「問題はその性格……?」一時期は超売れっ子だった保阪尚希に仕事がない!

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『理由(わけ)』(マガジンハウス)
 一世を風靡した俳優のひとり、保阪尚希が、仕事がなくて苦しんでいるという。 「先日、あるバラエティ番組の収録で、『今、仕事がなくて困っている』という発言をしていましたが、実際、俳優としてのオファーはなく、バラエティもほとんどないようです。現在の主な収入源は『保阪流』というキッチン器具の売り上げのようですが、全盛期と比べたら雲泥の差だそうです」(芸能事務所関係者)  そういった事情であれば、週刊誌や告白系のバラエティ番組が彼にオファーを出してもおかしくはなさそうだが……。 「確かに、彼は高岡早紀さんとの一連の離婚騒動の真相など、読者や視聴者が気になるような過去をたくさん持っています。ただ、どこもそういったオファーをしていないのには、理由があるそうです」(週刊誌記者)  その“理由”というのが、彼の性格にあるという。 「実際、週刊誌の記者が彼に直接インタビューを申し込もうと自宅まで行ったのですが、彼は一言も発せず、名刺だけを受け取って家の中に入ってしまったそうです。しかも、なぜかビデオカメラを回しながらだったそうで、他誌の記者によると『警察に言われてるから』とか話しているそうです。そういった話がちょくちょくあるので、あまり彼とは関わりたくないと思っている媒体が多いとは聞きましたね」(写真誌カメラマン)  保阪の自業自得といったところだろうか?

黒木メイサの出産で、赤西仁の“主夫”化がますます加速!?

【ハピズムより】

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育児本でも出せば?

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
赤西仁 1984年7月4日
黒木メイサ 1988年5月28日

 23日に第1子となる女児が誕生した赤西仁&黒木メイサ夫婦。同日、連盟のファクスで喜びを報告したましたが、この夫婦、結婚は事務所に事後報告のできちゃった婚。赤西さんにいたっては、事務所の怒りを買い、ペナルティとして全国ツアーの中止、内定していたドラマの降板という処分を受けました。以降、赤西さんに仕事はほとんどなく、稼ぎ頭の黒木さんの“付き人”“主夫”などと言われています。今回、子どもが生まれたことで、2人の夫婦生活に変化はあるのでしょうか? 占い師のビギー・ネプテューン先生に鑑定してもらいました。

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今年はオッパイ推し!? 最新ゲームと美女に胸躍る「東京ゲームショウ2012」

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 9月20~23日、日本最大規模のコンピューターゲーム総合展示会「東京ゲームショウ2012」が、千葉・幕張メッセにて開催された。  8月6日付の日経産業新聞によると、2011年の国内家庭用ゲームソフト市場は販売本数が5, 130万本(前年比18.4%減)、金額ベースでは2,746億円(13.7%減)と大幅に縮小した一方、従来の家庭用ゲームメーカーも続々とソーシャルゲーム業界に参入。KONAMIの『ドラゴンコレクション』のヒットや、家庭用ゲームでのヒットが減少してしまったスクウェア・エニックスの2011年4~12月期連結決算が、ソーシャルゲームのヒットで純利益を倍増させたというニュースが流れるなど、ソーシャルゲームはいまやゲーム業界において見逃せない存在になったといっても過言ではない。  「東京ゲームショウ2012」においても、ソーシャルゲームの躍進ぶりは止まらず、各メーカーのブースでは家庭用ゲームとソーシャルゲームが同格に(時には家庭用ゲーム以上に)扱われている場面を目にすることも少なくはなかった。  片や、頑なまでに家庭用ゲームにこだわり、ぜひとも大画面で迫力の映像を堪能したいと思わせる大作や、『モンスターハンター4』『逆転裁判5』など、人気シリーズを数多く擁するカプコンなど、ゲーマー泣かせなメーカーも存在。ソーシャルゲームと家庭用ゲームが混在する会場は、ここ数年来感じられることのなかった熱気が充満していたことも事実だ。両メディアのゲームが切磋琢磨し、業界をさらに盛り上げていってほしいものだ。  そんな「東京ゲームショウ」の目玉といえば、なんといっても各メーカーのブースで来場者を出迎えてくれるコンパニオンのお姉さんたち! 例年通りサイゾーはばっちりとその美貌を押さえてきた。  なお、今年の傾向は豊満なバストだろうか。どのブースを覗いても、立派な谷間がボン! ボン! ボン! グラマー美女たちをその目に焼き付けてほしい。
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酒井法子の復帰を急ぐ、サンミュージックの切羽詰まった台所事情

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年末のゴタゴタにのりピーも便乗

 2009年8月に覚せい剤取締法違反容疑などで逮捕された酒井法子が、今年12月中旬に舞台で復帰することが判明した。有罪判決後に始めた介護の勉強は今後も続ける意向だというが、芸能界を引退して介護の道に進むと宣言していただけに、芸能界復帰は早すぎるという声が上がっているが……。

「酒井の復帰は、彼女自身以上に元の所属事務所であるサンミュージック側の意向のほうが強い。というのも、逮捕前まで事務所の看板タレントだけであっただけに、逮捕されたことで発生した違約金が莫大で、逮捕から3年たった現在でも数億円単位の借金が残っているんです。そのため少しでも早く復帰してもらって、違約金の返済をしてほしいようです」(広告代理店)

酒井法子の復帰を急ぐ、サンミュージックの切羽詰まった台所事情

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年末のゴタゴタにのりピーも便乗

 2009年8月に覚せい剤取締法違反容疑などで逮捕された酒井法子が、今年12月中旬に舞台で復帰することが判明した。有罪判決後に始めた介護の勉強は今後も続ける意向だというが、芸能界を引退して介護の道に進むと宣言していただけに、芸能界復帰は早すぎるという声が上がっているが……。

「酒井の復帰は、彼女自身以上に元の所属事務所であるサンミュージック側の意向のほうが強い。というのも、逮捕前まで事務所の看板タレントだけであっただけに、逮捕されたことで発生した違約金が莫大で、逮捕から3年たった現在でも数億円単位の借金が残っているんです。そのため少しでも早く復帰してもらって、違約金の返済をしてほしいようです」(広告代理店)

裏市場の規模は700億円!中国でも裏社会のフロントにされるIT企業

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) アップルとサムスンの訴訟合戦で、iPhoneが使えなくなる? ルネサス社員語る「社員をもっとクビにしないと会社潰れる」 伊藤喜之「iPhone 5、ぶっちゃけインパクトなくない?」 ■特にオススメ記事はこちら! 裏市場の規模は700億円!中国でも裏社会のフロントにされるIT企業 - Business Journal(9月23日)
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『ビジネス旅行者は見た上海アンバラ
ンス』(ゑゐ文社)
 中国に限らず、国際的な裏経済では、IT企業を使ってさまざまな「現金化」が行われている。  セキュリティ企業のトレンドマイクロが9月12日に公表したレポートでは、中国のアンダーグラウンド事情、すなわちIT裏経済の実態が明らかにされている。2011年の中国におけるIT裏経済の規模(被害額)は、次の通りだという。  まず、フィッシングなどで入手した個人情報を元に、銀行などから不正に引き出されたお金が約52億円にのぼる。各種決済サービスにおける不正使用の被害額はさらに大きく、何と約200億円にもなる。  続いて、オンラインゲームで取引される仮想通貨や仮想グッズについて、不正アクセスなどにより盗み取られた被害額が、約180億円となっている。オンラインゲームにおける被害者数は、推定で384万人にもなるという。1人当たりの被害額は小さいが、被害者数が桁違いに大きいので、全体として巨大な被害総額となっている。  これ以外のさまざまな被害も合わせると、11年の中国におけるIT裏経済の規模(被害額)は、約700億円に達する。巨大な犯罪マーケットが形成されていると言えるだろう。  なお、個人情報を不正に入手したIT犯罪者は、いつも銀行などから直接現金を引き出すわけではない。直接現金にはつながらない個人情報を使って、IT犯罪者たちは巧みに“利益”を生み出していく。そこには、裏経済のネットコミュニティを介した犯罪者同士の取引が存在している。  ジーデータ・セキュリティラボが09年に出したレポートによれば、IT犯罪者は不正に入手した個人情報を次のような手口で「現金化」していく。  まず、基本的な手口として、クレジットカード情報などを悪用し、オンラインショップで商品を購入する。「ドロップゾーン(予め用意した送付先)」と呼ばれる中継地を介して、足がつかないように商品を手に入れるという。入手した商品は、ネットオークションなどを通して換金されることになる。  その際、「カーダブルショップ」と呼ばれるオンラインショップがターゲットとされる。盗難クレジットカード情報のチェックが甘い店のことで、IT犯罪者にとっては都合の良い環境と言える。  このカーダブルショップの情報も含めた、さまざまな情報が、裏経済のネットコミュニティでは取引されている。たとえば、ニセの身分証明書・運転免許証は、最低価格が50ユーロ、最高価格が2500ユーロ。メールアドレス(100万件)は、最低価格が30ユーロ、最高価格が250ユーロ、などとなっている。  このように、IT犯罪ビジネスの闇は、世界中を侵食している。国際的な取り締まりが求められると同時に、IT犯罪にひっかからないように1人ひとりが気をつけていく必要があるだろう。 (文=宮島理/フリーライター) ■おすすめ記事 アップルとサムスンの訴訟合戦で、iPhoneが使えなくなる? ルネサス社員語る「社員をもっとクビにしないと会社潰れる」 伊藤喜之「iPhone 5、ぶっちゃけインパクトなくない?」 リクルート上場で、億万長者の社員が続出は吉と出るか? 急増する借金まみれ弁護士、オリコの取り立てに戦々恐々!?