久保田武蔵に再び経歴詐称の疑惑が?真相を取材

復活を宣言したはずの久保田武蔵に、またもや経歴疑惑関連のトラブルが発生している。過去の記事でも触れたが、久保田は海外の格闘技大会で数々のタイトルを獲得してきたという。ところが、その証拠となるものが一切示されてこなかったため、経歴そのものを疑う人々が続出した。

生首人間がやってきた☆

みなさまごきげんよう♪えりすです~っ!!
今回、みんなの前で主張したいことがあります!

・・・私、声を大にして言~いたいっ!!

BOSSと山木はかっこよく袴着て、剣とか木刀とか振り回してるのに!(振り回してるのにー!)
なんで私は

砂に埋もれてるんだーっ!!

新垣結衣と“チャラ男”錦戸亮の熱愛報道を、ガッキー事務所が「止めなかった」裏事情

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新垣結衣 写真集『yui aragaki ファッションフォトマガジン』
 関ジャニ∞の人気メンバー・錦戸亮と清純派女優の新垣結衣の熱愛が、22日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)で報じられた。同誌によると、2年前のドラマ共演をきっかけに知り合い、昨年夏ごろから人知れず交際に発展。超厳戒態勢でお互いの自宅マンションを複数回訪れる様子が激写されている。  だが、決定的なツーショット写真がないため、双方の所属事務所は交際を否定。朝刊スポーツ紙も“触らぬ神にたたりなし”とばかりに完全スルーした。  ワイドショー関係者によると「かなり前から2人の交際はウワサされていて、フライデーさんも3カ月以上張り込んでいたそうです。しかし、ツーショットが撮れない。結局、根負けして、あのような形で掲載されたそうです」。  それでも自信に満ちあふれた「フライデー」の記事を読む限り、精度はかなり高そうだ。  こうなると、損をするのは“スキャンダル処女”のガッキー。代理店関係者は「なんせ相手が“チャラ男”で有名な錦戸ですからね。そんな男に口説かれて、まんまと落ちてしまったというイメージしかない。純粋なイメージでCMを取っていた彼女の事務所は、顔面蒼白ですよ。フライデーに載ることを知り、慌てて関係各所に釈明していました」と明かす。  一方、“うるさ型”で知られるガッキーの事務所が、今回はそこまで“抵抗”しなかったという話もある。 「熱愛報道が出るに当たり、いつもなら何かと理由をつけて潰しにかかる事務所が、今回は簡単に引き下がったとか。どうもガッキーが錦戸に本気でホレていて、“恋は盲目”になっているようですね。それならば、逆に今回のスキャンダルを突きつけて『別れなさい』とやったほうがいいと考えたのかもしれません」(週刊誌デスク)  “清純派”ガッキー、今後どうなってしまうのか……。

「一番傷ついた」風間俊介が体験した、ジャニーズ内の“優しい”ウワサ

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『純と愛』公式ホームページより

【ジャニーズ研究会より】

 3月27日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)に風間俊介がゲスト出演しました。連続テレビ小説『純と愛』(NHK)での演技が光る風間。昨年末に放送された『ザ少年倶楽部プレミアム』の「平家派忘年会スペシャル」では、平家派の面々が2012年の風間の活躍をたたえ、酔っぱらった勢いで「平家派賞」を設立。冒頭ではその盾が授与されました。MCの国分太一から「風間くんはここ(平家派賞)目指してきたんだもんね?」と無理矢理同意を求められると、「そうですね。もうこれで(俳優)辞めてもいいかなって思うぐらいの(笑)」と乗っかる風間。なかなかジャニーズの先輩たちと顔を合わせる機会がなく、「僕のやってること、みんな知ってるのかな?」と思っていたそうなので、先輩たちが自分について話し、賞までくれたことを喜んでいました。

秋元康氏に直撃も! サイゾーが報じたAKB48"醜聞史"

【サイゾーpremium】より  AKB48──。もはやここで多くを語る必要もないだろう。言わずと知れた、秋元康氏がプロデュースする国内最強のアイドルグループである。今や彼女たちの人気に便乗するメディアは枚挙にいとまがなく、メンバーや運営サイドのゴシップは黙殺されているのが現状だが、サイゾーでは事あるごとにツッコミを入れてきた。そんなAKBが結成されたのは05年12月、本誌は当時からAKBをウォッチしてきた稀有な(?)メディアである。ここでは200号突破特大号を記念し、サイゾーが報じてきた”AKBの記事”を振り返ってみたい──と、手前ミソな企画ですが(苦笑)、どうぞ最後までお付き合いください。
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サイゾー06年2月号 記念すべきAKB記事の第一弾。当時はペーペーだったアイドルオタクY(今や副編!)の肝いり企画。
 国内のヒットチャートを独占し、メディアを席巻する国民的アイドルグループ・AKB48(以下、AKB)。だが、ほかの多くのアイドルグループがそうだったように、AKBもまたスタート時は地味な存在でしかなかった。  そんなAKBが初めて本誌に登場したのは2005年12月8日に行われた初公演翌月のこと(06年2月号)。月刊誌のタイムラグを考えれば、そのデビュー時からしっかり注目していたともいえるだろう。ただしそのスペースはわずか半ページの小さなカルチャー枠。見出しにAKBの文字もなく、「アキバビジネスに秋元康が参入!!」という打ち出し方である。記事には「会いに行けるアイドル=会いドル」「プレアイドルユニット」といった、今ではすっかり忘れ去られてしまったキーワードもキッチリ紹介している。  早くもリピーターが増え始めていた劇場や、安定した楽曲やパフォーマンスにも言及しているのだが、現在の成功を予言するというよりは、おニャン子クラブを仕掛けた実績のある秋元の”お手並み拝見”といったトーンだ。事実AKBは、劇場公演の定着に力を注ぐ一方、06年2月に『桜の花びらたち』でインディーズデビュー。同年10月にはメジャーデビューシングル『会いたかった』を発売するのだが、世間にとってはまだまだ「アキバ」という流行のキーワードに乗ったごく一部の「現象」でしかなかった。  06年4月号では、秋元康が「かわいいAKBのためならば」と、本誌初インタビューを受けている。20人の初期メンバーが秋元氏を囲んで撮影されたグラビアなどは、 今見るとなかなかに面白い。高橋みなみ、篠田麻里子、小嶋陽菜、峯岸みなみといったメンバーがまだ幼い笑顔を見せており、前田敦子も4列に並んだ中の2列目左端という微妙なポジション取りだ。後にAV女優としてデビューすることになる中西里菜や、いち早くAKBを離れる大島麻衣の顔があるのも味わい深い。  インタビューもメンバー個々に触れた記述は皆無で、質問はもっぱら秋元氏のプロデュースに関するものばかり。それも当然で、まだグループ自体は世間に浸透したとはいえない状況だったにもかかわらず、ドコモのCMを筆頭に、写真集やメディア露出が次々に決定しており、本誌ならずとも「秋元康」「電通」「スポンサー企業」といった”仕掛け”のにおいを感じないわけにはいかないだろう。
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08年8月号 特典をつけて、関連グッズを売りさばく“ぼったくり”が問題化したAKBに本誌もツッコミを入れた。しかし、この手法は今でも総選挙や握手会に際し、用いられている。もはや誰もぼったくりって思わないことも問題か?
 ちなみに秋元氏は「アキバ系オタク文化のオイシイところだけを代理店的な発想でうまく商売に利用したのでは」という本誌”らしい”疑問に対しては、自分がプロデュースすることへの反感といったマイナス面を認めた上で、「何をやっても『狙ってる』って言われるのはわかってるから、『とにかく一度劇場に見にきてください』というしかない」と、うまくかわしている。  この”かわし”は企画段階からも見ることができる。実は同インタビュー、ライブドア事件で検察の手が同社に伸びた矢先、AKBサイドから頂いたご提案。秋元氏といえば、ライブドアの堀江貴文社長(当時)を持ち上げまくり、ストック・オプションまでガッツリ手に入れた張本人。「ライブドア事件の話も聞かせてくれるなら」というこちらの提案を快諾いただいた(つもり?)ことにより紙幅を割いた企画だったが、取材当日、「そんな話は聞いていないし、まったく言うつもりもない」という。結局AKBの宣伝に終始した記事となってしまった。  また、秋元氏はこの1年後にもインタビューを受けているのだが、『これでいいのか! AKB48?仕掛人・秋元康を直撃!!』(07年8月号)というタイトルからもわかるように、本誌の視線は相変わらず、ややナナメ気味。  この年のAKBはカラオケ、かくし芸、ゲーム大会といったファンクラブ・イベントや、「ハイキング」「水泳大会」「手料理大会」といった企画が開催され、ユニットも続々と結成。ユニット『Chocolove from AKB48』は1曲で4種類のバージョンのCDが発売され、特典として「50名様限定 浴衣で温泉宴会」なる企画も話題となった。だが、劇場チケットの争奪戦が加熱するなどコアなヲタ層は着実に増え続けていたものの、まだ世間を巻き込むほどの勢いは持ち得ておらず、その一方では、こうしたイベントの参加券や抽選券のために同じCDを大量に購入するファンが現れ始めていた。
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06年4月号 前田敦子(2列目左端)、篠田麻里子、小嶋陽菜(いずれも上列左から2番目とその右)らのあどけない笑顔が印象的。「やまぐちりこ」の名前でAVデビューした中西里菜(3列目右端)の姿も。
 同インタビューにおいて秋元氏は、本誌の「(AKB劇場の)劇団員の皆さんのギャラはいくらなんでしょう? 月5万円というウワサも聞いたのですが……」「ある意味でキャバクラ嬢にお金をつぎ込むのと似ていませんか?」といった、非常に失礼な質問にも「たぶん(ギャラは)それくらいじゃないでしょうか?」「応援してくださっているファンのみなさんとのコミュニケーションは大切にしていますけど、接客業とは違います」など、丁寧に答えており、財務にはタッチしていないとした上で、「劇場運営は興行収入や物販だけでは、採算は合いません。AKB48というコンテンツが全国区になった時、音楽や映像の権利、マーチャンダイジングのロイヤリティで回収ということになると思います」と、そのAKBビジネスを予見する発言も残している。  そんな07年の末、中川翔子、リア・ディゾンと共に”アキバ枠”なる人気便乗的くくりでNHK紅白歌合戦に初出場を果たしているが、この時期の本誌は、AKBの仕掛けとしての面白さを認めつつも、同時に危うさを孕んだ存在として注目していた……と、いえなくもないだろう。 ■AKB商法が蔓延 愛あるダメ出しを!
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(上)09年5月号(下)10年2月号 ファン目線の記事が目立ったのもこの頃。ちなみに下段にある“ピンチケ”とは高校生以下と女性客のみ2000円(通常は3000円)で閲覧可能なチケットの俗称だとか。(画像クリックで当時の記事に飛べます。
 前年末の紅白出場もあって、AKBは「アキバ枠」を飛び出し、着実に知名度を上げ始めていた。だが同時に噴出し始めたのが、「AKB商法」と呼ばれる一連のビジネスに対する批判だった。特に物議を醸したのが08年2月末に発売されたシングル『桜の花びらたち2008』の販売手法。CDには44種類の特典ポスターがランダムで封入されており、すべてを集めると限定イベントに参加できるというものだが、ファンに金銭的負担を強いるこの”ぼったくり商法”には各所から非難が集中。所属していたデフスターレコーズは独占禁止法に抵触する恐れがあるとして自らイベントの中止を決定した。そんな中、本誌記事『”大人たち”の事情でAKB48商法に陰りが!?』(08年7月号)では騒動にツッコミを入れつつ、これにより当時契約金数千万円ともいわれるドコモのCMが”飛ぶ”可能性がありつつも、秋元氏&電通パワーで抑え込むであろうという豪腕ぶりを報じている。  だが、この騒動の余波から、デフスターレコーズはAKBとの契約を打ち切ってしまう。次のシングルは同グループのメインスポンサーとして知られていたドコモのiモード限定配信となるのだが、ここでも「1ダウンロードで1ポイント、25ポイントで”握手会”」という手法が問題化。もちろん本誌もこれを見逃すわけがなく、『ぼったくり商法再び!? AKB48の着うたビジネス』(08年8月号)では、詳細が決まらないにもかかわらず運営側の暴走で始まった”握手会”の不透明さを浮き彫りにしている。
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10年5月号 本誌に頻繁に登場してくれたSKEだが、そのきっかけがこれらの記事。連載まで始まった二次元同好会の面々の企画は、玄人然としたアニメ批評が局地的な話題に。(画像クリックで当時の記事に飛べます。
 さりとて、編集部にアイドルオタクが多数在籍する本誌も、ただやみくもに批判をしていたわけではない。当時のアイドル業界は新興勢力のAKBを台風の目にした戦国時代の様相を呈しており、多くの他アイドルグループも「握手会」など、ファンサービスの名を借りた特典を設定、同一商品の複数購入を促すビジネスに走っていた。その過剰な商法には批判も出ており、本誌の記事には、もちろんヲタ目線より、ファンが楽しめるシステム作りを提言する意味が込められていたのだ。  このように混沌とした状況は、08年7月号で組んだ『モー娘×AKB×アイドリング アイドル三国志を制するのは誰だ?』という特集からも見て取れる。記事はタイトルを読めばおおよそ見当がつくだろうが、それぞれのグループの魅力を魏、呉、蜀の三国に(無理やり?)なぞらえ、その手法を分析しているが、やはり目立つのはAKBの勢いだ。また、同号では多くのメンバーが所属していた「オフィス48」と、一部メンバーが所属するプロダクション尾木やホリプロといった大手芸能事務所との間に「不協和音」が生じていることも報じているが、これもまたAKBビジネスが現在も抱える影の部分だろう。 そもそも結成当初、AKBはメンバー全員が「オフィス48」の所属となっていた。ところが、単体でのプロモーションには限界があり、運営側は既存の他芸能事務所にメンバーを移籍させることで露出やマネージメントの強化を図ったわけだが、その事務所サイドから、「いくらAKBで興行や広告が決まっても、運営側や秋元氏のマージンがあることから、所属事務所は儲からない」という声が上がり始めていた時期でもある。  後に、同グループのオーディションの合格者はまず運営を統括する「AKS」に所属し、そこから各事務所に移籍するシステムとなっており、かなりの数の芸能事務所がAKB48ビジネスのパートナーとなっている。この年は姉妹ユニット・SKE48も結成され、AKB48グループが拡大路線に舵を切った時期だが、他事務所との連携でメンバーが増えることによって、「ユニットの濫造」「グループ内格差」、さらにはプライベート管理を含めた「スキャンダル」といった問題の土壌が生まれた時期ともいえるだろう。  事実、その後の10年以降は、スキャンダルが次々と浮上した時期でもある。ここで一度筆をおき、メディア関係者らによる昨今のAKB事情、そして次々と報じられたメンバーの醜聞を取り上げた記事『ゴシップが出るのは「文春」のみ? AKB48がタブー化した本当の理由』『「サイゾー」AKB48トップライターが渾身の執筆! メンバーの熱愛は、ヲタにとって本当にタブーなのか?』(10年12月号特集『日本のタブー』より)を振り返りつつ、その後連発したAKB関連の記事を見ていこう。 (文/本誌特別取材班) 文中のAKB関連記事にはコチラ↓からも読むことができます! 『マジに恋してストーカーに!? AKB48"ピンチケ"座談会』 (10年2月号『新しい日本のタブー』より) 『SKE48──キスが、したいんです。』 (10年4月号連載『マルサの女』より) 『SKE48が×××を妄想!? 「二次元同好会」がマンガでから騒ぎ!』 『ゴシップが出るのは「文春」のみ? AKB48がタブー化した本当の理由』 (10年12月号特集『日本のタブー』より) 『「サイゾー」AKB48トップライターが渾身の執筆! メンバーの熱愛は、ヲタにとって本当にタブーなのか?』 (10年12月号特集『日本のタブー』より) 「サイゾーpremium」では他にもAKB特集記事が満載です!】スキャンダル潰しが本格化? 大ブレイク"AKB48のスネの傷"うまく駆け引きをしているのは講談社だけ? AKB48のメディアコントロールの脅威尾木プロ・峯岸みなみとナベプロ・柏木由紀 所属事務所の体制が分けた処分の明暗
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矢部浩之と結婚した青木裕子アナ、しばらくは専業主婦に徹する?

【ハピズムより】

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『明るく楽しく』(辰巳出版)

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
矢部浩之 1971年10月23日
青木裕子 1983年1月7日

 27日、ナインティナインの矢部浩之さんが、元TBS、現在フリーのアナウンサー青木裕子さんと結婚したことを発表しました。矢部さんが出演している『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)4月6日放送で、披露宴の模様を生中継される予定だそう。矢部さんは結婚したことで仕事に勢いが出るでしょうが、青木さんはどうなるでしょうか? フリーアナウンサーとして活動するのか、それとも……。2人の今後を、占い師のビギー・ネプテューン先生に占ってもらいました。

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嵐の1st写真集が25倍の高値に! 品切れプレミア化にファンも動揺

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ど田舎の書店なら定価で眠ってるはず!

 今年に入ってからもメンバーそれぞれがドラマ・映画、バラエティーにと、大忙しの嵐。3月6日にリリースされた最新シングル「Calling/Breathless」は初週75.6万枚を売り上げ自己最高記録を達成するなど、その勢いはとどまることを知らない。

 そんな嵐の人気を証明するかのように、2002年6月に発売された嵐の1st写真集『in a rush』(マガジンハウス)が現在、高値で売買されているという。発売時は定価980円だったが、現在はおよそ5倍の値段で出回っているのだ。

「かなりポロリが多くて……」Hカップグラドル・清水あいりのバストがこぼれた!?

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 Hカップグラビアアイドル・清水あいりが、最新DVD『おいしいアイリ』発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
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 昨年12月にバリで撮影したという本作。清水あいり(旧名:平山藍里)に改名してから初のオリジナルDVDとあって思い入れも強く、張り切って撮影に臨んだという。 「カレシと海辺の旅館に遊びに行くという設定のDVDです。いっしょにビーチでバレーをしたり、縄跳びしたり。あとはテニスとか(笑)。台詞も多くて、気持ちを込めて演技しました!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「水着でテニスをしたんです(笑)。かなり恥ずかしかったというか.....。でも頑張りました!」
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――一番気に入っている衣装は? 「メイドさんとか、タンクトップで横からバストが覗いている衣装や、下から覗いている衣装が多くて、ぜひじっくり観て欲しいです!」 ――かなりきわどい水着が多いようですが? 「かなりポロリが多くて、撮影が大変でした(笑)。眼帯水着というのがあって(笑)、これは特別に危なかったです!」  最後に得意の(?)、『極道の妻たち』の佐久間良子の物まねを披露してくれた。穏やかで柔らかな口ぶりから、突然のタンカ口調へ。今後の方向性がどうなのか、期待できるような心配なような?
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清水あいりオフィシャルブログ <http://ameblo.jp/airiwithlove/

「服が透ける」スマホアプリは透けない!? ワンクリ詐欺で「スケベ野郎!」と罵倒され…

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 消費者はマックに飽きた? 日本マクドナルド社長の苦しい反論 うつ病・社畜・就職浪人…… 生きづらい社会になった日本に全世界が同情中? 携帯キャリアの映像コンテンツサービスの落とし穴 見放題のほとんどは… ■特にオススメ記事はこちら! 「服が透ける」スマホアプリは透けない!? ワンクリ詐欺で「スケベ野郎!」と罵倒され… - Business Journal(3月30日)
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男の夢を餌食にする。(「Thinkstock」より)
 Androidにも“服が透けるアプリ”が登場した。iPhone版の“服が透けるアプリ”と違って、Android版は明確なワンクリック詐欺目的となっている。  セキュリティ企業・シマンテック社のレポートによれば、「服が透ける」ことを謳うAndroidアプリが登場している。しかも、このアプリはスパム機能を兼ね備えており、端末のアドレス帳にアクセスして、勝手にSMSでスパムメッセージを送りまくるという。  その結果、あなたのところにも、友人のアドレスから「このアプリ服透けるよ」「Androidなら入れてみ」といったメッセージが届くかもしれない。うっかりこのメッセージを信用して、記載されているURLにアクセスすると、「Infrared X-Ray」というアプリの紹介文が表示される。そこにはこんなことが書かれている。 「服が透けるカメラアプリ」「服が透けて写る! 赤外線機能搭載カメラアプリ」「【Infrared X-Ray】は、なんと洋服が透けて見えちゃう夢のようなアプリ!」「GooglePlayでは一時、問題となって削除されてしまった問題作がなんと復活」「僕はアプリ発表当日にダウンロードしたんですけど、アプリの進化はここまできたかーと衝撃を受けましたね!」「写メ撮影してくれた女の子もこの通りスッケスケですね(笑)」「今回、撮影を協力してくれた子たちもこのアプリには驚いておりましてかなりノリノリで、こんな格好やあんな格好まで……(笑)」  もちろん、このアプリに“服が透ける”機能など備わっていない。アプリをインストールして実行しても、アドレス帳の情報を盗み取られるだけだ。さらに、中指を立てた男の写真が表示されて、「このスケベ野郎!」と罵倒されるというオマケ(?)まで付いている。  さらに、ワンクリック詐欺サイトに誘導されることもあるという。勝手にアダルトサイトにアクセスしたかと思うと、気づけば“登録完了”となり、2万9000円もの利用代金を請求される。スケベ心から“服が透けるアプリ”に手を出した結果、ワンクリック詐欺に遭うという最悪の結末が待っているのである。  一方、“服が透けるアプリ”ということで言えば、2012年6月にはiPhone版のアプリが登場して話題となった。こちらはありふれたカメラアプリなのだが、服が透けて見えるかのように受け取られかねない宣伝文句で、170円で売られていた(現在は350円)。しかし、実際には服が透けないということでレビュー欄には怒りのコメントが殺到した。  iPhone版に続いてAndroid版も登場した“服が透けるアプリ”。内容は違うけれども、スケベ心を利用して結果的に金銭的な利益を得ているという意味では同じである。謳い文句に引っかからないように気をつけたいところだ。 (文=宮島理/フリーライター) ■おすすめ記事 消費者はマックに飽きた? 日本マクドナルド社長の苦しい反論 うつ病・社畜・就職浪人…… 生きづらい社会になった日本に全世界が同情中? 携帯キャリアの映像コンテンツサービスの落とし穴 見放題のほとんどは… 大手新聞社長、巨額財テク損の存在を認める!? 合併相手の追及を受け… 結婚の矢部浩之「子供は欲しい。デキ婚は避けたかった。婚姻届の提出は細かい」と語る