服用者が他人の顔を食べる。麻薬バスソルトとは?

5月26日に発生した、マイアミ郊外で全裸の麻薬中毒男性が他者の顔を“食べて”いるところを発見され、警官に射殺された事件。この男が服用していた通称バスソルトという麻薬は、日本でも流通していた。これはどういうものなのか。

射殺された容疑者。

JCBの企画で「当選内容をすり替えられた」?真相を取材

JCBのキャンペーンに応募したところ、当選したはずの内容を一方的に変更されたと暴露した人物が注目された。

「JCBのキャンペーン、5000円当たったのを100円キャッシュバックにすり替えられたんだけど」という。リンク先のURLには、JCBから送られてきた手紙と封筒を撮影した画像があった。「スターバックスでJCB!キャンペーン」の当選通知で、誤表記が発生したらしい。

業界関係者に聞いた!恋愛絡みで共演NG

◆◇元カノVS嫁◇◆

木村カエラの旦那である瑛太と蒼井優は、結婚間近と言われるほど相思相愛だった仲。
破局後の今も親しい友人である。そこに嫉妬の炎を燃やし続けているのが木村カエラなのだ。

往年の名航空機が生まれ変わった●●がすごい!

ダグラスDC-10などのヴィンテージ航空機や、現在も運用されているボーイング727など、ファンが愛してやまない名航空機たち。引退したそれらの機体を材料に家具をつくるカリフォルニアの会社Motoartがすごいとネット上で注目を集めている。航空機ファンでなくとも思わず唸ってしまう逸品の数々を紹介しよう。

「放射能には味噌が効く!?」キムタクとジャニーズがサジを投げた、キムタク母の精力的な活動ぶり

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 写真誌「フライデー」(講談社)6月15日号で、千葉・九十九里で夫婦仲良くサーフィンを楽しむ貴重な写真を報じられた、キムタクことSMAPの木村拓哉と歌手の工藤静香夫妻。「2人で出かける際には、キムタク家族の自宅近くにある工藤の実家に子どもを預けている。工藤の実家は、キムタク夫妻の子育てを全面的にバックアップしている」(女性誌記者)というが、一方でキムタクの母親と夫妻の間には深い溝があるのだという。 「キムタクの母・木村方子さんは若くして専業主婦になったため、キムタクとキムタクの弟のアメフト選手が自立すると、自分で川崎市内にイタリアンレストランを出店。そのレストランは2009年に閉店したが、今度は子育てや精神世界をテーマにして講演活動を始めた。その際、“キムタクの母親”というのを前面に押し出していたため、今から2年ほど前にジャニーズ事務所が『木村の名前は出さないでくれ』とクレームを入れたことがある。すると、方子さんは『息子は息子、私は私』と、まったく取り合わなかった」(同)  その後、週刊誌で講演活動の内容が報じられたが、「言霊(ことだま)」の力を崇拝し、「『いただきます』と3回声をかけた塩のほうがまろやか」と力説したり、昨年の震災以後は「放射能には味噌が効く」と科学的な根拠に関しては疑問符が付く持論を展開。  しかし、このところ、新たな活動に取り組んでいるという。 「昨年、全国に7,000カ所以上あるといわれる、限界集落の再生を目指して一般社団法人『ふる里再生協会』を設立し、会長に就任。先月、会報の創刊号に掲載された対談では、『親子はそもそも仲良しさんではなく、あくまで親と子。(中略)親としての自覚が足りず、子どもからの反応を過剰に怖がる人が多い』などと、まるでキムタク夫妻に向けているかのような持論を展開。現在は同協会の活動で全国各地を飛び回っており、活動の一環として、テレビに登場する日も近いのでは」(スポーツ紙記者)  とはいえ、方子さんのプロフィールにはしっかりと「ご長男はSMAPの木村拓哉さん」の文字が躍っているだけに、キムタクの存在があってこそ、自身にも仕事が舞い込んでいるような気がするのだが……。