温泉で赤いTバック!! 山中絢子が魅せる大人の色気にヤラれろ!

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 グラビアアイドル、タレントの山中絢子が3枚目のDVD『スリルと欲望』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを行った。
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 約4年ぶりとなるイメージDVD発売に、張り切ってイベントに臨んだ様子。DVDでも張り切って限界に挑戦したと、熱く語ってくれた。 「まさか25歳になって新作DVDを出せるとは思ってもいませんでした(笑)。諏訪温泉で撮影したんです。いいお湯だったんですが、入りっぱなしで汗だくでした。内容は色んなコトをさせられて......、大人の色気が出ていると思います!」 ――たとえばどんなコトを? 「私がMで、カメラがSで、責められまくるという内容です。追い詰められて、スチール撮影では本当に泣いてしまったくらいハードでした。ベッドで目隠しさせられて責められるシーンも、自分ではかなりいっぱいいっぱいで、迫真の映像になっていると思います」 ――特に見て欲しいシーンは? 「温泉で赤いTバックをはいているシーンで、お湯で責められてるシーンだとか、OLの格好でちょっと誘惑しているシーンとかですね。大人っぽさや色っぽさが出ていると思います。最近バラエティで身体を張る役が多いのですが(笑)、セクシーな私も見て欲しいです!」  日焼けしやすい体質のため、夏が来ただけで黒くなってしまったと気にしていたが、今日の水着にピッタリの、コミカル&セクシーなあーやが全開だった。
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山中絢子オフィシャルブログ「あーや☆オンライン」 <http://ameblo.jp/yamanaka-ayako/

「単なるノイズ・マーケティング」G-DRAGONの“19禁”プロモーションに批難の声

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『ALIVE -MONSTER EDITION-』/YGEX

 BIGBANGのリーダー、G-DRAGON(本名クォン・ジヨン)が2009年のファースト・ソロアルバム『Heartbreaker』以来およそ3年ぶりとなるソロアルバムを、現地韓国で9月15日にリリースする。それに先駆けて、9月1日にシングル「THAT XX」を発表したのだが、ジャケットに“19禁”の文字が書かれていたことで、インターネット中の話題をさらった。

 “19禁”とはいわゆる、19歳未満視聴不可のことである。韓国では通常、ドラマ・映画・音楽(ミュージックビデオを含む)といった作品が、青少年にふさわしいかどうかという判定は、「映像物等級委員会」や「青少年保護委員会」なる機関が主に行っている。判定の基準は詳細に決められており、それらをどの程度クリアしているかによって、全年齢対象、12歳以上視聴可、青少年視聴不可(19禁)などが決められる。青少年には不適切な性的描写や、過度な暴力性が認められるものには、大抵19禁の判定が下る。

倒産予備軍はこの企業『危ない300社リスト』最新版が発表

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 無償、劣悪な待遇でコキ使われる米国留学生たちの現実 なぜ、福島原発“5重の壁”は簡単に壊れ放射性物質が放出した? 新日鉄、住友金属との巨大統合で晴らした公取委への怨念 ■特にオススメ記事はこちら! 倒産予備軍はこの企業『危ない300社リスト』最新版が発表 - Business Journal(9月7日)
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「あ〜今期、ウチの会社入っちゃったか〜」
(「Thinkstock」より)
『危ない300社リスト』というものがある。民間信用調査会社の東京経済が、年2回主催する審査マンを集めたセミナーで発表する。銀行・商社の審査マン裏必携といわれる“倒産予備軍”の一覧表だ。最新版は8月のセミナー分。今回のリストからさっそく東証マザーズ上場のシコーなどが経営破綻している。  リストを一読して、まず、目に止まったのが、さとうベネック(大分市、非上場)という地方のゼネコン。産業再生機構のメンバーが再生に携わり、今年3月、「再生できた」として不動産会社に売却したが、半年もたたない8月20日に1回目の不渡りを出したのだ。  奇々怪々。一体、何が起こったのか?  さとうベネックの前身は1938年創業の佐藤組。ピーク時には売上高766億円をあげ、九州屈指の地場ゼネコンとして知られていた。しかし、公共工事の減少で経営不振に陥るなか、バブル時代に開発して塩漬けとなったままの、大規模分譲用地の借入金に関する問題が表面化。06年6月期は売上高354億円に対して72億円の大幅な赤字を計上、34億円の債務超過に転落した。  このため自力再建を断念。メイン銀行の大分銀行は、整理回収機構に下駄を預けた。経営責任を明確化するため創業者一族は総退陣し、一族が所有していた不動産を取り上げ、貸付金の回収を図った。06年、整理回収機構が仲立ちして、企業再生ファンドのネクスト・キャピタル・パートナーズがスポンサーになることが決定した。  ネクスト社の立石寿雄社長は旧東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)出身。シカゴ大学ビジネススクール卒業のキャリアを持ち、外資系金融会社を経て、03年、産業再生機構の執行役員に就任した。NC旋盤専業のミヤノ(現・シチズンホールディングス)、スポーツ用品のフェニックスの再生を担当。産業再生機構の解散にともない、05年12月、地方の中堅企業への出資、再生を目的としたネクスト・キャピタル・パートナーズを設立した。  ネクスト社には大物経済人が顔を出す。アドバイザーは出井伸之・クオンタムリープ代表取締役ファウンダー兼CEO(最高経営責任者)。そう、ソニーの社長、そして会長兼CEOだったあの御仁だ。クオンタム社はソニーを辞めた出井氏が06年9月設立した投資コンサルタント会社。ソニー時代に出井氏の下で経営企画を担当した竹本国夫・クオンタム社顧問が、ネクスト社の社外取締役に就くなど出井氏との関係が深い。ネクスト社は出井グループの再生ファンドとみられている。  ネクスト社は産業再生機構の手法を使って再生計画を策定した。07年1月、建築・土木部門と不動産部門を分離。不動産部門を旧会社に残し、社名を九州管財に変更して清算。建築・不動産部門は新会社が引き継ぎ、社名を、さとうベネックに変更した。  さとうベネックの11年6月期の売上高は103億円で、2期連続の最終黒字を計上。ネクスト社は、「再生のメドがついた」としてベネックの株式の売却を計画した。  ここで最初の誤算が生じる。大手民間信用調査会社によると「ネクスト社が提示した売却額14億円に対して、有力な住宅メーカーが経営陣にMBO(経営陣による自社買収)を提案した。12億円を出すから、経営陣で2億円を作り会社を買収したらどうかと勧めた。経営には一切、口を出さないという条件だった。だが、経営陣はいかんせんサラリーマンの集団。自腹を切ることに腰が引けた。これでMBO案は流れた。これが今回の混乱を招いた最大の要因だ」。  ネクスト社は株式売却の入札を行い、福岡市の不動産会社、ダイセンビルディングが13億円で落札。今年3月、ベネックはダイセンの傘下に入り、新オーナーとなったダイセンの大川義廣氏が社長に就任。旧経営陣は退陣した。  ダイセンは福岡市の歓楽街、中洲などに10棟、東京・銀座に3棟の料飲ビルを経営。事件ものといわれる競売物件を安く手に入れて料飲ビルを増やしていった。  ところが、オーナーが交代して半年もたたない8月20日に、ベネックは1回目の不渡り手形を出したのだ。8月30日に、ベネックは債権者説明会を開き、「私的整理ガイドラインに基づいた再建を目指す」として債権者に理解と協力を求めた。  説明会に出席した大手民間信用調査会社の幹部によると「資金不足に陥った原因は、ダイセンがレバレッジド・バイアウト(LBO)で買収したことです。LBOとは、買収先の資産を担保に買収資金を調達する方法。ダイセンにはカネがなかった。大川社長の釈明によると、『ベネックは潤沢に資金があるからとLBOを持ちかけられ買収を決意した。買収後、ベネックの運転資金を買収ための借り入れの返済に充てた。それでベネックの資金が流失して資金不足になり、不渡りを出した』という。債権者は、大川社長の経営の甘さにあっけにとられていました」とのことだ。  LBO方式で買収資金を貸し付けたのは、あの北尾吉孝氏が率いるSBIホールディングス傘下の金融会社。ダイセンの大川氏は、LBOにどんなリスクがあるか、ご存知なかったようなのだ。金融のプロに手玉に取られた格好である。  批判の矛先は再生と売却を手がけたネクスト社に向かう。「ダイセンにカネがあるか、ないかをきちんと調べたのか。LBO方式で買収資金をつくれば、後で、どんな結果を招くかは産業再生機構のメンバーならわかっていたはずではないか。(再生ファンドは)カネさえ出せば、どんなところにでも売り渡すのか」(地元の経済人)と批判する。再生ファンドの無責任ぶりがあぶり出されたのである。 (文=編集部) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 無償、劣悪な待遇でコキ使われる米国留学生たちの現実 なぜ、福島原発“5重の壁”は簡単に壊れ放射性物質が放出した? 新日鉄、住友金属との巨大統合で晴らした公取委への怨念 星新一が復活!? 人工知能が短編小説を書く時代 サムスンを訴えるアップルもマイクロソフトも、最初はパクり屋? ヤマダ会長「家電量販店は3社に集約」家電業界戦国時代に突入 バブルを煽り、企業の御用メディアに成り下がった日経の醜態

倒産予備軍はこの企業『危ない300社リスト』最新版が発表

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 無償、劣悪な待遇でコキ使われる米国留学生たちの現実 なぜ、福島原発“5重の壁”は簡単に壊れ放射性物質が放出した? 新日鉄、住友金属との巨大統合で晴らした公取委への怨念 ■特にオススメ記事はこちら! 倒産予備軍はこの企業『危ない300社リスト』最新版が発表 - Business Journal(9月7日)
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「あ〜今期、ウチの会社入っちゃったか〜」
(「Thinkstock」より)
『危ない300社リスト』というものがある。民間信用調査会社の東京経済が、年2回主催する審査マンを集めたセミナーで発表する。銀行・商社の審査マン裏必携といわれる“倒産予備軍”の一覧表だ。最新版は8月のセミナー分。今回のリストからさっそく東証マザーズ上場のシコーなどが経営破綻している。  リストを一読して、まず、目に止まったのが、さとうベネック(大分市、非上場)という地方のゼネコン。産業再生機構のメンバーが再生に携わり、今年3月、「再生できた」として不動産会社に売却したが、半年もたたない8月20日に1回目の不渡りを出したのだ。  奇々怪々。一体、何が起こったのか?  さとうベネックの前身は1938年創業の佐藤組。ピーク時には売上高766億円をあげ、九州屈指の地場ゼネコンとして知られていた。しかし、公共工事の減少で経営不振に陥るなか、バブル時代に開発して塩漬けとなったままの、大規模分譲用地の借入金に関する問題が表面化。06年6月期は売上高354億円に対して72億円の大幅な赤字を計上、34億円の債務超過に転落した。  このため自力再建を断念。メイン銀行の大分銀行は、整理回収機構に下駄を預けた。経営責任を明確化するため創業者一族は総退陣し、一族が所有していた不動産を取り上げ、貸付金の回収を図った。06年、整理回収機構が仲立ちして、企業再生ファンドのネクスト・キャピタル・パートナーズがスポンサーになることが決定した。  ネクスト社の立石寿雄社長は旧東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)出身。シカゴ大学ビジネススクール卒業のキャリアを持ち、外資系金融会社を経て、03年、産業再生機構の執行役員に就任した。NC旋盤専業のミヤノ(現・シチズンホールディングス)、スポーツ用品のフェニックスの再生を担当。産業再生機構の解散にともない、05年12月、地方の中堅企業への出資、再生を目的としたネクスト・キャピタル・パートナーズを設立した。  ネクスト社には大物経済人が顔を出す。アドバイザーは出井伸之・クオンタムリープ代表取締役ファウンダー兼CEO(最高経営責任者)。そう、ソニーの社長、そして会長兼CEOだったあの御仁だ。クオンタム社はソニーを辞めた出井氏が06年9月設立した投資コンサルタント会社。ソニー時代に出井氏の下で経営企画を担当した竹本国夫・クオンタム社顧問が、ネクスト社の社外取締役に就くなど出井氏との関係が深い。ネクスト社は出井グループの再生ファンドとみられている。  ネクスト社は産業再生機構の手法を使って再生計画を策定した。07年1月、建築・土木部門と不動産部門を分離。不動産部門を旧会社に残し、社名を九州管財に変更して清算。建築・不動産部門は新会社が引き継ぎ、社名を、さとうベネックに変更した。  さとうベネックの11年6月期の売上高は103億円で、2期連続の最終黒字を計上。ネクスト社は、「再生のメドがついた」としてベネックの株式の売却を計画した。  ここで最初の誤算が生じる。大手民間信用調査会社によると「ネクスト社が提示した売却額14億円に対して、有力な住宅メーカーが経営陣にMBO(経営陣による自社買収)を提案した。12億円を出すから、経営陣で2億円を作り会社を買収したらどうかと勧めた。経営には一切、口を出さないという条件だった。だが、経営陣はいかんせんサラリーマンの集団。自腹を切ることに腰が引けた。これでMBO案は流れた。これが今回の混乱を招いた最大の要因だ」。  ネクスト社は株式売却の入札を行い、福岡市の不動産会社、ダイセンビルディングが13億円で落札。今年3月、ベネックはダイセンの傘下に入り、新オーナーとなったダイセンの大川義廣氏が社長に就任。旧経営陣は退陣した。  ダイセンは福岡市の歓楽街、中洲などに10棟、東京・銀座に3棟の料飲ビルを経営。事件ものといわれる競売物件を安く手に入れて料飲ビルを増やしていった。  ところが、オーナーが交代して半年もたたない8月20日に、ベネックは1回目の不渡り手形を出したのだ。8月30日に、ベネックは債権者説明会を開き、「私的整理ガイドラインに基づいた再建を目指す」として債権者に理解と協力を求めた。  説明会に出席した大手民間信用調査会社の幹部によると「資金不足に陥った原因は、ダイセンがレバレッジド・バイアウト(LBO)で買収したことです。LBOとは、買収先の資産を担保に買収資金を調達する方法。ダイセンにはカネがなかった。大川社長の釈明によると、『ベネックは潤沢に資金があるからとLBOを持ちかけられ買収を決意した。買収後、ベネックの運転資金を買収ための借り入れの返済に充てた。それでベネックの資金が流失して資金不足になり、不渡りを出した』という。債権者は、大川社長の経営の甘さにあっけにとられていました」とのことだ。  LBO方式で買収資金を貸し付けたのは、あの北尾吉孝氏が率いるSBIホールディングス傘下の金融会社。ダイセンの大川氏は、LBOにどんなリスクがあるか、ご存知なかったようなのだ。金融のプロに手玉に取られた格好である。  批判の矛先は再生と売却を手がけたネクスト社に向かう。「ダイセンにカネがあるか、ないかをきちんと調べたのか。LBO方式で買収資金をつくれば、後で、どんな結果を招くかは産業再生機構のメンバーならわかっていたはずではないか。(再生ファンドは)カネさえ出せば、どんなところにでも売り渡すのか」(地元の経済人)と批判する。再生ファンドの無責任ぶりがあぶり出されたのである。 (文=編集部) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 無償、劣悪な待遇でコキ使われる米国留学生たちの現実 なぜ、福島原発“5重の壁”は簡単に壊れ放射性物質が放出した? 新日鉄、住友金属との巨大統合で晴らした公取委への怨念 星新一が復活!? 人工知能が短編小説を書く時代 サムスンを訴えるアップルもマイクロソフトも、最初はパクり屋? ヤマダ会長「家電量販店は3社に集約」家電業界戦国時代に突入 バブルを煽り、企業の御用メディアに成り下がった日経の醜態

今週末の運勢第1位は双子座! アイコンタクトで意中の相手と仲を深めて

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――夜空に浮かぶ月は潮の満ち引きに影響を与え、身体の70%以上が水分でできている人間にも身体的・精神的に影響を与えます。特に感覚が優れている女性はその影響を受けやすく、恋愛やセックスにおいてより重要なもの。月の占い師・アイビー茜が、月模様から週末のあなたの恋とセックスの運命をズバッと占います!

 今週末(9月7日~9日)の月は、「2つの別物をつなぐ」役割の「双子座の月」。一体どんな週末になるのでしょうか?

■双子座の月のキーワードは次の3つ!
「衣替え」
「ファストフード」
「発言を使い分け」

 夏の暑さもおさまり、ちらほら恵みの雨がふるようになりましたね。これから徐々に涼しくなっていくことでしょう。街には秋冬物のファッションアイテムが本格的に出回って来ており、そろそろクローゼットの「衣替え」を行ってもいい時期です。

 今週末は「2つの別物をつなぐ」双子座の月が主役です。

 双子座はデータ収集や他者の視点を重んじる風の星座の一番最初の星座。軽快で多弁、コミュニケーション能力に優れている星座です。

 今週末、双子座の月を使って恋を制すならば、「衣替え」「ファストフード」「発言を使い分けること」の3つのワードが鍵になってきます。この時期は、新しい季節を感じるものに人の興味がいきやすいので、デートなどでも「ああ、すっかり秋服だね!」と思わせるような旬なアイテムを取り入れてみましょう。また、じっくり1つの場所で食事をするよりも、ファストフードや食べ歩きで「さまざまなものに触れる」という機会を作りましょう。そうすると新鮮な情報で脳内が満たされ、思考が前向きになり、デートも楽しく感じるはず!

 また、双子座は「発言を使い分けること」を悪いものとは考えません。むしろ「円滑に生きるための処世術」と考える傾向があるので、率直に事実を伝えるよりも、少し大袈裟に物事を言ってみましょう。例えば、誰かに意見を求められて、褒める要素が全然見つからなかった場合も、お世辞でもいいから「相手が喜ぶような言葉」をかけてあげましょう。伝え方ひとつで、状況が自分の有利なほうに働くかもしれません。

 そんな双子座の月の今週末、あなたの恋とセックスの運勢はいかに!?