「やりたい事やってから生む」では遅すぎる! 高齢出産は育児もリスキー

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(C)安彦麻理絵

 9月になってしまった!! どうしよう!! ブス本エッセイの原稿が、まだまだ全然できてない。ホントにどうしよう、ずっと机に向かってるのだが、まだ先がちっとも見えない……。毎日毎日、日々、ブスの事ばかり考えて、ブスブスブスブス、パソコンのキーボード叩いてるもんだから、気がつけば自分自身も、相当なドブスになっていた。ここ何日か顔洗ってないし、歯も磨いてない。まずいだろう、これじゃ。しかも今、パンツを履くのも面倒で、ノーパンでスカートを履いている始末。これでは「薄汚れた中年の変態女」である。

ドラマ『戦国BASARA』にも出演! 『忍たま乱太郎』の椎名鯛造クンが登場

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善法寺伊作役の椎名クンが登場☆

1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、2回目となる今回は、ミュージカル版第ニ弾再演から善法寺伊作を演じていた椎名鯛造くんに登場してもらいました。

――最近出演された舞台についてお聞かせください。

椎名鯛造氏(以下、椎名) 『Nouvell Vague』という、寛永14年の日本に生きる若者を描いた舞台に出演させていただきました。混血児のシロという役と現代に生きる島崎洋介という2役を演じました。

「汗と涙の血税が……」横領と賄賂で集めた大金を局部整形に費やした中国女性官僚

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イメージ画像 photo by Philip Jägenstedt
from flickr
 政府や公共機関の腐敗が深刻な問題となっている中国。中央規律検査委員会によると、2010年に汚職で処罰された公務員は計14万6,500人以上に上っている。最近でも、遼寧省丹東市鳳城市のトップが約25億円と共に米国に渡るという、巨額汚職事件が発覚したばかりだ。  そんな中、北京市第一中級人民法院で懲役9年の判決が下された、ある女性官僚に話題が集まっている。  49歳になるこの女性官僚は、北京市朝陽区の農村工作委員会の幹部を務めていた2006年1月から2010年8月の間に、約220万円の公金を横領し、さらに約19万円を関係各所から賄賂として受け取っていたとされる。  彼女は、同じく起訴された同委員会書記と共に、委員会の金庫のカネを自由に使える立場にあったのだという。そんな彼女が、横領と賄賂で得た大金の多くを費やしたのが美容だったという。中でも彼女が凝っていたというのが、なんと女性器の美容整形。彼女は陰部の色素除去や大陰唇の切除などに約100万円を投じていたというから驚きだ。  汚職官僚にも、女心というものがあるということか……。しかし、金額こそほかの汚職事件に比べて大きくはないものの、自分たちの汗と涙の結晶たる税金を股間に注がれた人民たちは怒り心頭の様子。中国版Twitterの「微博」には、「こいつのマ○コは税金で作られた公共物ってことだな。誰も利用したくないだろうが」「こいつのマ○コは反汚職博物館に入れて展示すべき。俺は見たくないが」「50近くのババァのマ○コに税金が投入されるとは……。これ以上の無駄遣いを俺は知らない」などといった辛辣なコメントが並んでいる。  100万円もかけた女性器のビフォー・アフターも気になるところだが、彼女が牢獄で過ごすこととなる9年間は、少なくとも活躍の場はなさそうだ……。 (文=牧野源)

コミュニケーションツールとして「オタク」を使う、“準オタク女子”の存在を検証

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『「女子」の時代!』(青弓社)

 「女子会」「女子マンガ」「女子写真」……。「女子」という言葉が溢れる現代において、“女子カルチャー”はひとつの大きなうねりとなり、日々存在感を増している。そんな「女子」の実態を、ファッション誌、ガーリーフォト、マンガ、鉄道、K-POPなどの観点から論じたのが『「女子」の時代!』(青弓社)だ。編著者である、甲南女子大学教員の池田太臣氏は、同書の中で「オタクならざる『オタク女子』の登場」として、主に男性を指していた「オタク」イメージに女子が登場する過程を、メディアとの関係とともに論じている。

 「オタク」という言葉のイメージの修正やオタク文化の資源化によって、“オタク的であること”がプライオリティーを持つ現代。自己の興味を追求する女子が増えている一方、「オタク文化がそれほど好きではないけども、オタクというイメージを好み、オタクになろうとする女子」である“準オタク女子”なる存在も増加傾向にあるように思う。そこで今回は“準オタク女子”という仮説を、池田氏とともに検証した。

卓球・石川佳純選手が「食わず嫌い」で見せた試合中との“大きなギャップ”とは

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石川佳純オフィシャルウェブサイトより

 今回ツッコませていただくのは、卓球銀メダリスト・石川佳純が登場した、8月30日放送分『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「新・食わず嫌い王決定戦」。

 石川佳純といえば、試合で勝った時など、うれしくなると子どものようにピョンピョン飛び跳ねてしまう無邪気さや、飾らない雰囲気で、ロンドンオリンピックで最も人気が高まった選手の1人だと思う。

 さらに、「試合会場の体育館にラケットを持っていくのを忘れ、市民スポーツ用の備品のラケットを借りたら優勝した」「休日、池袋のロフトで福原愛と待ち合わせした佳純ちゃんは、日本代表のジャージ姿で、首からお財布をぶら下げてやってきた」などの「ピュア伝説」もネット上で有名になっており、「天使」とすら言われている。

 そんな「萌え」要素のデパートのような石川の対戦相手は……石川がどうしても会いたいという伊藤英明。なんと『海猿』のうちわをロンドンに持って行くほど大ファンらしい。

レッドウルフVS文春

毎週金曜日に官邸前で行われている反原発デモの中心人物、ミサオ・レッドウルフ氏(47)がツイッター上で週刊文春を猛烈に批判している。
今週発売の週刊文春の記事「反原発デモ、野田官邸にのり込んだ11人の正体」に激怒しているらしい。
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カイヤの「不倫」疑惑は誤報か?

川崎麻世と別居中のカイヤが不倫をしていると、今年3月に「FRIDAY」が報じた。

自宅を出てきたカイヤが、黒人男性と共に犬を散歩させている様子を撮影した写真を掲載。これに対して、不倫関係などではないとカイヤはブログで反論した。男性はビジネス・パートナーであり、カイヤの家の駐車場を貸しているという。また、経営するレストランの残飯を犬に提供し、散歩にも協力してくれているそうだ。

イッキマン -目薬-

目薬飲むと気絶するってほんとですか??
イッキマン、目薬をイッキしてみてください。 HN:ポポポさん

アルコールに目薬入ると気絶するという都市伝説、太古にあったなぁ。
なるほど、これで成功したらあさみちゃんなどでこれを実行し、遊ぼう。

「見ててイラつくだけ!?」女優・綾瀬はるかの“天然キャラ”に、女性からブーイングが噴出!

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『映画 ひみつのアッコちゃん 公式ビジュアルブック』
(小学館)
 「潜在視聴率No.1」といわれる女優・綾瀬はるかの天然ぶりに、“ブーイング”が噴出している。  綾瀬といえば、計算なのか素なのかわからない天然トークで有名。今年5月に行われた主演映画『ホタルノヒカリ』の舞台挨拶では、途中までは普通だったものの、締めのところで「最後まで楽しんで帰ってきてください!」とやり、会場を失笑させた。  8月16日の映画『あなたへ』の舞台挨拶では、天下の高倉健を相手に大ボケを連発。撮影時にホテルの部屋に戻ると、テーブルの上に健さんからフルーツの盛り合わせと手紙が置かれていたそうだが、手紙が達筆すぎて読めず、綾瀬は「てっきり料理長からもらったのだと思っていたら、翌日、高倉さんがくれたと聞いて、慌てて(手紙を)取りにいきました」と語った。  同28日に行われた主演映画『ひみつのアッコちゃん』公開直前プレミアムイベントでもやらかした。司会者の「変身できるなら何になりたいですか? では、綾瀬さんお願いします!」という声掛けに、綾瀬はマイクを口に近づけ「はいっ!」とにっこり微笑むも、一向に話そうとせず沈黙。  これには出演者、観客も「?」。共演の塚地武雅も「今、話し掛けられてるよ!」とツッコむしかなかった。  こうした天然キャラは男性の興味をそそる一方で、女性ウケはあまり芳しくない。「絶対計算でしょ!」「見ていて鼻につく」「もういい加減にしてほしい!」という声が次々と噴出している。綾瀬を知る関係者は「そうは言われても、彼女は素の天然なんですよね(笑)。むしろ、本人は天然キャラといわれることが嫌で『全然普通ですよ!』と言い返すこともある」と弁明するのだが……。  SMAP木村拓哉をして「あんなに見ていて飽きない子はいない」「最高にイジリがいのある女」と“称賛”される綾瀬。今後も数々の“伝説”を作っていきそうだ。