黒柳徹子「トーク中、言葉が出ない」ことも! それでも仕事を続ける理由

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徹子さんは永遠のような気がする

 芸能生活59年、今年8月に80歳を迎える黒柳徹子に、少々心配な報道が流れた。12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、現在黒柳が体調不良を訴え、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)を数カ月分も撮りだめしているという。誌面には黒柳が通院する場面の写真も掲載され、所属事務所は「予防接種に行っていた」と話しているものの、この報道に一抹の不安を覚えてしまう人も多いのではないだろうか。

 黒柳の現状については、かねてからネット上、また業界関係者からも体調を気遣う声が囁かれている。

【『ニコ生ナックルズマガジン』出張版】歌舞伎町・リアル「龍が如く」

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 新宿・歌舞伎町をほろ酔い気分で歩いている。場所はあずま通り。区役所通りから一本、中に入った細い通りだ。もう一本入るとさくら通りになる。車が一台通れるような細い道だ。酩酊している訳ではないので、ある程度周囲の様子は認識できる。  すると前方から集団が歩いてきた。細いあずま通りをふさぐように。 「っち、横に広がって歩きやがって」  気が短い僕は、ムッとしながらその集団のど真ん中を突っ切ろうとした。が、数十メートル手前で気がついた。 「……ヤクザだ」  突っ切らないまでも、横を通りすぎることもできたが、さっと横道にそれて集団をやり過ごした。十年前の出来事だ。こんな情景は現在では見ない。暴対法改正までは見られたかもしれないが、暴排条例以降は皆無といっていいだろう。これがいわゆる「ヤクザのパトロール」、つまり「地回り」である。当時僕は、「物騒だな」と不愉快に思っていたし、あまり見たくない光景だった。  しかし、である。これがなくなったおかげで、迷惑防止条例のラインを越えているのではと思うキャッチや黒人の客引きが繁華街に増殖してきた。  地回りを住宅街や商店街でやったら、それは迷惑だし見たくもない。ただ繁華街では別かもしれない、と思うようになってきた。以前、歌舞伎町では風林会館の一階に「パリジェンヌ」という喫茶店があり、そこは僕が愛読していた漫画の『殺し屋1』にも出てくるが、ヤクザの会議場と化していた。だだっ広い店内の半分以上ヤクザが席を占め、何やら会議をしているのだ。ちなみにここでは発砲事件も起きている。  僕などは酩酊した時、少し寝たいから「パリジェンヌ」でうとうとして、はっと目が覚めたら周り中ヤクザで「会議」の真っ最中だったことがある。あわてて顔を伏せ、寝たふりをしたものだ。  また、ライターと飲んでいて、腹が減ったから餃子を食べようということになり区役所通り沿いの2階建ての餃子屋に入った。2階のトイレに行こうとすると、店員が苦笑しながらダメだという。いやいや、行きたいので、と2階に行ったら、2階が全席ヤクザでこれまた会議をしていた。店員が止めた理由がわかった。引き返すのも何なんで「すみません。ちょっとトイレを……」とトイレの前にいたヤクザに言ったら「ああ、はい」と言いながら席をあけた。  こんな光景はもう見られない。  地回りはヤクザの示威行為ではあるが、歌舞伎町、六本木などではたまに行われていて、誤解のないように言っておくが、それを歓迎していることはないものの、現在の悪質なキャッチなどを見ていると、繁華街においては必要だったのではないかと思うようになってきた。  例えば彼らは「わかりやすい恰好」をしているので、見かけたら避ければよいし、一般人に意味もなく手を出すことはない。今横行している、悪質なキャッチと違って。  客の前に立っただけでも迷惑防止条例違反であるはず。歌舞伎町を歩いている黒人が寄ってくる。日本人のキャッチが引きとめる。最近こんなことがあった。20メートルくらいしつこく、日本人のキャッチが歩いてくる。「行かないよ」と言ったら「行かないなら歌舞伎町なんかに来るなよ」との捨て台詞。  「ちょっと待て」と言ったらタバコをこっちに投げ、10メートルくらい先から走ってきた。咄嗟にタックルの体勢を取ったが、用事があるのを思い出してパンチをかいくぐってやり過ごした。場所はラーメン店「天下一品」の前あたりである。こんな状態である。そう思った。  機会があってヤクザの組長に取材することになった。歌舞伎町では誰でも知っている親分である。しかし、見かけは普通っぽく見えるし、服装も稼業のそれではない。  歌舞伎町さくら通りを歩いていると、事もあろうかキャッチが「DVDありますよ」と彼に声をかけてきた。周りで見ていた「関係者」たちが血相を変えて寄ってきて「バカ野郎、誰にキャッチしてんだ」と怒鳴りつけた。  僕はその話を聞いて呆れた。親分にまで声をかけるんだから、一般人はたまらないよな、と。暴対法でも暴排条例が施行されても、ヤクザはいなくならない。むしろ堅気にさせて、やっていることはヤクザのそれにする。あるいは架空請求などでご老人から金を取ろうとする。こういうのは論外だが、繁華街の在り様としてヤクザの地回りはあってもいいんじゃないかと今は思っている(当時は嫌だったが)。  ヤクザの語源は様々だが「役に座る」と書いて役座という説がある。その土地土地に顔「役」がいて、外からのヤカラを追い払うというものだ。「暴対法と暴排条例でヤクザはいなくなる」と言って喜んだ警察官僚がいたそうだが、余計に治安が悪くなっている気がする。  読者の皆さんにおかれましては、歌舞伎町も六本木もキャッチについて行かなければ安全だ、と言いたいところだが、アフリカ人を含む悪質なキャッチも多くなってきた。  僕からすれば完全に逆効果だ。それ以前はヤクザは分かりやすかった。だから近づかなければよい。それが今は通じなくなっている。どの時代にもどの国にもヤクザはいる。北朝鮮のような国は別だ。そして、無法なギャングや愚連隊を取り締まるのがヤクザだった。それが現在はいない。警察は果たして取り締まれるのか。僕にはどうもそうは思えない。「繁華街の在り様」がおかしくなっている。 (文=久田将義) ●ひさだ・まさよし  1967年東京都世田谷区生まれ。神奈川県横浜育ち。法政大学社会学部を卒業後、(株)産経メディックスに入社。その後、三才ブックスに入社、「別冊ラジオライフ」編集部に所属。後に、ワニマガジン社へ移籍、その傍ら、ムック「ワニの穴」シリーズの編集人。2000年、ミリオン出版に移籍し「ダークサイドJAPAN」の創刊編集長。2001年、「実話ナックルズ」編集長。2005年、「実話ナックルズ」編集長兼任で「ノンフィクスナックルズ」「THE HARD COREナックルズ」創刊、2012年9月末日にミリオン出版を退社。2012年9月より、ニコニコでブロマガ「久田将義の延長!ニコ生ナックルズ」を配信開始。 ・久田将義の延長!ニコ生ナックルズ <http://ch.nicovideo.jp/hisada>

「当然のことながらバーニング」? JYJ所属先をめぐりアミューズがトップ会談

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JYJコンサートオフィシャルサイト
より

 4月2~4日の東京ドームコンサートを控えたJYJ。芸能関係者によると、5人時代の東方神起やエイベックスと完全離別を果たした後、日本の大小さまざまな芸能事務所が彼らにコンタクトを取ってきたという。

「東京地裁での公判で、『JYJで年間100億円の売り上げを想定した』と出廷したエイベックスの幹部が言ったのですが、それだけJYJの『商品価値』が高いということですね。エイベックスと裁判で争っていた間(今もエイベックスは控訴しており裁判は続いている)も、JYJが韓国で所属するC-JeSエンターテインメントと話をしに、多くの芸能関係者が韓国に行っていました」(芸能関係者)

黒田勇樹、マスコミに宣戦布告

黒田 「お久しぶりです、えりすさん」
えりす「久し振り~♪最近原稿来なかったけどどうしたの~?」
黒「どうしたのって…その、家庭というかプライベートが色々大変で…」
え「あ~、なんか大変みたいだねッ☆」
黒「みたいだねッて…実はそのことで是非探偵ファイルのお力を借りたいと…」
え「なになに!?やろうやろう!」

白バイ探偵が斬る⑩ ~交通取締りの激ヤバ事情

メールありがとうございます。

道路交通法では、一時停止を停止線の手前で一旦停止すること、左右の安全確認により交差道路の車両を妨害してはいけないことを規定しています。

そして、交通取締りは一般的には一旦停止したかで行っており、今回もそれが問題になっていると思われます。
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ステーキけん店員、ウイルス感染中に調理の暴挙発覚

「ステーキハンバーグ&サラダバー けん」の男性店員が、Twitterでとんでもない自慢話を繰り返していたことが発覚した。

2013年3月6日、「手と足と口周りに変なのできてる」と店員は気づき、かゆみもあるので医者へ行った。すると、手足口病と診断された。手足口病はウイルス性の疾患であり、鼻水や咳及び唾液などによる接触感染や飛沫感染が起こり得る。

恐怖のカレー占い

突然だが、カレー占いをご存知だろうか

名前を入力するだけで自分がどんなカレーか分かる優れもの。

こんな

さすがボス!豆腐とエビチリと梅干しでこの値段。しかも高くても喜ばれている。
リピート率も高そうだし、例えるなら高貴な人気者ということでしょうか。

世界初・カードで乞食を丸裸に!

インド・タイをはじめ、アジア諸国を旅していると、薄汚い格好で路上に座り込んだり、失った腕や脚や義足を通行人や観光客にさらけ出して・・・というか見せびらかせて同情を誘い出し金銭を恵んでもらっている、いわゆる乞食という人達が数多く存在しています。

「報道でもやるのか」関西テレビ映像偽装問題が浮き彫りにする“ニュース番組の死”

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『スーパーニュースアンカー』公式サイトより
 人気情報バラエティ番組『発掘!あるある大事典』(2007年終了)での実験データ・証言ねつ造が大きな社会問題になった関西テレビで、またしても映像を偽装する事件が起こった。  夕方の報道番組『スーパーニュースアンカー』で、匿名インタビューの対象者が撮影を拒んだため、スタッフの背中を撮影し、その映像にモザイクをかけて放送したのだという。  関西テレビは「あくまで告発者を守るためで、告発情報などの事実をねつ造したとは言い切れない」「報道そのものに一切の偽りはない」としながらも、「不適切な映像だった」などとして再発防止に努めるコメントを発表している。  関西テレビでは07年に『あるある』のデータ捏造が発覚し、番組が打ち切り。日本民間放送連盟から除名処分を受け、『私たちは何を間違えたのか 検証・発掘!あるある大事典』なる検証番組まで放送していた。 「『あるある』ではデータのねつ造だけでなく、外国人の専門家のコメント映像に、実際には言っていない内容の日本語吹き替えをかぶせて放送するなど、今回の件と似たようなケースも明らかになっている。これでは『関西テレビは何も反省していない』と指弾されても仕方がない。しかも『あるある』はあくまでバラエティ番組の枠内だが、今回の件は報道局の看板でもある夕方のニュース番組で起こっている。報道でもやるのか、って……問題はより深刻ですよ」(芸能誌記者)  今回の件のような、ねつ造ともとられかねない“演出”は、実際のニュース番組の現場ではどれくらい行われているのだろうか? 在京の制作会社でニュース番組を制作しているスタッフに聞いた。 「取材コメントなどを番組の意図に沿うようにカットしてつなぎ合わせたりということは、放送時間の関係上、仕方がないと思っている。そのほかでいえば、例えば、裁判のニュースがあった際に、その日に撮影したものではない裁判所の“実景素材”を使ったりすることはある。今回の件は明らかに“やりすぎ”だが、モザイクをかけて音声を処理してしまえば現場にいた人間さえ黙っていれば絶対にバレないので、関わる人間の意識ひとつで、こうした問題はいくらでも起こり得ると思う」  また、こうしたニュース番組の現場の空気には、やはり昨今の視聴率低下が影響しているのだという。 「報道とはいえ、スポンサーが入る限り視聴率を求められる。特に、帯のニュース番組は一度視聴者を掴むと離れにくい傾向があるので、中にはバラエティのディレクターを引っ張ってきて“見やすい演出”に力を入れている番組もある。重要な情報でも、分かりにくければ簡単にカットされる。真面目な記者連中は“これはニュース番組の死だ”と嘆いていますよ」(同)  このままテレビ離れが進めば、さらに事態は深刻化することになりそうだ。