歌って踊るアイドルがキスシーンで引退決意?

ソフトから濃厚まで、実は意外と奥が深いキスという行為。
ラブソングの歌詞に登場したり、映画の名シーンになったり、愛を表現する上で欠かせない行動である。

そんな『キス』をテーマにしたオムニバスDVDシネマ『世界で一番素敵なキス1・2』の発売プレイベントが行われた。

あの桃色吐息の正体は!? ネットで話題のオリックス“うぐいす嬢”を直撃!

fujiu_kyoko01_.jpg
“萌えるマスコット”こと、ベルちゃんとも仲良し。
 2010年10月ごろからニコニコ動画を中心に話題になっている、オリックス・バファローズのうぐいす嬢をご存じだろうか。語尾が抜けるその独特な声色に、「萌える」「エロい」などとネット住民が熱狂しているが、最近では“以前より少し落ち着いた感じでセクシーさが増した”という声も聞かれる。一体、うぐいす嬢に何があったのか。真相を探るべく、この声の主・藤生恭子さんに電話取材を試みた! 生・藤生の声に心躍らせながら番号を押して待つと、電話口に出たのは、ハキハキと関西弁を話す元気っ娘だった――。 ――あれ、ぜんぜん声、違いますね? 「そうですか~? 普段はこんな感じですよ」 ――萌え声を期待していたので、少し拍子抜けしてしまいました(笑)。さて気を取り直しまして……。以前から藤生さんの球場アナウンスがネット上で話題になっているのは、ご存じですか? 「はい。一昨年の10月に、わたしのブログの順位が突然上がった日があって、何か悪口でも書かれているのかなと思っていたら、球団(オリックス)に『あの声の人、誰ですか?』というような問い合わせが殺到していると聞いて、それがきっかけで知りました。球団がなんでそんなことになっているのか調べたら、ニコニコ動画にアップされていて……」
――そのときの率直な感想は? 「そうですね~、『やったー!』という感じでしたね。私が“うぐいす嬢っぽくないうぐいす嬢”になることで、お客さんに興味を持ってもらえればいいなと思ってやっていたので、やっててよかったなーと」 ――実際、話題になったことで球場の来客数は増えたそうですが、“うぐいす嬢っぽくないうぐいす嬢”とは、誰かお手本にされている方はいるんですか? ネット上では、声優の皆口裕子さんみたいだという声が多いようですが。 「皆口さんのことは知らなくて“誰だろうなー”と思っていたんですが、たまたま『Going!Sports&News』(日本テレビ系)を見ていたときに、“なんか自分の声に似ているな―”と思ったら、皆口さんがナレーションをされてたんです。それでビックリして(笑)。お手本にしている人はとくにいませんが、昔から『タッチ』が好きでよく見ているので、南ちゃんの影響は多少あるかもしれないですね」 ――最近では、「萌えからセクシー路線に移った」なんて言われていますが、ご本人的には意識されているんでしょうか?
fujiu_kyoko02.jpg
「『萌え』にしようとも、『セクシー』にしようとも思ったことはなくて、そういうふうに書かれて初めて、“ああそうなんや~”と思いましたね。語尾が抜ける感じが、セクシーに聞こえるのかも」 ――そもそもなぜ、うぐいす嬢になろうと思ったんですか?  「昔からとにかく野球が好きで、大学卒業後は野球系の仕事をしたいなと思ってスポーツ新聞社に入ったんです。でも、現場にも球場にも取材に行けない部署だったので、そろそろ転職してみようかなと思った時期に、ラジオのパーソナリティの募集があって受けてみたら受かったんです。ラジオでスポーツ番組などを担当するようになって球場で取材しているうちに、試合を運営する側に携わりたいなと思うようになったんです。そのときにうぐいす嬢という仕事を知って、“これを一生の職業にしよう”と、ピンときたんです!」 ――アナウンサーから入ったわけではなく、野球が好きで好きでしょうがなかったと。 「自宅が甲子園球場の近くだったので、夏になると甲子園一色になるんです。駅のホームの音楽が『栄冠は君に輝く』になったり、街中にポスターが貼られたり。家の近くにも高校球児が泊まる宿舎があって、坊主頭の球児がたくさん歩いていたり……。そういう空気が大好きだったんです」 ――なるほど。アナウンススクールには通わなかったんですか? 「実は、わたしの母はNHKのアナウンサーだったんです。なので、ラジオのパーソナリティに合格したときも、基礎の発声は母に教えてもらいましたが、野球のアナウンスはほぼ独学です。プロ野球のアナウンスを聞きにいったり、だいぶ研究しました」 ――この“藤生スタイル”ができあがったのはいつごろなんですか? 「オリックスの前は独立リーグでやっていたんですが、そこでは普通にやっていました。でも、それでは面白くないし、プロとしてただしゃべるだけではだめだと、オリックスに入ったのと同時に、声に特徴をつけようと研究を始めたんです。『あのアナウンサーの人、面白いから行こや』となるような、球場にお客さんを呼ぶひとつのツールにしたいなと。オリックスは今年で5年目ですが、まだスタイルが確立されたとは思っていないですね。もっとできることがあるんじゃないかって」 ――ちなみにうぐいす嬢は、選手の名前を呼ぶ以外にはどんなことをしてるんですか? 「球団によって違うとは思うんですが、オリックスの場合は『ファーム』という2軍の育成グループがあり、わたしはそこに所属しています。球団職員としての仕事もしつつ、アナウンスの仕事もしているんです。ファームの試合がある日はアナウンスをしたり、自分で企画したイベントの運営をしていますが、それ以外のときは選手の練習に付いて、お茶やご飯を用意したりしています」 ――うぐいす嬢なんて花形のお仕事かと思いきや、けっこう裏方のお仕事もされているんですね。やりがいはどんなところですか? 「野球という一つのエンタテインメントを創造できるというところが大きいですね。新しいお客さんや集客が増えるとうれしいですし。それから、2軍でずっと名前を呼んでいた選手が1軍で活躍したり、そういう姿を間近で見られるのも感動します」
2012032511440001.jpg
――1軍でアナウンスをしたいというお気持ちはないんですか? 「何度か助っ人でやったことはあるんですが、確かにお客さんも多いですし、肌で感じるものがまったく違いましたね。もちろん、それはそれでいいなと思ったんですが、オリックスで私がやりたいことは、2軍にお客さんがたくさん来て、その環境の中で選手がプレイできる。そして選手のモチベーションが上がって、そこから1軍に上がることができるほうが重要なんです」 ――それは選手にとっても心強いですね。では最後に、藤生さんから見た今年のオリックスの注目選手を教えてください。 「1軍は新人の川端崇義野手ですね。ドラフト8位で入ってきたにもかかわらず、ずっとレギュラーで、毎回ヒットを打って大活躍しています。若くはないので結果を残さなければならないということもあり、意気込みが違いますね。それから、今年2年目の塚原頌平投手。昨年はずっと2軍で試合にも出してもらえず練習ばかりしていて、その姿をわたしもずっと見ていたんです。それが今年になってぐんと伸びて、2軍の開幕投手を務め、さらに完封勝利。その後、1軍に上がって中継ぎの投手をやって、すぐ先発ピッチャーになって……。ものすごい勢いでどんどん上に上がっていっている投手です。その2人の勢いが見どころですね。  2軍は、今年から育成チームができたんですが、それによってすごく競争意識が芽生えてきて、みんなの底力、潜在能力が出ています。去年よりも伸びている人が多いですね。ぜひ、そんな選手たちの姿を球場で見てほしいです」 ***  現在は、野球に特化したアナウンススクール「ベースボールプランニング」の代表を務め、人材の育成も行っているという藤生さん。今のところ、今年のオリックスは本領発揮とはいっていないようだが、ぜひ熱血うぐいす嬢の力で盛り上げてほしい。

あの桃色吐息の正体は!? ネットで話題のオリックス“うぐいす嬢”を直撃!

fujiu_kyoko01_.jpg
“萌えるマスコット”こと、ベルちゃんとも仲良し。
 2010年10月ごろからニコニコ動画を中心に話題になっている、オリックス・バファローズのうぐいす嬢をご存じだろうか。語尾が抜けるその独特な声色に、「萌える」「エロい」などとネット住民が熱狂しているが、最近では“以前より少し落ち着いた感じでセクシーさが増した”という声も聞かれる。一体、うぐいす嬢に何があったのか。真相を探るべく、この声の主・藤生恭子さんに電話取材を試みた! 生・藤生の声に心躍らせながら番号を押して待つと、電話口に出たのは、ハキハキと関西弁を話す元気っ娘だった――。 ――あれ、ぜんぜん声、違いますね? 「そうですか~? 普段はこんな感じですよ」 ――萌え声を期待していたので、少し拍子抜けしてしまいました(笑)。さて気を取り直しまして……。以前から藤生さんの球場アナウンスがネット上で話題になっているのは、ご存じですか? 「はい。一昨年の10月に、わたしのブログの順位が突然上がった日があって、何か悪口でも書かれているのかなと思っていたら、球団(オリックス)に『あの声の人、誰ですか?』というような問い合わせが殺到していると聞いて、それがきっかけで知りました。球団がなんでそんなことになっているのか調べたら、ニコニコ動画にアップされていて……」
――そのときの率直な感想は? 「そうですね~、『やったー!』という感じでしたね。私が“うぐいす嬢っぽくないうぐいす嬢”になることで、お客さんに興味を持ってもらえればいいなと思ってやっていたので、やっててよかったなーと」 ――実際、話題になったことで球場の来客数は増えたそうですが、“うぐいす嬢っぽくないうぐいす嬢”とは、誰かお手本にされている方はいるんですか? ネット上では、声優の皆口裕子さんみたいだという声が多いようですが。 「皆口さんのことは知らなくて“誰だろうなー”と思っていたんですが、たまたま『Going!Sports&News』(日本テレビ系)を見ていたときに、“なんか自分の声に似ているな―”と思ったら、皆口さんがナレーションをされてたんです。それでビックリして(笑)。お手本にしている人はとくにいませんが、昔から『タッチ』が好きでよく見ているので、南ちゃんの影響は多少あるかもしれないですね」 ――最近では、「萌えからセクシー路線に移った」なんて言われていますが、ご本人的には意識されているんでしょうか?
fujiu_kyoko02.jpg
「『萌え』にしようとも、『セクシー』にしようとも思ったことはなくて、そういうふうに書かれて初めて、“ああそうなんや~”と思いましたね。語尾が抜ける感じが、セクシーに聞こえるのかも」 ――そもそもなぜ、うぐいす嬢になろうと思ったんですか?  「昔からとにかく野球が好きで、大学卒業後は野球系の仕事をしたいなと思ってスポーツ新聞社に入ったんです。でも、現場にも球場にも取材に行けない部署だったので、そろそろ転職してみようかなと思った時期に、ラジオのパーソナリティの募集があって受けてみたら受かったんです。ラジオでスポーツ番組などを担当するようになって球場で取材しているうちに、試合を運営する側に携わりたいなと思うようになったんです。そのときにうぐいす嬢という仕事を知って、“これを一生の職業にしよう”と、ピンときたんです!」 ――アナウンサーから入ったわけではなく、野球が好きで好きでしょうがなかったと。 「自宅が甲子園球場の近くだったので、夏になると甲子園一色になるんです。駅のホームの音楽が『栄冠は君に輝く』になったり、街中にポスターが貼られたり。家の近くにも高校球児が泊まる宿舎があって、坊主頭の球児がたくさん歩いていたり……。そういう空気が大好きだったんです」 ――なるほど。アナウンススクールには通わなかったんですか? 「実は、わたしの母はNHKのアナウンサーだったんです。なので、ラジオのパーソナリティに合格したときも、基礎の発声は母に教えてもらいましたが、野球のアナウンスはほぼ独学です。プロ野球のアナウンスを聞きにいったり、だいぶ研究しました」 ――この“藤生スタイル”ができあがったのはいつごろなんですか? 「オリックスの前は独立リーグでやっていたんですが、そこでは普通にやっていました。でも、それでは面白くないし、プロとしてただしゃべるだけではだめだと、オリックスに入ったのと同時に、声に特徴をつけようと研究を始めたんです。『あのアナウンサーの人、面白いから行こや』となるような、球場にお客さんを呼ぶひとつのツールにしたいなと。オリックスは今年で5年目ですが、まだスタイルが確立されたとは思っていないですね。もっとできることがあるんじゃないかって」 ――ちなみにうぐいす嬢は、選手の名前を呼ぶ以外にはどんなことをしてるんですか? 「球団によって違うとは思うんですが、オリックスの場合は『ファーム』という2軍の育成グループがあり、わたしはそこに所属しています。球団職員としての仕事もしつつ、アナウンスの仕事もしているんです。ファームの試合がある日はアナウンスをしたり、自分で企画したイベントの運営をしていますが、それ以外のときは選手の練習に付いて、お茶やご飯を用意したりしています」 ――うぐいす嬢なんて花形のお仕事かと思いきや、けっこう裏方のお仕事もされているんですね。やりがいはどんなところですか? 「野球という一つのエンタテインメントを創造できるというところが大きいですね。新しいお客さんや集客が増えるとうれしいですし。それから、2軍でずっと名前を呼んでいた選手が1軍で活躍したり、そういう姿を間近で見られるのも感動します」
2012032511440001.jpg
――1軍でアナウンスをしたいというお気持ちはないんですか? 「何度か助っ人でやったことはあるんですが、確かにお客さんも多いですし、肌で感じるものがまったく違いましたね。もちろん、それはそれでいいなと思ったんですが、オリックスで私がやりたいことは、2軍にお客さんがたくさん来て、その環境の中で選手がプレイできる。そして選手のモチベーションが上がって、そこから1軍に上がることができるほうが重要なんです」 ――それは選手にとっても心強いですね。では最後に、藤生さんから見た今年のオリックスの注目選手を教えてください。 「1軍は新人の川端崇義野手ですね。ドラフト8位で入ってきたにもかかわらず、ずっとレギュラーで、毎回ヒットを打って大活躍しています。若くはないので結果を残さなければならないということもあり、意気込みが違いますね。それから、今年2年目の塚原頌平投手。昨年はずっと2軍で試合にも出してもらえず練習ばかりしていて、その姿をわたしもずっと見ていたんです。それが今年になってぐんと伸びて、2軍の開幕投手を務め、さらに完封勝利。その後、1軍に上がって中継ぎの投手をやって、すぐ先発ピッチャーになって……。ものすごい勢いでどんどん上に上がっていっている投手です。その2人の勢いが見どころですね。  2軍は、今年から育成チームができたんですが、それによってすごく競争意識が芽生えてきて、みんなの底力、潜在能力が出ています。去年よりも伸びている人が多いですね。ぜひ、そんな選手たちの姿を球場で見てほしいです」 ***  現在は、野球に特化したアナウンススクール「ベースボールプランニング」の代表を務め、人材の育成も行っているという藤生さん。今のところ、今年のオリックスは本領発揮とはいっていないようだが、ぜひ熱血うぐいす嬢の力で盛り上げてほしい。

「……ドキドキしました」徹子と森山直太朗を包む“ただならぬ”甘ったるい空気

moriyamanaotarou.jpg
『諸君!!』UNIVERSAL J(P)(M)

 勝手な推察ではあるが、歌手・森山良子の名前よりも、「ざわわ」という言葉の方が、今や通りがいいのかもしれないような気がする。言うまでもなく、森山良子の名曲『さとうきび畑』で繰り返し出てくるフレーズだ。もはや曲名も『ざわわ』だったような気すらしてくるほど、なんだか強い言葉であることは確かだ。

 息子の森山直太朗も、誰もが知ってる『さくら(独唱)』という大ヒット曲がありながらも、「ざわわの息子」的な扱われ方をすることが割とあったりもする(義理の兄・おぎやはぎ小木からしてそうだし)。なんだかわからないけど、口に出してみたくなるかもしれない、ざわわ。

 そんな、“ざわわズ・サン”=直太朗が出演した、6月13日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。やはり徹子さんも、「ざわわ」の響きの魅力に取り付かれた1人だったのか、番組中盤で、こんなムチャぶりが飛び出した。

「……ドキドキしました」徹子と森山直太朗を包む“ただならぬ”甘ったるい空気

moriyamanaotarou.jpg
『諸君!!』UNIVERSAL J(P)(M)

 勝手な推察ではあるが、歌手・森山良子の名前よりも、「ざわわ」という言葉の方が、今や通りがいいのかもしれないような気がする。言うまでもなく、森山良子の名曲『さとうきび畑』で繰り返し出てくるフレーズだ。もはや曲名も『ざわわ』だったような気すらしてくるほど、なんだか強い言葉であることは確かだ。

 息子の森山直太朗も、誰もが知ってる『さくら(独唱)』という大ヒット曲がありながらも、「ざわわの息子」的な扱われ方をすることが割とあったりもする(義理の兄・おぎやはぎ小木からしてそうだし)。なんだかわからないけど、口に出してみたくなるかもしれない、ざわわ。

 そんな、“ざわわズ・サン”=直太朗が出演した、6月13日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。やはり徹子さんも、「ざわわ」の響きの魅力に取り付かれた1人だったのか、番組中盤で、こんなムチャぶりが飛び出した。

45歳にしてこのチャラさ! サッカー・武田修宏が女子アナを必死で口説いている!?

takeda_shu.jpg
『スタイル―武田流ポジティブの貫き方』
(アクアハウス)
 ここのところサッカーの日本代表が注目を浴びている。夏にはロンドン五輪があり、男子、女子ともメダルが期待され、A代表の10番、香川真司はイングランドの名門・マンチェスターユナイテッドに移籍が決まった。  そんな中、Jリーグ創成期を支えたある男は、サッカーとは関係のないところで注目を浴びていた。 「相変わらずというか、武田修宏さんは初めて会った女性にも果敢にアタックしてますよ。先日は、テレビ東京の植田萌子アナを必死で口説いてましたね。彼女は昨年入社の新人なので、まだタレントさんとのそういった“駆け引き”が上手じゃないんです。それを狙ってのことなんですかね」(芸能事務所関係者)  このとき同じ場所にいた関係者は、武田のその行動に現役時代を彷彿とさせる動きを見たという。 「彼の現役時代は、絶対的なエースストライカーというよりも、“ごっつぁん”ゴールの多いシャドーストライカーでしたね。実際、このときも彼女がプロデューサーと話が終わるタイミングを狙って話しかけてました」(同)  そうすることで、バッチリ2人きりの状況を作ったというのだ。 「相変わらず、そういった“勘”は鋭いですね(苦笑い)。まあ、彼の場合、顔が爽やかなので、しつこく言っててもあんまり嫌な感じはしないらしいんですよ。あとで植田アナに聞いても、口説かれてたって意識はなかったみたいですけどね」(番組スタッフ)  本業のサッカーではS級ライセンスを持ち、監督にもなれる武田。公私ともに“ゴール”を決める日は来るのだろうか──。