【→Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎 】衝撃コラボ盤『BATTLE NOTES』7.11発売決定!!

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 狂熱のインストユニット→Pia-no-jaC←と世界的ヴァイオリニスト葉加瀬太郎が衝撃のコラボ! 3つの魂が激しくせめぎ合うニューアルバム『BATTLE NOTES』が7月11日に発売されることになった。  この夏、いちばんドデカい花火はここから上がる。見逃すな!

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ヴィレッジヴァンガード限定盤/通常版
『BATTLE NOTES』 7月11日(水)on sale!! 【全7曲収録予定】 M1.Csardas M2.組曲『』with Taro Hakase M3.アルルの女 M4. HHH Rag(新曲) M5.情熱大陸 with→Pia-no-jaC← M6.リベルタンゴ M7.Behind the day(新曲) 一般店;HUCD-10114 ヴィレッジヴァンガード限定ジャケット;HUCD-10118 ¥2,500 初回限定特典 PV[Csardas]付き ■INSTORE ★7/16(月・祝)越谷レイクタウンmori木の広場「BATTLE NOTES inレイクタウン」ライブ&握手会 Start 13:00~ 13:30(30min)入場無料【問】ハッツアンリミテッド03-3796-8282 ★7/30(月)銀座山野楽器本店7Fイベントスペース「→Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎」ライブ&握手会 Open 18:00 start 18:30入場無料※購入者抽選にて(全店舗対象)【問】山野楽器イベント係03-3861-8775 ■Event 7/16(月・祝)J-WAVE TOKYO MORNING RADIO→Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎STARLIGHT TALK&LIVE コニカミノルタプラネタリウム“天空”in東京スカイツリータウン ※J-WAVEリスナー100組200名ご招待【募集期間:6/18~7/2】 詳細は番組HPにて ●→Pia-no-jaC← 2005年4月結成。HAYATO(Piano)、HIRO(Cajon)の二人組インストゥルメンタルユニット。→Pia-no-jaC←についている矢印は、左からピアノ、右からカホンと読ませるためのもの。ロックでもジャズでもない独特な音楽性が各方面から注目を浴び、ディズニーやゲーム音楽とのコラボレーション、宝塚歌劇団、テレビ番組への楽曲提供、ラジオのジングル制作など多方面での活動を展開。通算9枚のアルバムをリリース。オリジナル曲とクラシックカバーをサーカスやミュージカルのように様々な演出を駆使して披露するライブパフォーマンスは国内外から絶大な支持を受けており、ライブには子どもから大人まで幅広い層が足を運んでいる。舞台と客席、会場が一体となるピースフルな光景がメディアで取り上げられること多数。 http://Pia-no-jaC.net/ ●葉加瀬太郎 1990年、KRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビュー。セリーヌ・ディオンとの共演で世界的存在となる。’96年の解散後ソロ活動開始。‘02年、自身が音楽総監督を務める「アーティスト自身が自由に創作できるレーベル」“HATS”を設立。“HATS”に於けるアーティストプロデュースは勿論、イベントプロデュースや商品企画プロデュース等も行う。ラジオのパーソナリティーや個展を開く画家として、活動は音楽に留まらず多岐にわたり幅広く活躍。07年秋、原点回帰をテーマにロンドンへ拠点を移し膨大なクラシックスコアと日々格闘。デビュー20周年を一昨年迎え新たなスタートとなった2011年、自身初のクラシックスタイルでの全国ツアー”Classic Theatre“を開催。恒例の真夏の野外イベント「情熱大陸スペシャルライブ」は昨年10周年を迎え、今年は開催地区に名古屋を加え規模も大きく次の10年を構想中。’02年“HATS”創立以来、初のベストアルバム「THE BEST OF TARO HAKASE」を昨年8月リリースし日本ゴールドディスク大賞受賞。2012年、昨年に続き第二弾となる“Classic Theatre II”が行われ、春のクラシックツアー、夏の情熱大陸、秋のエンタテインメントツアー、留まることなく活動の場を広げ続けている。 http://hats.jp * * * ◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。 日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?

“母として・女としての洗顔”、「Grazia」のセンスが「Domani」寄りに!

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「Grazia」2012年7月号(講談社)

 今月号の「Grazia」の表紙は、永作博美。長年、エイジレスの権化として君臨してきた永作も、一昨年に第一子を出産し、「Grazia」読者と同じくワーキングウーマンに。インタビューでは「何ひとつ無駄なものはないと思っているので。日々起こっているすべてのことが、私になってる」と語っています。カッチョエー!! ま、この手のインタビューなんて誰が出てもカッコイイことしか言えない雰囲気なのでいいのですが、スタイリングがルイ・ヴィトンの25万円のドレスやグッチの真っ白なスリーピースなど、いかにも「Grazia」が好みそうな「強くて、かっこいいワーキングマザー」をイメージさせる格好をしているんですよね。せっかくナチュラル大臣・永作を出すなら、もっと肩ひじ張らないスタイリングでもいいんじゃないかと。毎日フォーマルな服装で働いている人は、井脇ノブ子以外は思いつきません。まあ、彼女はワーキングマザーではないし、あれをフォーマルと言っていいのかも不明瞭ですが……。

<トピック>
◎子どもと一緒の時を刻む名品時計
◎美肌を育むクレンジング&洗顔術 母として洗う日 女として洗う日
◎“総合こども園”ってどーなるの!? リレー激論

「正義は少年ジャンプの中にしかない!?」“絆”を裁く『リーガル・ハイ』の正義

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『リーガル・ハイ』公式サイトより
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。  「喜怒哀楽のすべてを微笑みで表現する男」として名高い堺雅人が、今度は表情を百面相に変えながら、早口でまくし立て、喜怒哀楽を躍動的に演じている。  現在放送中の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)は、そんな堺雅人扮する百戦錬磨の弁護士・古美門研介と、彼の事務所に転がり込んできた真面目で正義感に燃える黛真知子(新垣結衣)による法廷劇だ。その2人をサポートするのが、万能の事務員・服部(里見浩太朗)。そして彼らと因縁深い宿敵として登場するのが三木(生瀬勝久)。その助手として妖艶な魅力で暗躍するのが沢地(小池栄子)だ。  8:2分けの髪型でおかしな身振りをしながら早口で罵詈雑言を浴びせる古美門のエキセントリックで強烈なキャラクターは、チャンネルをたまたま合わせた者に激しい拒否反応を与えてしまうかもしれない。しかし一方で、瞬時に画面にくぎ付けにさせるような強力な磁力を持っている。早口なのに聞き取りやすく、堺が持つ“品”の良さで嫌な気持ちにならない。むしろ爽快感さえ感じるし、そのセリフひとつひとつは核心を突いた言葉ばかりでハッとさせられる。  例えば、第4話では「日照権」をめぐって、住民側に立つ“人権派”弁護士・大貫(大和田伸也)と対決した。建設会社側の弁護を「お望み通り寝言ひとつ言わせません」と請け負った古美門に、黛は「金の亡者! 悪の手先!」と猛反発。正義は住民側にある、と主張する。そんな青臭いピュアな正義感を振りかざす姿に「ホントに朝ドラの主人公みたいなやつだなぁ」と呆れ、彼女に「朝ドラ」なるあだ名を進呈する古美門。やがて古美門の思惑通り、争いは「日照権を守る」という本質からかけ離れ、泥沼の示談金交渉へと展開していく。「どんな被害に遭っていると思ってるんだ!」と激昂する住民に「(具体的に)どんな被害に遭っているんですか?」と、被害の実態などないことを看破しようとする古美門。「仲良し町内会の化けの皮を剥いでいく」と息巻き、住民たちの“絆”を切り崩していく。その最中、黛は独断でこの訴えの発端となった「生まれてくる子どものために日の当たる生活を」と願っていた主婦に、原告団を抜け、建設計画の変更を求める裁判を起こすべき、と説得を試みる。  自分の足を引っ張ろうとする黛に「なぜそんなことをした?」と問いただす古美門。「正義を守るため」と答える黛に、古美門は「君が正義とか抜かしているものは、上から目線の同情に過ぎない。その都度、目の前のかわいそうな人間を哀れんでいるだけだ!」「正義は、特撮ヒーローものと少年ジャンプの中にしかないと思え! (略)分かったか朝ドラ!」と言い放つ。  くぎ付けにさせるのは、キャラクターたちの魅力だけではない。たとえば大和田伸也と里見浩太朗が対峙し“助さん格さん”が揃い踏みすると『水戸黄門』のテーマが流れたり、オープニングのタイトルバックが毎回少しずつ変わり、全話通したムービーになっていたりと、至るところに遊び心満載。  さらに、もともとワンシュチュエーションコメディとして企画されていただけあって、メインの舞台となる古美門邸のセットのこだわりは尋常じゃない。和洋折衷絶妙に配置された小道具(片隅にセグウェイまである!)や内装は見るものをドラマの世界に没頭させる。当初は台本になかったという食事シーンも、“人間の欲を否定しない”というこのドラマを象徴するものだ。いちいちおいしそう!  そして、このドラマ最大の原動力は、なんといっても古沢良太の脚本だ。『ALWAYS 三丁目の夕日』『キサラギ』『ゴンゾウ 伝説の刑事』『相棒』『鈴木先生』と振り幅の広い脚本で評価の高い彼の特長は、スピード感溢れた物語展開と伏線が張り巡らされた緻密な構成が両立している点。「ながら見」を許さない、くぎ付けにならざるを得ない脚本であり、まさに『リーガル・ハイ』はその真骨頂なのだ。  脚本・演者・演出が互いに信頼し合い、そして何より視聴者を信頼して作られている。それらが一体になって、ある高みに到達しようとしている。  いよいよクライマックスに突入した『リーガル・ハイ』。その導入である第9話はまさに圧巻だった。今度は公害訴訟。そして第4話とは逆に、住民側の弁護を依頼される古美門。だが、公害被害を訴える老人たちを冷ややかに見つめ「彼らには、‟戦争”と“ズワイガニ食べ放題付きバスツアー”との区別がまったくついていない」と言い放ち、弁護を引き受けることを拒否していた。しかし、三木らとの駆け引きの中で結局その争いに足を踏み入れることになった古美門は、まず住民たちの戦う姿勢を問いただす。「金がすべてではない」「誠意を見せてくれれば(それが相手に手込めにされていると薄々分かっていても)納得する」「“絆”がなにより大事」「なんだかんだでうまくやっていけばいいじゃない」と和解しようとする“善良な市民”たちに、「これがこの国のなれ合いという文化の根深さだ」と吐き捨てる。 「土を汚され、水を汚され、病に侵され、この土地にももはや住めない可能性だってあるけれど、でも商品券もくれたし、誠意も絆も感じられた。(略)これで土地も水も甦るんでしょう。病気も治るんでしょう。工場は汚染物質を垂れ流し続けるけれど、きっともう問題は起こらないんでしょう。だって絆があるから!」  彼らのやりとりに「原発」などの問題を想起させるのは容易だ。でも、それだけではない。思い当たることは、僕らの心の中に無数にある。だから彼の毒舌は痛いし、響く。 「誰にも責任を取らせず、見たくないものを見ず、みんな仲良しで暮らしていければ楽でしょう。しかしもし、誇りある生き方を取り戻したいのなら、見たくない現実を見なければならない。深い傷を負う覚悟で、前に進まなければならない。戦うということは、そういうことだ!」  『リーガル・ハイ』は「絆」などという“美しい”言葉が覆い隠してしまったものを、古美門の罵詈雑言で駆逐していく。僕らの「見たくない現実」を白日のもとに晒す。そして正義の概念を揺るがし、僕らが飼いならしてきた善良な正義の欺瞞を裁いていくのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>)

「正義は少年ジャンプの中にしかない!?」“絆”を裁く『リーガル・ハイ』の正義

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『リーガル・ハイ』公式サイトより
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。  「喜怒哀楽のすべてを微笑みで表現する男」として名高い堺雅人が、今度は表情を百面相に変えながら、早口でまくし立て、喜怒哀楽を躍動的に演じている。  現在放送中の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)は、そんな堺雅人扮する百戦錬磨の弁護士・古美門研介と、彼の事務所に転がり込んできた真面目で正義感に燃える黛真知子(新垣結衣)による法廷劇だ。その2人をサポートするのが、万能の事務員・服部(里見浩太朗)。そして彼らと因縁深い宿敵として登場するのが三木(生瀬勝久)。その助手として妖艶な魅力で暗躍するのが沢地(小池栄子)だ。  8:2分けの髪型でおかしな身振りをしながら早口で罵詈雑言を浴びせる古美門のエキセントリックで強烈なキャラクターは、チャンネルをたまたま合わせた者に激しい拒否反応を与えてしまうかもしれない。しかし一方で、瞬時に画面にくぎ付けにさせるような強力な磁力を持っている。早口なのに聞き取りやすく、堺が持つ“品”の良さで嫌な気持ちにならない。むしろ爽快感さえ感じるし、そのセリフひとつひとつは核心を突いた言葉ばかりでハッとさせられる。  例えば、第4話では「日照権」をめぐって、住民側に立つ“人権派”弁護士・大貫(大和田伸也)と対決した。建設会社側の弁護を「お望み通り寝言ひとつ言わせません」と請け負った古美門に、黛は「金の亡者! 悪の手先!」と猛反発。正義は住民側にある、と主張する。そんな青臭いピュアな正義感を振りかざす姿に「ホントに朝ドラの主人公みたいなやつだなぁ」と呆れ、彼女に「朝ドラ」なるあだ名を進呈する古美門。やがて古美門の思惑通り、争いは「日照権を守る」という本質からかけ離れ、泥沼の示談金交渉へと展開していく。「どんな被害に遭っていると思ってるんだ!」と激昂する住民に「(具体的に)どんな被害に遭っているんですか?」と、被害の実態などないことを看破しようとする古美門。「仲良し町内会の化けの皮を剥いでいく」と息巻き、住民たちの“絆”を切り崩していく。その最中、黛は独断でこの訴えの発端となった「生まれてくる子どものために日の当たる生活を」と願っていた主婦に、原告団を抜け、建設計画の変更を求める裁判を起こすべき、と説得を試みる。  自分の足を引っ張ろうとする黛に「なぜそんなことをした?」と問いただす古美門。「正義を守るため」と答える黛に、古美門は「君が正義とか抜かしているものは、上から目線の同情に過ぎない。その都度、目の前のかわいそうな人間を哀れんでいるだけだ!」「正義は、特撮ヒーローものと少年ジャンプの中にしかないと思え! (略)分かったか朝ドラ!」と言い放つ。  くぎ付けにさせるのは、キャラクターたちの魅力だけではない。たとえば大和田伸也と里見浩太朗が対峙し“助さん格さん”が揃い踏みすると『水戸黄門』のテーマが流れたり、オープニングのタイトルバックが毎回少しずつ変わり、全話通したムービーになっていたりと、至るところに遊び心満載。  さらに、もともとワンシュチュエーションコメディとして企画されていただけあって、メインの舞台となる古美門邸のセットのこだわりは尋常じゃない。和洋折衷絶妙に配置された小道具(片隅にセグウェイまである!)や内装は見るものをドラマの世界に没頭させる。当初は台本になかったという食事シーンも、“人間の欲を否定しない”というこのドラマを象徴するものだ。いちいちおいしそう!  そして、このドラマ最大の原動力は、なんといっても古沢良太の脚本だ。『ALWAYS 三丁目の夕日』『キサラギ』『ゴンゾウ 伝説の刑事』『相棒』『鈴木先生』と振り幅の広い脚本で評価の高い彼の特長は、スピード感溢れた物語展開と伏線が張り巡らされた緻密な構成が両立している点。「ながら見」を許さない、くぎ付けにならざるを得ない脚本であり、まさに『リーガル・ハイ』はその真骨頂なのだ。  脚本・演者・演出が互いに信頼し合い、そして何より視聴者を信頼して作られている。それらが一体になって、ある高みに到達しようとしている。  いよいよクライマックスに突入した『リーガル・ハイ』。その導入である第9話はまさに圧巻だった。今度は公害訴訟。そして第4話とは逆に、住民側の弁護を依頼される古美門。だが、公害被害を訴える老人たちを冷ややかに見つめ「彼らには、‟戦争”と“ズワイガニ食べ放題付きバスツアー”との区別がまったくついていない」と言い放ち、弁護を引き受けることを拒否していた。しかし、三木らとの駆け引きの中で結局その争いに足を踏み入れることになった古美門は、まず住民たちの戦う姿勢を問いただす。「金がすべてではない」「誠意を見せてくれれば(それが相手に手込めにされていると薄々分かっていても)納得する」「“絆”がなにより大事」「なんだかんだでうまくやっていけばいいじゃない」と和解しようとする“善良な市民”たちに、「これがこの国のなれ合いという文化の根深さだ」と吐き捨てる。 「土を汚され、水を汚され、病に侵され、この土地にももはや住めない可能性だってあるけれど、でも商品券もくれたし、誠意も絆も感じられた。(略)これで土地も水も甦るんでしょう。病気も治るんでしょう。工場は汚染物質を垂れ流し続けるけれど、きっともう問題は起こらないんでしょう。だって絆があるから!」  彼らのやりとりに「原発」などの問題を想起させるのは容易だ。でも、それだけではない。思い当たることは、僕らの心の中に無数にある。だから彼の毒舌は痛いし、響く。 「誰にも責任を取らせず、見たくないものを見ず、みんな仲良しで暮らしていければ楽でしょう。しかしもし、誇りある生き方を取り戻したいのなら、見たくない現実を見なければならない。深い傷を負う覚悟で、前に進まなければならない。戦うということは、そういうことだ!」  『リーガル・ハイ』は「絆」などという“美しい”言葉が覆い隠してしまったものを、古美門の罵詈雑言で駆逐していく。僕らの「見たくない現実」を白日のもとに晒す。そして正義の概念を揺るがし、僕らが飼いならしてきた善良な正義の欺瞞を裁いていくのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>)

中国人留学生の偽造書類を入手

先日、前回の記事で予告したが、中国には文書偽造のプロ集団がいる。
大勢の中国人が毎年、キャリアアップに全く繋がらない日本のアホな「大学別科」に留学している。大学別科というのは、大学進学を目的に日本語の語学研修を行う大学の語学研修機関。中国人のこういった短期留学者の多くが、偽造書類で入国していることは知られていない。

桐生・庭山議員、炎上した献血問題で再反撃!日赤の見解は

「放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」というツイートで炎上した桐生市の庭山由紀議員が、自身の主張の正当性を改めて論じている。
庭山氏の主張に賛同する小野・出来田内科医院院長の小野俊一氏が、被災地住民からの輸血についてツイートした内容を紹介した。

桐生・庭山議員、炎上した献血問題で再反撃!日赤の見解は

「放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」というツイートで炎上した桐生市の庭山由紀議員が、自身の主張の正当性を改めて論じている。
庭山氏の主張に賛同する小野・出来田内科医院院長の小野俊一氏が、被災地住民からの輸血についてツイートした内容を紹介した。

第二の石原真理子?人気モデルから地雷女へ

長谷川理恵の自叙伝『願力 愛を叶える心』が話題になっている。
まず、その内容が問題アリアリなのだ。実名こそ無いものの「8年間交際した年上の恋人」として書かれているのは、ワイドショー好きならすぐわかる石田純一のこと。

第二の石原真理子?人気モデルから地雷女へ

長谷川理恵の自叙伝『願力 愛を叶える心』が話題になっている。
まず、その内容が問題アリアリなのだ。実名こそ無いものの「8年間交際した年上の恋人」として書かれているのは、ワイドショー好きならすぐわかる石田純一のこと。

~男道 我 龍が如く~ 【5名限定プレゼント有】

前回記事で登場したBar aLiveのマスターこういち。彼は、私が坊主頭の頃からの先輩。
そんなこういちが、なんと横浜銀蝿の翔さんとしゃがれ声デュオユニット「翔&こういち」を結成した。
4/14にデビュー、CDタイトルは「男道 我 龍が如く」。
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