BOZZ提案 新コンテンツ始動

今月の記者ミーティングでは、 高級なお弁当や賞与(この冬は賞与2回目♪)と、いつも以上に大盤振る舞いなBOZZ!

みんなが興奮する中、BOZZからスタッフに更なるサプライズ発表がありました☆

TGCで一般客をナンパも相手にされず、オーラゼロ芸人・カラテカ入江

【サイゾーウーマンより】
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『後輩力 凡人の僕が、友だち5000人
になれた秘けつ』/アスコム
 芸能界からスポーツ界まで幅広い人脈を持ち、大の合コン・ナンパ好きとして有名なカラテカ・入江慎也。「ノーコンパ・ノーライフ」を掲げ、合コンをテーマにした著書『カラテカ・入江のコンパライフ 女子もう帰っちゃうの?』(日本文芸社)を出版しているほか、合コンで盛り上がるカードゲームの監修も手がけているほど。合コン歴3,000回を超えるという入江は、芸人「カラテカ」の顔よりも、合コンの専門家としてテレビに登場する機会の方が多いのではないだろうか。  5月3・4日には、その人脈を生かし、24時間イベント『東京入江コネクション2013』を開催することが決定。入江とつながりのある有名人が登場し、お笑いや音楽、ファッションとのコラボレーションイベントも予定されているという。  芸人生活17年にして一大イベントを控えた入江は、3月2日に東京・国立代々木競技場で行われた『東京ガールズコレクション』を訪れたことをTwitterで報告し、「TGCすごかったです。初めてフィナーレまで見せていただき感動」とツイートしていた。  そんな入江の姿を現地で目撃した関係者が、当日の様子をこう明かす。 「普通は芸能人や関係者はバックヤードからあまり出てこないんですが、入江さんは常に客席とステージ袖近辺を、後輩芸人と共にウロウロ歩き、女の子を“物色”。可愛いモデルの女の子を発見しては、熱心に声掛けしていました」(同イベント関係者)

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あの日から2年…、被災地の「心」③

私は大震災の2日前、津波が押し寄せた石巻市内のラブホテル付近で張り込み中でした。

その時、大地震に見舞われていたら…
はたして調査を全うしようとしたのか今でも自問自答しています。

県内で最大の人的被害が出た石巻市の今は…
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もっと近くに……ミスフラッシュが○○に見える水着で登場

「『下着っぽく見える水着』で検索して買ったんですよ~!」

浜辺にいたら思わずドキッとしちゃうランジェリー風の水着で登場したのは、遠野千夏チャン!
ミスFLASH6代目のグランプリとしても知られるグラドルである。
そんな千夏チャンが、DVD『もっとちかくに』の発売を記念してイベントを行った。

玉子酒王座決定戦

春らしくなってきた。嬉しいことだが季節の変わり目は風邪を引きやすいので用心が必要だ。
でもいくら用心に用心を重ねても引いてしまうのが風邪というもの。

引き始めの風邪に特効薬といえば玉子酒だろう。

「誰もが離婚に向いているわけではない」円満離婚に憧れる男と女のまやかし

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左からhiroko氏、倉田真由美氏、寺井広樹氏。
『円満離婚・オブ・ザ・イヤー』の元夫婦と中継をつないだ

 「夫婦」とは何なのか、「家族」とは何なのか、そして「結婚」とは……2組のアラサー夫婦を通して結婚観を問い直すドラマ『最高の離婚』(フジテレビ系)が話題になっている。結婚が幸せのゴールではないことも、離婚が不幸のお墨付きではないことも、頭ではわかっているもののやはり結婚したからには一生添い遂げたいし、なるべくなら離婚は避けたいところ。ラジオ番組『離婚さん、いらっしゃい。』(KBS京都ラジオ)は円満離婚した夫婦たちがニコニコグッバイの秘訣を語るという、世にも珍しい離婚トーク番組。思わずマネしたくなる、イケてる離婚とはどういうものか。番組の公開録音に潜入してそのヒントを探った。

「離婚さ~ん、いらっしゃ~い」。

視聴率第3位に転落のフジ、低迷からの“意外な”打開策とは?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) モデル・西山茉希、早乙女と復縁との一部報道について「ない」と所属事務所へ報告 人体に悪影響も…イオン式空気清浄機は花粉対策にならない? 誤解生む広告上の“効果” “違法な”同人誌はなぜ放置されている? 600億円市場に突然警察介入の可能性も… ■特にオススメ記事はこちら! 視聴率第3位に転落のフジ、低迷からの“意外な”打開策とは? - Business Journal(3月10日)
フジテレビ
(「足成」より)
 ネットスラングでは「ウジテレビ」と揶揄されるほどに評判が悪いフジテレビ。視聴率で三冠王を獲得していたのも今は昔。テレビ朝日や日本テレビに抜かれ、第3位に低迷している。この状況に打開策はあるのだろうか? 各メディアのニュース記事から探っていこう。 ・主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2013年1月時点) ー Garbagenews(1月29日)  テレビ全体の視聴率は、ここ数年右肩下がり。特に2006年度に14.3%あったフジテレビゴールデンタイムの視聴率は、2012年度上半期には11.1%と3ポイントも減少。他局と比べても下げ幅が著しい。2011年度から12年度上半期にかけては1ポイント以上も低下し、その低迷に拍車がかかっている。 ・キーパーソンに聞くフジテレビ逆転のシナリオ ー DIME(2月18日) 『夢がMORIMORI』や『SMAP×SMAP』などを手がけたフジテレビ編成制作局長荒井昭博氏が語る、フジテレビ再生のシナリオ。7年間にわたる三冠王時代には『トリビアの泉』『ウォーターボーイズ』などのヒットがあったが、「(視聴率1位を)死守するための弊害もあった」と認め、フジテレビの原点である「楽しくなければテレビじゃない」に再び立ち返るつもりだ。  そのため、30歳前後の若手に活躍の場を与え、『鍵のかかった部屋』『カエルの王女さま』『未来日記』などのドラマや『ピカルの定理』などのバラエティを制作。「クリエイターを育てるには、ゼロイチをいかにやらせるかだと思いますね」と、未来の同社を担う人材を育成中のようだ。  また、激変するメディア環境も「スマホの発達は我々にとって追い風なんです」という荒井氏。「僕ら放送局ができるのは、強いコンテンツをつくること」と自社の強みを再確認し、番組フォーマットの輸出などにも積極的に取り組んでいく方針だ。 ・フジテレビがネット投資を加速「新・亀山モデル」つくれるか ー NEWSポストセブン(1月25日)  フジテレビが新たにベンチャーを支援するファンド運営会社「フジ・スタートアップ・ベンチャーズ」を設立。これまで『東京ラブストーリー』や『101回目のプロポーズ』を手がけてきた大多亮常務が推進してきたデジタルコンテンツ事業を、さらに拡大していく。この新会社の社長に就任したのが『あすなろ白書』や『ロングバケーション』『踊る大捜査線』を手がけた亀山千広常務。大多常務は昨年ドラマ制作現場に戻ったものの、ヒットメーカーとして知られる2人がバトンをつなぐとあって、業界内の注目は高い。本記事にコメントを寄せる金沢誠氏も「放送外収入の食いぶちとして、有望市場のソーシャルゲームや携帯アプリの開発に種を蒔いてきた意義は大きいといえます」と好感触だ。 ・【テレビがつまらなくなった理由】氏家夏彦 ー あやとりブログ(2月20日) 「テレビ離れ」はフジテレビ一社のみならず、業界全体が抱えている悩み。いったい、テレビの未来はどうなっていくのだろうか? フジテレビのライバルであるTBSで30年以上にわたって活躍している氏家夏彦氏が記した本記事が興味深い。  自らも「テレビはつまらなくなった」と感じており、それを認めることから始めようと語る氏家氏。彼は「どの局を見ても同じような番組しかやっていない」ことの原因が、テレビ局経営陣からの「視聴率を上げろ」「番組をハズすな」、そして「問題を起こすな」という指令にあるとみる。現場に立っていた経験から「新番組を4つ5つスタートさせて1つが当たれば大成功」であり、テレビ業界は「低い番組成功率が前提となっている」という。上記のような要求は「元々無理な要求」なようだ。 「番組とはハズれるもの」ということを経営者が認め、制作者に冒険をさせる。その上で、視聴率ではなく、「番組イメージ」を設定するなどの改革案を提案する氏家氏。  このままテレビ視聴率は凋落する一方なのか? それとも、再びお茶の間の中心に返り咲くことができるのか? テレビの過渡期は、まだまだ続きそうだ。 (文=編集部) ■おすすめ記事 モデル・西山茉希、早乙女と復縁との一部報道について「ない」と所属事務所へ報告 人体に悪影響も…イオン式空気清浄機は花粉対策にならない? 誤解生む広告上の“効果” “違法な”同人誌はなぜ放置されている? 600億円市場に突然警察介入の可能性も… なぜ卵子無料提供に100人応募? 話題の支援団体代表に聞く、不妊治療の今 社長が不倫相手を好き勝手に出世させちゃう!?大手新聞社の呆れた内部

初冠番組『ニノさん』の成功の鍵は、二宮和也の新イメージの創出

 間もなく主演映画『プラチナデータ』が公開される二宮和也さん。4月からは初の単独MC番組『ニノさん』が始まり、この番組の中で二宮和也さんには、新しいイメージが求められそうです。

キングコング西野亮廣 現場でもディレクターに「俺はお前を認めるよ」と謎の上から目線で……

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『西野亮廣独演会』よしもとアール・アンド・シー
 森三中・大島美幸の夫で構成作家の鈴木おさむの小説『芸人交換日記』(太田出版)を、「つまらない」と批判したことから勃発した“大島VSキングコング西野”の争い。ネタともマジとも取れる争いは、今後どのように決着するのだろうか? 「一部では、すでに大島さんと西野さんの対決がバラエティで用意されてるといわれていますが、そもそも、西野さんが普段から“余計な一言”を言うから、こういった騒動になってるんです」(バラエティスタッフ)  彼と何度も仕事をしているお笑い関係者によると、彼の“舌禍事件”は表沙汰になってないのも含めて相当な数あるという。 「とにかく、すべてが上から目線なんです。番組内で気に入った演出があると、ディレクターに対して『俺はお前を認めるよ』なんて言って、変に大御所ぶるんです。後輩芸人たちにも、『俺は多才だから、お笑いにはこだわってないんだ』なんて、お笑い芸人が言いますか? みんな『だったら辞めろよ!』って、裏では話してましたよ」(同)  ある意味、誰に対しても“ブレない”西野だが、上下関係のハッキリしている吉本興業での立ち振る舞いとして、大丈夫なのだろうか。 「正直、彼を慕う後輩はいないんじゃないですかね。大御所の人たちも、スタッフに対して非常識な物言いをする西野さんの“悪評”は耳にしてるようですから、これ以上騒動が大きくなるようなら、何か動きがあるかもしれません」(芸能事務所関係者)  確かに、小説を書いたり絵本を書いたり、多才ぶりを発揮している西野。しかし、いずれも成功しているとは言いがたい。 「先日もNYで個展をやってて、『ウォルト・ディズニーを目指す!』って言ってましたけど、周囲も『また言ってるよ』ってシラけてますよ。『はねるのトびら』(フジテレビ系)が終わってからは東京でレギュラーもないので、時間が余ってるから書いてるんじゃないかってみんな言ってますよ」(同)  “憎まれっ子、世にはばかる”といわれるには、まだ早いか。