【続報】川崎市切断遺体事件、19歳長男逮捕

川崎市宮前区有馬一丁目のアパートの女性宅で、切断された足首などが次々と発見された事件。3月14日午後、被害者女性の19歳長男が川崎区の雑居ビル敷地内で逮捕された。被害者宅に残されていた少年のスマートフォンには、遺体の解体方法に関するサイト等にアクセスした履歴が残っており、警察は事件当初からこの少年を重要参考人として捜査していた模様だ。逮捕現場となった雑居ビルは、JR川崎駅東口から南東方面に約300メートルの商店街一角に所在する。
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ニコ生で違法ダウンロード騒動、実演の映像も発覚!

ニコニコ生放送で「にら」と名乗る人物が、違法ダウンロードをTwitterで自慢し、騒動に発展した。発端は、「ハピメア割ったわー 近々ほうそうするかー!」というツイートだった。すると、この作品を「Purple software」として発売する株式会社クリアブルーコミュニケーションズの石川泰氏が「またこれは香ばしいのが出てきたなあ」、「久しぶりのリアルキ○ガイ」と反応した。

ボールは友達!

さて、来る26日は、いよいよ決戦の時ですね? え? 何かって? 決まってるじゃないですか。日本代表 × バーレーン戦。そう。サッカーですよ。サッカー大好き。特に代表戦のあの独特の緊張感はたまりませんね。 今回は適地アウェーでの闘いという事で、厳しい攻めが予想されます。 日本DF陣に奮起を促したい。消極的にならずに、アグレッシブな闘いをして頂きたい! そこで!

青森キリスト伝説~捏造犯に告ぐ

前回、都市伝説「青森でキリストは死んだの?」を検証中の土岐。キリストの墓、エデンの園もある新郷村に来ていますが‥まだまだ青森にはミステリーがたくさんあります。これもただの岩に見えますが、実は…ピラミッドです!たぶん 中にミイラの“ともだち”でもいたら嬉しい?では早速…デーデデデーデデーデーデー と思いきや‥ 亀オパトラ? デーデデデーデデーデーデー デーデデデーデデーデーデー「パカッ」

山崎邦正こと月亭方正、ギャラダウンでも落語家転身の裏に「生活安定」の勝算

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『僕が落語家になった理由』/アスペ
クト

 11日に、東京で初となる冠がついた落語会『月亭方正 披露名の会』を行った、山崎邦正こと落語家・月亭方正。全国区のお笑いタレントの地位と名誉を捨て、居住地も地元・関西に変えるという無謀にも思える行動に出たが、月亭は落語家転身に「勝算」を見いだしているのだろうか。

 すでに昨秋から拠点を関西に変えていたという月亭。「在京キー局のバラエティ番組に出演する際は、その都度上京していた」(テレビ局関係者)そうで、今ひとつ落語家としての活動は目立っていなかった。しかし、今年1月から、月亭は本格的に落語家への道を踏み出したという。

アイドル界に広がる運営のバクチ化と「メンバーの給料は安くていい」という業界基準

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誰もがAKB48になれるわけではなく……。
 AKB48やももいろクローバーZのブレイクに続けとばかりに、各レコード会社や芸能プロダクションがアイドルユニットの発掘や育成に躍起になっている。その中には大手事務所が手がける私立恵比寿中学や、BABYMETALのように“次のヒロイン”として順調に人気を集めているユニットもいる一方で、過大な資本投下を回収できないのではないか? とウワサされる事務所もあるようだ。 「AKB48の成功の要因のひとつとして、常設劇場でコンサートを続けたことが挙げられます。ファンがいつでもメンバーに会いに行ける点がポイントで、これを真似る形で常設劇場をオープンさせたのが、アリスプロジェクトという新興事務所です。ここは元ホストのイケイケ社長が拡大策を取っており、メディア関係者への猛烈な売り込みでも有名ですね。ライブを見に行ったテレビ関係者の元にメンバーからお礼の手紙が大量に届くなど、過剰ともいえる対応を行っています。いずれにしても、劇場開設などに相当な資金をつぎ込んでいるはずで、所属ユニットがブレイクしないと事務所経営が持たないでしょう」(他の芸能事務所関係者)  AKB48の成功の“負の側面”として、「大成功を収めても、メンバーの給料は安くていい」という業界基準ができてしまったことを指摘する声は多い。数十人単位のユニットを組む際、以前であれば人件費という重い課題もあったが、最近では「人件費などなんとかなる」とばかりに、見切り発車でプロジェクトが始まってしまうことも少なくない。 「よくあるのは、事務所のスタッフが街頭やライブハウスで手当たり次第に声をかけたり、オーディションを受けた子の大半を合格にして、とりあえず所属させるというパターンです。中には、音楽系専門学校の生徒をアイドルとして所属させる代わりに、学校側から謝礼をもらっている事務所もあると聞きました。そのため、アイドルとしてはちょっと……という子も、ほぼ無給でアイドルを名乗る状況が生まれているのです」(前出・関係者)  最近では、声優を目指すためにAKB48を脱退した仲谷明香のように、アイドルの仕事に見切りをつけて新たなキャリアに進むケースも増えている。久々のブームといわれながらも、事務所のバクチ的投資と所属アイドルの低収入状態が続くアイドル界にとって、ビジネス面の安定は大きな課題といえそうだ。 (文=越谷由紀)

【Jin-Machine】V系シーンに笑いの花を咲かせる"演奏するゴールデンボンバー"

【サイゾーpremium】より ──前代未聞のヴィジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーの快進撃の陰で、歯噛みしながら地道にライブを続ける、彼らの”盟友”バンドがいた!
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(写真/梅川良満)
「我々は、言うならば演奏するゴールデンボンバーなんです! 自称・ゴールデンボンバーのバーターとして活動しており、できる限り彼らのブレイクの恩恵を受けたいですね!」  きっぱりこう言い切るのは、ヴィジュアル系バンド・Jin-Machineのボーカル、featuring16(フューチャリングイチロー)。仙台で活動する現役お笑い芸人である彼を中心に05年に結成された同バンドは、コント、フリップ芸、ヲタ芸などをライブに取り入れ、従来のヴィジュアル系のイメージを覆すステージで注目を集めだしている。  首都圏から離れた仙台という地を拠点に活動しながらも、2012年8月にリリースされたシングル「節電夏」はオリコンインディーズチャート6位を記録。「ゴールデンボンバー独り勝ち」状態のヴィジュアル系シーンでも無視できない存在になりつつある。 「仙台ではお笑いの舞台が月に数えるほどしかなくて、でもバンドのライブは地方でも毎日やってるじゃないですか。それが地方芸人である私がバンドを始めたきっかけなんです。バンドを結成した頃から我々とゴールデンボンバーは仲が良くて、よく同じイベントに出ていたのに、ウチがメンバーの女関係などで揉めている間に彼らは頑張って大ブレイクして……。こんなに格差が開いてしまって、今では連絡を取らなくてもテレビをつけたら向こうの様子はわかるという(笑)。  ただ、彼らのおかげで我々のような面白いことをやっているヴィジュアル系バンドへの注目も高まってきているので、悔しいですけど彼らにはもっともっと売れてもらって、こっちにも興味をもってくれるお客さんが増えてほしいですね!」  やや卑屈にも聞こえる発言だが、オリコンインディーズチャート6位は大したもの。Jin-Machineも、人気・注目度ともに上がっているはずだが……。 「私はこれまでオリコンってすごい権威だと思っていて、インディーズチャートでもトップ10に入ればミュージシャンとして生活できると思ったんです。けれども6位になっても、まだまだ音楽だけでは生活できない。今でも普段は電気工事のアルバイトをしています。一部のヴィジュアル系バンドマンはファンの女性から高額なプレゼントやお金を貢いでもらって……ということもあるようですが、我々は『ヴィジュアル戦隊バンド麺』という曲で、そんな闇の部分を茶化したネタをやっているので、同じことができないんですよね(笑)」  自分で自分の首を絞めるとはまさにこのことか、という哀切漂うエピソードだが、そんな経済的には苦しい状況の中でも、春からは全国ワンマンツアーが始まり、5月のファイナル公演は800人収容のライブハウス・新宿BLAZEが決定している。バンドの勢いは増しており、名実ともに人気バンドになれる日もそう遠くはなさそうだ、と思わされる。そうなったときに、featuring16、ひいてはJin-Machineの最終的な目標はどこにあるのか? 「バンドだけで食べていけるようになるのはもちろんですけど、最終的には不動産経営と『婚活』ですね! 今の収入では女性と結婚はおろか、お付き合いするのもままならないので。特に仙台のような地方都市では、女性にとって男性の収入は大きいと思うので、バンドで売れたら不動産を手に入れて『婚活』に力を入れたいですね!そのためにはまず、全国ツアーと新宿BLAZE公演を成功させたいです」  どちらが真の目的なのか、冗談とも本気ともつかないfeaturing16氏の野望だが、Jin-Machineのステージも同様に本気の演奏とお笑いネタが混在する、ほかにはないものになっている。ゴールデンボンバーを超える勢いで、音楽業界を引っかき回してほしい。 (文/藤谷千明) Jin-Machine(じんましーん) 2005年に仙台で結成されたヴィジュアル系バンド。メンバーは、MC【註:ボーカル】featuring16(イチロー閣下)、破壊【註:デスボイス】あっつtheデストロイ、ギタ―――(゚∀゚)―――!!【註:ギター】マジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり、ていおん!【註:ベース】ブッシュドノエル・水月・アリッサ、ドラミ【註:ドラム】ルーベラ・木村・カエレの5人からなる(パート表記は公式による)。コントやヲタ芸などを交えた特異なライブが持ち味。
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『読んでくれ~』 Jin-Machine初のアーティストブック。定番の撮りおろし写真に加えて、5人のパーソナルインタビュー、Jin-Machine用語辞典など、バンドの成り立ちがよくわかる1冊になっている。一般書店での発売はなく、通信販売か一部CDショップのみでの取り扱いなので、要注意。発売/フールズメイト 価格/2100円 「サイゾーpremium」では他にもヴィジュアル系の魅力に迫った記事が満載です!】売れるバンドは見た目8割、テク2割? the GazettE、ゴールデンボンバーが牽引するV系ウラ事情市川哲史氏が徹底分析!  X、LUNA SEAを模倣する"名盤V系サウンド"メッタ斬りレビュー整形、合コン、実は非イケメン......バンギャが語るV系メンバーの"素顔"と"下半身"事情
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「サイゾーpremium」とは?
雑誌「サイゾー」のほぼ全記事が、
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高須クリニック院長の恥ずべき性癖が動画で流れる!? フリーメーソンを巡る論争勃発

【ハピズムより】

 2012年に、ツイッター上で「フリーメーソンに入会」との報告をした高須クリニック院長の高須克弥氏。そんな高須氏のツイッターが今、「フリーメーソンに関するさまざまな質問と罵倒」をあしらう修羅の場と化している。

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「Marching J」支援金で被災地に遊具を寄贈、一方パンダ計画の現状は?

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ファンの声がマッチを動かしたよね

 ジャニーズ事務所が福島県南相馬市の鹿島小校庭に寄贈した、新しい複合遊具「ネイチャービルダー」の披露式が3月1日に行われた。この遊具は、ジャニーズの東日本大震災の復興支援プロジェクト「Marching J」を通して集められた支援金を基に建設されたもので、子どもたちは早速、贈られた複合遊具ではしゃぎ回り、記念撮影を行うなど大喜びだったという。

 「Marching J」といえば、ジャニーズの大御所タレント・近藤真彦が打ち出した、仙台市・八木山動物公園への「パンダ招致計画」が物議を醸したことは、すでに伝えられている通り(既報)。パンダの借り受け費用などを同プロジェクトが負担し、ジャニーズが全面的にバックアップすることが発表されたのだが、支援金の使い道については賛否両論が飛び交った。ジャニーズ事務所や仙台市には、ファンからの苦情の電話やメールでの問い合わせが殺到したという。