今週のジャニーズ占いのターゲットは、Sexy Zoneの菊池風磨!!
クールな外見とは裏腹に、人見知りが激しく控えめな性格とも言われている菊池さん。そのわりには、ジャニーズ以外の友人やジャニーズJr.の友人も多く、「家族と友達からは愛されていると思う」と発言するなど、広く深い人間関係を築いているようです。「愛してやまないのは音楽」と話し、自身の歌唱力に絶対の自信を持っていますが、より魅力的なアイドルになるには、ほかにどんな分野で努力すべきでしょうか。
今週のジャニーズ占いのターゲットは、Sexy Zoneの菊池風磨!!
クールな外見とは裏腹に、人見知りが激しく控えめな性格とも言われている菊池さん。そのわりには、ジャニーズ以外の友人やジャニーズJr.の友人も多く、「家族と友達からは愛されていると思う」と発言するなど、広く深い人間関係を築いているようです。「愛してやまないのは音楽」と話し、自身の歌唱力に絶対の自信を持っていますが、より魅力的なアイドルになるには、ほかにどんな分野で努力すべきでしょうか。

『アウトレイジ ビヨンド』公式サイトより
いよいよ北野武監督最新作『アウトレイジ ビヨンド』が10月6日に公開される。前作『アウトレイジ』の続編で、東日本大震災の影響を鑑みて約1年遅れの完成となったが、西田敏行や三浦友和ら豪華役者陣による重厚な作品に仕上がっている。
キャッチコピーは「全員悪人 完結。」。額面通りに受け取れば、続編の製作は「ない」と言っていいだろう。
だが、事情を知る関係者は「いやいや、まだわかりませんよ。ネタバレしてしまうので言えませんが、クライマックスは、とても完結といった感じではないんです。主要キャストの何人かは生き残りますからね」と明かす。
世界に名高い“北野作品”ではあるが、興行的に大ヒットと呼べるものは2003年公開の『座頭市』までで、その後の『TAKESHIS’』(05)や『監督・ばんざい!』(07)、『アキレスと亀』(08)は興行的に苦戦を強いられた。
「だいぶ赤字で、事務所の台所事情も厳しくなったとか。そんな折、得意の暴力映画に戻した前作『アウトレイジ』がヒット。特にレンタルが好調のようです。事務所的な本音を言えば、まだまだアウトレイジシリーズを撮ってほしい。そのことはたけしさんもわかっているはずです」(映画関係者)
それを知ってか、最近の北野監督の言動にも変化が……。先日行われた「第69回ベネチア国際映画祭」の公式会見で、記者から「次回作は?」と聞かれ「3本目も撮れということになりそうなので、台本を書いておいた」と発言。同事務所の森昌行プロデューサーも慎重な言い回しながら「(続編は)今回が、どの程度の成績かによる。シリーズものでは『3』があると分かると『2』はビデオで見ちゃうから。現時点で『3』製作の意思はないという建前にしておきます」と話した。
舞台裏を知る関係者は『アウトレイジ3』の製作は既定路線であると明かした上で、次のように証言する。
「おそらく今回“わざと”出番が少なかった高橋克典さんあたりが、次作のキーマンになるでしょうね。あとは高倉健さんが出るか出ないか。健さんとは先日公開された『あなたへ』で共演しているし、その縁でオファーを出せば、OKしてくれる下地は整っているからね」
18日に行われたプレミアイベントで、北野監督は「高倉健さんの任侠映画、深作(欣二)監督の『仁義なき戦い』シリーズが日本の暴力映画の歴史をつくってきた。たぶん『アウトレイジ』は新しい時代の流れをつくる」と発言。やはり“完結”ではなく“始まり”のようだ。

『リッチマン、プアウーマン』(フジ
テレビ系)公式サイトより
17日に視聴率13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で最終回を迎えた、小栗旬主演ドラマ『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)。結婚後初のドラマ主演ということで期待が集まっていた同作だが、プライベートでも小栗の妻・山田優が、ヒロイン役を演じた石原さとみを“危険視”していたことも話題になった。
一部報道によると小栗は石原を積極的に食事に誘うなど、周囲からすれば恋人同士のような雰囲気だったという。そして関係者を通してこの事実を知った山田は激怒し、撮影日でも絶対に深夜3時までには帰宅するという“門限”まで設定してしまったという。
「帰りの遅い小栗への山田の説教が女性誌で報じられていましたが、実際『リッチマン』の撮影は相当ハードでした。午前中にスタートした撮影が翌日早朝まで続くこともザラで、新婚夫婦には、少々酷な現場だったかもしれません」(テレビ局スタッフ)

伊藤英明オフィシャルサイトより
主演する公開中の人気シリーズ最新作の映画『BRAVE HEARTS 海猿』が、8月末で興行収入65億円を突破するヒット作となった伊藤英明。同作のPR活動を終えたばかりだが、休む間もなく、11月公開の主演映画『悪の教典』のPR活動が開始となる。
そんな伊藤だが、8月30日にロンドン五輪の女子卓球団体銀メダリストの石川佳純とともに出演した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気コーナー「食わず嫌い王決定戦」で、最近のオフは海外旅行三昧であることを明かした。
「コーナーの冒頭で、伊藤の大ファンである石川との収録のため、伊藤がハワイ旅行の出発日を1日ずらしたことが明かされた。とんねるずの石橋貴明から『(日本に)あんまりいないもんね』とツッコまれ、木梨憲武からは『休みとってんの?』と聞かれた伊藤は、『とってますよ。9月末もバリ島に』と答えていた。どうやら海外では趣味のサーフィンを楽しんでいるよう」(テレビ関係者)
ハワイ滞在は長期に及んだようで、今月10日に更新された親友で格闘家の秋山成勲のブログにはハワイでの伊藤との2ショット写真が掲載されたが、「秋山とは特に親交が深く、いつの間にか秋山が伊藤の所属事務所入り。昨年8月には秋山が出場した格闘技イベント・UFCの米・フィラデルフィア大会に伊藤がセコンドとして同行していた」(芸能プロ関係者)というから、仕事以外はたっぷりと海外で“充電”しているようだ。
だが、こうした伊藤の海外行脚には深い理由があるというのだ。
「伊藤は以前から夜の六本木で遊び回っているのを目撃されており、マスコミからもマークされていた。一昨年11月に歌舞伎俳優の市川海老蔵が暴行された事件でも、加害者側と海老蔵との接点として伊藤の名前が取り沙汰されており、先日逮捕された関東連合元リーダーの石元太一容疑者とも交友関係があったとされている。もともと10年ほど前には、当時は合法だったマジックマッシュルームを食べて酩酊し救急搬送された“前科”もある伊藤だけに、大作が続く最近では事務所が積極的に海外に“逃がしている”ようだ」(週刊誌記者)
来年も、三浦友和主演のテレビ朝日系2夜連続ドラマ『最も遠い銀河』の放送が控えている伊藤。しばらくは、オフの海外旅行が続きそうだ。

よくあるシチュエーションです
疲れている時や荷物を持っている時、エレベーターはとても便利な移動手段です。しかし、エレベーターは密室。監視カメラはありますが、カメラの向こうで、ずっと安全を見守っているわけではありません。高層建物の死角ともいえるのです。特に女性の場合、見知らぬ人と同乗した時は変に意識してしまいます。
夜中、大柄の知らない男性と、エレベーターで2人きりに……。最近、このエレベーターで事件があったといううわさを聞きました。男性は、開閉ボタンの前に立っています。あなたなら、どの場所に立ちますか?
A:男性から一番離れた、斜め後ろ
B:男性の横
C:男性の真後ろ
D:特に気にしない
エレベーターで2人きりの時、人は無意識に、相手との力関係を図っています。そして、それはあなたの恋愛パターンもあらわしているのです。この答えによって、あなたが支配型か、服従型かがわかります。
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ただのヤリチン軍団でしょ?
EXILEのリーダーHIROが、かねてより交際していた上戸彩とついに結婚。なれ初めから結婚に至るまでのさまざまな情報が出ているが、結婚時期については「HIROが先延ばしにしたがっていた」との声も音楽業界内で聞かれる。
「HIROは結婚を機にEXILEのリーダーの座を降りて、総合プロデューサーの仕事に専念する心づもりでした。しかし、EXILEが09年の増員以降めざしてきた、傘下グループからもヒットを生み出す“黒いジャニーズ”路線がいまひとつ定着せず、いまなおEXILEのコンサート活動が、事務所の収益の柱となっている状態です。現在のコンサートの内容ではHIRO抜きのステージは考えられず、彼としては事務所の多角化に成功した時点で結婚&脱退を……と考えていたようですが、業を煮やした上戸に押し切られた格好ですね」(マネジメント関係者)
Jポップ界全体が不況に苦しむ中、いち早く大型コンサートに活路を見だしたEXILEは、勝ち組のひとつに数えられている。しかし、ここにきてJポップ界では、コンサート動員の頭打ちという問題に直面。すでに新たなビジネスモデルの模索が始まっており、EXILEもそれと無縁ではないという。
「EXILEのリーダーHIROは、エイベックスの松浦社長の“舎弟”出身なのは有名な話ですが、ここにきて相当なプレッシャーを掛けられているといいます。現在、エイベックスは音楽事業に依存したビジネスモデルから、映像配信や芸能マネジメントを軸とする総合エンタメ業務へと転換中です。そんな中、コンサートで大きな収益を上げ続けるEXILEは優等生ではあるものの、今後はそれだけでは十分ではありません。AKIRA主演の『GTO』(フジテレビ系)が及第点の視聴率を取ったことでタレント化路線も一応のメドが立ちましたが、彼に続くメンバーがいないという課題も残っています」(同)
かねてより音楽業界では、所属事務所社長というHIROの立場は“お飾り”的なものであり、実際の経営は同社実力者のA氏が取り仕切っていると見られてきた。こうした体制は、EXILE人気が上り坂の時期であればなんの問題もないが、仮に停滞期に入った場合には「HIROの経営手腕はやはり大したことない」とバッシングがHIROに向かう可能性がある。HIRO自身は先の見通せない音楽業界の情勢を踏まえ、ちまた言われるような「社長業への専念」には慎重であるという。
「今回の結婚では、HIROの経営者的な部分に光が当たっており、本人は内心焦っているのではないでしょうか。面倒見のいいダンス界のアニキというのが実際の彼のキャラ。辣腕ビジネスマンというのは柄ではないと思いますよ」(イベント関係者)
幸せそのものに見えるビッグカップルといえども、将来に関する不安のタネは尽きないようだ。
(文=越谷由紀)

福永祐一公式プロフィールより
フジテレビアナウンサー・松尾翠との熱愛報道に対して「お付き合いしてします」と、堂々と交際宣言したイケメンジョッキー・福永祐一。潔く報道を認めたことは評価されているものの、一部では「またあの時と同じ結果になるのでは」と心配する声も上がっているという。
2人の交際は、13日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープ。交際が始まったのはつい最近だというが、有名焼肉店のラブラブデートから松尾のマンションへ入っていく様子が、写真付きで報じられた。関西在住の福永とは遠距離恋愛であるものの、お互いのマンションを行き来して愛を育んでいるという。
ところが福永の恋愛をめぐっては、過去に本人も忘れ去りたい悪夢のような出来事が起こっていた。

福永祐一公式プロフィールより
フジテレビアナウンサー・松尾翠との熱愛報道に対して「お付き合いしてします」と、堂々と交際宣言したイケメンジョッキー・福永祐一。潔く報道を認めたことは評価されているものの、一部では「またあの時と同じ結果になるのでは」と心配する声も上がっているという。
2人の交際は、13日発売の「女性セブン」(小学館)がスクープ。交際が始まったのはつい最近だというが、有名焼肉店のラブラブデートから松尾のマンションへ入っていく様子が、写真付きで報じられた。関西在住の福永とは遠距離恋愛であるものの、お互いのマンションを行き来して愛を育んでいるという。
ところが福永の恋愛をめぐっては、過去に本人も忘れ去りたい悪夢のような出来事が起こっていた。
結構おもしろい番組もまだまだあるけどね。「テレビ離れ」が叫ばれて久しい。かつては20~30%は当たり前だった視聴率も、いつの間にか20%を超える番組は珍しくなってしまった。しかも、不況の影響から広告収入も減少し、テレビ業界は苦境に立たされている。そんな状況にあって、テレビが活路を見出すのは、「規制」と人気番組の「焼き直し」のようだ。 iPadでテレビ録画見ると違法の可能性 改正著作権法に不満相次ぐ - J-CASTニュース(9月14日) 電車内などでiPadに落としたテレビ番組を楽しむ人は多い。しかし、そんな視聴スタイルが違法となってしまうかもしれない。これは、改正著作権法がこの10月から施行されることに伴うもの。法律の改正によって、コピーガード解除用ソフトの使用が違法となり、この方法でiPadに取り込むことも犯罪行為となる。そのほかの方法でiPadからテレビを視聴することもできるが、私的に楽しむ視聴スタイルのひとつを制限される形となった。 この改正に対して、ジャーナリストの津田大介氏も「他人にばらまくわけじゃなくて、自分の便利なiPadで見るための楽しみまで否定される」と憤慨。このような規制を強めていけば、テレビ業界も「レーベルゲートCD」「CCCD」などのコピーガード対策で失速していった音楽業界の二の舞になりそうだ。 「料理の鉄人」「マジカル頭脳パワー!!」… 今、ナゼ往年の名番組が復活? - SankeiBiz(9月16日) 秋の番組改変で、テレビ各局は保守的な動きをみせている。フジテレビは『料理の鉄人』のリメイク番組『アイアンシェフ』、日本テレビは『マジカル頭脳パワー』をリニューアルし『快脳!マジかるハテナ』に、BS-TBSでは『そこが知りたい』を『それがしりたい~ニッポンおもしろいネ~』として放送開始する。 あからさまにアイデア不足の様相を呈している各局。これには、本記事でコメントを寄せる上智大学の碓井広義教授も「作るべきものが見えなくなり、安心感の材料として、テレビが精力にあふれていた時代のヒット作に頼っているのでは」と苦笑い。新たなメディアが次々と台頭してくる中、昔取った杵柄にすがるばかりでは「ジリ貧」と揶揄されてもやむを得ないだろう。 東横インのNHK受信料未払い訴訟「携帯・PCから徴収」に波及も - NEWSポストセブン(9月11日) NHKが、大手ホテルチェーン「東横イン」に対して、受信料の支払いを求めている。東横インの客室に設置された33700件のテレビに対して、受信契約の締結と未払いの受信料5億5200万円の賠償を求め、裁判にまで発展。一方の東横イン側も「空室やテレビを見ない人のことを考えておらず、納得できない」と、全面的に争う構えだ。 放送法では、NHKの放送を受信できるテレビを設置していれば、放送受信契約を結び受信料を支払うことが義務付けられており、NHKは東横インのほかにも一部のホテルなどを見せしめ的に狙い撃ちし、受信料の支払いを求めている。万が一、この流れが加速すれば、ホテルや病院のみならず、これまでグレーゾーンだったワンセグケータイやテレビ受信機能のついたPC、カーナビなどにも波及して来ることも考えられる。この裁判の行方は、決して他人事では済まされないかもしれない。 『水曜どうでしょう』で大泉洋をブレークさせた北海道テレビ - WEDGE Infinity(8月29日) 不振にあえぐテレビ業界の中でも、地方では特に危機的な経営状況を迎えている放送局が少なくない。この状況下で、ひとり活躍が目立っているのが『水曜どうでしょう』の大ヒットでも知られる北海道テレビだ。かつては、カーディーラーやタクシー会社、学校法人など手広い事業を展開した初代社長・岩澤靖の放漫経営によって、倒産危機を迎えた同社。 しかし、この経験から『水曜どうでしょう』をはじめとする斬新な番組の制作や、90年代からアナログデータ放送を実験的に展開するなど、失敗を恐れない“攻め”の姿勢を生み出すことに成功している。キー局をはじめとする各放送局も、リメイクや既得権益にすがることなく、新しい挑戦で視聴者に良質な番組を提供してほしい。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■おすすめ記事 あっちゃんと大島優子の“合コン”スクープ場所に関するウワサ 鳥取県がついに最後のスタバ出店0県に!! いつできる? 破綻寸前企業を外資が買収、その時、社内はどうなるのか? 中村俊輔は大丈夫? お国の税金事情で有名サッカー選手が流出 もうオリンピックは儲からない!? 民放、五輪放映で赤字数億円
(「フジテレビHP」より)
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