【PR】サラリーマンにおすすめの手堅い副業術「年収UPが命綱に!」

fukugyo.jpg  厚生労働省によると、日本全国で生活保護を受けている人数が戦後最多を更新し、210万人にも及ぶという。万が一、働けなくなってしまったときのためのセーフティネットに、それだけの人数がぶら下がっているということだ。  明日から働けなくなってしまったら……収入がゼロになってしまったら……不況による巨大企業の再編や倒産だけでなく、事故や病気による休業なども含め、その恐れは誰にでもある。 ho0000000000000.jpg  そんな「万が一」の時に備えて、本来の仕事の合間に副業や投資にいそしむサラリーマンが増えているという。中でも人気なのが、専用ソフトによるFX取引だ。  FX取引自体は数年前から人気だが、そうはいっても、なかなかすぐに稼げるものではない。チャートの読み方や運用のコツを覚えた初級~中級者が、凡ミスで一気に財産を失うことも少なくない。投資の恐ろしさは、こうした“人為ミス”の恐ろしさなのだ。  FX自動売買ソフト『FONS』は、パソコンにインストールしておくだけで最適な取引を淡々と自動で行ってくれる専用ソフトだ。過去5年間で平均80%以上の年利を出し続けてきた実績に加えて、AI(人工知能)搭載でソフト自身が学習しながら運用するので、相場が変動しても長期的に対応することができる。もちろん、人間のように欲張ったり、焦ったりということもない。  またソフトに任せておけば、常にパソコンに張り付いている必要も無い。ソフトは一瞬で何度も売買を繰り返す運用スタイルのため、一度に大きな儲けを生むことはできないが、24時間着実に利益を積み重ねてくれる。副業にはピッタリではないだろうか。  手間がかからず、リスクを最小限に抑えつつ年収UPを図るなら、まさに『FONS』が最適といえるだろう。資料は下記URLから無料で請求できる。現在キャンペーン中で、もれなく300円分のクオカードもプレゼント中とのこと。FX取引についての詳細な解説も載っているので、興味のある人は一読されたし。 ●「FONS」 https://rise-one.com/landing/

「あの女を辞めさせないと……」所属事務所をクビになった美元 原因は岡江久美子か!?

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『岡江久美子のチャチャッとレシピ』
(ワニブックス)
 俳優の高嶋政伸と泥沼の離婚裁判を繰り広げるモデルの美元が、所属事務所の「スタッフアップ」を解雇されたことがわかった。美元と事務所による話し合いがもたれ、今月23日までに結論に至ったという。  事務所関係者はスポーツニッポンの取材に、解雇の事実を認めた上で「発展的な道を考えた。フリーになった方がもっと自由に仕事してもらえると思った」とコメント。離婚問題との因果関係については言葉を濁したが、「(解雇には)対外的な問題もある」と話し、高嶋サイドに配慮した判断だったことをうかがわせた。  一方で、美元個人に関しては「本当にいい子でした」「マネジメントはやりやすかった」と擁護した。  「スタッフアップ」およびグループには、タレントの岡江久美子や大和田獏、筧利夫や西岡徳馬らがいる。ある関係者は「あの裁判以降、美元さんのイメージは急降下。それは世間だけではなく、芸能界でも『なんなんだ、アノ女!』と露骨に嫌な顔をする人も多い。彼女が所属しているというだけで、事務所のイメージまでもが悪化していた。円満退社を強調していますが、事実上のクビですよ」と話す。所属タレントの中には「美元と同じ事務所」ということに拒絶反応を示す者もいたという。 「その急先鋒が岡江さんだと言われています。事務所に対し『あの女を辞めさせないと、私も考えるわ』と迫ったとか。岡江さんは功労者だけに、辞められたら困る。となれば、美元にお引き取り願うしかないでしょう」(テレビ関係者)  岡江は長らく薬丸裕英とTBS系の朝の生活番組『はなまるマーケット』に出演。庶民的で清潔感のあるイメージで主婦層からの人気も高い。「それだけに、美元さんに対して拒絶反応を示したとも考えられます」とは前出のテレビ関係者。いよいよ美元がガケっぷちに追い込まれたようだ。

「沢尻会」が行われるも主役と連絡取れず!? 沢尻エリカは今どこに?

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沢尻劇場はまだまだ続く?

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋16年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

自称ニートがネットで"生活費集め"はOKか!? (前編)

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 外国特派員協会、記者クラブへの見栄で"正義なき"クビ切り!? 野村證券 JAL再上場の主幹事証券の座も絶望的か? 堂々と乗客の命を危険に晒すスカイマーク、ついに国交省が... ■特にオススメ記事はこちら! 自称ニートがネットで"生活費集め"はOKか!? (前編) - Business Journal(6月26日)
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「アイデアを実現するために必要な創作費用」を
集めるためのサイトであると、
CAMPFIRE上では謳っている。
混迷の時代を生き抜く若者の生活に取材し、『親より稼ぐネオニート』(扶桑社新書)などの著作を持つ今一生氏が、昨今話題の「クラウドファンディング」をめぐる、あるトピックに疑問を投げかけた。これは、ネットが生み出した新しい生き方なのか、社会を沈下させる禁断の試みなのかーー。  最近、「クラウドファンディング」というwebサービスが人気を博している。個人・団体がプロジェクト内容を公開し、それに共感したネット市民がプロジェクトを実現する必要経費として、資金を提供する仕組みだ。  クラウドファンディングは、切実な社会問題を解決したいとか、楽しいアートを作りたいなど「みんなのために」活動したい志を持つものの、自助努力だけではどうしても困難な際に利用できる便利な仕組みだ。  日本では、東日本大震災の被災者支援のためにこのサービスが重宝され、多くの善意が集められてきた経緯がある。  資金はプロジェクトそのものに投入されるのが原則で、このサービスの草分けである米国のKickstarterでも、プロジェクト起案者個人の生活費に充てる利用は禁じられている。  そんな中、日本のクラウドファンディングのひとつ「CAMPFIRE」(運営:株式会社ハイパーインターネッツ)で、「ニートについての本を書いてるんですが制作費が欲しいです。」というプロジェクトがアップされた。起案者は「pha(ファ)」と名乗る33歳の男性。本人の書いたプロフィールには、こうある。 「日本一のニートを目指す。無職でネットで遊びまくり。インターネットが好きな人が集まって住むという『ギークハウスプロジェクト』提唱者。独学でプログラミングを学び『EasyBotter』『圧縮新聞』『ホッテントリメーカー』などのウェブサービスを多数開発。京都大学総合人間学部卒。できるだけ働かずに生きていきたいです」
本制作費用として、約63万8000円の資金を
集めたphaさんのプロジェクト。
 そんなphaさんが求めていた目標額面は10万円。すでにこの額面をクリアしており、最終的に249人のパトロンを集め、支援金63万8614円を調達した(このうち20%はCAMPFIREの運営者が手数料として受け取る)。  ここで、このプロジェクト内容の信憑性や妥当性について、主に2つの大きな疑問が生じる。  ひとつは、phaさんが「ニート」と自称していた点。彼のプロジェクトのページには、病気や障害などの働けない事情は紹介されていない。それどころか、「制作作業が終わったらなにがしかのバイトなどをしてお金を稼ぐことも考えている」と明かしている。彼には働けないほど切実な事情はないのだ。  約2年前の姉妹サイト「日刊サイゾー」の取材で、phaさんは月収を聞かれ、こう答えている。 「だいたい10万円ちょっとくらいです。ブログのアフィリエイトやちょっとしたネットサービスを公開していたり、ネットで本を売ったり。それから時々原稿を書いたりしているのでパラパラと細かい収入があります」  phaさんは仕事をしたくない自営業者であり、ニートでないことは彼自身も、筆者の質問に対して、自分のブログで「確かにその通り」と認めているのだ。  2つ目の疑問は、phaさんが求めたのは「制作費」なのかという点だ。彼は、集めた資金の使い道をこう説明している。 「半年ぐらい前から原稿を書いているんですが、書いているうちにお金がなくなってきて困るようになってきました。文章を書いていると資料として本を買ったりもする。家で作業していると家賃や光熱費や通信費もかかるし、家にずっといると気が滅入るのでファミレスやカフェにも行く。たまには酒を飲んだり焼き鳥を食べたりして気力も補充したい」  書籍を書き下ろす場合、資料代は税申告の際に経費として計上できるし、phaさんのような低所得者の場合は赤字申告で還付金が入り、資料代程度の額面は相殺される可能性が高い。  通常、書籍の制作費といえば、遠方の取材に必要不可欠な交通費や宿泊費などを意味する。在宅でニートの本を執筆する際には、まず関係がない。他のほとんどの経費は生活費だ。「家賃や光熱費や通信費」「ファミレスやカフェ」「酒を飲んだり焼き鳥を食べたり」を「本の制作費」と言いきるには、語弊があるだろう。  彼のプロジェクトを正確に表現するなら、「自営業者ですが、仕事をするのがだるいので貧乏になりました。とりあえず1カ月分の生活費が欲しいです」になる。 「働きたくない」は正当な理由になりうるのか?  phaさんは、「働きたくないという気持ちはそんなに責められることじゃないし、もうちょっと働かないことについてみんな寛容になったら生きやすい社会になるんじゃないか、お金がなくてもインターネットがあれば結構楽しく暮らせる」と書いている。  もっともらしい物言いだが、「『死ぬほど異常に何がなんでも働きたくない』という人は『働けない』とほぼ同じです。そして、単に『働きたくない』とか『だるい』という理由でクラウドファンディングを使っても別に構わない」とも書いている。  バイトのような自助努力を後回しにし、他人が働いて得た金を当てにする。それは彼の自由だ。だが、「制作費」を無制限に拡大解釈するプロジェクトが承認された今、食えないクリエイターが制作費として生活費を求める案件を拒む理屈が立たない。  すると、「ニート」を自称したり、特定個人の生活費にのみ資するプロジェクトを承認した審査基準の正当性を説明する社会的責任が、運営者には生じるのではないか?  その責任を放置すれば、「働けない事情はないけど、働きたくない」という反・良識的なプロジェクトの起案者を矢面に立たせて面白がるだけだ。それは、クラウドファンディング業界が築き上げてきたサービスの社会的価値を貶めることにもなりかねない。  では、CAMPFIREは、どんな基準で新規プロジェクトを審査・承認しているのか?  そこで、CAMPFIREの運営元であるハイパーインターネッツ(東京都港区六本木)に、「どのような形で新規プロジェクト案を打診してくる団体や個人の実情を把握・確認していますか?」「今後、心身ともに健康で、働けない切実な事情を持たず、単純に『だるいから働きたくない』という人が本を書きたいというプロジェクトを打診してきても受け入れていく方針ですか?」など、複数の質問をメールで送ってみた......。 (文=今一生) ■そのほかの「Business Journal」の人気記事 外国特派員協会、記者クラブへの見栄で"正義なき"クビ切り!? 野村證券 JAL再上場の主幹事証券の座も絶望的か? 堂々と乗客の命を危険に晒すスカイマーク、ついに国交省が... オウンドメディア、パーソナルSNS化のカギ「O2O」 河本妻のペットサロン参入計画は無謀だったのか !? 「モテメール」がビジネスマン必須のスキルって本気なのか? 原発官僚の"天下り先"日立社長「原発は人類に必須」