
せんだみつお公式ブログより
「こないだある番組制作会社に行ったら、せんだみつおさんがいたんです。必死に『どんな役でもいいので使ってください!』と営業していましたよ」
そう語るのは某芸能マネジャーだ。せんだといえば、2008年に一部週刊誌で暴力団組長の娘の結婚式で司会をしていたと報じられて以来、めっきりテレビでその姿を見ることがなくなった。
「テレビ局は“黒い交際疑惑”のあるタレントは一切使わない。せんださんが猛省していることは認めますが、現在も使いづらいタレントであることに変わりはありません」(テレビ関係者)
せんだはイベントや宴会の司会、地方営業などの副業でそれなりの収入を得ており、テレビに出演できなくても生活はできるが、やはり自分の姿が地上波に乗ることにこだわり続けているという。
ある関係者は「“テレビ出演=潔白の証明”と位置付けているのでしょう。1回でもテレビに出演できれば、それを持って次の営業先に回れる。せんださんが必死なのも無理はないですよ」と指摘する。
前出のマネジャーも冒頭の熱烈営業について、次のように振り返る。
「結局、せんださんのアピールもむなしく、制作会社は『(出演は)厳しい』という判断を下したのですが、せんださんはすぐに『また来ますので、よろしくお願いします』と頭を下げていました。あの姿を見ていたら、いずれ『かわいそうだから、チョイ役でも……』ということもあるかもしれません」
今月14日には、漫談家として東京・新宿の末廣亭で高座デビューも果たしたせんだ。話題を振りまくことで、再びテレビ局からお声が掛かる日を夢見ているようだ。
日別アーカイブ: 2012年6月26日
【ランコム編】リボン結びorタイ結び、できない女はタイをどちらで結ぶ?

タイの結び方1つで運気も変わります
『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)の「やってはいけない風水」に登場している風水師・祈優先生が、人気ショップに潜入して、働くオンナたちのファッ ション・身だしなみ・メイクなどを風水目線でチェック! 辛口トークで、仕事ができる人・できない人をバッサリとなぎ倒していきます。
■今回の潜入場所
ランコム(新宿タカシマヤ1階コスメ売り場)
今回は、新宿高島屋のコスメ売り場ランコムに潜入。ランコムの制服は風水的にいけている? 彼女たちの髪型とメイクで、できる女orできない女を見分けましょう
新宿タカシマヤのコスメ売り場は広いわね。伊勢丹よりもお客さんの年齢層が高いわ。さぁ、どのブランドの店員さんをチェックしようかしら? 今日はなんだか、恋するピンク気分! あら、ピンクのボウタイがステキな制服を見つけたわ! ランコムね。さっそく潜入してみましょう!
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【ランコム編】リボン結びorタイ結び、できない女はタイをどちらで結ぶ?

タイの結び方1つで運気も変わります
『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)の「やってはいけない風水」に登場している風水師・祈優先生が、人気ショップに潜入して、働くオンナたちのファッ ション・身だしなみ・メイクなどを風水目線でチェック! 辛口トークで、仕事ができる人・できない人をバッサリとなぎ倒していきます。
■今回の潜入場所
ランコム(新宿タカシマヤ1階コスメ売り場)
今回は、新宿高島屋のコスメ売り場ランコムに潜入。ランコムの制服は風水的にいけている? 彼女たちの髪型とメイクで、できる女orできない女を見分けましょう
新宿タカシマヤのコスメ売り場は広いわね。伊勢丹よりもお客さんの年齢層が高いわ。さぁ、どのブランドの店員さんをチェックしようかしら? 今日はなんだか、恋するピンク気分! あら、ピンクのボウタイがステキな制服を見つけたわ! ランコムね。さっそく潜入してみましょう!
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ドラマのリメイクは鬼門!? EXILE・AKIRA主演の『GTO』に早くも暗雲

GTO公式サイトより
EXILEのAKIRA主演で7月からフジテレビ系列での放送が予定されている、ドラマ『GTO』。いうまでもなく、同系列で1998年に放送されヒットした、反町隆史主演のドラマのリメイク作品だ。
最高視聴率が35%を超えた大ヒットドラマのリメイクということで、注目が集まっているが、リメイク版といえば、前田敦子主演で昨年放送された『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)は、07年のオリジナル版が平均17%を超える視聴率だったのに対して、2ケタだったのは初回のみ、あとは最終回までずっと1ケタに低迷し、5.5%という低い視聴率の回もあったほどだった。6月末まで放送予定の錦戸亮主演の『パパドル!』(TBS系)も、87年に中山美穂主演で放送され、20%超えを連発した大ヒットドラマ『ママはアイドル!』(同)のリメイク作品であるものの、6月21日放送の9話まで、2ケタを獲得したのは同じく初回のみという苦戦が続いている。
どうもリメイク版は苦戦する印象があるが、過去リメイクされたドラマに、オリジナルを超えたヒット作というものはあったのだろうか。
ほかにもリメイクされたドラマを、いくつか探してみた。
・『高校教師』……93年版平均視聴率 21.9%→03年版平均視聴率 10.8%
・『南くんの恋人』……94年版平均視聴率 15.6%→04年版平均視聴率 9.4%
・『金田一少年の事件簿』……95年版平均視聴率 23.9%→01年版平均視聴率 13.7%
印象通り、総じてリメイク版は視聴率を大きく下げている。やはり、ドラマのリメイクは鬼門なのか。主役が当初の予定の赤西仁から変更されるという話題もあったり、放送前から危うし『GTO』。
リメイク版が苦戦する理由はあるのだろうか。あるテレビ関係者に聞いた。
「ヒットしたドラマというのは、オリジナルの印象がどうしても強いですからね。思い入れの強いファンも多いと思うので、あの俳優さんや女優さんじゃないとそのドラマじゃない、というふうになりがちで、悪い言い方をすると、パチモンのような印象になることもあります。あと、内容がある程度分かっているということの影響も少しはありますかね。だいたいどんな感じか、見る前から分かるというのか。そういう意味では、パート2モノ、続編は、ハマッて見ていたモノの『続き』ですから積極的に見たい人も多くなって、ヒットするケースも多いですね」
リメイク版のほうが、オリジナルを上回ったドラマはないのだろうか。
「『白い巨塔』が、そうじゃなかったでしょうか」(同)
03年に唐沢寿明主演でフジテレビ系列で放送されたこのドラマ、平均視聴率は23.9%で、最終回には30%を超える大ヒットだった。78年に同系列で放送されたオリジナル版も、田宮二郎の代表作として知られているが、視聴率的には10%台が多かったという。
リメイク版の視聴率でのハードルは高いが、苦戦ジンクスを破り、『GTO』を『白い巨塔』化させることはできるだろうか。
ドラマのリメイクは鬼門!? EXILE・AKIRA主演の『GTO』に早くも暗雲

GTO公式サイトより
EXILEのAKIRA主演で7月からフジテレビ系列での放送が予定されている、ドラマ『GTO』。いうまでもなく、同系列で1998年に放送されヒットした、反町隆史主演のドラマのリメイク作品だ。
最高視聴率が35%を超えた大ヒットドラマのリメイクということで、注目が集まっているが、リメイク版といえば、前田敦子主演で昨年放送された『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)は、07年のオリジナル版が平均17%を超える視聴率だったのに対して、2ケタだったのは初回のみ、あとは最終回までずっと1ケタに低迷し、5.5%という低い視聴率の回もあったほどだった。6月末まで放送予定の錦戸亮主演の『パパドル!』(TBS系)も、87年に中山美穂主演で放送され、20%超えを連発した大ヒットドラマ『ママはアイドル!』(同)のリメイク作品であるものの、6月21日放送の9話まで、2ケタを獲得したのは同じく初回のみという苦戦が続いている。
どうもリメイク版は苦戦する印象があるが、過去リメイクされたドラマに、オリジナルを超えたヒット作というものはあったのだろうか。
ほかにもリメイクされたドラマを、いくつか探してみた。
・『高校教師』……93年版平均視聴率 21.9%→03年版平均視聴率 10.8%
・『南くんの恋人』……94年版平均視聴率 15.6%→04年版平均視聴率 9.4%
・『金田一少年の事件簿』……95年版平均視聴率 23.9%→01年版平均視聴率 13.7%
印象通り、総じてリメイク版は視聴率を大きく下げている。やはり、ドラマのリメイクは鬼門なのか。主役が当初の予定の赤西仁から変更されるという話題もあったり、放送前から危うし『GTO』。
リメイク版が苦戦する理由はあるのだろうか。あるテレビ関係者に聞いた。
「ヒットしたドラマというのは、オリジナルの印象がどうしても強いですからね。思い入れの強いファンも多いと思うので、あの俳優さんや女優さんじゃないとそのドラマじゃない、というふうになりがちで、悪い言い方をすると、パチモンのような印象になることもあります。あと、内容がある程度分かっているということの影響も少しはありますかね。だいたいどんな感じか、見る前から分かるというのか。そういう意味では、パート2モノ、続編は、ハマッて見ていたモノの『続き』ですから積極的に見たい人も多くなって、ヒットするケースも多いですね」
リメイク版のほうが、オリジナルを上回ったドラマはないのだろうか。
「『白い巨塔』が、そうじゃなかったでしょうか」(同)
03年に唐沢寿明主演でフジテレビ系列で放送されたこのドラマ、平均視聴率は23.9%で、最終回には30%を超える大ヒットだった。78年に同系列で放送されたオリジナル版も、田宮二郎の代表作として知られているが、視聴率的には10%台が多かったという。
リメイク版の視聴率でのハードルは高いが、苦戦ジンクスを破り、『GTO』を『白い巨塔』化させることはできるだろうか。
オスカーは反面教師!? 局から“好まれるバーター”“嫌われるバーター”とは

剛力彩芽写真集
『滴~Shizuku~』(集英社)
武井咲と剛力彩芽が繰り広げる“ゴリ押し”出演で、一般的にも“バーター”という言葉が浸透して久しい。バーターとは「タレントを束で出演させる」の「束」を逆読みした業界用語。芸能事務所が、所属の人気タレントを番組に出演させる際、格下の芸能人と組ませることを指している。定期的に新人タレントを採用する大手プロであれば、必ずといっていいほどバーターは行われているのだ。しかし、なぜオスカープロモーションの行うバーター出演は、さまざまなメディアで叩かれることとなったのか。
「やはりきっかけは武井のブレイクでしょう。上戸彩が仕事をセーブし始めた時期、同社は福田沙紀をゴリ押ししていましたが、結果的に鳴かず飛ばず。武井がドラマやCMと、次々に出演をこなすようになって、剛力を始めとした若手のバーター出演が途端に活性化しましたから」(芸能プロ関係者)
子ども健康被害続出!?マスコミの携帯電話タブーに…

「Thinkstock」より
がんのおそれに、精子減少......携帯電話は使ってはいけない!?
「週刊東洋経済 6/23号」の大特集は『夏に勝つ! 塾・予備校』という、中学、高校、大学受験に向けての夏休み前の塾・予備校選び決定版だ。この特集は春の定番だが、今回は受験の天王山といわれる夏の過ごし方がテーマ。教育関係の取材ものは、受験世代の子どものいる編集者・ライターにとっては公私混同取材もできるうえ、塾・予備校の広告費も期待できるという営業的な側面もあってド定番になっている。
今回も、編集スタッフの気合のいれようが半端ない。『独自調査 2012年度塾別合格実績一覧』を、中学・高校・大学編と掲載。学歴社会バンザイの内容だ。唯一、学歴社会に批判的スタンスの記事は『徹底試算! 中学受験にかかるおカネ 3年間の塾費用250万円 家計をどうやり繰りする』だ。ある調査では小学6年生の2割が経験するという中学受験だが、編集部の調査では合格に必要な塾費用は250万円、この資金についてファイナンシャルプランナーのアドバイスは『中学受験が本格化する小学4年までにできるだけ貯金をすることが大切』で、最低でも100~200万円は必要だというものだ。この世は学歴と金がすべて、と思い知らされるような読後感にさいなまれるが、今回の東洋経済は第2特集が秀逸だ。
第2特集は『電磁波で健康被害の報告も 携帯電話は安全か?』と、携帯電話や基地局から出る電磁波の身体への安全性の疑問の声を紹介しているのだ。携帯電話の基地局周辺に住む住民の子どもたちを中心に、鼻血、めまい、動悸といった健康被害が続出している。しかも、その被害は、基地局のアンテナが窓から見える2~3階の教室の児童や、基地局と自宅が近い児童ほど発生率が高くなっているのだという。
ただし携帯電話会社は健康障害と基地局の電波の因果関係を認めておらず、住民の不安は全国各地に広がり、基地局建設の中止や撤去を求める反対運動が全国で勃発、訴訟に発展するケースもあるのだ。
こうした住民の不安の声は、これまで大手新聞の地方面や地方紙が多少取り上げるだけだった。というのも、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、マスコミにとっては大スポンサー。マスコミはその利益に反するような記事は扱わないというタブーがあるが、この携帯電話の健康被害問題はスポンサータブーそのものなのだ。こうしたタブーがあるにもかかわらず、東洋経済が携帯電話の健康被害問題を取り上げたのは評価できるのだ。
記事では、「携帯電話を腰の付近に装着することによる精子の減少」や「携帯電話の電波による脳血流量の上昇」などの海外での研究結果も報告されている。ただし日本の実験では影響が認められておらず、結論が出ていない。そのようななか、昨年5月に世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(IARC)は携帯電話など無線周波の電波を、発がんリスクで5段階中の3番目にあたる「グループ2B」に分類し、世界に波紋が広がった。予防的見地から英国では16歳未満の若者に使用制限を呼びかけ、スイスでは規制値を国際基準より厳格化した。一方の日本は、国際防護指針に準拠している総務省が定めた電波防護指針の規制下にある「携帯電話の電磁波は安全」という立場だ。
ただし、日本の電波防護指針の信頼性に疑問もある。記事『"電磁波ムラ"が決める安全基準』によれば、リスク評価を行う委員に、携帯電話会社からの寄付金が渡っている事実が指摘されている。携帯電話会社には総務省から天下りがある。携帯電話1台につき200円の電波利用料を携帯電話会社が総務省に納めるなど、総務省とはズブズブの関係なのだ。
原発問題同様、行政の対応は頼りにならず、自分で対策を練るしかないが、その方法は、携帯電話はできるだけ体から離して使用する。子どもには緊急時以外使わせない。端末ごとのSAR値を比較して最も低い機種を選ぶべき......などというアドバイスが掲載されている。SAR値とは、通話中にどの程度のエネルギーが体内に吸収され熱に変換されるかを示した数値だ。米国・ピッツバーグ大学がん研究所がその重要性を喚起しているもので、できるだけSAR値の低い端末を選ぶといいが、各携帯電話会社はこの数値をHP上でしか公表していないという。
交際費がいまだイケイケなのは、商社、証券、広告代理店!
「週刊ダイヤモンド 6/23号」の大特集は『営業の常識が変わった! 新ニッポンの接待』だ。日本企業は、バブル崩壊後、経営合理化を余儀なくされ、接待の軍資金となる交際費は激減。かつて6兆円を超えていた交際費は、いまや3兆円を割り込んで半分以下になった。
会社の交際費で飲み食いする「社用族」でにぎわった銀座はどこも閑古鳥が泣き、数千軒ともいわれる飲食店が店をたたんだ。さらに、この4月からは医薬品業界が製薬会社の医薬情報担当者(MR)の医師への接待を事実上禁止する自主規制を始めた。このため、日本の産業界の中で最も派手な部類に入るとされた医師接待が4月で消滅してしまったのだ。接待禁止は製薬会社がMRの営業力に依存してばかりいられない時代になったということ。今後は新薬開発力で競い合う時代に突入し、中堅以下の製薬会社は、生き残りに苦労するのではないかという。
必見は『交際費の絶対額ランキング』だ。いまだ交際費がジャブジャブの企業が次々にランクイン。1位・三菱商事、2位・野村証券、3位・電通、4位・住友商事、5位・丸紅と、上位を占めるのは、やはりという企業ばかり。1位、4位、5位は資源高を背景にして空前の好景気に沸く大手総合商社(10位には伊藤忠商事も)、2位は6月に明らかになった巨額増資のインサイダー取引疑惑でも過剰接待が問題になった証券界のガリバー、3位には「飲ませ、食わせ、抱かせ」の広告業界最大手が名を連ねている。電通は高給でも知られるが、その高給は接待費込みという自腹文化ゆえとされてきたが、実際には交際費もしっかりと計上されているのだ。そのほか、大手ゼネコンがトップ30に12社もラインクインしているのも特徴だ。
こうした交際費の相手先の多くは、やはり官庁だ。『官庁 懲りない経産省の「隠れ会合店」求められるクリーンな意思疎通』によれば、東京都港区西麻布の閑静な住宅地の一角にある研修施設「霞会館」は経済産業省の隠れ会合店。経産官僚が商社や投資銀行といった産業界関係者と会食する際に指定する「行きつけの個室会席店」で、民間同士の接待が1次会にとどまるこの時代に「深夜2時ごろにタクシー券で帰宅する」というバブル時代の勢いそのままの接待が行われているのだという。
しかし、金融機関に旅行会社、アパレル......多くの業界は、カネのかかる接待はできなくなっているのが現実だ。そこで、今回のテーマである「新ニッポンの接待」となるわけだが、肝心の『Part3 絶対に成功する接待講座』は肩透かし。『「島耕作」が徹底伝授! もてなし接待のマル秘テクニック』では、『課長島耕作』の作者・弘兼憲史氏が語る接待のノウハウを紹介。『たいこ持ち芸人が伝授する接待術』では、サバンナ高橋が伝授する懐に入り込む会話術を紹介しているのだが、どれも現実感がなく、読者にとっては物足りない。唯一役に立ちそうなのは、『経験者1000人が明かす 本当にうれしい接待・迷惑な接待』という記事の中の「優秀な営業マンの中では飲食にも増して手土産が重要になっている」という点だ。普通では買えない限定物の小山ロール(兵庫県三田市のパティシエエスコヤマの限定一日1600本のロールケーキ)などが喜ばれるという。
できればダイヤモンド社自身の交際費はどれくらいで、取材対象者にどんな接待をしているのか、そうした実感のこもった記事があれば説得力が抜群だったのだが......。
(文=松井克明/CFP)
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