アンダーヘアが短い女は「さげまん」!? 陰毛の生え方でわかる異性運

【ハピズムより】

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夏が終わったからってサボらないで〜

 人相や手相のように、「毛相」というのがあるのをご存じでしょうか?

 観相学では、毛は顔や身体の相を補佐する重要な役割があるとされています。毛相学の大家・平井利市は、各種陰毛を研究し、運勢や異性運をぴたりと言い当てたと言われています。なかなか他人の陰毛を見る機会はありませんが、実は、「三角形」「逆三角形」「V字」などの形があり、毛の生え方、毛質、濃淡、長さもさまざまに違います。

 今回は、隠された性癖や異性運をあらわす「陰毛」のさまざまな相をご紹介します。あなたの陰毛には、どのような異性運、セックス運があらわれているのでしょうか。

 まずは、陰毛の生えている部分の形を見てみましょう。鏡の前に立ち、正面から見ます。陰毛の見えている部分は、以下のどれに近いでしょうか? この形で基本的な異性運、セックス運の強さを判定します。

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アンダーヘアが短い女は「さげまん」!? 陰毛の生え方でわかる異性運

【ハピズムより】

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夏が終わったからってサボらないで〜

 人相や手相のように、「毛相」というのがあるのをご存じでしょうか?

 観相学では、毛は顔や身体の相を補佐する重要な役割があるとされています。毛相学の大家・平井利市は、各種陰毛を研究し、運勢や異性運をぴたりと言い当てたと言われています。なかなか他人の陰毛を見る機会はありませんが、実は、「三角形」「逆三角形」「V字」などの形があり、毛の生え方、毛質、濃淡、長さもさまざまに違います。

 今回は、隠された性癖や異性運をあらわす「陰毛」のさまざまな相をご紹介します。あなたの陰毛には、どのような異性運、セックス運があらわれているのでしょうか。

 まずは、陰毛の生えている部分の形を見てみましょう。鏡の前に立ち、正面から見ます。陰毛の見えている部分は、以下のどれに近いでしょうか? この形で基本的な異性運、セックス運の強さを判定します。

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「あのとき、実はヅラだった!?」実力派女優・蒼井優“ベリーショートヘア”事務所に無断で……

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もう優ちゃんが止まらない!
 女優の蒼井優が自慢のロングヘアをバッサリ切り、ショートヘアにしたことが話題となっている。  15日に都内で行われた岩井俊二監督の映画『ヴァンパイア』の初日舞台あいさつで蒼井は「0歳以来、27年ぶりのショートカットです」と笑顔。20日発売の女性ファッション誌「mina」(主婦の友社)のインタビューでは、髪形を変えたことについて「髪が長いと何でもごまかせちゃうみたいなところがある」「髪の毛を切ることでもっと自分を追い込みたい」と告白している。ストイックな女優で知られる蒼井だけに「原点に返る」といった意味も込められているのだろう。  その一方で、蒼井を知る芸能プロ幹部からは「そんな美談のような話ではありませんよ」という声も……。  蒼井が髪を切ったのは8月中旬ごろで、それも所属事務所に“無断”だったという。「前日までロングだったのに、翌日来たら短くなっていた。彼女の周囲は大騒ぎでしたよ」とは映画関係者。突発的な行動であることを証明するように、当時は映画『るろうに剣心』の舞台挨拶の真っ最中だった。  別の関係者は「映画での蒼井さんは当然ロングだし、プロモーションにもロングの髪形で出ていた。それがまだプロモーションが終わっていない段階でベリーショートにしてしまった。これは通常では考えられないこと。先月15日のプレミア試写会ではマネジャーさんが慌ててロングのヅラを用意し、彼女はそれをかぶって登壇していた」と明かす。  主演の佐藤健や武井咲は蒼井の髪形について事前に聞かされていたことから、登壇直前まで「やばい、(髪形のこと)言いたい!」と話していたという。蒼井といえば、10歳年上の舞台俳優・鈴木浩介との交際で話題となったが、今後も“お騒がせっぷり”を発揮してくれそうだ。

「本当は事務所も辞めたい」AKB48運営も頭を抱える前田敦子の本心

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「元AKBセンター」がどこまで通じるか?

 ファンもメディアも巻き込んでの大騒動となった前田敦子のAKB48卒業。しかし、この卒業は、本人にとって“妥協案”だったという。突然の卒業発表に至るまで、所属事務所とAKB48運営サイドは「前田の本当にやりたいこと」をめぐって、さまざまな調整が行われていたようなのだ。

 前田が卒業を発表したのは今年3月、さいたまスーパーアリーナでの公演中だった。当時は、数人の人気メンバーの卒業説が飛び交っていたが、その第一号が“絶対的エース”の前田とあって、その衝撃度は計り知れなかった。

 グループ卒業後、すぐさま懸念されたのはスキャンダル報道。かねてから伝えられている通り、運営側の懐柔策や圧力により、AKB48に関連するスキャンダル報道は、ごく一部の週刊誌でのみしか行われていない。しかし卒業後は、運営側からのガードがなくなってしまうのではと目されていたのだ。しかし、卒業後まもなく「週刊文春」(文藝春秋)に佐藤健とのツーショットを激写されたものの、後追い報道はほぼ皆無だった。

国内ユーザー数でFacebookに抜かれたmixiの行く末と逆転策

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 第2のリクルート事件? “疑惑まみれ”JAL再上場の舞台裏 醜い男の嫉妬と内部崩壊が招いたシャープの経営危機 イケメン講師もやって来る!? 女性の「自宅で習い事」需要増 ■特にオススメ記事はこちら! 国内ユーザー数でFacebookに抜かれたmixiの行く末と逆転策 - Business Journal(9月19日)
日本国内最大のSNSの座をFacebookに
明け渡したmixiのサイトより。
 現在のソーシャル × モバイル化へと続くWeb2.0時代の到来をいち早く提言、IT業界のみならず、多くのビジネスパーソンの支持を集めているシリアルアントレプレナー・小川浩氏。そんな“ヴィジョナリスト”小川氏が、IT、ベンチャー、そしてビジネスの“Real”をお届けする。  ついに日本国内最大のSNSの座が、mixiからFacebookに入れ替わった。  月間アクティブユーザー(月に一度でも利用したユーザー数)において、両者とも現在1500万人前後であるが、mixiは1400万人台に減少し、反対にFacebookは7〜8月の数字で一気に500万人近く利用者を増やし、mixiを追い抜いた。  僕は著書や講演において、2013年1月までに必ずFacebookがmixiを抜くと公言していたが、予想は的中したわけだ。mixiはゲームプラットフォームとしてはDeNAやGREEに遠く及ばず、匿名のコミュニケーションプラットフォームとしてはTwitterにその座を奪われ、リアルな人間関係と強く連携するソーシャルプラットフォームとしても、Facebookにもはや対抗する手段が見当たらない。  まして、国産のソーシャルサービス(と言い切っていいかは少し微妙ながら)として急成長しているLINEは、SNSではないながら、世間の大きな注目を集め、知名度の面でもmixiを追い抜く勢いである。LINEがソーシャルメディア化するかどうかはわからないし、実際にそうできるかどうかわからないが、とにかくmixiを取り巻く環境はよくない。  ビジネスSNSという分野でも、サイバーエージェントが和製LinkedInとしてオリジナルSNS「intely」をスタートして、年内100万ユーザーを目指すというし、ソーシャルネットワーク市場におけるmixiのプレゼンスは下がるいっぽうである。 再浮上は難しいソーシャルネットワークの世界  一度大きく勢いを失ったソーシャルネットワークは、決して再浮上することができないというのが世界的な通説だ。FriendsterやMyspace、Diggやorkutもいったん勢いに陰りが出ると、その後は見る影も無く表舞台から消え去っていった。mixiにもその危機が忍び寄っている。  もちろん、アクティブユーザー数が逆転されたからといって、mixiがいきなり消滅するわけではない。なにしろFacebookに抜かれたとはいえ、現時点でも1000万人を遥かに超える利用者がいるメガSNSだ。それだけのユーザーベッドがあれば、以前のような輝きを取り戻すための方法は、まだまだ数多くあると言える。 採択すべきではない戦略  逆にmixiが採択するべきでない戦略は、焦りのあまりに自社サービスを大きく変化させたり、ライバル企業の長所を模倣しようとすることだ。こうしたコピー戦略をとるにはすでに遅すぎる。コピー戦略は、絶対的に強さを保っている時期にしか効果はない(拙書『ソーシャルメディアマーケティング』<ソフトバンククリエイティブ>ー「第三章 防衛戦――市場リーダーの場合」を参考にしてほしい)。  すでに王座を陥落した今は、慌てて他社サービスを真似た機能を部分的に取り入れたりすると、自社サービスの良さをスポイルしかねない。部分的に実名制への移行に手をかけ、すぐにとりやめたりしたことや、足あと機能を捨てたこと、不完全なmixiページのリリースなどはまさしくそういう弊害だと考える。  mixiは、現行サービスのファンを大事にして、新規ユーザーを増やすことではなく、現在のコアユーザーが使っているサービスの改善にまずは努めるべきだろう。そして、同時に(SNSとしての)mixiではない新しいソーシャルネットワーク、もしくはまったく異なるサービスを、別ブランドでつくるべきだと思う。  企業としてのmixiは、成長が停滞し始めたSNSとしてのmixiではなく、新しい分野での新しいサービス開発を行い、経営資源を割くべきだ。mixi社内には優秀な人材も多いし、資金面でもまだまだ勝負できるだけの余裕があるはずだからだ。現在の熱心なユーザーを守りつつ、別のサービスをつくり、横展開を図っていけばいい。 サイバーエージェントの常套手段  ある意味、この手法はサイバーエージェントの常套手段である。上場前の中核サービスであったFind Job!はいまだにmixiのキャッシュマシーン(収益源)であるが、SNSとしてのmixiが急成長すると、中心事業をSNSに切り替えたのが当時の経営陣の英断だ。ピボットの良い例だと思う。 ポテンシャルの高いmixi  つまり僕の考えでは、mixiは  ・現行SNSにおいては、新ユーザー獲得ではなく逃避を防ぐための従来サービスの改善を推進  ・小規模のクリエイターとエンジニアチームを結成し、一刻も早くまったく異なるブランドで新たなサービス開発を図り、現行SNSのユーザーベッドを生かして急成長を狙う という2点に手をかけるべきだと思う。  マーケティングの戦略的な観点からみれば、生半可な施策をmixiブランド内で行っても焼け石に水になる可能性が高い。  繰り返すが、就職斡旋サービスからソーシャルネットワークサービスにシフトしたmixiは、そのときの凄みを、今一度市場に見せることができる。それだけのポテンシャルをいまだに保っているはずだ。  彼らがSNSであるmixiに、「Find Friend! 」とか「Find Pal!」のような当時の自社サービスのブランドにあやかったネーミングをしなかったのは賢明であった。ならば次の一手にも、mixiとは関係がない、革新的で刺激的なブランド名を与えて、知恵を絞り抜いた素晴らしいサービスを世に出すべきだろう。  このアイデアをぜひ上申したい。 (文=小川浩/シリアルアントレプレナー) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 第2のリクルート事件? “疑惑まみれ”JAL再上場の舞台裏 醜い男の嫉妬と内部崩壊が招いたシャープの経営危機 イケメン講師もやって来る!? 女性の「自宅で習い事」需要増 パンケーキ戦争が勃発! 「bills」ほか仕掛け人はこの面々 失策続きだった郵便事業会社 日本郵便発足は大丈夫か? 面接で「採用したい」と思わせる学生の9割が女性? 「日本は原発を放棄するな」“アーミテージ報告書”驚愕の内容

予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第58回生放送は20日(木)22時です

公式メルマガ始めました! Google検索急上昇ワード1位でおなじみの国民的アイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第58回生放送は、9月20日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継です。 ●生放送会場はこちら Ustreamhttp://www.ustream.tv/user/cyzo_tv ●小明の着うたをdwango.jpにて独占配信中! 配信楽曲「君が笑う、それが僕のしあわせ」「星が見えない会えない夜は」の 着うたフル(r)をダウンロードしてくれた方全員に、それぞれオリジナル待受け画像をプレゼント!※スマートフォンは購入者特典非対応となっております http://r.dwango.jp/iCG8D6mW また、配信開始記念ポスターをサイゾーショップで販売しています。 http://cyzo.shop-pro.jp/ 上の動画は、前回分。

渋谷のギャルが記した天真爛漫な“韓国獄中記”『韓国女子刑務所ギャル日記』

 街で出会ってしまったら、すかさず道を譲りたくなるような存在感にあふれるヤマンバギャル。ここ数年は、その数もやや少なくなっているものの、実はその人気はヨーロッパをはじめとする海外に飛び火しており、世界を侵食し始めているという。  今や、世界を股にかけるギャル文化の中心で「アゲアゲ」な日常を送っていたヤマンバギャルが、ある日突然韓国の警察に捕まってしまい、3年間を刑務所で過ごすこととなった……。そんな顛末を記したちょっと変わった獄中記が『韓国女子刑務所ギャル日記』(辰巳出版)だ。  本書を執筆したあきは、渋谷を中心に活動するギャル・サークルの元リーダー。ダイエットに勤しみ、マンガ喫茶に通い詰め、キャバクラ嬢として夜の世界で大活躍と、自由気ままに青春を謳歌していた。そんな彼女の生活が一変するのは20歳の時。知り合いから紹介された「マレーシアで何日か遊んで、荷物を持って帰ってくるだけで30万円」という怪しいアルバイトを引き受けてしまったのだ。  関西国際空港にて覚せい剤密輸容疑で逮捕された女子大生が記憶に新しいが、当然、そんなおいしいバイトが無事に終わるはずもない。マレーシアで受け取ったスーツケースを手に指示された韓国へ向かうと、入国審査でストップがかけられる。スーツケースをこじ開けられると、二重底になっていたそこには大量の覚せい剤が……。異国の地で、彼女は身に覚えのない覚せい剤密輸の現行犯で逮捕されてしまった。  その日から、彼女の長い3年間は始まる。  だが、自分の犯した罪を深く反省したり、あるいは塀の中という独特の世界で自分を省みたり……という獄中記にありがちな展開をみせることがないのが、この本のユニークなところ。同じ外国人部屋に収監された日本人受刑者の上から目線に腹を立て、同房の中国人の班長を「デブ」「むかつく」と罵る。塀の中でもマイペースを貫き、いつものようにダイエットを続ける彼女。タバコも酒も携帯も取り上げられ、生活スタイルは変われども「自分らしく生きる」という揺るがない信念には呆れを通り越してただ敬服するばかりだ。  もちろん、3年の間に彼女の中にも少しずつ変化は芽生える。WBというニックネームの受刑者と友情を育み、日本にいる両親に対しても「迷惑をかけた」と反省し、感謝の気持ちを思い出す。「一番じゃなきゃ嫌だ」という性格の彼女は、3年間の努力の末についに部屋の班長に指名された。受刑者たちから中国語や韓国語を学び獄中で記していた日記も韓国語や中国語で書くことができるようになり、日本に帰国した現在も中国語の勉強を続けており、通訳になるのが彼女の夢だ。  韓国女子刑務所の内情や、そこで考えた男や金に対するギャルの心情など、気になる部分もリアルに綴られている本書。獄中で執筆された日記の原文や、手書き文字によって当時を振り返った現在の気持ちが書きこまれており、さまざまなレイヤーから、彼女の刑務所体験を知ることができるだろう。  塀の中でも、受刑者を罵り、友情を育み、天真爛漫に過ごすあき。彼女の手にかかれば、犯した罪を反省し、更生をするはずの刑務所も「私は中にいたことを後悔するどころか誇りに思う」と、自己実現の道具と化してしまうのだった。どんな世界でも臆することなく「自分らしく生きる」ギャルたちの図太さは、その文化と同様に世界レベルなのではないだろうか……。 ●あき 1988年、東京生まれ。日本国籍(華僑)の父と、日本人の母との間に生まれる。私立中学校を中退後、北京の日本人学校へ入学。帰国後の高校時代にギャル・サークルの代表になる。2008年10月、身に覚えのない薬物密輸の容疑により韓国で逮捕される。2011年、満期出所で日本に帰国。

愛川欽也、『十津川警部シリーズ』を降板! 「俳優業は引退する」の決意

『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系)
式サイト
より

 「おまっとさんでした」、このセリフでお馴染みの“キンキン”こと愛川欽也。俳優、司会、ラジオパーソナリティ、声優など多方面で活躍する、元祖マルチタレントだ。昨年亡くなった長門裕之さん、坂上二郎さんとは、同じ昭和9年生まれということで親しくしており、大橋巨泉とも同じ年生まれで交流がある。そんなキンキンも、実はもう78歳と、かなりいい年齢である。

「今年に入ってからウェブ放送局『kinkin.tv』を立ち上げるなど、精力的に活動していますが、同時期にテレビ朝日系列の2時間ドラマ枠『土曜ワイド劇場』で放送されている西村京太郎の推理小説『十津川警部シリーズ』を降板してるんです。このシリーズは視聴率も良く、愛川さん演じる亀井刑事も好評だっただけに、みんなとても残念がってました」(テレビ局関係者)