お客様のメールを無断で!? 「タツヤ・カワゴエ」の呆れる接客術

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『絶対味覚』/主婦の友社

 タレントとしても活躍中のシェフ・川越達也に、現在業界内で悪評が飛び交っているという。自らがオーナーシェフを務める代官山のレストラン「タツヤ・カワゴエ」を、最近になって訪れた業界関係者が、みな口々に「もう二度と行かない!」と顔をしかめているのだという。

「最近、川越シェフは店には立たなくなったようですが、店員はみな『入ったばかりのアルバイトでは?』と思ってしまうほど接客に慣れていない。予約電話の時点から応対が悪いし、帰り際に『ありがとうございました』の一言もない。内装は豪華なので居心地はよいかもしれませんが、サービス料10%を取っておいて、あの接客態度は考えられないです」(芸能プロ関係者)

BOZZダイエット合宿しない?

BOZZさまいつだったか、ピザ読者を集めてお寺でダイエット合宿されてましたよね?あの時の記事がすごく参考になって私も一か月で8㎏痩せた記憶があります。ところが最近不摂生&ストレス太りで…どうかもう一度開催してください!RM
2年前のこれだね。

“将軍様”が過ごしていた休暇とは

昨年12月、突如死去した北朝鮮の金正日総書記。その金総書記がまだ存命中の頃、平壌の健康ランドで「金総書記に関する100の項目」と題して、金総書記の趣味から好きな映画や口癖に至るまで、大小あらゆる豆知識が張り出されていたのをご存知だろうか。これは世界中に散らばる金総書記マニアにはたまらない情報とみられる。

カリスマ名探偵と愉快な仲間① ~「チバレイ探偵への道【前編】」

ガル探偵学校東京本校の前でテンションが上がる【チバレイちゃん】「探偵さんって、給料高いんだろね(笑)興味津々!! チバレイがんばるぞ!!」
≪千葉麗子さんの紹介≫大阪府大阪市生まれ、福島県福島市育ち。みんなの永遠のアイドル。通称「チバレイ」。「原発」都民投票請求代表人/国際環境NGOグリーンピースで脱原発に尽力。(株)チェリーベイブ代表取締役、(株)インテグラルスタイル常務取締役、インテグラル・ヨーガ統括(講師)。ivananda Yoga講師。
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フェンシング銀メダリスト・太田雄貴の熱愛報道が消化不良になったワケとは──

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『太田雄貴「騎士道」』(小学館)
 ロンドン五輪フェンシング男子フルーレ団体銀メダルの太田雄貴の熱愛が、4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で報じられた。  お相手は、ファッション誌「CLASSY.」(光文社)などで活躍するモデルの檀原彩。2人は北京オリンピック翌年の2009年春ごろに知り合い、昨年夏ごろから同棲をスタート。双方の両親公認の交際だったというが、記事を読み進めていくと、今年の春ごろに檀原が「彼の競技の負担になりたくない」とロンドン五輪を前に破局を切り出したとある。  週女記者の直撃にも檀原は「もうお別れしたので、お話しできることはありません」とコメントしているが、それでも週女は2人が五輪後に再びヨリを戻したとハッピーエンドで結んでいる。  思わず「一体どっちなんだよ!」と突っ込みたくもなるが、これにはやむにやまれぬ事情があったという。舞台裏を知る人物が明かす。 「実はこの2人の交際ネタ、昨年冬には仕込んでいたそうです。その時は『太田が檀原にハマリまくっていて、フェンシングの練習もろくにしてない』というものだった。その時は本当に付き合っていましたし、報じればスクープだった」  ところが、五輪イヤーということで「もう少し様子を見てみよう」ということに……。 「もしかしたら、太田クンがメダルを取るかもしれませんしね。そしたら、団体でまさかの銀メダル。彼の熱愛ネタの価値は跳ね上がりました」(出版関係者)  うれしい誤算ではあったが、再度2人を取材すると「破局した」「仲の良い友達に戻った」という頭の痛い話が聞こえてきた。結果、熱愛報道は消化不良な内容になってしまったという。  とはいえ、五輪前にスクープしていれば、太田のロンドンでの活躍はなかったかもしれない。ある意味、銀メダルをアシストしたのは“あえて待った”週女だったのかもしれない!?

上戸彩&HIRO、結婚は上戸の誕生日9月14日以降に!?

【ハピズムより】

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そろそろ「結婚」という新しい話題を振りまかないと、
後輩にかすんじゃうぞ

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
上戸彩 1985年9月14日生まれ
HIRO(本名:五十嵐広行) 1969年6月1日生まれ

 上戸彩さん&HIROさんの熱愛発覚は2010年10月。今年早々、結婚すると報道されるも動きはなく、「浮気が原因で破局!?」という報道までされ、2人の関係も終わりかと思われました。しかし、先日都内で行われた映画『シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語』(11月9日公開)オフィシャルナビゲーター就任会見に出席した上戸さんは、破局を否定。笑顔で交際順調だとアピールしました。熱愛、結婚、破局と、さまざまなうわさがな流れた2人。今年結婚できるのか、できるとしたらどのタイミングでの可能性が高いのか、2人の相性、仕事の運気などから、ネプテューン先生に鑑定してもらいました。

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あっちゃん卒業でAKB48に異変! 古参メンバーの生存競争・グループ若返りが始まる!?

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早く卒業しちゃったほうがオイシイかも?
(撮影=後藤秀二)
 “不動のセンター”前田敦子が卒業したことで、AKB48に微かな異変が生じている。事情を知る人物が語る。 「東京ドーム公演の成功とあっちゃんの卒業で、AKB48の歴史にひと区切りついたことは間違いない。そのタイミングで、古くからのファンが離れていっている事実もある。現在、プロデューサーの秋元康さんが“次なる一手”を熟考中。なかなか妙案は思いつかないそうですが、“若返り”というキーワードは頭の中にあるようです」  そうなった時に困るのが“中間世代”だ。先日のドーム公演初日でチーム間の大規模シャッフルが行われ、地方組や研究生の昇格が発表された。一方で、今年の選抜総選挙11位の宮澤佐江が中国・上海を拠点とする「SNH48」へ、同17位の高城亜樹がインドネシア・ジャカルタの「JKT48」に移籍することが発表されたが、その裏にはやむにやまれぬ事情もあるという。 「今のAKB48で安泰なのは、“神7”と呼ばれる上位7人くらいのもの。それ以下の子は、今後どうなるかわからない。宮澤も高城も中途半端なポジションな上、女優やタレントとして独り立ちしているわけではない。年齢も20歳をオーバーしている。今後、AKB48が若返りを図った時、真っ先にリストラされるのがこの世代。本人にしてみれば海外移籍は本意ではないでしょうが、今後のことを考えると、ここで1発、目立つ必要があった」(芸能プロ関係者)  秋元氏の頭の中にも“若返り”というキーワードがあるだけに、なおのことだ。あっちゃんの卒業を機に、古参メンバーの“生き残り”をめぐる争いがスタートしたようだ。

ジャニーズワールドの上下関係を混乱させる、タッキー&翼の大物感

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こんなおぼこい時代もありました

 時々、自分の中でのタッキー&翼の“置き所”に、錯覚を覚える時がある。

 というのは、タッキー&翼って、ジャニーズタレントの中でも、かなり以前から、ある程度の大物感が漂っていたような気がする。ジャニーズJr.時代から人気者で、テレビでけっこう活躍していた上、特にタッキーは、現在、自身のプロデュースサイト「滝CHANnel」で、ジャニーズJr.たちを引っ張るリーダー的な役割を任されている。当然、若手やJr.たちにも尊敬され、目標とされる先輩なのだ。だからなのか、あの若さにして、どこか「あがり」感があるのだ。