(広告)厳選!東京のハズレのない風俗店TOP6!

風俗嬢・店舗が圧倒的に増えた昨今 ハズレの店が増えている せっかく金を払うのだから アタリの店で遊びたい! ライター貴志川が風俗歴21年の知識と経験で東京のハズレのない店を紹介!(広告)

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ダメ過ぎてキッチュな魅力アリ!? アルコール推奨アニメ『AKB0048』

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『AKB0048』公式サイトより
 総選挙の盛り上がり、指原莉乃のスキャンダルも記憶に新しいAKB48。CD売り上げランキング上位の大半を関連楽曲が占め続け、ドラマにCMに雑誌のグラビアにと、いまやその姿を見掛けない日はない。国内のエンターテインメント産業は、もはやAKB48なしでは回らないといっても過言ではないだろう。  そんな彼女たちの存在をアニメ業界も見逃すわけがなく、現在、『AKB0048』という、AKB48を題材にしたアニメが放送中だ。  舞台は、世界大戦を経て荒廃した地球を捨て、人類が宇宙へとその居を移した未来。AKB48は襲名制のユニット「AKB0048」へと形を変え、芸能が禁止された世界で、星から星へと芸能を届ける非合法アイドル――「会いに行けるアイドル」ではなく「会いに行くアイドル」――として活動している。テロリスト呼ばわりされ、権力による攻撃を受けながらも、練習に励み、夢と希望を高らかに歌い続けるアイドルたちの、汗と涙の日々を描いた青春スポ根美少女SFアニメ、それが『AKB0048』なのだ。  ……と、いちおう説明してみたが、正直なところ「なんのこっちゃ?」な話ではなかろうか。書いた当人もいまひとつわからないというのが本音だ。芸能禁止とはどういうことだろうか。公式サイト(http://akb0048.jp/)の用語集から説明を引けば、 「星間航法の開発により、宇宙へ生活の場を移した人類だったが、間もなくして、深銀河貿易機構(D.G.T.O)の支配・統制がはじまる。 軍事政権が実権を握る背景として、『異星人及び生命体との遭遇戦闘に備えなければならない』という考えがある。この思想の元、強固な軍隊が組織された。 また、同時に“芸能”や“歌”が『人のココロを乱すもの』として、『芸能禁止条例』や『芸能禁止法』が成立。 (中略) D.G.T.Oの勢力圏内では、芸能活動するものをテロリストと認定。それらを拘束するために強制鎮圧を行う。 そのための特殊部隊がDES(デス)である。 AKB0048のゲリラライブもDES軍の攻撃に合うことが多い。」(原文ママ)  ……だそうだが、ナチス・ドイツでもあるまいし、未来の世界ならもうちょいスマートな支配の方法があるんじゃないの? などと思ってしまうのは野暮だろうか。しかも、その設定の割に、AKB0048のメンバーはテロリストなのに日々歌と踊りのレッスンに励み、それなりに呑気に生きている。「芸能絶対防衛圏」という特区で生活しているから、ということのようだが、テロリストが潜伏しているところが特区だからといって見逃してもらえる世界観というのは、ちょっとどうだろう。随分甘い軍事政権である。  百歩譲って、そうしたSF設定を全部受け入れるとしよう。しかし、肝心のAKB0048の芸能活動描写が、AKB48にまつわるもろもろの事象からキレイな部分だけを取り出して、さらにそれを何重にもオブラートで包んだようなものであることに、やはり奇妙さを感じてしまう。『0048』の世界には、キモオタやアンチはいちおう登場する。しかし、総選挙のためにCDを大量購入するような行為は描かれないし、握手会は描かれても、ひとりで何周もするようなファンや、メンバー間での人数格差といった部分は登場しない。AKB48メンバー間の所属事務所の力関係にともなったメディア露出の多寡といった要素も出てこないし、グラビアでオナニーする童貞中高生ファンの姿も、見事に作品から捨象されている。「週刊少年マガジン」(講談社)に連載されている『AKB49~恋愛禁止条例~』ですらヌルいと思っていたが、『AKB0048』と比べればはるかにマシだ。  要するに、ライトなAKB48ファンからしてみれば基本設定のハードルが高く、コアなファンからしてみれば描写がヌルく、アニメファンからしてみればSF設定やドラマ面でツッコミどころが多く、下世話なファンからしてみればキレイごと過ぎて萎える。『AKB0048』は、そんな「誰得」なアニメになってしまっているのだ。  しかし、ここまで企画的に大外しをしていることで、逆に作品にキッチュな魅力が宿っているというのも、否定しがたいところだ。大体、数年前、秋葉原の小さな劇場で活動を始めた頃のAKB48に対するオタクの失笑ぶり(「秋元康みたいな時代遅れの男が秋葉原に目をつけたってさ。秋葉原の盛り上がりも、もう終わりかもね(笑)」「秋葉原=えーけーびー、ってセンスのないネーミングだよな(笑)」)を思い出してみれば、ある意味で、このアニメのダメっぷりはプロジェクトとして正しいような気もしてくる。ダメといえば、声のキャストとして出演しているAKBメンバーの熱演のへなちょこっぷりも味があるし。  というわけで、結論としては「見よう!」なのである。できれば、大人数でアルコールでも入れながら深夜に見るといいと思う。 (文=御船藤四郎)

松田聖子の過去映像と藤井隆のギャグが交錯する、珍妙すぎる対談番組

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『ミュージック ポートレイト』(NHK)
公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、6月14日に放送された『ミュージック ポートレイト 松田聖子×藤井隆 第2夜』(NHK)。

 「あなたの人生で大切な10曲を選んでください」という質問をもとに、「年齢差ちょうど10歳、エンターテインメントの第一線で活躍する2人が、それぞれ選んだ10曲を持ち寄り、語り合いました」という趣旨で番組は始まったのだが……。

 ちょうど歯科医との結婚が報じられたばかりの“旬の人”松田聖子。すべてが聖子の計算に操られているようで、良いタイミングすぎる。それにしても、対談相手が藤井隆とは、なんだかわからない珍妙な組み合わせ。最初は「NHKって藤井隆が好きだなあ」「そういえば、藤井隆って、元祖“アイドルオタク”みたいな芸人だもんな」というくらいの印象で見始めた。

長谷川理恵“暴露本”の餌食にされた神田正輝が銀座クラブに入り浸り

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『願力 愛を叶える心』(マガジンハウス)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  タレントの長谷川理恵に“二股”をかけられて、二枚目半を演じさせられた神田正輝が、夜の銀座で“クラブ活動”を復活。銀座8丁目の芸能人ご用達クラブ「G」に頻繁に出入りしている。二股をかけられた上に、長谷川の暴露本では、まるで“詐欺師”呼ばわりされたのだから、遊ばずにはいられないというその気持ちは、理解できないでもない。  長谷川は、既婚者であったカフェ・カンパニー代表の楠本修二郎氏と神田に二股をかけた上、神田と別れ、6月上旬にアメリカで楠本氏と“略奪婚”式を挙げた。同時に『願力 愛を叶える心』(マガジンハウス)という自叙伝を出版。その中で、「あなたは僕と同じ姓になるんだよね」「結婚したら家を建てようよ」と、神田が結婚を意識したような発言をしていたことを暴露。これを受け、「私、もしかしてごまかされているのかも」と、あたかも結婚詐欺にあったかのような被害妄想ぶりを爆発させている。自叙伝という名を借りた暴露本。落ち目の芸能人が行う定石だ。  それにしても、二股をかけながら結婚・妊娠と、女の幸せを掴んだ女が、なんでこのタイミングで暴露本を出版して、神田への恨みつらみをこぼすのか? その神経が理解できない。  以前、このコラムで書いたと思うが、昔、長谷川が石田純一との交際を売名に使っていたころ、銀座のフランス料理店で「私って、アンナ(当時、羽賀研二との交際がスキャンダラスに報じられていた梅宮アンナ)みたいにバカじゃないよね?」と、石田に同意を求めている声を、たまたま隣の席に座った筆者が聞いてしまったのを忘れない。今となっては、恥知らずで無神経な長谷川は、アンナ以上のバカだったと思わざるをえない。神田は、長谷川からの逆プロポーズを断って正解だった。松田聖子との結婚で痛い目にあっているだけのことはある。  さて、その神田だが、長谷川と破局後、彼女との交際前には一時期、夫婦同然といわれたJ子ママがいる銀座6丁目のクラブ「T」で再び目撃されるようになり、ママとヨリが戻ったといわれていた。ところが、最近ではTでは、めっきり見かけなくなったという。  2人を知るクラブ関係者は、「ヨリは戻っていません。2人の関係は男女の仲ではないので、神田は店に来ても面白くないんでしょう」と言う。  そんな神田が最近、頻繁に通っているクラブは、素人ぽっいホステスが多い銀座8丁目の芸能人ご用達といわれている「G」。以前は東山紀之をはじめ、ジャニタレが盛んに来ていたが、今年に入ってからは、「ジャニーズ事務所から銀座禁止令が出た」(銀座のクラブ関係者)ということで、彼らの姿は見られなくなった。結果、神田が落ち着いて遊べるクラブに戻ったらしい。神田は駆け引きがない、若いホステス相手に憂さを晴らしているようだ。  それにしても、長谷川というタレント、中身がないことは知っていたが、ここまでバカとは思わなかった。塩谷瞬との二股騒動を売名に利用している、料理研究家の園山真希絵と一緒に芸能界から追放したほうがよさそうだ。 (文=本多圭)

キレイ好きの男好きには仕事をじゃんじゃん振るべし!? 色目を使う後輩OLの対処法

【ハピズムより】

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 残業・休日出勤当たり前、付き合い合コンや職場飲みは強制参加、愛想笑いを振りまき、周囲のご機嫌取りにも気が抜けない......なーんて、すっかり"職場奴隷"になっていませんか? しかも! その原因はすぐそばにいる上司や同僚、部下に取引先のお客さんなどなど、"職場の天敵"のせいだ! という人も多いはず。そこで、そんな天敵の行動パターンから、手玉に取れる"退治方法"をお教えしましょう......。

天敵File12:男性に色目を使う後輩OL

 男性社員にはキャッキャと黄色い声を上げ、イケメンからの頼まれ事には我れ先と手を動かし……「お前、普段そんなキャラじゃないだろ!」と突っ込みたくなるような女子、周りにいませんか? 今回は、男性に色目を使うそんなOLを撃退すべく、彼女たちのデスクの様子から、対策法を教えます!

<男性に色目を使う後輩OLのデスクの様子は?>

A:デスクが几帳面に整頓されている
B:デスクに粗品など無駄なものが多い


 果たして、あなたを悩ます天敵の“駆除方法”は?


■ゲッターズ飯田(げったーず・いいだ)
1975年、静岡県生まれ。放送作家、タレント、ラジオパーソナリティ、占い師。主催するイベント「占い合コン」や、声優の朴ロ美と共に運営する「cafeシーラカンス」で毎週行う占いイベントも人気を博し、最近では『ゴロウ・デラックス』(TBS系)や『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などにも出演。また、近著に『ボーダーを着る女は、95%モテない!』(マガジンハウス刊)。


【ゲッターズ飯田の「職場奴隷サマの運命の2択」】バックナンバー
・天敵File11:カレー好きの後輩はかまってちゃん!? すぐに“すねる”後輩のコントロール方法
・天敵File10:コミュニケーション不全の先輩も、使うボールペンであしらい方がわかっちゃう!?
・天敵File9:名刺入れの好みでわかる! いつもイライラしているアノ上司の対策方法
・天敵File8:着ている“スーツ”でわかる、話の長~いアノ上司の対策法
・天敵File7:仕事をしないOLはコンビニ弁当? 手作り弁当? ランチでわかる撃退法
・天敵File6:長財布? 折りたたみ財布? 財布でわかる仕事ができない上司の対処法
・天敵File5:飲み会で端に座ってる? 真ん中陣取り? 生意気な後輩を懲らしめる方法
・天敵File4:ボディタッチ? 下ネタトーク? “攻め方”でわかるセクハラ上司対策法
・天敵File3:カルーアミルクか焼酎か? 注文するお酒でわかる嫌味なお局様の攻略方法
・天敵File2:ファストフード好き? コンビニ好き? ランチでわかるダメ後輩の撲滅方法
・天敵File1:米派? 麺類派? “主食”の好みでわかるパワハラ上司の“駆除方法”

NHK低視聴率大河『平清盛』“主役切り”で出番激減の松山ケンイチとざわつく周囲

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NHK大河ドラマ『平清盛』公式サイトより
 5月27日の第21回で視聴率10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、墜落寸前の超低空飛行を続けているNHK大河ドラマ『平清盛』。登場人物のテロップ表示や番組プロデューサーによるTwitter解説など、視聴率アップのためにさまざまな工夫が見られる同番組で、いよいよ大ナタが振り下ろされることになった。  「女性自身」(光文社)7月3日号によると、制作サイドがこれまでの視聴率を分析したところ、「彼(松山)だけでは視聴率を取りにくい」という結論に達し、今後のストーリーについて「松山さんばかりクローズアップするのはやめよう」という方針に決定。なんと、清盛のライバルで玉木宏演じる源義朝と、義朝の妻で田中麗奈演じる由良御前の夫婦描写、武井咲演じる悲劇のヒロイン・常盤御前のストーリーなどにスポットを当て、中心人物を複数にして“脱平家”の台本が練られ、松山が1話のうち5分ほどしか登場しないストーリーも検討されているというのだ。 「いくら視聴率が低迷しているからといって、大河で主役を脇役に追いやるなんて聞いたことがない。三田佳子が主演した94年の大河『花の乱』は8月14日の放送で、これまでの関東地区最低の視聴率となる10.1%を記録したが、それでもストーリーを変えなかった」(テレビ関係者)  そして、思わぬ大河の低迷で当てが外れたのが、松山の周辺だったという。 「妻の小雪は、今年1月に第1子となる長男を出産したばかり。当初は十分に産休を取ってから復帰する予定だったが、序盤から大河がつまずいたため、今後、松山の仕事が減ることを見越し、ダイエットに励み2月に仕事復帰した。また、大河のヒットによる松山のイメージアップを想定して、子育てをするパパ“イクメン”の市場を盛り上げようと関連メーカーが昨年から松山争奪戦を繰り広げていたが、大河がコケて瞬く間にオファーが引いてしまった。所属事務所・ホリプロは大河のハードな撮影スケジュールを考慮して、ほかにこなせるであろう最小限の仕事を入れていたが、方針変更により、かなり時間が空くことになりそう。だが、今さらそこに仕事を入れるのは難しい。最初から時間が空くのが分かっていたら、もっと仕事を入れられた」(芸能プロ関係者)  来年の大河は、松山の事務所の後輩・綾瀬はるか主演の『八重の桜』だが、視聴率が低迷した場合、松山と同じ処遇を受けることになりかねないだけに、事務所と綾瀬は今から気が気でないに違いない。

「あんなの序の口」文春が苦笑する元AKB48・指原莉乃のスキャンダル

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出すぎた杭は抜かれるね

 元AKB48・指原莉乃に突如降りかかった過去の交際報道。「週刊文春」(文藝春秋)で、指原と3~4年前に肉体関係にあったという男性ファンA氏の告白記事が写真やメールと共に掲載されたことで、総合プロデューサーの秋元康氏は指原の「HKT48」への移籍を厳命。指原自身も15日深夜のラジオ番組で、自身のスキャンダルについて「お友達だったことは本当です」と認め、「本当に、すみませんでした」と謝罪した。

 ネット上では指原を売ったことになるA氏に批判が集まっている状況だが、ある重要人物の話では少々事情が異なるらしい。