マライアよりワガママ!? ニッキー・ミナージュの遅刻と態度に疑問の声

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ディーヴァのみなさんに必要な言葉は「謙虚」

 アメリカの国民的オーディション番組『アメリカン・アイドル』の審査員として、好感度がうなぎ上りだったラッパーのニッキー・ミナージュ。年を追うごとにワガママになっているマライア・キャリーとも対等にやり合い、世間は「痛快だ!」と彼女を絶賛。新たに多くのファンを獲得した。しかし、先日、番組の生放送に大遅刻をしてからというもの、人気が急降下。わがままぶりが報じられるようになり、「ニッキーの方が勘違いディーヴァなのでは?」と白い目で見られつつある。

 男性優位のラップ界に、女性パワーを炸裂させながら殴り込みをかけ、リル・キムから女王の座を奪い取ったニッキー。怖いイメージが強かった彼女だが、『アメリカン・アイドル』の審査員に就任してからというもの、人情あふれる仕事熱心なアーティストという目で見られるようになった。

内田裕也「俺にも取材しろ」!? 樹木希林の「全身がん」告白に便乗か

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「Switch」Vol.22No.10/スイッチ
・パブリッシング
【サイゾーウーマンより】  「第36回日本アカデミー賞」授賞式の最中、突然、がんであることを告白した樹木希林。最優秀主演女優賞受賞者は、翌年の授賞式で司会を務めるのが慣例となっているが、「全身がんのため、来年の仕事は約束できない」と語ったのだ。各マスコミも事の真相を突き止めるべく取材を進めているが、この件について樹木は、取材を受け付けないスタンスを取ったようだ。自宅で直撃取材を行った記者が語る。 「自宅のインターフォンを押せば、本人が対応してくれるのですが、『この件に関しては、お話ししません』と断られてしまいました。しかしこちらがあきらめずに、次々と話題を振れば、なんとなくですがコメントはしてくれます」  当初は「樹木なりのブラックジョーク」という説もあったが、さまざまなコメントをつなぎ合わせると、「がんと診断されたのは事実」ということのようだ。この一件について、メディア関係者からは「あの場でここまでの重大発表をしたことで、当日主役となるはずだった沢尻エリカを完全に食ってしまった」と、樹木を称賛する声まで上がっている。しかしその裏側で、樹木の夫である内田裕也は、相当株を下げてしまう行動を取っていたようだ。 「内田は報道各社に対して、『(樹木のニュースで)俺の名前を出すなら連絡をしろ』などと、自ら連絡して回っていたようです。そして電話口で対応したスタッフに対して、『自分は彼女についていろいろと話ができる』と売り込みまでしてくる。つまりは『俺にも取材しろ』と言いたいのでしょうね」(ワイドショースタッフ)

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内田裕也「俺にも取材しろ」!? 樹木希林の「全身がん」告白に便乗か

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「Switch」Vol.22No.10/スイッチ
・パブリッシング
【サイゾーウーマンより】  「第36回日本アカデミー賞」授賞式の最中、突然、がんであることを告白した樹木希林。最優秀主演女優賞受賞者は、翌年の授賞式で司会を務めるのが慣例となっているが、「全身がんのため、来年の仕事は約束できない」と語ったのだ。各マスコミも事の真相を突き止めるべく取材を進めているが、この件について樹木は、取材を受け付けないスタンスを取ったようだ。自宅で直撃取材を行った記者が語る。 「自宅のインターフォンを押せば、本人が対応してくれるのですが、『この件に関しては、お話ししません』と断られてしまいました。しかしこちらがあきらめずに、次々と話題を振れば、なんとなくですがコメントはしてくれます」  当初は「樹木なりのブラックジョーク」という説もあったが、さまざまなコメントをつなぎ合わせると、「がんと診断されたのは事実」ということのようだ。この一件について、メディア関係者からは「あの場でここまでの重大発表をしたことで、当日主役となるはずだった沢尻エリカを完全に食ってしまった」と、樹木を称賛する声まで上がっている。しかしその裏側で、樹木の夫である内田裕也は、相当株を下げてしまう行動を取っていたようだ。 「内田は報道各社に対して、『(樹木のニュースで)俺の名前を出すなら連絡をしろ』などと、自ら連絡して回っていたようです。そして電話口で対応したスタッフに対して、『自分は彼女についていろいろと話ができる』と売り込みまでしてくる。つまりは『俺にも取材しろ』と言いたいのでしょうね」(ワイドショースタッフ)

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【ぶっちゃけ発言】国分太一「命の恩人ですよね」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
国分太一(TOKIO)

「命の恩人ですよね」

 13歳でジャニーズ事務所入り。デビューがなかなか決まらず、7年の月日が過ぎ、1994年20歳の時にTOKIOの一員としてついにデビューした国分太一。だが、TOKIOは爆発的なヒットを生み出せず、ソロでも太一だけあまり仕事がこなかったという。

男性誌『GQ』はオトコの自己陶酔をかき立てる魅惑の媒体?“スーツ自己啓発”で成功を掴め?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) キンタロー。OLから芸能界デビューのきっかけは、好きだった先輩…番組内で涙の告白 復興税も加わり消費税もアップ 恐怖の “手取り収入”も減少でますます生活困窮 JALとANA、787問題でボーイングに賠償請求の意向固める…運航再開時期は未定 ■特にオススメ記事はこちら! 男性誌『GQ』はオトコの自己陶酔をかき立てる魅惑の媒体?“スーツ自己啓発”で成功を掴め? - Business Journal(3月19日)
表紙はベン・アフレックの「GQ」4月号
(コンデナスト・ジャパン)
 みなさん、こんにちは。  フリーランスで編集者/記者業を営んでおります、漆原直行と申します。  今回から始まる、この新連載。俎上に載せるのは、男性誌でございます。  もう少し詳しく申しますと、社会人男性を主要読者に据えた、ファッション、ライフスタイル、カルチャーを扱う雑誌たち。たとえば『GOETHE』(幻冬舎)、『LEON』(主婦と生活社)、『Men's EX』(世界文化社)、『MEN'S CLUB』(ハースト婦人画報社)、『OCEANS』(インターナショナル・ラグジュアリー・メディア)、『Safari』(日之出出版)といった媒体でしょうか。  20代半ば~40代あたりまでの社会人男性が持つ横顔はさまざまです。そうした読者事情を踏まえて、前述したような雑誌は「精力的に働く、仕事のデキるオトコ」「オフタイムは少年に戻って趣味に興じるオトコ」「素敵な婦女子とスマートに遊ぶオトコ」「隣の奥さんが羨むようなよき夫たるオトコ」「カッコいい父として子どもに慕われるオトコ」などなど、挙げていけばキリがありませんが、そういった“オトコ道”を読者に提案していくような姿勢が基本にあります。  これらの雑誌はもちろん「あ、このネクタイはいい色だな」「このバッグ、便利そう」といった、ファッションカタログ的、モノ情報誌的な実用性を備えた媒体ではありますが、一方で、独自の世界観ーーオトコの美学を求道し、極めんとするような、えも言われぬ洒落臭さーーにも充ち満ちているのですね。多かれ少なかれ、自己満足や自己陶酔の感覚をくすぐるつくりになっているワケです。  この連載では、そんな“オトコたちのうっとりワールド”をつまびらかにするべく、男性誌の注目記事を紹介していきたいと考えております。生温かく、ご笑覧いただければ幸いです。 ●デキるオトコは「正しい」装いで「成功」へと羽ばたく  ……と、初回なので前置きが長くなってしまいましたが、そろそろ本題へ。  男性誌界隈を見回しますと、4月号はスーツ特集が非常に多かったりします。新年度、新生活で「スーツでも新調しようかな」という時期と重なりますから、読者の情報ニーズだけでなく、かき入れ時で鼻息が荒いビジネスアパレル系のショップやメーカーの要求にも応える、非常に理にかなった選択といえるでしょう。  さて、スーツをフィーチャーする企画を組んだ各誌のなかでも、とりわけ印象的だった特集はこちら。 『GQ JAPAN4月号』(コンデナスト・ジャパン) 正しい仕事服とトレンドの正しい関係
成功のための服装術
2013年春夏版  内容としては、スーツを中心に働くオトコのための各種アイテムを紹介していくものなのですが、まず「成功」をキーワードに持ち出すあたりが、実にあざとい。「成功」といえば、自己啓発系ビジネス書でも頻用される、意識の高いビジネスパーソンの琴線にビンビン触れまくりのワードでございます。  そして特集の冒頭では、名物編集長・鈴木正文氏による、次のようなリードが添えられるのです。 「仕事をする男としてのルールを踏まえた『正しい』装いに、時代の気分をあざやかに盛り込むとき、あなたを見る目が変わり、あなたは成功へのステップを軽やかに踏み出すだろう」  ……これは強烈です。「あなたが変われば、あなたの世界が変わる」的な、それドコの『思考は現実化する』(自己啓発書の古典。ナポレオン・ヒル著)ですか!? とツッコみたくなるような、非常に自己啓発的なマインドに富んだ、濃厚な特集導入文といえるでしょう。いうなればこの特集、「スーツ自己啓発」なのですね。イイ感じでムズムズしてまいりました。  そんなこんなで内容に目を向けてみますと、メインとなるのは職業に応じたおすすめファッションの提案。たとえば「投資銀行家、弁護士、起業家、国際ビジネスマンだったら 誠実さが大事」とか「公認会計士、税理士、経営コンサルタントだったら ポジティブさを全開に!」とか。フリーターや期間工は……あ、ないのね。でも「水泳コーチ、一流パーソナルトレーナーだったら 爽やかさを前面に」って、ここだけなぜか職業がピンポイントすぎ。そのくせアドバイスはフツーだったり。さらに「評論家、新聞記者、自由業、作家だったら 個性をアピール」とは、ちと捻りがなさすぎでしょう。  つかそもそも、それを言ったらみんな多かれ少なかれ、個性をアピールしたいからこういう雑誌を見て参考にしているのでは? で、オススメされるのが一足3900円のド派手な靴下って……。  とはいうものの、全体的にはとってもスタイリッシュかつ読みやすくまとめられております。『成功者のためのバッグ選び』なるコーナーでは、トートバッグは「クリエイティブに見える」、クラッチバッグは「タフネゴシエーターに見える」、フラップオーバー型ブリーフケースは「決断力があるように見える」など、バッグによってどう自分を演出するかまで提案してくれる親切設計。ついつい、「俺もバッグを替えたら成功者になれるかも」てな気分になってしまうことでしょう。  そのほかにも、20~50代敏腕ビジネスパーソンの持ち物などをインタビューとともに紹介した『成功者の服装哲学と実践』、名物販売員がよくあるお悩みに答えるQ&A欄『ベテランショップスタッフの成功服指南』など、「成功」というブレないキーワードで彩られたコーナーが並び、とても盛りだくさんな特集に仕上がっておりました。  せっかくだから、自分もおすすめのコーディネートで「成功」への第一歩を踏み出してみようかと、気に入った組み合わせで総額を計算してみました。ジャケット、ベスト、ネクタイ、シャツ、パンツ、靴を合わせると……しめて36万6450円ナリ!  服装で「成功」を掴めるなら、このくらい安いもの……なの!? (文=漆原直行) ■おすすめ記事 キンタロー。OLから芸能界デビューのきっかけは、好きだった先輩…番組内で涙の告白 復興税も加わり消費税もアップ 恐怖の “手取り収入”も減少でますます生活困窮 JALとANA、787問題でボーイングに賠償請求の意向固める…運航再開時期は未定 行動力を高めるための習慣2つ 西武HDの背後にJR東海!? TOBで激化するサーベラスとの攻防に政府も参戦!

情弱飲食店が引っかかって阿鼻叫喚 店側も客側も得をしない“焼き畑”スタイルのクーポンビジネス

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 時々、クーポンサービスを利用した飲食店がSNSや掲示板で大炎上することがある。クーポンサービスとは、50%以上などの割引クーポンをネット上で販売し、購入ユーザーが一定数を超えた場合のみ成立するというもの。代表的なサービスとしては、「グルーポン」や「シェアリー」などがある。店側にとっては、ネットの強力な販促力により、自分だけではアプローチできない顧客層にクーポンを販売できるという魅力があり、新規顧客獲得の手段としては非常に効率がいいと言える。ユーザーは、もちろん通常時の半額以下で飲み食いできるというメリットがある。  一見、いいことずくめに思えるが、なぜトラブルが起きるのだろうか? まずは、価格設定のからくりを見てみよう。例えば、いつも2000円で出している商品を50%割引で出す場合、ユーザーが支払うのは1000円となる。そして、これを店側とクーポンサービス側で山分けするのだ。だいたい半分ずつというところが多い。つまり、店側の手取りは500円。一般的な原価率は3割なので、100円ほどの赤字が出てしまう。そこでよく見られるのが、普段とちょっと違う商品を用意し、ほんの一時期だけ倍の値段で売る二重価格手法。その実績があれば、50%割り引いて、いつも通りの価格になる。売り上げを半分持っていかれても、わずかながら黒字が出るという寸法だ。ただし、相当うまくやらない限りこの手はバレることが多く、炎上の燃料になる。  次に、クーポンを発行する枚数が問題になる。500~1000枚程度のケースが多いが、それでも個人店なら大変な枚数だ。有効期限が半年あるからといって、1日3~6人の上乗せと考えるなら相当情弱だ。購入したユーザーは当然、自分の都合のいい日時に食べに行くに決まっている。それは、一般客の動きと連動している。つまり、ただでさえ忙しい日にクーポン客が押し寄せることになり、その結果、常連客は入れないということも起きる。さらに、クーポン客のメニューは利益が薄い、もしくは赤字なので資金繰りが厳しくなる。満席状態に慣れていない店なら、サービスや味のクオリティが落ちることもある。それがあまりにひどい状態だと、炎上が始まる。ここに至り、店側は悲鳴を上げる。  店側が売却済みのクーポンを中止したこともある。クーポンはプリンタで印刷して持って行くのだが、コピーするのは簡単で、この偽造クーポンを多数使われてしまったためだ。テイクアウトをしているお店では、会計ごとにチェックするのが難しく、悩ましいところ。さらに、店側はブログで資金繰りが苦しくなったとも告白している。この場合は、店が被害者であることが明白なので、それほど大きな炎上にはならなかった。  大炎上するのは、店側がユーザーにひどい対応を取った場合。クーポン客に対して冷たい対応を取ったり、あからさまに手を抜いた料理を出したりしたら最悪だ。さらに、Twitterで「クーポン客は来ないでくれ」といった内容を投稿した店もある。ユーザーは正規のルートでお金を払ってわざわざ来店しているのに、暴言を吐かれようものなら怒り心頭になるのも当然だ。  とはいえ、新規顧客は獲得できているではないか、という見方もある。確かに新規の客ではあるが、リピーターになるかどうかは別問題。サービスレベルが低下した状態では、客はまた来たいとは思わないはず。また、サイゼリヤの創業者である正垣泰彦氏は「激安セールで集めた客は常連にならない」と言っている。価格を戻した瞬間に、来なくなるというのだ。確かに、クーポンを利用する人は、割り引きしている店だけを渡り歩くケースが多い。  このようなことがあると、店側も大ダメージを受け、ユーザーも不快な思いをする。儲けるのはクーポンサービスだけという結果になる。クーポンを利用した店が「二度とクーポンサービスはしない」とSNSなどで宣言することも多く、まるで焼き畑農業のような状態だ。とはいえ、飲食店は全国に70万軒ある。情報に疎い経営者を見つけるのは難しくないだろう。  結局、個人店でクーポンビジネスを利用するなら、発行枚数は身の丈に合ったレベルに抑える必要がある。クーポンサービスの営業は、枚数が多いほど売り上げが立つので増やそうとするが、乗ってしまうと経営が傾きかねない。また、価格設定もできるだけ正直にあるべきだ。個人店を経営していると、忙しい日々を送っているため、世間の情報に疎くなりがちだが、半面、客側はインターネットを介して、それまでのメニューを調べることなど朝飯前なのだ。  ユーザーとしても、混み合う時間帯を避けるようにするといいだろう。店への気遣いというより、自分へのサービスを向上させるためだ。さすがに店がガラガラなら、イラつかれることもないだろう。さらに上級者は、メニューが二重価格表示からの割引になっていないか、店のキャパシティオーバーになっていないか、などをチェックしたいところだ。 (文=柳谷智宣)

内田裕也「俺にも取材しろ」!? 樹木希林の「全身がん」告白に便乗か

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「Switch」Vol.22No.10/スイッチ
・パブリッシング

 「第36回日本アカデミー賞」授賞式の最中、突然、がんであることを告白した樹木希林。最優秀主演女優賞受賞者は、翌年の授賞式で司会を務めるのが慣例となっているが、「全身がんのため、来年の仕事は約束できない」と語ったのだ。各マスコミも事の真相を突き止めるべく取材を進めているが、この件について樹木は、取材を受け付けないスタンスを取ったようだ。自宅で直撃取材を行った記者が語る。

「自宅のインターフォンを押せば、本人が対応してくれるのですが、『この件に関しては、お話ししません』と断られてしまいました。しかしこちらがあきらめずに、次々と話題を振れば、なんとなくですがコメントはしてくれます」

検証するは我にあり

「BOZZが以前ママチャリで東京>大阪を走破されておりましたが、電気自転車だとどれほど楽に走破出来るのか検証して頂けないでしょうか。よろしくお願いいたします。HAYATO」 検証しなくても答えは見えている。楽だ。しかも激しく時間の無駄だ。ん?次の検証は面白いかも。