ストレス発散? バーゲン好き? 衝動買いでわかる、あなたの恋の問題点

【ハピズムより】

shinritest-kaimono.jpg
無性に衝動買いをしたくなる時ってありますよね

 いつもは節約しているのに、無性に買い物がしたくなる時は、ありませんか? 後で冷静になってみると、「なんで、こんなに買ってしまったんだろう……」と、落ち込んだり、後悔したり。衝動買いは欲求不満の表れであり、恋愛がうまくいかない問題点と共通しているのです。恋愛の問題点は、自分では気がつきにくいもの。「いつも節約しているのに、きょうは衝動買いをしてしまった」というのは、どんなときでしょう? その行動で、あなたが陥りやすい恋愛パターンがわかります。


A:ストレスがたまっていた
B:大量買いすると安くなるから
C:予定もなく、1人でぶらぶらしているとき
D:買い物が楽しいから


続きを読む

「すべてはプロモーションのため」TOKIO・長瀬の影まで利用する浜崎あゆみ 話題作りに余念なし!

ayu_end.jpg
『A(ロゴ) SUMMER BEST』(avex trax)
 一部で2007年に破局したTOKIO・長瀬智也との復縁を報じられた浜崎あゆみだが、17日深夜、かなり意味深な写真を自身のTwitterに掲載した。  浜崎は「誰、この人。笑」などの書き込みとともに、カラオケで熱唱するイケメン男性の写真を2枚掲載。かなり不鮮明な写真だったが、男性の髪形や横顔が長瀬そっくりだったことから、「長瀬とカラオケをしているのか」などと大騒動が巻き起こった。  しかし、その後「みんなお願いします、落ち着いてくだされ」とネットユーザーをなだめ、男性が7~8年前から親交があるイケメン俳優の内田朝陽であったことを明かし、内田との親密ぶりをうかがわせる2ショット写真も掲載した。 「内田といえば、かつて同じ事務所に所属する女優の深田恭子との交際が報じられたが、浜崎は長瀬と交際中の時期から内田に目をかけ、かわいがっているよう」(女性誌記者)  騒動になった写真を掲載した翌18日にはTwitterで「紛らわしいツイートしてごめんね」と謝罪し、「自分の恋愛をTwitterで晒すような事は今までもこれからもしないよ」と彼氏とのラブラブぶりを公開する可能性がないことを宣言。やはり長瀬との復縁はありえないようだ。 「性格のいい長瀬は、浜崎のわがままぶりに振り回され、一時期は女性不信に陥ってしまった。浜崎とは友達ではあるかもしれないが、復縁することはないだろう。そもそも、復縁の話は、来月の浜崎のベストアルバム発売に向けた話題作りで、浜崎の周辺から出ているようだ。そんなタイミングを利用してTwitterで騒動を起こす浜崎も浜崎だが……」(レコード会社関係者)  かつて、アルバムを発売すればミリオンは当たり前だった浜崎だが、3月に発売したオリジナルアルバム『Party Queen』(avex trax)の売り上げは15万枚ほどにとどまった。  まだまだアルバム発売までには時間があるだけに、今後も浜崎はTwitterでいろいろと話題作りのための“仕掛け”をしてきそうだ。

絶大なバックアップ体制! 美輪明宏、お気に入りタレントを売り出し中

『美輪明宏全曲集2010』/キングレコード

 芸能界の大御所・美輪明宏が、最近売り出しに力を入れている“お気に入り”タレントが存在するという。今年、美輪が作・演出を手がけた主演舞台『椿姫』でも相手役を務め、昨年はNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』にも出演した若手俳優だが、今後はさらに活動の場を広げていくことになりそうだという。

「美輪さんの“お気に入り”は、俳優の木村彰吾です。かつての石原裕次郎をほうふつとさせる昭和のイケメンタイプですが、まさに美輪さんの好みと一致するのでしょうね。彼はもともとサラリーマンでしたが、休日は趣味の一環で小劇場の舞台俳優としての顔も持っていた。そしてオーディションで美輪さんと出会った後、個人事務所『オフィス・ミワ』の所属となって芸能界に転向したんです」(芸能プロ幹部)

アップル元社員語る「過酷な社内政治とクレイジーな要求」

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) もしグーグルが日本で起業していたら成功したか? 広告費ゼロで会員5万人?ソーシャルランチ人気の秘密 脱法市場のパチンコ業界がクリーンになる? ■特にオススメ記事はこちら! アップル元社員語る「過酷な社内政治とクレイジーな要求」 - Business Journal(7月20日)
アップル元CEOのスティーブ・ジョブズ。
(「ウィキペディア」より)
「社内政治は本当にキツい。マイクロソフトもすごいらしいですが、それに負けないくらいすごい」 「そもそも要求が無茶なんです。まずジョブズの思いつきから始まるわけです」  数々のヒット商品を生み出してきたアップル。世間では創業者の故スティーブ・ジョブズを、神様のように畏敬の念をもって崇める人々も多い。  だが、実際のアップルの現場では、多くの優秀な人材を集め、優れた製品やサービスを生み出すために、キレイごとだけでは済まされない、“超過酷な”社内政治やジョブズから出される“不可能に近い”要求に、社員は絶えずさらされているのだ。  アップルのスマートでクリエイティブなイメージの裏には、どんな姿が隠されているのか?  4月に発売され、IT業界のみならず多くのビジネスマンの間で好評を博している『僕がアップルで学んだこと』(アスキー新書)(http://www.amazon.co.jp/dp/4048865390)の著者で、元アップル米国本社シニアマネージャーの松井博氏に、アップルの内実、そして同社が躍進した本当の理由を聞いた。 ――アップルと日本メーカーの根本的な違いは、どこにあると思いますか? 松井博氏(以下、松井) まず人材の豊富さが違います。アップル本社があるシリコンバレーは、優秀な人材を集めるにはとても有利な場所です。私が住んでいるクパティーノ市では、居住者の7割がエンジニア。実際に私の周りの人たちの職業を聞いても、アップル、HP(ヒューレット・パッカード)、グーグルなどのエンジニアばかりで、それだけエンジニアがシリコンバレーには集中しているんです。そのうえ、人口の約6割強が中国人、韓国人、インド人などのアジア人なのですが、彼らは皆エリートばかりで、その大半がIT系の仕事に従事している。 ――白人は少ないのですか? 松井 ええ。白人は意外と少なく、「白人だから就職に有利だ」ということは一切ありません。「どれだけ仕事ができるのか?」、判断基準はそれだけです。IT系に進む白人は変わり者が多く、ウォール街を目指す白人と違って、お金儲けにそれほど興味がない。彼らには、「自分たちで世の中を変えてやろう」という気概がある。そうした人たちが集まるシリコンバレーは、まさに人材の宝庫なのです。転職も日常茶飯事です。私はアップルに16年在籍したのですが、「一カ所にそれだけ長い期間とどまるのはおかしいんじゃないの?」という感覚なのです。通常は3~5年くらいの期間で転職していきます。ちょっと待遇が悪かったり、会社が傾いたり、株価が下がったりすると、すぐに転職してしまう。次の転職先に困らないから、辞められるのです。 技術者の宝庫・シリコンバレー ――シリコンバレーの生活環境とは、どのようなものなのでしょうか? 松井 朝早い人が多いです。基本的には9時出社で、6~7時に出社する人もいます。フレックス制ですが、10時に出勤する人は少ないですね。出社が遅い人は独身者に多い。家族がある人は、子供の学校が7時半くらいに始まりますから、子供を送ったあと、そのまま出社する。通勤時間は車で15~20分というのが普通ですね。シリコンバレーはかつて果樹園が広がっていたような田舎町で、ほかに何もなかったところです。今だって車で20分も行けば何もない。山に囲まれた盆地のようなところで、基本的に田舎。アップルの本社があるところも昔は果樹園でした。日本でシリコンバレーと同じ雰囲気を持った土地がどこかといえば、筑波あたりをイメージすればいいかもしれません。若者なら、「こんな刺激がないところには住めない」という人もいます。ただ、家族持ちにとっては、学校教育の環境も充実していて住みやすい。移民も多く、ニューヨークに匹敵するほどです。そのため、子供たちは2カ国語話せることが普通なんです。3カ国語、4カ国語もちらほらいる。それだけアメリカの中でも、特殊な環境なんです。普通の公立高校からもハーバード大学などの有名大学にたくさん入学しますから、ここで子供に教育を受けさせたいという人も多い。エンジニアばかりが集まることによって、より特殊な環境になっているのです。 ――シリコンバレーでは昼夜問わず、働く人が多いというイメージも強いですが。 松井 もちろん、そういうときもあります。ただ、基本的にはプロジェクトベースで仕事をしているので、ピーク時は忙しいけれど、それ以外は一般的な勤務と同じです。製品のプロジェクトのピークは、デザイン、ハード、ソフトと順々に迎えるので、忙しくなるサイクルは担当者それぞれ違いますが、各グループともピーク時には本当によく働きます。仕事が好きな人が多いですね。しかし、それが長く続けば、もちろんアップルの人間でも「また今日も仕事か……」と思うわけで、そのあたりのメンタリティは日米で大きな違いはありません。ただ、大きく違うのは、シリコンバレーの精神風土が明るいことです。まず転職にも困らないから、会社で何かあっても「嫌になったら、次に行けばいいや」と考えればいい。その分、気持ちを軽く持ちやすいといえます。また雨が降らない。いつも晴れていて、仕事でクヨクヨしていても空を眺めれば、気分はスカッと晴れてしまう。気候がジメジメしていてますます気が滅入るということは、ほとんどありません。 仕事のほとんどは社内政治 ――松井さんは16年ほどアップルに勤務されていましたが、それだけアップルは居心地がよかったのでしょうか? 松井 アップルは、ヒラ社員にとってはすごくいい会社だと思います。ただ、上層部になればなるほど、ハードな環境が待ち受けています。時には神経もやられる。私のシニアマネージャーという肩書は、日本企業でいえば部長や本部長クラスだと思うんですが、仕事のほとんどは社内政治でした。その意味では結構つらかったです。ずっと熱湯風呂に我慢して入っているような感じでしたね。 ――アップルといえば、外から見ると、社内政治とは無縁のようなイメージなので、意外な感じがします。 松井 真逆ですよ。社内政治は本当にキツい。マイクロソフトもすごいらしいですが、それに負けないくらいすごい(笑)。要は、良い意味で「いかに社内で目立つか?」なのです。日本人の場合、「ちゃんと良い仕事していれば、上司が認めてくれて、いつか報われる」というイメージですが、アップルにはそうした雰囲気がない。自分で自分を売るしかないのです。この「自分の売り方を、どう工夫するか?」がなかなか難しい。自著にも、いかに自分の部署をマーケティングするのかについて一章割いて書いたんですが、私がいた品質保証という部署は、うっかりしていると悪者にされやすい。市場で問題が発生すると「なぜ事前に見つけられなかったのか?」と問われるわけですから。そんな問題が出たときに誰のせいにするのか、その駆け引きみたいな話がたくさんあるわけです。自分のせいになったらたまらない。うっかりその失態をジョブズに覚えられたら最悪です。いかに素早く自分の身を安全圏に置いて、誰を指さすのか。それが重要になってきます。 ――想像とはかなり違いますね。 松井 ひどいです。しかし、そのひどいことを、きちんと修正しながらやっていくわけです。指さして非難しているだけでは、口だけのヤツだと思われる。いじめっ子のようにやるのもダメ。非難をしつつも、きちんと正当性を主張して正義面をする必要があるのです。僕も十数年英語圏に住んでいて、英語をしゃべることに不自由はないのですが、いかに自分の正義を示しつつ相手を非難するのかを、英語で表現するのは難しいものです。本当に神経をすり減らしましたから。 会議でボコボコにされる ――例えば、どのようなことでしょうか? 松井 出荷判定会議の際に、新製品のバグ(不具合)をどれだけ修正するのかを議論するのですが、僕としては一件でも多く修正してもらいたい。こちらはその方向で議論を押していきますが、ネゴシエーションする上で、エンジニアも限界ギリギリのところで調整しているわけですから、互いに落としどころを見つけなければならない。まあ、ケンカになりますよ。最終的には、上級副社長など上層部の前でプレゼンをしなければならないのですが、そこで全員のつじつまが合ってないと、本当に頭のいい連中ですから、その場で「おまえ、その話おかしいじゃねえか」と指摘されボコボコにされてしまう。ですから、出荷判定会議をする前に、部内でそのリハーサルをするくらいなんです。もうねえ、本当にきつかったですよ(笑)。 ――そんな場合は、日本的な根回しも欠かせませんか? 松井 あからさまに人を非難すると恨みを買いますからね。次はこちらがやられちゃう可能性だってある。かといって、やらないと、知っていたのに黙っていたということになる。だから、加減もあるんです。ただ、自分で良い子にしているだけではスケープゴートにされてしまう。ちゃんと自分の身を守りつつ、ときどき人も攻めて、良い感じの関係も築く。まさに政治ですね。 ――しかし、その議論の結果として、アップルは多くのクリエイティブな商品を生み出していますね。 松井 そもそも要求が無茶なんです(笑)。まず「ここまでできたんだから、次はこれもできるはずだ」というジョブズの思いつきから始まるわけです。ジョブズの側近は「その思いつきは間違い」と一生懸命説得するのですが、時々思いつきのまま突き進んでいく。例えば、CPUをインテルに移行したとき、社外に対しては2年後に完了すると言っておいて、社内では突然「半年でやれ」と言ってくる。皆は「えぇ」という感じになるのですが、どうにかするしかないわけです。何年かに一回、ジョブズが商品の大きな方向性を決め直すときがあります。これがアップルはうまい。日本企業だってアップルとやっていることは変わりませんが、修正がちまちましていてドラスティックに変えることがない。「そのプロジェクトでどうやって収益を上げつつ、次を目指すのか?」というところが見えてこないのです。本質的にリスクを取らない体質が、日本企業にあるのかもしれません。 ――アップルは、リスクを厭わないということでしょうか? 松井 私はアップルに勤めていて、「これが失敗したら次はどうなるのだろう」と思ったことが、たびたびありました。「気が狂ってる」と思うことも何回かありました。ジョブズは蛮勇といってもいいような勇気をもって、商品のかたちをまったく変えてしまう。iPadにしたって、タブレット型のコンピュータというのは、これ以前にもあったわけです。ですが成功例はただのひとつもなかった。そこで、「よし、やってやろう」となる。創業者だからできたのかもしれませんが、日本企業は勇気が足りない感じがしますね。 潰れかけていたアップル ――松井さんがアップルに入社されたのは、業績が低迷していた頃ですね。 松井 相当ひどかったです。もうめちゃくちゃ。悪循環に完全にハマっていて、製品がダメでバグだらけ。雑誌にもバンバン叩かれる。社員のプライドは低くなるし、いい人材は辞めてしまう。類は友を呼ぶで、代わりにしょうもないヤツが入ってくる。試作機が消える。備品がなくなる。その劣化ぶりも見事で、日本人だったらもうちょっとマジメにやるだろと思うくらい。自著で書いたのも本当のことばかりで、恥ずかし過ぎて書いてない内容もありますが、とにかく衝撃でしたね。漫画のような世界でした。 ――そこからどうやって組織が変わっていったのですか? 松井 ジョブズが戻ってきたことが一番大きいのですが、まずギル・アメリオ(元アップルCEO)が大ナタを振るったんです。当時社員が1 万5000人くらいいたと思いますが、大きなレイオフを2回して、社員を半分くらいに減らしたんです。それまで何も生んでいないただのお荷物みたいだった人たちが、きれいに整理された。儲かっていない事業もバンバンやめた。そうやって膿を出し、視界が広がりました。その後、アップルがネクストを買って、ジョブズが戻ってきた。彼はもっと徹底していました。 ――具体的には? 松井 アップルにはATG(アドバンス・テクノロジー・グループ)という部署があって、論文を発表するような有名人がたくさん働いていた。しかし、この人たちはいろいろと研究しているのですが、利益を生んではいない。しかも、社長よりも偉そうにしているんです。社員にとってATGは憧れの対象でしたが、そのATGをジョブズはリストラしてしまうんです。この一件が、「お金を生まないヤツはダメだ」という強烈なメッセージとなって、社内にさぁーっと広がった。能書きはいいから、とにかく仕事をしろと。ジョブズ以前は良くも悪くもアップルは民主的だったんです。上からああしろ、こうしろと言われても、それじゃダメだと能書きを言えば意見が通ったりすることもあった。ところが、ジョブズがネクストから連れてきた連中が経営陣に入ると、雰囲気が変わった。 ――どのように変わったのですか? 松井 「嫌なら辞めろ」という感じになりました。旧経営陣に拾われて偉くなった人たちは、もう先がないと思い、多くの人が辞めていきました。民主的な雰囲気はなくなって、ジョブズの一言でクビになる。例えば、「ホワイトボードの議事録を消し忘れてクビになった」とか、そういった真偽のつかめない噂が社内に飛び交いました。ジョブズと一緒になりたくないという社員が多かったと思います。 (構成=國貞文隆) <おすすめ記事> もしグーグルが日本で起業していたら成功したか? 広告費ゼロで会員5万人?ソーシャルランチ人気の秘密 脱法市場のパチンコ業界がクリーンになる? 合コンで大人気!化粧品K男性社員は毎晩自社商品で全身を… 広告、消したい過去…日経が野村インサイダーに“甘い”ワケ トヨタが独法などで官僚流「利権温存」の隠れ蓑に利用される? 深夜強盗の影響で「すき家」の売り上げが激減

ロックンロールギャグしか持ちネタがない内田裕也が、今後ロック界で担う使命

uchidayuya.jpg
『内田裕也 俺は最低な奴さ』/白
夜書房

◎内田裕也は長生きするぞ~
 原田芳雄、ジョー山中、安岡力也と、ロック仲間の死を惜しんできた内田裕也。今回は桑名正博の病室で「スタンダップ!」つってたらしい。もう内田裕也って、こういう場でしか見かけないよなぁ。人の葬式に来ては「本来ならば私が先に」とごちるのは、最晩年の森重久彌のならわしであったが。今後内田裕也には、ロック界の森重として、「本来ならば私がシェキに」と頑張ってほしい。

ロックンロールギャグしか持ちネタがない内田裕也が、今後ロック界で担う使命

uchidayuya.jpg
『内田裕也 俺は最低な奴さ』/白
夜書房

◎内田裕也は長生きするぞ~
 原田芳雄、ジョー山中、安岡力也と、ロック仲間の死を惜しんできた内田裕也。今回は桑名正博の病室で「スタンダップ!」つってたらしい。もう内田裕也って、こういう場でしか見かけないよなぁ。人の葬式に来ては「本来ならば私が先に」とごちるのは、最晩年の森重久彌のならわしであったが。今後内田裕也には、ロック界の森重として、「本来ならば私がシェキに」と頑張ってほしい。

78歳のベテラン俳優が、映画館での自慰行為で逮捕される!

FredWillard.jpg
「やあ! 僕、こう見えてまだまだお盛んなんだ!」

 『俺たちニュースキャスター』(2004)、『最“愛”絶叫計画』(06)など数多くのコメディー映画やテレビ番組に出演しているベテラン喜劇役者のフレッド・ウィラード(78)が、ハリウッドの小さな映画館で、ズボンを下げイチモツを握りしめていたところを、猥褻行為の罪で現行犯逮捕された。本人は「警察官とは意見の相違があってね」と苦しい弁解をしているが、逮捕のニュースが流れた数時間後にはナレーターを務めている番組をクビにされるなど、長年かけて積み上げてきたキャリアが崩れ始めている。

 フレッドが逮捕されたのは7月18日の午後8時45分(現地時間)のこと。逮捕された現場は、ロサンゼルスのサンタモニカ・ブルバード沿いにあるポルノ映画館「ティキシアター」だった。映画館の入り口には、「アルコールの持ち込み禁止、武器の持ち込み禁止、禁煙」「ペットの持ち込み禁止」と記されているほか、「LAPD(ロサンゼルス市警察)巡回あり」という警告も書かれている。この手の映画館が営業許可を得るためには、警察官が抜き打ち巡回することに同意しなければならず、良心的な「ティキシアター」は前もって観客にこのことを警告していたものと見られている。

78歳のベテラン俳優が、映画館での自慰行為で逮捕される!

FredWillard.jpg
「やあ! 僕、こう見えてまだまだお盛んなんだ!」

 『俺たちニュースキャスター』(2004)、『最“愛”絶叫計画』(06)など数多くのコメディー映画やテレビ番組に出演しているベテラン喜劇役者のフレッド・ウィラード(78)が、ハリウッドの小さな映画館で、ズボンを下げイチモツを握りしめていたところを、猥褻行為の罪で現行犯逮捕された。本人は「警察官とは意見の相違があってね」と苦しい弁解をしているが、逮捕のニュースが流れた数時間後にはナレーターを務めている番組をクビにされるなど、長年かけて積み上げてきたキャリアが崩れ始めている。

 フレッドが逮捕されたのは7月18日の午後8時45分(現地時間)のこと。逮捕された現場は、ロサンゼルスのサンタモニカ・ブルバード沿いにあるポルノ映画館「ティキシアター」だった。映画館の入り口には、「アルコールの持ち込み禁止、武器の持ち込み禁止、禁煙」「ペットの持ち込み禁止」と記されているほか、「LAPD(ロサンゼルス市警察)巡回あり」という警告も書かれている。この手の映画館が営業許可を得るためには、警察官が抜き打ち巡回することに同意しなければならず、良心的な「ティキシアター」は前もって観客にこのことを警告していたものと見られている。

【PR】ドクター苫米地の英語スクール第3期が入学申込受付を開始

TOMAENG00.jpg
独自の英語学習メソッドを編み出した苫米地氏と、それを実践し
教えてくれる講師陣。
 日本の英語教育に喝を唱え、機能脳科学や認知言語学を基に新しい英語学習法を記したことが話題となりベストセラーとなった『英語は逆から学べ』シリーズ(フォレスト出版)の著者、苫米地英人博士が最高顧問を務めるドクター苫米地英語脳ラボ(DEL)の第3期クラスが開校となる。  苫米地博士は名門カーネギーメロン大学で博士号を取得し、さまざまな分野で活躍している。その苫米地博士が言語理論や機能脳科学の研究をもとに、英語を効果的に学ぶプログラムを構築した。従来の単語の暗記や構文などを覚える英語教育とは違い、自分の脳に「英語脳」を新しくインストールする作業を行うので、英語が最速で上達するようになる。英語臨場感を体感し、英語圏のゲシュタルトを形成することにより、自然と英語を話す(話したくなる)方法が学べるスクールなのだ。  8月21日に新しいクラスが始まるが、今回は第3回目の開校となる。約2カ月間の集中レッスンで英語脳の回路を作る。苫米地理論に精通したネイティブ講師による毎週のレッスンの他、週末に行われる特別授業、苫米地博士が自らの最新理論を語る授業、オリジナルホームワーク、そして、2日間のブートキャンプなど、他の英会話スクールとは一線を画すカリキュラムとなっている。  新しく英語脳をインストールするメソッドなので、英語の初心者でも全く問題がない。これまでのクラスでも、英語が苦手だったが大好きになり今でも進んで勉強しているという例が続出している。各種イベントやキャンペーンなども実施中。詳しくは公式ホームページ(http://www.drenglish.jp/)に記載されている。現在入学申込受付中で、募集定員20名に達し次第締め切るそうなので早めの申込みが必要。また、無料相談会も開催しており、英語学習の疑問などにも答えてくれるそうだ。 ■スクール概要

【開校期間】
<第3期> 2012年8月21日(火)~11月2日(金) 【募集定員】
20名限定 ※7月22日までに申し込むと「早期申込割引」が適用されます。 【コース】
 1.平日クラス(レベル別) 火曜日: Class A  19:30-20:45  Class B  21:00-22:15 木曜日: Class C  19:30-20:45  Class D  21:00-22:15 2.特別クラス (全4-5回)
隔週末 3.ブートキャンプ 10月7(日)~8日(月) 【会場】
東京都渋谷区道玄坂 【お問い合わせ・お申し込み受付】
ドクター苫米地英語脳ラボ
http://www.drenglish.jp/
メール:info@stardiver.co.jp
 電話: 03-6415-5032/ 11:00 ~ 21:00(平日)
 Twitter:https://twitter.com/eng_brain Facebook http://www.facebook.com/Dr.EnglishBrain * * * ◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。 日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?

イケメン占い師は大好きな元カレ! 密室で「占い」ってこういうことなの?

【作品名】『愛欲性感マッサージ~王子の甘い手淫~ 2』  【作者】北里千寿

【作品紹介】 大学時代に付き合っていた元カレに未練タラタラなワタシ。大事にされてない気がしてこっちから振っちゃったんだけど……。ある日、「プリンス翔」っていうイケメン占い師がいるって話を聞いて、未練を断ち切るために占ってもらうことにしたら、現れた占い師は元カレだったの! 「お前のことは占える自信がない」からって、性感マッサージが始まっちゃって……!?

【サイゾーウーマンリコメンド】プリンス翔さんは関西弁なんですよ~。容姿端麗なイケメン×関西弁のタッグってことは、実写化するなら関ジャニ∞・大倉忠義がよろしいかと思います。しかしロン毛はどうなの!? 王子コスプレはどうなの!?