A.B.C-Zの河合郁人、大舞台で“傷跡残す”と珍発言

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【ジャニーズ研究会より】

 昼のトークバラエティ『ごきげんよう』(フジテレビ系)にA.B.C-Zが出演しています。初回の2月28日放送分では、3月6日発売の新曲「Twinkle Twinkle A.B.C-Z」に乗せて登場。まずはそれぞれ元気よく自己紹介をしますが、ここで際立っていたのが塚田僚一でした。通りの良い高音で「アクロバットが得意です! 塚ちゃんて呼ばれてるので、塚ちゃんて呼んでください!」と言うとスタジオが沸きます。その後塚田は笑顔でバック転を披露。ものすごい速さでメンバーの元へ戻ると、まったく息切れすることなく「コンサートやライブでもアクロバットをやっています」とグループについて紹介。塚田にとってはバック転なんて朝飯前ですね。

 オープニングトーク「できれば見せたくない写真。だって“○○”なんだもん…」では、橋本良亮が「だって“正方形”なんだもん」として自身の1歳頃の写真を披露。写真の赤ちゃんは目が大きく誰がどう見てもとてもかわいいのですが、橋本からすると「オレ的に一番ヤな写真」。客席からは驚きの声が上がります。橋本は「顔がとにかく真四角なんですよ!」言い、その四角さについて「計算できますよ。体積求められますからね」と語って笑いを取りました。

韓国の不買運動にモノ申す

あなたは将来、韓国製品を買いますか? 昨日はテレビで日本企業のパネルに卵をぶつけて大規模なデモをする韓国人の映像が繰り返し流れた。正直、今回だけはかなり腹が立った。私は韓国にいる読者に電話をした。「世論は半々と言ってますが、実際は7割が日本叩きに賛成です。一部マスコミが大人気ないと反対していまして、その一部を火消しに躍起な日本のメディアが取り上げているだけです。我々は日本人大っ嫌いですから。」

吉祥寺女性刺殺「脅すより刺したほうがいい」

ガルエージェンシー吉祥寺の近くで痛ましい事件が発生した。2月28日の深夜2時、東京・吉祥寺の路上で、山田亜理沙さん(22)が背中などを刺されて殺害された。長年事務所を構えているが、吉祥寺はあまり大きな犯罪が起こらないので、今回の事件は非常に衝撃的だった。事件のあった現場は吉祥寺の商店街からすぐの場所。
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[秘蔵写真]永作博美ギャラリー vol.1

「ジュエリーというやっと自分のものとして自分の肌に身についてきたなと思えるような年代にこういった賞を頂けたことが、本当に嬉しくて、はげみになるなと思っております」『第24回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』40代部門に輝いたのは永作博美!10代後半~20代に掛けてはアイドルグループ『ribbon』のメンバーとして活躍し、その後は女優の道へ。

バキ再現!24時間筋トレ!

漫画バキのキャラクター『ジャック・ハンマー』彼の引き締まった最強の肉体はとんでもないトレーニング方法で作られた。それは、12時間以上ぶっ続けでサンドバッグを叩き、筋肉が動かなくなるまでバーベルを上げ続けるといった、常識では考えられない方法。24時間トレーニングし続けるこの方法、一歩間違えば死が待っている。しかし、うまくいけば最強の肉体が手に入る。

不思議ちゃんは偽り!? 千秋、記者を「テメーなにやってんだよ!」と恫喝

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『苺同盟』/アスコム

 タレント・千秋が提唱した、一風変わった子育て法が波紋を呼んでいる。2月19日に出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で紹介されたその内容とは、小学3年生の長女に「空の神様に手紙を書く」「ほうきに乗って飛ぶ練習をする」といったことを実践させるというもの。番組内では美談として語られていたものの、一部からは非難の声も上がっていた。

 これを特集した26日発売の「女性自身」(光文社)では、賛同する母親の意見を載せつつも「(子どもを)ファンタジーへと誘導させてしまっていて、感心できない」という専門家の意見を紹介。またインターネット上でも、放送を見た主婦たちが「違和感を覚える」などと批判を繰り広げた。

不思議ちゃんは偽り!? 千秋、記者を「テメーなにやってんだよ!」と恫喝

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『苺同盟』/アスコム

 タレント・千秋が提唱した、一風変わった子育て法が波紋を呼んでいる。2月19日に出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で紹介されたその内容とは、小学3年生の長女に「空の神様に手紙を書く」「ほうきに乗って飛ぶ練習をする」といったことを実践させるというもの。番組内では美談として語られていたものの、一部からは非難の声も上がっていた。

 これを特集した26日発売の「女性自身」(光文社)では、賛同する母親の意見を載せつつも「(子どもを)ファンタジーへと誘導させてしまっていて、感心できない」という専門家の意見を紹介。またインターネット上でも、放送を見た主婦たちが「違和感を覚える」などと批判を繰り広げた。

低姿勢で売り込め!? エイベックスがELTやTRFの“再生計画”を猛烈進行中

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「ON AND ON」(avex trax)
 ELTの略称で知られるEvery Little Thingが“再ブレイク”中だ。ソフトバンクのCMでは「LTE」をもじった形で登場して名前を再度アピール。2月には新しいシングル「ON AND ON」も発表し、テレビ番組への出演数も増えている。 「Every Little Thingといえば、持田香織の“整体師洗脳騒動”が大々的に報じられたことから、イメージダウンは免れないと見られていました。実際、持田個人のCM契約は減った模様ですが、エイベックスが猛烈な代理店営業を展開し、ソフトバンクのCMでは過去のヒット曲を茶化すコンセプトも受け入れるなど、低姿勢で大型案件をゲットしています」(レコード会社関係者)  同じくエイベックスでは、懐かしのダンスグループTRFの“再生”も進んでいる。昨年からメンバーをバラエティ番組に登場させるなどして露出増加を図ってきたが、今年2月には小室哲哉プロデュースによる新しいアルバム『WATCH THE MUSIC』を発表。SAMと菅原一秀・経産副大臣が元ダンス仲間といった小ネタをメディアに提供し、着実に“再ブレイク”路線を進めている。 「TRFの場合は5年ほど前から復活プロジェクトが進んでいましたが、ボーカルのYU-KIの“劣化”が著しく、今ひとつ波に乗れない状態が続いてきました。そこで、同社ではSAMやDJ KOOの年齢不詳ぶりや天然っぽいキャラを前面に押し出す方針に転換。突っ込まれ放題の謙虚ぶりがウケて、いまや年末の紅白歌合戦出演を狙う勢いです」 (前出・関係者)  こうした背景には、90年代にデビューしたポップスユニットの“懐メロ”化が進み、30~40代に差し掛かったかつてのファンの購買意欲が旺盛なことがあるという。 「今は逆に、00年代に登場した“歌姫”たちがキツイ状態ですね。たとえば絢香は華々しく復帰しましたが、最新シングルがオリコン10位以内にも入らないなど、往時の勢いはまったくありません。青山テルマのように、すでに開店休業状態に入ってしまった歌手も多く、デビューしてから7~8年は試練の時期といえるでしょう。一方、デビューから15年以上たつと、ファンの年齢が上がり、可処分所得の多い層も増えてくる。現在の30~40代はCD購入の習慣もありますから、レコード会社は趣向を凝らしたベスト盤やコンピレーション盤を、この層に向けて猛アピール中です」(レコード会社関係者)  時代はめぐる、ということか。90年代デビュー組では、JUDY AND MARYの再結成ライブも一部で取り沙汰されている。今後も、30代半ば~40代の団塊ジュニア層に向けた“復活プロジェクト”が相次ぎそうだ。 (文=市場葵)

低姿勢で売り込め!? エイベックスがELTやTRFの“再生計画”を猛烈進行中

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「ON AND ON」(avex trax)
 ELTの略称で知られるEvery Little Thingが“再ブレイク”中だ。ソフトバンクのCMでは「LTE」をもじった形で登場して名前を再度アピール。2月には新しいシングル「ON AND ON」も発表し、テレビ番組への出演数も増えている。 「Every Little Thingといえば、持田香織の“整体師洗脳騒動”が大々的に報じられたことから、イメージダウンは免れないと見られていました。実際、持田個人のCM契約は減った模様ですが、エイベックスが猛烈な代理店営業を展開し、ソフトバンクのCMでは過去のヒット曲を茶化すコンセプトも受け入れるなど、低姿勢で大型案件をゲットしています」(レコード会社関係者)  同じくエイベックスでは、懐かしのダンスグループTRFの“再生”も進んでいる。昨年からメンバーをバラエティ番組に登場させるなどして露出増加を図ってきたが、今年2月には小室哲哉プロデュースによる新しいアルバム『WATCH THE MUSIC』を発表。SAMと菅原一秀・経産副大臣が元ダンス仲間といった小ネタをメディアに提供し、着実に“再ブレイク”路線を進めている。 「TRFの場合は5年ほど前から復活プロジェクトが進んでいましたが、ボーカルのYU-KIの“劣化”が著しく、今ひとつ波に乗れない状態が続いてきました。そこで、同社ではSAMやDJ KOOの年齢不詳ぶりや天然っぽいキャラを前面に押し出す方針に転換。突っ込まれ放題の謙虚ぶりがウケて、いまや年末の紅白歌合戦出演を狙う勢いです」 (前出・関係者)  こうした背景には、90年代にデビューしたポップスユニットの“懐メロ”化が進み、30~40代に差し掛かったかつてのファンの購買意欲が旺盛なことがあるという。 「今は逆に、00年代に登場した“歌姫”たちがキツイ状態ですね。たとえば絢香は華々しく復帰しましたが、最新シングルがオリコン10位以内にも入らないなど、往時の勢いはまったくありません。青山テルマのように、すでに開店休業状態に入ってしまった歌手も多く、デビューしてから7~8年は試練の時期といえるでしょう。一方、デビューから15年以上たつと、ファンの年齢が上がり、可処分所得の多い層も増えてくる。現在の30~40代はCD購入の習慣もありますから、レコード会社は趣向を凝らしたベスト盤やコンピレーション盤を、この層に向けて猛アピール中です」(レコード会社関係者)  時代はめぐる、ということか。90年代デビュー組では、JUDY AND MARYの再結成ライブも一部で取り沙汰されている。今後も、30代半ば~40代の団塊ジュニア層に向けた“復活プロジェクト”が相次ぎそうだ。 (文=市場葵)