| 変化の激しい時代に活躍するために、日々の仕事の中で意識すべき思考・行動を学びます |
日別アーカイブ: 2013年3月4日
PR: 20代からのトップマネジメント講座◆期間限定無料開催
PR: 20代からのトップマネジメント講座◆期間限定無料開催
TMR西川貴教と破局報道の菜々緒 「実はとっくに別れてた」のに交際中のフリしてた!?

TMR西川貴教と破局報道の菜々緒「実はとっくに別れてた」のに交際中のフリしてた!?

TMR西川貴教と破局報道の菜々緒「実はとっくに別れてた」のに交際中のフリしてた!?

両手の結婚線が同じ高さの人は、婚期到来のチャンス!
――手相は、日々変化していると知っていましたか? 今、結婚線が出ていなくても、明日になればあらわれるかもしれません。恋のチャンスをつかみ取るためにも、手のひらにあらわれた“恋のサイン”を見逃さないで!
■恋する手相図鑑File1
婚期が訪れる相
赤い線のように同じ位置であればOK!
【ここに注目!】
「小指の付け根の下に出る線を“結婚線”と呼ぶ」っていうのは、テレビや雑誌でもおなじみだよね。今回注目してほしいのは、図のように両手を合わせたときに「左右が同じ高さにくる」結婚線なんだ。みんな、右手の結婚線には誰かを思う時期、左手の結婚線は誰かに思われる時期という意味があるってこと、知ってた? つまり、両手の結婚線が同じ高さにあるということは、その時期に「思い、思われる運命の恋」がやってくるってこと! 互いの愛情が高まり合い、トントン拍子に結婚……という流れになりやすいんだ。特に、その線がほかの結婚線に比べて濃くなった(ピンクがかって見えた)ように感じたら、婚期到来と見て間違いないよ。
続きを読む
“年に一度本気になれる『R-1』”1票差に泣いた田上よしえ 来年の戦略は「打倒、浅井企画」!?
2月に放送された『R-1ぐらんぷり2013』(関西テレビ・フジテレビ系)の決勝において、バーテンダーの毒舌系コントで視聴者の心を掴んだ芸歴15年のピン芸人・田上よしえ。
優勝には届かなかったものの、40歳にしては中途半端にかわいらしいルックスと飄々とした口ぶりで、「私は『家政婦は見た!』を、見ない!」などと叫ぶ姿は、初見の人々にも他の女芸人とは違った独特の印象を残したのではないだろうか。
まだ胸に一抹の悔しさの残る彼女に、話を聞いた。
――『R-1』お疲れ様でした。優勝は逃しましたが、1票差の接戦でしたね。
田上よしえ(以下、田上) ずーっとチャレンジし続けてきた大会なので、ようやくかって感じで、出られてほんとうれしかったですね。来年は、浅井企画に食いつかれるように頑張りたいっす!
――浅井企画の関根勤さんと欽ちゃんファミリーの勝俣州和さんだけが、田上さんに1票も入れなかったですからね(笑)。浅井企画以外に、敗因はどこだと思いますか?
田上 最後のオチのチョイスを間違えちゃいました。いつもは曲に合わせて踊ってオトすネタなんですけど、時間を食っちゃうと思って、変な下ネタに変えちゃって(笑)。
――お尻の割れ目に名刺を挟んで「ケツメイシ!」ってギャグですね。
田上 それでも高田純次さんは2票入れてくれたんで、やっぱ自分は純次寄りかもしれないですね(笑)。
――ちなみに、優勝後の妄想はしましたか?
田上 賞金500万円の使い道ばかり考えてましたね。「とりあえず借金返して~、税金払って~、そんな残んねえなっ」みたいな。若手芸人は、みんな借金あって大変ですから……。
――次の目標も、やはり『R-1』ですか?
田上 そうですね。あれはピン芸人にとって年に一度、本気になれる大事な大会なので。今回、スギちゃんとか“一発さん”たちと一緒の(トーナメントの)グループがいいんだなってことを学んだので(笑)。次回は、あるあるフリップ芸人と一緒にならないようにしたいですね。
――そういえば、『R-1』後に、TwitterでAKBヲタに絡まれてましたよね。
田上 「ユーキャンのCMは、資格がなくても生きていけそうなヤツばっか」みたいな小ネタを入れたら、「ばっか」が「バカ」に聞こえたみたいで。TwitterでAKBヲタが突撃してきました(笑)。
――そもそも、田上さんがお笑いを始めたきっかけはなんですか?
田上 最初は、漠然とタレントになりたいなあと思ってて。18歳からいろんな事務所を転々としながら、エキストラをやったりしてたんです。『北の国から』(フジテレビ系)にも、看護士の格好で純とすれ違ったりとか、いろんな役でうろちょろしてますよ。で、ある日、受けたオーディションで「何やりたいの?」って聞かれて、「バラエティとか出たいっすね~」って言ったら、人力舎の養成所を紹介されて。
――エキストラ時代を含めると、芸歴20年を超えるんですね。芸人をやめようと思ったことは?
田上 ないですね。やっぱ芸人さんて、面白いじゃないですか。芸人が周りにいると、ほんとに楽しいんですよ。だってほら、一般人って、ほんっとつまんないじゃないですか! その面白くなさで、よく生きていられるな! って思いますもん(笑)。
――まさかの一般人差別(笑)。
田上 一般人って、どこかねじ曲がってて、面白くない上になんかヘンなんですよ。もう頭おかしい人ばっかですもん! つまんないわ、人殺すわ、「なんなの!?」って(笑)。私、普段バーで働いてるんですけど、お客さんと話してても、ちゃんとしてる人って100人に1人くらいなんですよ。それに比べて芸人とか芸能人って、ほんと常識人だなって思いますね。それにしても、こんなに一般人を攻撃することないよねえ。あははは!
――田上さんの基準は、「面白いか、面白くないか」なんですね。それは芸人になってからですか?
田上 昔からですね。普通の会社でOLやってた時も、みんなでお昼食べながら「こいつら、つまんねえええええ!」って思ってましたから(笑)。
――この先も、芸人以外では生きていけなさそうですね。
田上 そうですね~。こんなんじゃ、いつまでも結婚できないだろうし、もし結婚して子ども産んでも、公園デビューできないだろうし。将来のことは何も考えてないですけど、小銭を稼げるうちは、同じくらいやさぐれた芸人たちと一緒に、楽しく続けていきたいですね。
(取材・文=林タモツ)
●たのうえ・よしえ
1972年、東京都生まれ。プロダクション人力舎スクールJCA6期生。『爆笑オンエアバトル』(NHK)第3回チャンピオン大会決勝、第4回チャンピオン大会ファイナル進出。『R-1ぐらんぷり』2010年にサバイバルステージ3位、2013年に決勝進出。ちなみに誕生日はクリスマスイブの12月24日。
JYJ、怒涛の再出発プロモーションの背後でうごめく不透明な挙動

JYJコンサートオフィシャルサイト
より
今年1月、東京地裁においてエイベックスとの裁判に勝訴した(エイベックスは即控訴)JYJは、早速4月2~4日に東京ドームでコンサートを開催すると発表した。韓国と日本を繋ぐ、ソンユジュンという芸能プロデューサーのTwitterでは「JYJ東京ドームコンサートの広告は、明日、全面広告日刊スポーツ、読売新聞、朝日新聞、渋谷ビジョン7ヵ所6000回、大阪ビジョン、10tトラック(渋谷、新宿、表参道)が回ります!」などと伝え、今までになく大きなプロモーション活動を行っている。
勝訴したとはいえ、エイベックスとの裁判をまだ残しているにもかかわらず、ここまで活発なPRに出てこられたことには訳があるという。
本名と恥ずかしいDL履歴が一生ネット上に晒される?ファイル共有ソフトの落とし穴
PCデビューは30年前に発売されたシャープのX1という、筋金入りのデジタル中毒であるITライターの柳谷智宣氏。日々、最新デジタルガジェットやウェブサービスを手当たり次第に使い込んでいる。そんな柳谷氏が、気になる今注目のITトレンドの裏側とこれからを解説する。 2月19日から21日までの3日間で、ファイル共有ソフトを利用して、違法なファイルをアップロードしていた27人が逮捕された。一斉取り締まりは、これで4回目となる。 ファイル共有ソフト「Winny」の作者が著作権法違反容疑で逮捕されたのが10年前。その後も、Winny利用者がウィルスに感染する事例が頻発した。個人のメールやデジカメ写真から、警察や自衛隊の内部資料まで漏洩して世間を騒がせたのだ。その後、ニュースに上らないので下火になったと思いきや、今でも多数のユーザーが利用している。 コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は、2013年1月18日にファイル共有ソフトのネットワーク分析を実施。今でも、10万台以上のPCがWinny、Share、PerfectDarkといったファイル共有ソフトを動作させていることがわかった。 Winnyの開発者が起訴された件は、結局最高裁で無罪が確定している。ソフトそのものは違法でないということだ。しかし、利用者のほとんどは違法ファイルをやりとりしているのが現実。すでにサイバー警察はネットワークの解析をしており、ファイルをアップロードしている人を突き止めることが可能になっている。 ●「神」や「職人」は逮捕されて当然だが… 今のところ、逮捕されているのはアップロードしている「神」や「職人」といった人たちだ。彼らは、自らコンテンツを購入し、他人が見やすいようにスキャンしたり変換して、共有ネットワークに流している。対価や賞賛もないが、彼らなりのやりがいがあるようで、多数の神や職人が違法ファイルをアップロードしている。彼らが、著作権を大いに侵害しているのが明確なので、逮捕されるのは当然だろう。 注意したいのは一般ユーザーだ。2012年10月に違法ダウンロード刑罰化が開始された。現在は、違法であると認識しながら、動画や音楽のファイルをダウンロードすると、逮捕される可能性がある。逮捕されると、一部の人はフルネームを公表され、永遠にネットに残ることになる。その際、どの作品の著作権を侵害したかも書かれるが、映画ならともかく、人に知られたくないコンテンツだった場合は、その後の人生に多大な影響を与えることになる。 数百円〜数千円もするコンテンツを大量にダウンロードしていると、何か得をした気分になるのかもしれないが、リスクは大きい。「『BitTorrent』というWinnyタイプとは別の仕組みを利用したファイル共有ソフトを使えば大丈夫」といった都市伝説も信じないように。確かに一斉捜査は難しいものの、狙ったターゲットを摘発することは可能。警察もすでに注目しているので、いつTorrentユーザーが摘発されるかわからない状態なのだ。 「自分だけは大丈夫だろう」とずるずると共有ソフトを利用するのは今すぐやめておくべきだ。 (文=柳谷智宣/ITライター) ■おすすめ記事 菜々緒の所属事務所、西川貴教との交際について「別れたとの報告を受けた」とコメント 死と隣り合わせ!補修必要な高速道路10万件…国土強靭化計画でも間に合わない? 駅のホームの冷水機って、果たして洗ってるの?むしろ必要? 東京メトロさんに直接聞いてみた! キユーピーのせいで無機能食品ばかり!? メーカー社員が漏らす商品の無意味さ 「朝型」「毎日コツコツ」…実は良くない勉強法?『Winnyの技術』(アスキー/金子勇)

