンが多い」という命題に答えを出すのは、今の日本の芸能マスコミ的にはタブーもいいところだという。5人時代の東方神起は百万人ものファンを抱えていただけに、その分裂で心を痛めたファンも無数だ。 「今回のフライデー記事に突撃している人間は、おそらく2つのタイプに分けられると思います。熱狂的な東方神起ファンとこれまた熱狂的なJYJファン。前者が『東方神起の方がファンが多い』と主張するのは当然ですが、熱狂的なJYJファンの中には、『いまさらJYJのファンが多いなんて当たり前のことを書くな』という、八つ当たり的なことを言う者もいます。JYJの前所属事務所のエイベックスやSMエンターテインメントよりも、ある意味強敵とさえ言えますね」(芸能関係者)  JYJの東京ドームコンサートの後には、東方神起もツアーを控えており、JYJに絶対に負けたくない躍起になった一部の東方神起ファンは、「今後すべてのコンサートに参加する」と言っているという。両者のファンによるライバル関係は今後も続くのだろうか。

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TSUTAYAとゲオ泥沼競争の果てに…ビデオレンタル業界がヤバイ!

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 女医・西川史子、離婚した仁科亜季子について「節操がない。我慢が足りない」と苦言 便所飯、芸能界にも経験者は意外に多い? 西川史子、アンジャ児嶋、テレビ局AD… 寺門ジモン、紹介する飲食店との癒着疑惑について番組内で否定「店側が自分を指名」 ■特にオススメ記事はこちら! TSUTAYAとゲオ泥沼競争の果てに…ビデオレンタル業界がヤバイ! - Business Journal(3月24日)
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業界の意向を受けたゲオが暴走開始!?
(「Wikipedia」より)
 現在、80円、50円といった低料金を打ち出すGEOとの価格競争が泥沼にはまりこんだTSUTAYA。この状況を打開するための戦略の一つとして『アメイジング・スパイダーマン』など、人気タイトルのレンタルを独占。これによって下落するレンタル価格を維持したい考えだ。こうしたTSUTAYAの動きに対して、横浜でビデオレンタル店「ファレノ」を経営するヤタ企画・矢田公司氏が待ったをかけている。昨年、TSUTAYAの『アメイジング〜』独占レンタルを差し止めるために訴訟を起こした原告団の一人だ。 「ソフトメーカーであるソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)が、『アメイジング〜』を含めた4タイトルにおけるサブライセンス権(独占レンタル権)の入札を行ったのが2012年の夏。この結果、10億円以上と噂される金額でTSUTAYAが落札し、同タイトルをはじめとする4本が、ほかの店舗には流通せずTSUTAYAのみで独占レンタルされることが決定したんです」(矢田氏)  この入札に参加したのは、TSUTAYA、GEO、そしてそれ以外の“一般店”と呼ばれる各レンタル店への卸メーカー2社。だが、矢田氏は「業界では(この入札が)『出来レースではなかったか?』と疑問を投げかける人も多い」という。 「通常、卸メーカーが仕入れを行う際に、ソフトメーカーに対して数億円という金額を支払うとは考えにくい。また、薄利多売を追求するGEOでは、独占には興味を示していません。今回の件でTSUTAYAがSPEに支払った金額は、そう言われてもおかしくないほどのものですよ。TSUTAYAの独占レンタルを阻止することはもちろん、この流れがビデオメーカー全体に波及することを防ぐために、今回の訴訟に踏み切ったんです」(同)  過去にも、TSUTAYAがソフトの独占レンタルを行ったことはあるが、『キック・アス』や『スクリーム4』など比較的小規模な作品に限った話。国内興行収入30億円のタイトルが1チェーンのみに独占される事態は前例がない。では、どうしてTSUTAYAでは、業界の慣習を破って独占レンタルへの舵を切ったのだろうか?  実は、TSUTAYAがほかの一般店だけでなく、利用者からも反発が起きそうな措置に踏み切った裏には、ソフトレンタル業界の現状があるという。レンタルビデオの売り上げは、2007年の3600億円から2010年の2600億円と、4年間で1000億円も市場規模が縮小。その中で、全国にあるビデオ店3600店のうち、TSUTAYAは1400店、GEOは1200店と、2社で3分の2以上を占めている。両社は、縮小する業界の中で、価格競争によって、周辺の一般店を駆逐しつつ生き残り合戦を繰り広げてきた。そして、強気の価格設定を打ち出して勢力を伸ばすGEOに対して、TSUTAYAが取った戦略が「独占」という付加価値を創出することだった。このTSUTAYAの戦略に、市場規模が縮小し続けるソフトレンタル市場でなんとしても利益を確保したいソフトメーカーの思惑が重なり、『アメイジング〜』をめぐる独占レンタルへとつながったというのが関係者の見立てだ。  独占の結果、『アメイジング〜』は2012年のTSUTAYA年間貸出ランキングで4位を獲得する人気商品になった。ところで、ライバルであるGEOは、こうした独占戦略に対して興味を示さないのだろうか? そこには、TSUTAYAとGEOとの経営戦略の差が如実に現れている。  GEOの収益の柱はゲームなどの中古販売事業であり、利益率の低いビデオレンタル事業は中古販売につなげるための集客の一環であり、レンタル事業をあまり重視していない。また、GEOが抱える1200の店舗のうち8割が直営店であり、客単価が減少する低価格路線を追求しても、店舗からの反発はない。その結果、ほかのレンタルビデオチェーンと徹底的に差をつけるための「50円レンタル」が成立し、ソフトレンタル業界にデフレを巻き起こした。  そもそもTSUTAYAと比較して後発組のGEO。その成長には、ソフトレンタル業界の総意があったようだ。業界をよく知るジャーナリストは「やや推測もまじりますが」と前置きしながら説明する。 「2000年ごろ、1000店舗をにらむ勢いで、爆発的な店舗展開を見せていたTSUTAYAに対抗する存在として、各ビデオメーカーではGEOを台頭させたいという思惑があったようです」  圧倒的な店舗展開を後ろ盾にすることで、ビデオメーカーに対して有利な仕入れ条件を強要するTSUTAYA。この流れをけん制するために、主に洋画メジャーによってTSUTAYAよりも有利な仕入れ条件で育成されたGEO。その思惑は成功し、2005年には600店だった店舗数が、8年間で2倍の数に成長した。まさか、実力をつけた業界の寵児が、各メーカーの思惑を飛び越えて、業界全体を存亡の危機にまで陥らせる存在になるとは、当時誰も思っていなかったという。  一方のTSUTAYAは、新刊書籍・CD販売など利益率の低い事業であり、レンタルも大事な経営の柱となる。レンタルで収益を確保しなければ、店舗の経営は成り立たないほどだ。また、FC店が9割を占めることから、低価格キャンペーンの乱打はFC店オーナーからの反発を招きかねない。 「TSUTAYAは一等立地に出店し、店舗の坪数もそれなりに確保している。だから、地代やテナント料などの固定費が割高になってしまいがちなんです。この激安戦争を仕掛けられて、今いちばん悲鳴を上げているのは、TSUTAYAのフランチャイズオーナーなのではないでしょうか」(前出ジャーナリスト)  TSUTAYAでは、本部の方針により、これまでキャンペーンとして行われていた旧作一週間100円レンタルが1000店舗以上で実施されており、客単価は低下。FC店には本部に対しての不満が充満しているという。『アメイジング〜』の独占レンタルは、本部から各FC店オーナーに対する“アメ”として、振る舞われたという側面もあるのだ。  縮小の一途をたどるソフトレンタル業界の市場規模が、このままのペース落ち込むならば、2020年には業界として消滅することになる。GEOの仕掛ける終わりなき激安戦争の果てに、業界全体が自滅していくのか? TSUTAYAの「企業努力」という名の独占戦略で、ユーザーに対して不便を強いるのか? もしくは、新たな突破口を見いだすことができるのか?  業界に残された時間は少ない。 (文=編集部) ■おすすめ記事 女医・西川史子、離婚した仁科亜季子について「節操がない。我慢が足りない」と苦言 便所飯、芸能界にも経験者は意外に多い? 西川史子、アンジャ児嶋、テレビ局AD… 寺門ジモン、紹介する飲食店との癒着疑惑について番組内で否定「店側が自分を指名」 スリル合コンが密かなブーム?女子たちがハマるワケ 手錠、お化け屋敷… あなたが知ってる英語学習法「3つの間違い」――日本人が英語を話せない理由とは?

ラジオで活動再開の宇多田ヒカルにささやかれる“長期スランプ”「オファーは絶えないが……」

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これが1999年(『First Love』EMIミュージック・ジャパン)
 2010年8月に「しばらくの間は派手な『アーティスト活動』を止めて、『人間活動』に専念しようと思います」として休業していた歌手の宇多田ヒカルが、ラジオ番組で仕事復帰するという。  昨年11月には、映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの第3作の主題歌として2年ぶりに新曲を発表しているが、関係者からは「以前からウワサされたスランプからは抜けていない状態」という話も聞かれる。  音楽ライターによると「知人には“以前は神様が下りてくるように浮かんだメロディが浮かばない”と漏らしていたようで、先日の新曲も、実はもっと前に書かれたストック曲だったという話」だという。  ただ、その人気は相変わらず高く、休業中も新曲のオファーは絶え間なく続いていたようだ。 「特に休養中は、宇多田の復帰作が主題歌になれば話題になるからと、映画やドラマの関係者からのアプローチが多かったそうです。ただ、肝心の創作活動が鈍く、過去のストック曲の掘り起こしだけでなく、秘密裏に外部ソングライターと接触して協力してもらっているとか」(同)  アーティストの中にはほかの作曲家に曲を書かせて高値で買い取り、作曲クレジットを自分の名前にするという手法をとっている者もあり、もし宇多田もそうした手を使うのであれば、スランプは本当だということになる。 「もともと彼女は楽器があまり弾けない人。以前、作曲方法を聞かれて鼻歌だと答えたこともありましたが、普段から楽器を弾いていてアイデアを生むという習慣もなく、コンピューターソフトを使っての作曲なので、これまでも多くの裏方ミュージシャンに手伝ってもらっていましたからね。こういうタイプは、スランプに陥りがちだとは思います」(同)  ただ、拠点であるニューヨークの音楽関係者からは「作曲手法よりも、出せば必ず売れるという神話を守らなくてはならないプレッシャーが大きすぎた様子」という話も聞かれる。 「以前、激太りしていたのも、そうしたプレッシャーによる過食だったと聞きました。サバサバしているように見えますが、実際は結構ナイーブ」(同)  休養中の“人間活動”は「友人たちと食事や遍路、フランス語の勉強、またオンラインゲームにハマったりしていた」というのが関係者から聞かれる宇多田の近況だが、本人は「自分の家賃も知らない。イタイ大人になってきてる」「できたら外国でボランティアとかやりたい」とも語っており、若くして成功した人が陥りやすい空虚な感覚が、スランプの根底にあるのかもしれない。本格的な音楽活動の再開を待ちたい。 (文=鈴木雅久)

【新発売】女性用TENGA「iroha」使ってみた

3月3日。「女の子の日」に新発売の「女性用TENGA」

人気沸騰で品薄状態!3タイプあり、そのお値段各6800円。女性用オナニーグッズとしては破格!そんだけ高けりゃさぞ気持ちいいんだろうと思って、

買ってみた☆

株で儲けようだと?

他人の財布に興味は無い。でも、読者は見捨てられないので書いておこう。だから「この株はどうですか?」とか「今から株はどうなりますか?」とかのメールはそろそろ勘弁して欲しい(笑)

結論から書くと、動かせるのが1000万円以下なら株はやらないこと。やさしい株のはじめ方(あえて漢字を使わない)みたいな証券会社の甘言には間違っても乗らない!

新宿の女探偵ノリコ~THE・浮気⑩「女探偵が体験した男と女の修羅場」

私が修羅場と聞いて真っ先に思い浮かぶのは『チーターズ』です。

全米で大人気の高視聴率番組で、TV番組『ベストハウス』でも時々特集されています。ご存知の方も多いのではないでしょうか?

内容はジョーイとトミー率いる浮気調査隊が浮気の証拠を掴むため、張り込み・尾行・隠し撮り何でもあり。
しかもご依頼者様と共に、浮気現場に突撃するという番組です。
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ももクロの評価急落?ファンが暴走、たかじんも酷評

ももいろクローバーZのファンにショッキングな出来事が立て続けに発生し、話題になっている。

その一つは、渋谷でのオフ会終了後の騒動だ。渋谷駅前で参加者たちが撮影会を行い、大声で騒いだというのだ。Twitterでは、その場面に遭遇した人々の目撃情報や非難の声が続出。混雑している駅前で、そうした行為はあまりにも迷惑であるという。