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日別アーカイブ: 2013年3月14日
サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第71回、配信しました!
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JYJ復帰も不安含み…GACKT摘発にオセロ中島の復帰は? 芸能マスコミ座談会

GACKT氏のCDシングル『WHITE LOV
ERS -幸せなトキ』
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『GACKT摘発』
所属事務所などによる脱税疑惑が囁かれるGACKT。東日本大震災義援金として集めた4億円も、一部を別目的で使用したという詐欺疑惑が持たれており、本人の逮捕説も出てきている。
【座談会参加者】
A:スポーツ紙記者
B:フリーの芸能ライター
C:週刊誌デスク
A 昨年8月、自宅ビルなど関係各所がマルサの強制調査を受けたGACKTだけど、その後、表向きは沈静化しているね。ただ、国税当局による証拠固めの時間は、これくらいかかるもの。近いうちに、国税が脱税容疑でGACKTのマネジメント事務所のH社長らを告発することは間違いない。それを受けて、H社長らは4~5月頃には逮捕されるという見方が強い。
B GACKTは、すでにマネージメント事務所の移籍を進めていて、H社長とは決裂状態。罪のなすりつけ合いが始まっている。ただ東京地検は、GACKTについては詐欺容疑での捜査を進めている。東日本大震災の義援金名目で集めた資金を別用途に使っていた件だ。
A GACKTは、まだこの件で事情聴取を受けていないので危機感はないが、当局はやる気満々。彼の元スタッフ数人を、捜査協力者として確保しているからね。
C 昨夏からの右翼の街宣もいまだ続いている。GACKTの側近がアングラ人脈を使って、街宣をカネで収めようとしたが実現しなかった。数百万円という”はしたガネ”で話を進めようとして、「こんなカネでは」と、仲介者がお手上げしてしまったとか。「自分が街宣を収める」と言って、解決金だけ預かって、結局何もしないヤクザもいたそうだよ。
B 沈静化しているといえば、オセロの中島知子の洗脳騒動。年明け復帰なんていわれていたけど、2月上旬に「FRIDAY」(講談社/2月22日号)に、事務所スタッフと揉めているような、「精神状態が不安定ではないか?」と思わせる写真が掲載された。あの写真は所属事務所である松竹芸能との関係性の悪さを露呈させたね。
A 中島は、あの写真が撮られる1カ月ほど前から、カウンセリングを担当していた苫米地英人氏の手を離れて京都の実家に戻っていた。その頃は精神状態も良かったんだ。ただ、松竹が復帰に向けて本格的に動きだそうとしたら、中島がそれに反発した。背後には洗脳騒動以前からある、事務所に対する不信感を、中島がいまだ拭えていないことがあるようだ。
C 2007年に、相方の松嶋尚美の独立を松竹が認めてから、中島の事務所への不満は大きくなっていったからね。その独立をサポートしたのが、松嶋の夫であるミュージシャンのヒサダトシヒロ。彼は”芸能界のドン”と呼ばれる実力者に可愛がられていたから、そのパイプを使って、松嶋を売り出した。それまでは、中島のほうが明らかに売れていたのに、いつの間にか立場が逆転。オセロとしての仕事は、引き続き、松竹仕切りで行われていたけど、その体制にも中島は納得してなかった。
B そうしたストレスがたまる状況も、中島が霊能者に精神的依存をしてしまった一因だから、松竹や松嶋との関係性を整理しない限り、中島は芸能界復帰に前向きにはなれないだろう。映画やドラマでの女優復帰を希望している中島に対して、松竹は、中島の休養でバラエティや情報番組に迷惑をかけているので、まずはお詫びも兼ねて、それらに出そうと考えている。洗脳とは別の問題が横たわっているんだ。
■JYJ電撃ドーム公演裏では電通が暗躍!?
A 10年に起きた東方神起からの分裂騒動以降、エイベックスとの間で、国内での活動停止をめぐって裁判沙汰になっていたJYJが、本格的に活動再開することになったね。4月に、3日連続で東京ドームライブを開催するとブチ上げた。
B エイベックスの言い分は「JYJの国内の活動についての専属権は、自社が持っている」ということだったが、今年1月東京地裁は、エイベックス敗訴の判決を下した。この判決を錦の御旗に、JYJでひと儲けしたい勢力が一気に動きだした。
A その勢力の筆頭が電通。電通は、エイベックスとも昵懇で、東方神起にもかかわっているから、同社得意の「二股外交」ってわけだけど、JYJについては関連会社に担当させている。東京ドームが成功したら、追加公演や名古屋、大阪などのドームツアーも計画しているらしい。
C ただ、JYJ側も一枚岩ではない。韓国でのJYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメント社長と、各メンバーの関係は悪い。C-JeS社長は、エイベックスが、JYJの活動停止の理由として挙げていたように、犯罪歴があり、裏社会ともつながりがある人間。彼が今後口出しすることで、混乱が生じる可能性はあるね。
まだまだ続く!超キケンな芸能座談会!!
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(構成/月刊サイゾー編集部)
「25ans」のママ対談、“お金があるゆえの悩み”をより前面に出して!

「25ans」2013年4月号(ハースト婦
人画報社)
今月号の「25ans」(ハースト婦人画報社)、大特集は「All About エレ女デビュー」です。「25ans」が押している「エレ女」になるためのファッションやらマナーやら小物選びやらお稽古ごとやら、情報が目白押し。綴じ込みとして「現在進行形! 2013年マナー読本」という別冊があったのですが、出だしからロングドレスの際の「ぬけ感」の重要性を解説したり、「皇室の方や要人も臨席するようなモストフォーマルな場面では~」とびっくり記述があったりと、改めて「25ans」ワールドの特殊性を実感しました。
「中国料理では、器をテーブルから持ちあげない」「ホームパーティーにエプロンを持参し、積極的に台所を手伝うのはNG」などを見るにつけても、マナーは互いに共有していないと一方の自己満足に終ったり、逆に「あの人はなんて失礼なの!」と怒りのタネになることも実感。まあ「25ans」や「家庭画報」読者のいう“マナー”は、コミュニティへの入所試験のような意味合いがあるので、こういった“読本”があるわけなんですが。それを思うと、この別冊の冒頭にある「25ans」編集部からの「マナーや礼法は、堅苦しい決まりごとではありません。それは、人と人とがお互いを思いやり、円滑に交際するためのエッセンス」という口上が、虚しくこだましているような気がします……。
<トピック>
◎目指せ! 猫目&猫ボディ
◎連載「神田うののエレママ対談」
◎All About エレ女デビュー
東京上野のタクシー介護会社社長拉致事件、警察の失態で死体の数が増えてゆく……!?
今年1月26日に発生した、東京上野の介護タクシー会社社長・金子竜也さん(48歳)の拉致事件。金子さんと付き合いのあった元暴力団員Hが容疑者として浮上しているが、金子さんとHは十数年前に貸金業を共同経営していたという。 「その後、2人は別々の仕事をすることになったようで、Hは覚せい剤の大量取引の件で逮捕されました。その押収量は、ある都道府県の最高記録を現在も維持しているくらいの量で、Hは懲役10年の刑を受けています」(全国紙新聞記者氏) Hは数年前に出所し、過去の関係を戻そうと介護タクシー会社を経営していた金子さんに接触した。しばらくは付き合いが続いたが、どうやら金子さんはHから金をせびられていたようだ。 「金子さんの会社には右翼団体の街宣車まで現れて、かなり強引に迫られていました。結局Hは昨年、脅迫罪で逮捕されました」(同) ところが、Hはすぐに不起訴処分で釈放となる。過去にあれだけの罪を犯したHを警察が放っておくはずはないが、一体なぜなのか? この事件の背景を知る事情通A氏は言う。 「金子さんが、元暴力団の威を借るHの対策のため、他の暴力団員に助けを求めたからだといわれています。警察は“被害者にも問題あり”と判断してHを釈放した。不起訴処分とは、そもそも事件がなかった。無罪という判断ですからね」 結局、事態はその後もエスカレートしていき、金子さんの拉致へとつながっていくのである。前出事情通氏は言う。 「警察の失態といわれても仕方ないと思いますよ。金子さんはHから脅迫され続け、辛抱たまらなかったからこそ、他の暴力団に助けを求めたのですから。それでも止まらなかった」 金子さんが拉致されて数カ月が経っているが、この事件を担当する組織犯罪対策四課の刑事の間では悲観論が漂っているともいう。 「金子さんはもう生きていないんじゃないか。そんな話が出ていることは事実です」(同) さらに、金子さんを拉致したHも「すでに殺害されている」というウワサまで流れているという。 「Hが金子さんを拉致する際に、中国人グループが協力したようです。おそらく4人ほど加担しています。彼らは非常に凶暴で、金子さんを拉致することで金を引き出せる、とHから言われて手伝ったのでしょう。ところが、金子さんが亡くなってしまった。それに怒った中国人たちがHも闇に葬った、というウワサが暴力団筋では流れています」(同) 死体の数が増えているかもしれないこの事件。警察の失態から始まり、闇から闇へと葬り去られてしまう可能性が出てきている。 (文=大朋理人)警視庁
ネオヒルズ族 与沢翼インタビュー「情報ビジネスなんてカッコ悪いと思ってた」
東京都内で電車に乗る人であれば、今年初頭から、車内でこの写真の人物の広告を見たことがあるだろう。彼の名は、与沢翼。最近各種メディアを騒がせている「ネオヒルズ族」の中心人物だ。 2000年代中盤のヒルズ族ブームは、06年のライブドア事件を引き金に幕を閉じた。それから約7年後の今、勃興してきたのが「ネオヒルズ族」である。 彼らのビジネスの中心は、アフィリエイトや情報商材だ。彼らが勧める商品を消費者に購入してもらうことで宣伝手数料を得たり、出演DVDやセミナーの参加権を販売して利益を得ている。そこで稼ぎ出す額は「年収●億円」「月収●千万円」と謳われており、その金で六本木界隈の高級マンションに住み、外車に乗って豪奢に遊ぶ。 本特集では、派手な生活の裏に隠された本音から、彼らを支える儲けのからくりとその危険性、そして元祖ヒルズ族との違いまで幅広く読み解き、ネオヒルズ族と、その新しいビジネスを検証してみたい。まずは手始めに、1億円の札束を前に不敵に微笑むこの男、ネオヒルズ族の首領 与沢翼氏へのインタビューからお読みいただこう。 ――与沢さんといえばテレビなどで見せる派手なお金の遣い方が印象的ですが、まずは現在の主な収入源を教えてください。 与沢 最も稼ぎが多いのは、プロダクトローンチ【註1】という手法を使った情報商品の企画と販売です。あとはアフィリエイト【註2】や、メールマガジンの広告枠販売。ほかにも女性向けのバストアップ教室への集客、最近ではホストクラブと提携して新人発掘プロジェクトの話も進んでいますし、一方では太陽光で発電した電気を売るビジネスも進行中です。 ――ずいぶん事業が幅広いですね。 与沢 ただ、今の会社Free Agent Styleの創業は2012年の5月なので、まだ本当に始まったばかりなんですよ。今の状態は決して完成形ではなく、あくまで軍資金と会社基盤を整えている段階。正直、このスピードでここまでの収益が出るとは思っていませんでしたから。 ――あ、思ってなかったんですか。 与沢 個人でアフィリエイトを始めて、たった3カ月で日本一になりましたからね。それまでのアフィリエイト業界では、月収数百万円でスーパーアフィリエイターと呼ばれていましたが、僕は月収で3000万円。僕の参入によって、ケタが1つ変わってしまったんです。さらに今では月間数億円という金額を稼いでいますので、結局は2ケタ変えてしまいました。 ――それは、今までのアフィリエイターとは、何か決定的に違うやり方だということですか? 与沢 そもそもアフィリエイトは、個人が副業でやるようなビジネスでした。でも僕は事業レベルで取り組んだ。あと最近の例でいうと、首都圏全域に著書『秒速で1億円稼ぐ条件』(フォレスト出版)の電車広告を自費で出したり、先行予約で買ってくれた人全員を本社に招いて会食をしたり。当たり前ですが、これってハンパないコストがかかるんですよ。でも結果としてamazonで総合1位、大手書店でも軒並み1位を取ったことで店頭での扱いも変わり、出版業界全体から注目を集めました。ここまでくればあとは勝手に売れていくので、最終的には回収できます。そういった投資の額やモチベーション自体も、かつてのアフィリエイターとは段違いですね。 ――段違いといえば、与沢さんの提供する情報商材は、ときに100万円を超えるほど高額ですよね。正直、いくらなんでも高すぎるのではないかと思うのですが。 与沢 「情報にそこまで価値があるのか」という疑問は当然あると思います。ただ、これは需要と供給の問題なので、高額でも買う人がいればビジネスとして成立するわけです。高級車に7000万円をポンと出す僕のような人もいれば、たかが車にそんなお金を出すなんておかしいと思う人もいる、それと同じですよ。自由経済と個人の価値観に準じている以上、本質的に値段の高さは批判の対象になり得ないんですが、そこはまだまだ情報を売るという行為自体の認知が低い。でも実際に効果もあり、それだけの価値があることは間違いありません。また100万を超える時は情報だけでなく、システムやツール、ウェブデザインの制作請負などがパッケージ化されているので、情報単体では数十万を超えて売ったことはありません。 ――まだまだ続く与沢翼のアツいインタビュー! 続きは「サイゾーpremium」で! 無料購読キャンペーン実施中! 明日までのチャンス! (2013年3月15日まで) 【註1】ひとつの商品の発売に合わせてランディングページを作って集客をし、数回に分けて宣伝を行うことでセールスを伸ばす手法のこと。 【註2】成功報酬型広告のこと。いくつか形態があるが、与沢氏らネオヒルズ族が手がけるのは主に、企業から依頼を受けたり売りたいと思う商品を、ブログやメルマガなどで顧客に宣伝し、購入されたら紹介手数料を企業から受け取るというもの。 (文/おぐらりゅうじ) 【サイゾーpremium】より(写真/石黒淳二 go relax E more)
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加護亜依騒動再び、所属事務所社長VS夫の構図は小林幸子と同じ!?

『加護亜依LOS ANGELES』/ジーオーティ
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現在も活動休止中の加護亜依の夫に、「婿養子」報道が飛び出した。12日発売の「女性自身」(光文社)によると、加護の夫・A氏は現在加護姓を名乗っており、“何らかの事情”で婿養子入りしていたというのだ。
加護は2年連続の喫煙報道で、2007年、所属事務所のアップフロントエージェンシーを解雇された。翌08年には現在の所属事務所メインストリームで再出発を図ったが、11年頃より仕事のドタキャンが伝えられ、バッシングを受けた。加護本人が望まない仕事を強要されたためともいわれていたが、その背景には、現夫・A氏の動きも絡んでいたようだ。
コッテコテのラブホテルは“愛とエロスの建築遺産”!? 『ラブホテル・コレクション』
ラブホテルを取材した都築響一の労作『Satellite of LOVE―ラブホテル・消えゆく愛の空間学』(アスペクト)が出版されたのは2001年。それから12年の時を経て、同じくアスペクトから、映画監督・村上賢司による『ラブホテル・コレクション』が刊行された。 都築をはじめとする先人たちの活動で、すでに昭和時代の香りを残すラブホテルのバカバカしいまでのセンスは広く認知されるようになった。正直なところ、「またこの手の本か……」という気持ちは拭えない。しかし、5年の歳月を費やして取材された本書が掲載する、東北から九州まで全国33のホテルを眺めていると、紙面からあふれ出さんばかりのラブホへの偏愛に、ページをめくる手は思わず止まる。 まえがきにおいて、『11PM』や『土曜ワイド劇場』『ウィークエンダー』などのテレビ番組でラブホと出会った過去を振り返る村上。85年の新風営法が施行される以前に建築されたラブホテルは、シティホテルと大差のない平成のそれではなく、「遊園地のような、バカバカしくも面白い」逸品ばかり。経済成長の波に乗って金は余り、精力もビンビンだった昭和の遺構であり、平成の男女にとってはまさかそこで睦言を交わすなど、夢にも思えない場所だ。 「ベッドが回転して、いったい何が楽しいんだろう」という程度の、セックス偏差値最底辺の不肖からすれば、銀河鉄道(可動式SLベッド)の上でコトを致すホテル亜想呼(「アソコ」と読みます)など、絶対に敷居をまたぎたくない。さらに、小人になった気分の味わえるホテルGAIAの「ガリバールーム」(オジサマたちはきっと「オレのアソコが大きくなっちゃったぜ!」と言うはずだ)があり、部屋の隅になぜかゴリラの置物があるホテルCOCO……すいません、意味不明も甚だしいです! ラブホ内部の様子と共に、本書巻末に掲載されたオーナーたちのインタビューも興味深い。大阪・京橋にあるラブホテル「富貴」と「千扇」は、「ローマ」「江戸」といったコテコテのコンセプトルームが特徴のホテル。97年に先代オーナーが亡くなり、その経営は娘(氏名非公開)に引き継がれた。この際、彼女は物件を手放すことも考えたが……「『おねえちゃん、私、ここで働きたいねん』と昔からの従業員さんに言われまして……。で、よく見ると玄関や廊下のデザインがほんとうに可愛いんです」と、その魅力に目覚めたそうだ。「富貴の客層は60代から70代くらいが一番多いですね(中略)出るときは、昔の人なんで、ゴミを綺麗にまとめて帰る。おはぎとかを受付に差し入れしてくれたりとか、そういうお客さんが多いです」。人々に愛され続けてきたホテルだからこそ、男女の身体の交流だけではない、人々の心温まる交流が生まれるのだ。 日本には、現在3万軒以上のラブホテルがあるといわれている。しかし、新風営法によって、回転ベッドや鏡張りなどは設置不可能になり、時代の流れから、“性愛のワンダーランド”としてのラブホは姿を消しつつある。平成の人々が求めるのは、スッキリとして無機質な部屋で行われるフツーのセックス。もしかしたら、僕たちはとても寂しい時代を生きているのかもしれない。 特にゆとり世代の草食男子は、本書を読み、そのあり余るカネと性欲に打ちひしがれるべきではないだろうか。 (文=萩原雄太[かもめマシーン])『ラブホテル・コレクション』
(アスペクト)
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