滝野川のアイドルが立ち上げた生真面目すぎる異色劇団?

「座長?雑用係です。『車から○○取ってきて』とか(笑)」「でも、気合い入れて頑張りますよ」生真面目アイドルとして歌に役者にグラビアに幅広く活躍中の七瀬美菜チャンが、今度は劇団を立ち上げるという噂を聞きつけた。その名も『七瀬美菜劇団』……なんの捻りもない名前である。座長なのに雑用係的な扱いをされちゃうのも生真面目ゆえか、とりあえず稽古場へ潜入!

T病院の怪

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。探偵Kでございます。先日、山木が探偵ファイルのイベント優勝者・あねもね様のリクエストに答えて藁人形を斬ったわけだが。あねもね様いわく...「アンタ馬鹿ぁ!?アタシは、帰らずの森の藁人形を斬れと言ったのよ!なのに、違う人形じゃない!しかも失敗してるし!刺してるし!!っとにも~、今度、アタシも連れてってください。」と言われてしまった。

T病院の怪

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。探偵Kでございます。先日、山木が探偵ファイルのイベント優勝者・あねもね様のリクエストに答えて藁人形を斬ったわけだが。あねもね様いわく...「アンタ馬鹿ぁ!?アタシは、帰らずの森の藁人形を斬れと言ったのよ!なのに、違う人形じゃない!しかも失敗してるし!刺してるし!!っとにも~、今度、アタシも連れてってください。」と言われてしまった。

田原総一朗、茂木健一郎、小林よしのり……暑苦しすぎるオジサンたちのAKB48論争

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 橋下徹率いる「維新の会」の国政進出に、自民党総裁選、民主党代表選と、がぜんヒートアップしてきた政局。しかし、いま政治談義以上に、オヤジ論客たちの心を熱くさせているテーマがある。それはAKB48だ。  政界のご意見番・田原総一朗をはじめ、保守系論客としても鳴らすマンガ家・小林よしのり、脳科学者の茂木健一郎に池谷裕二、さらには小泉元総理の秘書官だった飯島勲(※記事参照)……。どう考えてもアイドルなんかと縁遠そうな、このコワモテな面々が、AKB48について口々に発言しているのである。しかもリップサービス的に触れたという生易しいレベルではない。  例えば田原総一朗は、AKB48劇場に足を運んでは「感動した。ハイタッチもした」と上機嫌でツイートし、目尻を下げてスーパー研究生・光宗薫とがっちり握手する写真を投稿。日常的に熱心なヲタ活動を繰り広げているのも驚きだが、それどころか8月27日の『ひるおび!』(TBS系)出演時には、「野田総理よりも高橋みなみのほうがリーダーの資質がある」「たかみなは言いたいことを言いますから」と、全力で“たかみな推し”発言を連発。「日本の未来はAKB48が担っている」とまで断言するなど、もはや痛すぎるヲタとなんら変わりがない状態となっている。  痛さでいえば、脳科学者の茂木健一郎も田原に負けてはいない。選抜総選挙について「『ガチの勝負』のすさまじさ。(中略)今の日本に、そんな勝負がどこにあるか」と、ひとりムネアツなツイートを連投。「週刊文春」(文藝春秋)が報じた指原莉乃の男性スキャンダルに対しても、「(情報提供者の元カレは)人間として最低のクズだな。おい、お前が暴露したのは、指原さんとのことではない。お前の『品性下劣』さを、世間に対して暴露したんだ」と、モジャモジャヘアも怒髪!  このほか、同じく脳科学者の池谷裕二が、後述する『AKB48白熱論争』(幻冬舎新書)の書評で「茶化されるのが恥ずかしくて『AKB48を生で見てみたい』という本音をもう3年以上隠してきた」(読売新聞9月10日付)と、“隠れヲタ”だったことをカミングアウトするなど、増殖する一方の中年ヲタ。  だが、AKB48ハマり度でいえば、なんといっても小林よしのりだろう。“AKB48は大東亜共栄圏”と英霊もびっくりな発言をしたかと思えば、柏木由紀のキスシーンPVに「間違いなくCGなり」と童貞中二史観を発動させる。  小林の重症ぶりは、中森明夫、宇野常寛、濱野智史というオッサン論客3人を招集し、AKB48を語り尽くした究極のヲタ痛書『AKB48白熱論争』にも顕著。推しメンのひとり・市川美織を指して「彼女は妖精なんだよ」とウットリしたかと思えば、またしても推しメンである大島優子のことを中森が「才能ないわけじゃん」と言うと、「そんなことないもん!」と子どものように反論。 先日の「週刊新潮」(新潮社)9月20日号の“黒い金”疑惑報道(http://www.cyzo.com/2012/09/post_11467.html)に対しても自らのブログで素早く反応し、「AKB48の創設資金が『汚れた金』だとこじつけたいらしいが、こんなに夢のあるシステムを作り上げた資金は、ありがたい資金である」と、ファン以外にはまったくフォローになっていない持論を表明。さらには、保守系週刊誌の代名詞である同誌を、かつての天敵「噂の眞相」(噂の眞相/04年に休刊)になぞらえ「奇形左翼雑誌」と痛烈に批判した。どうやらAKBの批判メディアは、すべて左翼雑誌になるらしい……。  そして、さらにこの“オジサンAKB語り”に、ついに真打ちが登場! 「次期首相」に一番近いとも目される、あの石破茂が参戦したのだ。  石破といえば、キャンディーズの熱烈なファンであることが知られているが、「週刊新潮」9月6日号にて「キャンディーズは手作り感があり良かったが、AKB48は一人で何枚もCDを買うからダメ」とAKB48を批判。防衛庁長官時代には自衛官募集ポスターのモデルにモーニング娘。を起用するなど、“モーヲタ”としても知られているが、もしかすると石破は“アンチAKB48”なのかもしれない。このAKB48批判には小林も「馬鹿丸出しのノスタル爺」「わしには石破茂が軍事プラモに、お金や、貴重な時間を注ぎ込む方が理解できない」とキレまくり。アジア問題が噴出しているこの時期に、推しアイドルで泥仕合を展開……まさしく“日本オワタ”状態だ。  しかし、オジサンが熱く語り始めたということは、ブームも終焉に向かっているという大きな印。このところのAKBは、「週刊新潮」が報じた“黒い金”疑惑に、「週刊文春」による前田敦子の合コン“尻出し”スクープと、ほころびも目立ち始めている。日本の未来を託すAKB48が落日を迎えるそのとき、オジサンたちの心中はいかに――。どうか、「ショックで心筋梗塞」なんてなりませんように! (文=須田林)

「GACKTの愛人報道」で心配される、釈由美子の不安定な精神面

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『I am 釈由美子写真集』/学研マー
ケティング

 立て続けにGACKTのスキャンダルを報じている「週刊文春」(文藝春秋)が、GACKTと釈由美子が10年来の愛人関係であることを報じた。10年前といえば、釈が「おいきなさい」の決め台詞で話題になった『スカイハイ』(テレビ朝日系)に出演するより前の時期。記事を読む限り、恋やプライベートは、常にGACKTを中心に回っていたという釈だが……。

 釈がGACKTと知り合ったのは2000年頃。もともとGACKTファンだった釈がTVプロデューサーにセッティングを依頼し、事務所関係者を交えた食事会から親交が始まったという。記事内で証言しているGACKTの元側近によれば、食事会の翌日にはGACKTの自宅に転がり込み、現在に至るまで“セフレ”関係が続いているのだという。

 ウエディングプロデュース「テイクアンドギヴ・ニーズ」創業者の野尻佳孝氏、都内動物病院のイケメン院長・佐藤貴紀氏などさまざまな男性との交際が取り沙汰されてきた釈だが、この時もGACKTとの関係は続いたままだったという。特に佐藤との交際宣言時は、GACKTから「終わりたいの?」と詰め寄られ、結局すぐに佐藤氏との関係を解消してしまったそうだ。

美少女系声優が“ウラバイト”であえぎまくっている作品を発見!?

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ついに声が出るエロマンガ発売!?
【メンズサイゾーより】 「私の中に…出してください。いっぱい、いっぱい……」  なんて、“あの美少女声優”が可愛い声でささやいてくれたら…。“TSUTAYA.com eBOOKs”では、フルカラーコミック(電子版)のいわゆる“抜きどころ”のワンシーンを声優さんがささやき、あえいでくれるサービス“ボイコミぷらす”を開始した。  百聞は一見に如かずということで、同サイトの立ち読みページ(もちろん無料)を拝見。おお~! ちゃんと“ウリ”であるアフレコ動画部分を閲覧できるじゃないか。コミックの吹き出しではお馴染みの「らめぇ~(ダメぇ~)」や「はあぅっ!」等、普段あまり聞くことのできないしゃべり言葉やあえぎ声を見事に表現している。その声優さんの声を聞くだけでも同コミックを閲覧する価値は充分にあると断言しておこう。  “ボイコミぷらす”として販売している作品は……
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「GACKTだけじゃなかった!?」疑惑噴出寸前! 芸能人ファンクラブの“闇会計”問題

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 先日、週刊誌などで報道され、注目を集めたGACKT宅や事務所への国税査察部の強制調査。急な査察が入った裏には、彼のファンクラブ運営会社が運営金を脱税しているとの疑惑があるという。  だが、この強制調査は、ひとつのきっかけにしかすぎないとの見方がある。 「GACKTの場合は金額が大きすぎたことや、今までにも事業の失敗を自身のタレント活動での稼ぎで補填してきた過去などがあるため、今回のような強制査察に踏み切ったものと思われますが、実際にはGACKTのようなケースは珍しいことではないのです」  そう語るのは、芸能関係に詳しい某雑誌記者だ。 「これまでにも多くのファンクラブが生まれては消えていきましたが、実は会計が申告されていないケースが非常に多いんです。もちろん健全な運営がなされているファンクラブもありますが、実際は、どのファンクラブがどれだけ儲けているか分からない、非常に不透明な状態にあります」(同)  例えば、芸能事務所のスタッフをファンクラブの専従員扱いにして、ファンクラブの運営金から事務所スタッフの給料を捻出するという手口がある。ほとんど事務所で働いているにもかかわらず、ファンクラブに籍を置くことで人件費を浮かせているのだという。  ファンクラブ独自のグッズ販売やイベントによって発生した収益もまたしかりで、一度ファンクラブを介することで会計を不透明にし、最終的にタレントや所属事務所の懐に入れてしまうといった所得隠しが容易に行えるような仕組みが一部では出来上がっているのだという。 「もともとファンクラブは個人や有志からなる任意団体ですから、会計も任意で行われます。ファンクラブの会誌などで収支を公開することになりますが、領収書等をきちんと公開するわけではない。あくまで自己告の形です」(同)  かつての芸能事務所の中には、このような形でファンクラブの収益を計上し、儲けを出していたところもあると、彼は語る。また、大幅な仕組みも変わっていないとみられている。  今回の一件は、ほかの大きなファンクラブに対する査察の前哨戦なのか。しばらく芸能界の動向から目が離せなくなりそうだ。

カレー好きは超仕事人間! 自分と同じ仕事ぶりを要求してくる上司のスルー法

【ハピズムより】

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頑張りが間違った方向に……

 残業・休日出勤当たり前、付き合い合コンや職場飲みは強制参加、愛想笑いを振りまき、周囲のご機嫌取りにも気が抜けない......なーんて、すっかり"職場奴隷"になっていませんか? しかも! その原因はすぐそばにいる上司や同僚、部下に取引先のお客さんなどなど、"職場の天敵"のせいだ! という人も多いはず。そこで、そんな天敵の行動パターンから、手玉に取れる"退治方法"をお教えしましょう......。

「CMの打ち切りは決定済!?」テレビ局トイレで性行為の宮川大輔が失職危機

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『宮川大輔×ケンドーコバヤシ
あんぎゃー ~大分で勝手気まま旅~』
(よしもとアール・アンド・シー)
 吉本興業の人気お笑いタレント宮川大輔が、日本テレビの身障者用トイレで性行為に及んでいたと報じられていた件で、ついに広告代理店が動き出したという。 「もうCMは打ち切りの方向で話がまとまっています。10月は番組改編の時期なので、そこで終わらせるか、続いても次の契約がないというのが既定路線だそうです」(広告代理店関係者)  騒動の発端は、東京スポーツに関係者と思われる人物から、30枚にもおよぶ告発状が茶封筒で送られてきたこと。 「同じものが他誌にも送られていたようですが、相手が吉本ということで動けなかった媒体が多かったようです。相手の女性は、日テレの30代女性スタッフとありましたが、宮川が出演している『世界の果てまでイッテQ!』のアシスタントプロデューサーだそうです。2人の関係はかなり前からで、周囲も気付いていたようですが、何も言えなかったそうです。おそらく、彼女も何かしらのペナルティがあるでしょうね」(日テレ関係者)  騒動直後は、『24時間テレビ』で義足の女子高生と縄文杉を目指すコーナーに出演していたことから、障害者用トイレで性行為を行っていたことが問題視されたが……。 「一番大変なのは、奥さんとの関係でしょうね。2年前に子どもも産まれたばかりですし。今回の一件で彼のことをよく思っていないスタッフは多く、いろいろなウワサが飛び交ってますよ。たとえば、ちょうどそのときに彼女が生理中でタンポンをしていたのに、それを引き抜いてそのままシたとか……。まあ、裏が取れないような話ばかりですが、これも彼の人徳の無さが招いた結果じゃないでしょうか」(同)  このままだと失職してしまう可能性もある宮川。できることなら「世界の果てまで」逃げ出したい心境なのは間違いない。